セミナー会員数 7,371名 (8月20日更新)

【満員御礼】カンボジア不動産といえばアンナさん!カンボジア不動産セミナー ~10年×平均利回り9.5%&同額で買取保証オプション付き新築物件をご紹介!~

カンボジア不動産といえばアンナさん! カンボジア不動産セミナー ~10年×平均利回り9.5%&同額で買取保証オプション付き新築物件をご紹介!~

カンボジア不動産といえばアンナさん! カンボジア不動産セミナー ~10年×平均利回り9.5%&同額で買取保証オプション付き新築物件をご紹介!~

【日時】 【満員御礼】820日(火)13:00-14:00
【会場】 アンナアドバイザーズ本社セミナールーム
【住所】 東京都中央区京橋一丁目11番8号西銀MIDビル5階
トライブホールディングス内
【入場】 無料

今セミナーでは、カンボジア現地で多くの不動産売買及び賃貸管理の実績があり、ご自身も投資家として積極的に投資をしていて、現地でも有名なアンナアドバイザーズの荒木杏奈代表より、現在のカンボジアの不動産市況について語っていただきます。
また、先日発表されたばかりの新築プロジェクト「フラットアイアン・バイ・メリディアン(FLATIRON BY MERIDIAN)」についてご説明いたします。
アンナアドバイザーズは当ディベロッパーの案件を2013年から取り扱っており、多くの売買や転売、管理実績がございます。
新築プロジェクト「フラットアイアン・バイ・メリディアン(FLATIRON BY MERIDIAN)」は10年×平均利回り9.5%&同額で買取保証オプション付きという事もあり多くの方から注目されています。
是非この機会にお越しください!

カンボジア不動産について詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

カンボジアで日本企業の積極進出が始まっている

イオンカンボジアに進出しているイオンモール

牛角カンボジアに進出している牛角

東横インカンボジアに進出している東横イン

タマホームカンボジアに進出しているタマホーム

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国際通貨基金(IMF)の発表では、カンボジアの成長率を2017年以降、2020年まで7.3%~7.4%の成長が続くと予測しています。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにするカンボジアの成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。カンボジアの不動産は米ドル建て決済が可能なため、新興国での投資で気になる「為替リスク」の少なさも人気の秘密です。

また近年、首都プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。企業進出にともなって日本人コミュニティが形成され、日本人向けのコンドミニアム需要が見込まれています。旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

今セミナーでは今後ますますの成長が期待されるカンボジアの不動産について、カンボジア不動産市況に詳しい荒木杏奈代表から最新の情報をお伝えします。

日系外食産業もカンボジアに積極進出‼

吉野家カンボジアに進出している吉野家

和民カンボジアに進出している和民

ペッパーフードサービスカンボジアに進出しているペッパーフードサービス

丸亀製麺カンボジアに進出している丸亀製麺


カンボジアにあるイオンモールに日系外食産業が積極進出しています。イオンモール以外にもプノンペン中心街には多くの日系外食産業が出店しています。イオンモール自身も1号店だけでなく、2号店を開業いたしました。吉野家、和民、ペッパーフードサービス、丸亀製麺だけではなく多くの日系外食産業がカンボジアに進出しています。サービスアパートメント「TAMASA」を運営するタマホーム。カンボジアでマンションやオフィスの賃貸不動産仲介を行うレオパレス21。カンボジアに2015年6月にオープンした東横インなどなど日系企業のカンボジア進出が加速する環境は整いつつあります。

カンボジアの現状を詳しくご説明いたします

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10年×平均利回り9.5%&買取保証オプション付き「フラットアイアン・バイ・メリディアン(FLATIRON BY MERIDIAN)」プロジェクト

