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【WEBセミナー】500万円から購入可能!カンボジア不動産セミナー ~海外不動産を、誰もが楽しめる世の中を 1口100万円からの海外不動産の小口投資~

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【WEBセミナー】500万円から購入可能!カンボジア不動産セミナー ~海外不動産を、誰もが楽しめる世の中を 1口100万円からの海外不動産の小口投資~

【WEBセミナー】500万円から購入可能!カンボジア不動産セミナー ~海外不動産を、誰もが楽しめる世の中を 1口100万円からの海外不動産の小口投資~

【日時】 603日(水)13:00-14:30
606日(土)14:00-15:30
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 お申し込み後、WEBセミナーのリンクと参加方法をメールでご案内いたします
【参加】 無料
【主催】 アンナアドバイザーズ

今回は、500万円から購入可能なカンボジア不動産のオンラインセミナーです。
カンボジア不動産に詳しいアンナアドバイザーズ荒木杏奈代表自身の経験そして現地の最新情報も交え、現地の不動産事情、メリットやリスク、具体的な物件のご紹介も致します。
今回のセミナーは皆様の疑問や質問に応えられるように最大15名で開催します。

海外不動産、特に新興国はリターンも大きい分、リスクもあります。
何となく良さそうで手を出してみて思わぬトラブルに巻き込まれたり、失敗するケースもとても多いものです。
正しい情報を集め、リスクも払拭した上で取り組むことが大切です。
本セミナーで皆様の海外不動産投資を行う助けになれれば幸いです。

既に海外不動産投資に取り組まれている方、そもそも海外不動産投資が初めての方までお気軽にご参加ください。

カンボジア不動産について詳しくご説明いたします

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カンボジア不動産投資の魅力

カンボジア・プノンペンのコンドミニアムカンボジア・プノンペンのコンドミニアム

USドルで資産運用可能なカンボジアUSドルで資産運用可能なカンボジア

アンナアドバイザーズ・荒木杏奈代表は独立する前、カンボジアの現地にある金融機関で働き、首都プノンペンで生活をしました。
実際に現地では、経済発展が目覚ましく、1~2年で町並みが一変する様子を肌で感じていました。
そうした経験からカンボジア不動産投資に大きな可能性を感じ、今でも投資を実践しています。
アンナアドバイザーズは設立が2013年で、すでに7年になります。
精力的に働いているうちにカンボジア現地で多くのネットワークができ、現在ではどこよりもリアルな情報を皆様にお届けできる不動産サービス会社になっています。

海外不動産投資に興味があっても、経験が無い方はどのように投資して良いか分からずなかなか踏み切ることが出来ません。
又は、“不労所得”という夢のようなキーワードで幻想を見てしまい、情報格差によって不動産投資に失敗してしまうケースも。
アンナアドバイザーズは、ポテンシャルがある不動産をプロデュースすることで、モノとサービスが産まれる、実態のある不動産を創っていきたいと想っています。
不動産を創る上で、人々のやりたいを応援したり、それぞれの想いを支えながら、不動産投資を誰もが楽しめる。
そんな世の中を実現したいと想っています。

【プロジェクト概要】
募集期間1ヶ月(想定総額集まり次第締め切り)
募集総額1億円
1口単価100万円 (5口より)
総募集口数20口(先着順(多口数優先))
NET利回り5-8%(予定)
配当年1回
運用期間10年(但し不動産市況等により延長することがあります)

なぜカンボジア不動産?〜投資先としての魅力〜

世界的に有名なアンコールワット世界的に有名なアンコールワット

東南アジアで唯一USドルで取引される国カンボジアUSドルで取引されるカンボジア

カンボジア経済の産業構造には、その中心となる「縫製業・製靴業」が、カンボジア経済全体を支えています。また、近年大きく伸びている「観光業」においても、2018年に43億5,000万ドルの総収益を得ており、前年から19.8%の増加を記録しています。 独裁政権としてフン・セン政権が中国への傾斜を強めていることから、「カンボジアの中国化」も懸念されてはいますが、若年層人口が多い高度経済成長国として、IMFは今後もカンボジア経済の成長が続くと予想をしています。

カンボジア経済の伸び

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。
「人口ボーナス」の残存年数が長く、若年層人口の増加を背景とする所得向上・経済成長が長期にわたり期待が出来ます。
就労人口が多いことは、今後の経済成長にとって大きなアドバンテージとなります。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにする成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。
経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。
カンボジアの外国直接投資(Foreign Direct Investment=FDI)に関する法制度は、その規制がほとんどなく、むしろ投資を奨励するようになっています。
土地所有を除いて、内国法人とほぼ変わりなく扱われており、多くの分野で外資系企業が活動しやすい状況にあります。
これがカンボジア経済の成長を進める大きなポイントの1つです。

また近年、首都プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。
2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。
旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

カンボジア経済についてご説明いたします

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東南アジアのなかでカンボジア不動産の価格競争力が強い理由は?