フラットアイアン・バイ・メリディアン室内フラットアイアン・バイ・メリディアン・室内

フラットアイアン・バイ・メリディアン外観フラットアイアン・バイ・メリディアン・外観

フラットアイアン・バイ・メリディアン室内フラットアイアン・バイ・メリディアン・室内

フラットアイアン・バイ・メリディアン寝室フラットアイアン・バイ・メリディアン・寝室

フラットアイアン・バイ・メリディアン会議室フラットアイアン・バイ・メリディアン・会議室

フラットアイアン・バイ・メリディアン外観フラットアイアン・バイ・メリディアン・外観

フラットアイアン・バイ・メリディアンロビーフラットアイアン・バイ・メリディアン・ロビー

フラットアイアン・バイ・メリディアンオフィスフラットアイアン・バイ・メリディアン・オフィス

フラットアイアン・バイ・メリディアン外観フラットアイアン・バイ・メリディアン・外観

フラットアイアン・バイ・メリディアンエントランスフラットアイアン・バイ・メリディアン・入口

フラットアイアン・バイ・メリディアン外観フラットアイアン・バイ・メリディアン・外観

フラットアイアン・バイ・メリディアンプールフラットアイアン・バイ・メリディアン・プール

カンボジア首都プノンペン 新興ビジネス中枢エリアに、オフィス&アパートホテルが誕生致します。
最大の魅力は、オフィス物件は、10年間で平均利回り9.5%&買取保証オプションつき、アパートホテル物件は10年間で平均利回り8.5%&買取保証オプションつきの投資案件で、すべて米ドル建てです。

【プロジェクト概要】
ディベロッパーREGENT MERIDIAN INTERNATIONAL PROPERTY PTE LIMITED
エリアLot 549, Sangkat Srah Chak Daun Penh, Phnom Penh, Cambodia.
階数建物鉄筋コンクリート造42階建て
土地面積3,181㎡
⼾数613戸
タイプアパートホテル&オフィス
完成時期2021年下半期完成予定
グレードAオフィス概要平均年利10年間9.5%利回り保証&買取保証オプションつき
アパートホテル概要平均年利10年間8.5%利回り保証&買取保証オプションつき、最初の10年間はシダディーンブランドでの運営

カンボジアに不動産開発部門の本部を置く、多国籍企業「メリディアン・インターナショナル・ホールディング」について


カーサメリディアンカーサメリディアン

カーサメリディアン エントランスロビーカーサメリディアン エントランスロビー


メリディアンインターナショナルホールディングスは、過去30年以上繊維及び縫製ビジネスと不動産投資・不動産開発を⾏う多国籍企業。カンボジアにおいては、⼯業団地、分譲マンション、商業施設などの プロジェクトに既に200億円以上(円換算)投資を⾏っています。
具体的には、プノンペン市中⼼地であるダイヤモンドアイランドにおける住居・商業の複合施設である「カー サ・メリディアン」、シンガポールのアスコット社により管理される⾼級サービスアパートである「スカイラー メリディアン」、カンダル県における「ソーチャウ⼯業団地」などがあります。今後は「コンプンチャム⼯業団地」などのリリースを予定しています。

今回のプロジェクトを詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

セミナー会場地図(西銀MIDビル5階)

西銀MIDビル5階地図西銀MIDビル地図


*DISCLAIMER: Rental guarantee is provided by the developer and it will be stated and formed as part of the sales and purchase agreement. Meridian International Holding is a third party unrelated to Ascott International Management (2001) Pte Ltd. Meridian International Holding is not authorised to make any representation or warranty for and on behalf of Ascott International Management (2001) Pte Ltd. Ascott International Management (2001) Pte Ltd does not make and nothing shall render Ascott International Management (2001) Pte Ltd as having made, any guarantee, warranty or representation whatsoever as to the performance or management of the serviced residence.


講演者

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木 杏奈

    1984年生まれ、東京都出身。
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開。
    著書:東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

カンボジア不動産といえばアンナさん!ディベロッパーのオーナーも緊急来日で登壇 カンボジア不動産セミナー ~10年×平均利回り9.5%&同額で買取保証オプション付き新築物件をご紹介!~

カンボジア不動産といえばアンナさん!ディベロッパーのオーナーも緊急来日で登壇 カンボジア不動産セミナー ~10年×平均利回り9.5%&同額で買取保証オプション付き新築物件をご紹介!~

カンボジア不動産といえばアンナさん!ディベロッパーのオーナーも緊急来日で登壇 カンボジア不動産セミナー ~10年×平均利回り9.5%&同額で買取保証オプション付き新築物件をご紹介!~

【日時】 525日(土)10:00-12:00
【会場】 アスコット丸の内東京セミナールーム(22階)
【住所】 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング
22階
【交通】 大手町駅直結(C6a出口)
【入場】 無料

今セミナーでは、カンボジア現地で多くの不動産売買及び賃貸管理の実績があり、ご自身も投資家として積極的に投資をしていて、現地でも有名なアンナアドバイザーズの荒木杏奈代表より、現在のカンボジアの不動産市況について語っていただきます。
また、先日発表されたばかりの新築プロジェクト「フラットアイアン・バイ・メリディアン(FLATIRON BY MERIDIAN)」についてご説明いたします。
アンナアドバイザーズは当ディベロッパーの案件を2013年から取り扱っており、多くの売買や転売、管理実績がございます。
新築プロジェクト「フラットアイアン・バイ・メリディアン(FLATIRON BY MERIDIAN)」は10年×平均利回り9.5%&同額で買取保証オプション付きという事もあり多くの方から注目されています。
是非この機会にお越しください!

カンボジア不動産について詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

カンボジアで日本企業の積極進出が始まっている

イオンカンボジアに進出しているイオンモール

レオパレスカンボジアに進出しているレオパレス

東横インカンボジアに進出している東横イン

タマホームカンボジアに進出しているタマホーム

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国際通貨基金(IMF)の発表では、カンボジアの成長率を2017年以降、2020年まで7.3%~7.4%の成長が続くと予測しています。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにするカンボジアの成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。カンボジアの不動産は米ドル建て決済が可能なため、新興国での投資で気になる「為替リスク」の少なさも人気の秘密です。

また近年、首都プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。企業進出にともなって日本人コミュニティが形成され、日本人向けのコンドミニアム需要が見込まれています。旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

今セミナーでは今後ますますの成長が期待されるカンボジアの不動産について、カンボジア不動産市況に詳しい荒木杏奈代表から最新の情報をお伝えします。

日系外食産業もカンボジアに積極進出‼

吉野家カンボジアに進出している吉野家

和民カンボジアに進出している和民

ペッパーフードサービスカンボジアに進出しているペッパーフードサービス

丸亀製麺カンボジアに進出している丸亀製麺


カンボジアにあるイオンモールに日系外食産業が積極進出しています。イオンモール以外にもプノンペン中心街には多くの日系外食産業が出店しています。イオンモール自身も1号店だけでなく、2号店を開業いたしました。吉野家、和民、ペッパーフードサービス、丸亀製麺だけではなく多くの日系外食産業がカンボジアに進出しています。サービスアパートメント「TAMASA」を運営するタマホーム。カンボジアでマンションやオフィスの賃貸不動産仲介を行うレオパレス21。カンボジアに2015年6月にオープンした東横インなどなど日系企業のカンボジア進出が加速する環境は整いつつあります。

カンボジアの現状を詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

10年×平均利回り9.5%&買取保証オプション付き「フラットアイアン・バイ・メリディアン(FLATIRON BY MERIDIAN)」プロジェクト

フラットアイアン・バイ・メリディアン室内フラットアイアン・バイ・メリディアン・室内

フラットアイアン・バイ・メリディアン外観フラットアイアン・バイ・メリディアン・外観

フラットアイアン・バイ・メリディアン室内フラットアイアン・バイ・メリディアン・室内

フラットアイアン・バイ・メリディアン寝室フラットアイアン・バイ・メリディアン・寝室

フラットアイアン・バイ・メリディアン寝室フラットアイアン・バイ・メリディアン・寝室

フラットアイアン・バイ・メリディアン外観フラットアイアン・バイ・メリディアン・外観

フラットアイアン・バイ・メリディアンロビーフラットアイアン・バイ・メリディアン・ロビー

フラットアイアン・バイ・メリディアンオフィスフラットアイアン・バイ・メリディアン・オフィス

フラットアイアン・バイ・メリディアン外観フラットアイアン・バイ・メリディアン・外観

フラットアイアン・バイ・メリディアンエントランスフラットアイアン・バイ・メリディアン・入口

フラットアイアン・バイ・メリディアン外観フラットアイアン・バイ・メリディアン・外観

フラットアイアン・バイ・メリディアンプールフラットアイアン・バイ・メリディアン・プール

カンボジア首都プノンペン 新興ビジネス中枢エリアに、オフィス&アパートホテルが誕生致します。
最大の魅力は、オフィス物件は、10年間で平均利回り9.5%&買取保証オプションつき、アパートホテル物件は10年間で平均利回り8.5%&買取保証オプションつきの投資案件で、すべて米ドル建てです。