投資したコンドミニアムを賃貸で運用した際のインカムゲインを仮に計算した場合、利回りは、賃貸料 ÷ 物件価格で割り出されるので、賃貸料が高いか物件価格が安ければ、結果として想定利回りは高くなります。

高利回りが狙えるという結果をみれば容易に予想できることですが、実は東南アジアで不動産投資の対象となる代表的な国と比較して、カンボジアの不動産の価格競争力は大変強いものです。
その理由も大変簡単な計算式からわかります。
それは利回り計算の場合と変わりません。

不動産の価格は、次の4つの要素の総和です。

① 労務費

カンボジアはASEANのなかでももっとも安いグループに属します。
賃金水準については、今後上昇していくことが予想されますが、依然として低水準です。
2019年の縫製業の最低賃金は182米ドルでした。

② 土地代

2005〜2008年のバブル期に倍以上になるという急激な上昇がありました。
しかし、リーマンショックによってカンボジアの不動産価格は半値以下に暴落しました。
その後の経済復興に伴って値を戻しつつあるとはいえ、プノンペン中心部の伸びしろはまだ期待が出来ます。
さらに、この価格はASEAN各国の首都と比較しても安価なので、相対的な値頃感はさらに高まっています。

③ 建材と材料費 / ④ 利益

他国の不動産と比べて、たとえ建材・材料費、利益が変わらないとしても(実際にはそのどちらもカンボジアの方が安価であると考えられます)、最終的な物件価格は抑えられたものになります。
実感値でいえば、現在、アジアで最も不動産価格が高騰しているのはシンガポールで、相場観的には東京をはるかに超える価格です。
マレーシアのクアラルンプールでさえ、 東京と同等か安くとも3分の2程度であるのに比べ、カンボジアでは首都の一等地に立つ最高級コンドミニアムは東南アジアの中でも安く手に入れることが出来ます。

投資ポイント

① 為替変動リスク → 米ドル決済

カンボジアは東南アジアで唯一米ドル建てで所有することができる国です。
カンボジアは実質的に米ドルが流通し、米ドル決済ができます。
投資で得た利益も米ドルで受け取ることができるので、海外不動産投資の大きなリスクとなる通貨変動に収益を左右されず、安心して利益を上げることが可能です。

② 売却リスク → 買取保証オプション付き

買取保証付きの案件をご紹介致します。

③ プレビルドのリスク → 業者選定とリアルタイムな情報

プレビルドで物件を購入する場合、工事の進捗に応じて支払いが発生します。
プレビルドで物件を購入する際のメリットとして、価格が安く、値上がりの可能性が高い点は魅力ですが、一方で物件の建設が完了しない場合は、頭金や中間金が戻ってこないリスクがあります。
経験が少なく小さなディベロッパーの開発案件の場合、資金繰りの悪化などにより工事が中止される可能性が考えられます。
そのため弊社では信頼できる大手ディベロッパーの開発物件を選んでご紹介し、現地スタッフからリアルタイムに工事の進捗も共有を受けています。

④ 初の小口投資スキーム実現

従来は個別物件ごとに個別の投資家様にご紹介するスキームでご案内しており、投資額が大きな金額になる傾向がありました。
今回は日本において「不動産特定共同事業法」の許認可を受けているジャパン・プロパティーズ株式会社様(以下「JP社」との事業提携により、適正なコンプライアンスに則った形でより幅広い投資家皆様に対しお求めやすい投資額でご提案できるスキームが実現しました。
具体的には弊社とJP社様が対象不動産を保有する特例事業者(SPC)を設立し、投資家皆様がそのSPCに出資を行う形で対象不動産をSPC経由で取得します。
対象不動産の賃貸・売買により生じる利益はSPCを通じて投資家皆様に分配されます。
不動産特定共同事業法に基づく許可を受けているJP社様がSPCから業務委託を受ける形で不動産取引(3号事業)と契約締結代理・媒介(4号事業)を行います。

今回のプロジェクトを詳しくご説明いたします

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講演者

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木 杏奈

    1984年生まれ、東京都出身。
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開。
    著書:東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

【WEBセミナー】500万円から購入可能!カンボジア不動産セミナー ~海外不動産を、誰もが楽しめる世の中を 1口100万円からの海外不動産の小口投資~

日時
2020/6/3 13:00~
2020/6/6 14:00~
会場
WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください(6/3、6/6)
住所
お申し込み後、WEBセミナーのリンクと参加方法をメールでご案内いたします
交通
料金
無料
定員
5名
セミナー内容
カンボジア経済状況 カンボジア不動産最新情報 今回のスキームについて 質疑応答

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