【プロジェクト概要】
ディベロッパーREGENT MERIDIAN INTERNATIONAL PROPERTY PTE LIMITED
エリアLot 549, Sangkat Srah Chak Daun Penh, Phnom Penh, Cambodia.
階数建物鉄筋コンクリート造42階建て
土地面積3,181㎡
⼾数613戸
タイプアパートホテル&オフィス
完成時期2021年下半期完成予定
グレードAオフィス概要平均年利10年間9.5%利回り保証&買取保証オプションつき
アパートホテル概要平均年利10年間8.5%利回り保証&買取保証オプションつき、最初の10年間はシダディーンブランドでの運営

カンボジアに不動産開発部門の本部を置く、多国籍企業「メリディアン・インターナショナル・ホールディング」について


カーサメリディアンカーサメリディアン

カーサメリディアン エントランスロビーカーサメリディアン エントランスロビー


メリディアンインターナショナルホールディングスは、過去30年以上繊維及び縫製ビジネスと不動産投資・不動産開発を⾏う多国籍企業。カンボジアにおいては、⼯業団地、分譲マンション、商業施設などの プロジェクトに既に200億円以上(円換算)投資を⾏っています。
具体的には、プノンペン市中⼼地であるダイヤモンドアイランドにおける住居・商業の複合施設である「カー サ・メリディアン」、シンガポールのアスコット社により管理される⾼級サービスアパートである「スカイラー メリディアン」、カンダル県における「ソーチャウ⼯業団地」などがあります。今後は「コンプンチャム⼯業団地」などのリリースを予定しています。

今回のプロジェクトを詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

セミナー会場地図(アスコット丸の内東京セミナールーム)

アスコット丸の内東京セミナールーム会場地図アスコット丸の内東京セミナールーム会場地図


*DISCLAIMER: Rental guarantee is provided by the developer and it will be stated and formed as part of the sales and purchase agreement. Meridian International Holding is a third party unrelated to Ascott International Management (2001) Pte Ltd. Meridian International Holding is not authorised to make any representation or warranty for and on behalf of Ascott International Management (2001) Pte Ltd. Ascott International Management (2001) Pte Ltd does not make and nothing shall render Ascott International Management (2001) Pte Ltd as having made, any guarantee, warranty or representation whatsoever as to the performance or management of the serviced residence.


講演者

  • 高 錫印
    メリディアン・インターナショナル・ホールディング
    代表取締役
    高 錫印(コー・セクヤン)

    メリディアン・インターナショナル・ホールディングの創業者であり、代表取締役。
    同社は、多国籍企業で、30年以上にわたり、ヨーロッパ、中国、シンガポールにネットワークを築き、特にここ数年は、カンボジアに注力し、グローバルな戦略でそのビジネスを多様化してきた。不動産開発の本部はカンボジア・プノンペンに構える。

  • 中尾みどり
    メリディアン・インターナショナル・ホールディング
    ジャパンデスクコンサルタント
    中尾 みどり

    日本、香港で就業経験後、カンボジア在住6年目。2016年より現職メリディアン・インターナショナル・ホールディングにて、セールス& マーケティング、またジャパンデスクを兼任し、安心して投資いただける環境づくりを手がけている。

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木 杏奈

    1984年生まれ、東京都出身。
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開。
    著書:東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

2018年カンボジア不動産はどうなる?カンボジア不動産3社合同セミナー ~カンボジア不動産に精通する3社が徹底討論致します~

2018年カンボジア不動産はどうなる?カンボジア不動産3社合同セミナー ~カンボジア不動産に精通する3社が徹底討論致します~

2018年カンボジア不動産はどうなる?カンボジア不動産3社合同セミナー ~カンボジア不動産に精通する3社が徹底討論致します~

【日時】 33日(土)14:00-16:00
【会場】 ビジネスエアポート青山
【住所】 東京都港区南青山3-1-3 スプライン青山東急ビル6階
【入場】 無料

カンボジアの不動産を扱う3社が集結!

東南アジアのラストリゾート・カンボジア。カンボジアは東南アジアの中でも出遅れている国で、だからこそ今後ますますの発展が期待できます。東南アジアの中でも多くの日本企業が進出しているタイ・マレーシア・ベトナムは年々人件費が高騰しています。それに比べカンボジアはまだそこまで人件費が上がっておらず、今後の日本企業のさらなる進出も期待できます。

今セミナーではカンボジア不動産を取り扱う3社にお越しいただき、カンボジアの不動産事情について語っていただきます。

2018年カンボジア不動産はどうなるかカンボジアに精通している3社に熱く語っていただきますので是非お越しください!

カンボジアで日本企業の積極進出が始まっている

イオンカンボジアに進出しているイオンモール

レオパレスカンボジアに進出しているレオパレス

東横インカンボジアに進出している東横イン

タマホームカンボジアに進出しているタマホーム

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国際通貨基金(IMF)の発表では、カンボジアの成長率を2017年以降、2020年まで7.3%~7.4%の成長が続くと予測しています。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにするカンボジアの成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。カンボジアの不動産は米ドル建て決済が可能なため、新興国での投資で気になる「為替リスク」の少なさも人気の秘密です。

また近年、プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。企業進出にともなって日本人コミュニティが形成され、日本人向けのコンドミニアム需要が見込まれています。旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

今回のセミナーは今後ますますの成長が期待されるカンボジアの不動産について、現地で実際にカンボジア不動産を扱う3社をお招きし、最新の情報をお伝えします。

日系外食産業もカンボジアに積極進出‼

吉野家カンボジアに進出している吉野家

和民カンボジアに進出している和民

ペッパーフードサービスカンボジアに進出しているペッパーフードサービス

丸亀製麺カンボジアに進出している丸亀製麺


カンボジアにあるイオンモールに日系外食産業が積極進出しています。イオンモール以外にもプノンペン中心街には多くの日系外食産業が出店しています。イオンモール自身も1号店だけでなく、2号店を2018年夏に開業いたします。吉野家、和民、ペッパーフードサービス、丸亀製麺だけではなく多くの日系外食産業がカンボジアに進出しています。サービスアパートメント「TAMASA」とプノンペンタワーの22階のレストランバー&ホテルを運営するタマホーム。カンボジアでマンションやオフィスの賃貸不動産仲介を行うレオパレス21。カンボジアに2015年6月にオープンした東横インなどなど日系企業のカンボジア進出が加速する環境は整いつつあります。

日本企業の積極進出を背景に2016年9月から成田~プノンペン間の直行便の就航が開始!

GDPは安定的に上昇を続けている GDPは安定的に上昇を続けている

イオンモールも2号店が2018年にオープン予定 イオンモールも2号店が2018年にオープン予定

CBRE Cambodiaによりますとカンボジアの不動産市場について、2016年の第三四半期の不動産投資額は76億ドルとのこと。これらの投資のほとんどは中国をはじめとする、台湾や韓国、マレーシア、シンガポールなどからで、その投資先は商業施設とコンドミニアムの混合プロジェクトが多い。カンボジアは若者人口が増えており、インフラ整備が進めば不動産の需要が増え、契約件数上昇につながると考えられます。カンボジアでは外国人は一つの建物のうち70%しか所有できず、1階や地下を所有することはみとめられていないことに注意が必要です。カンボジアは物価がとても安いので退職後に落ち着く場所としても良いと言われています。
しかし、他の東南アジア諸国に比べるとまだ医療や観光、インフラが整備されてないのでカンボジアのこれからの開発と発展に注目です。

カンボジアで積極投資を行う香港ベースの多国籍企業「メリディアン」


カーサメリディアンカーサメリディアン

カーサメリディアン エントランスロビーカーサメリディアン エントランスロビー


メリディアンインターナショナルホールディングスは、過去30年以上繊維及び縫製ビジネスと不動産投資・不 動産開発を⾏う⾹港ベースの多国籍企業。カンボジアにおいては、⼯業団地、分譲マンション、商業施設などの プロジェクトに既に200億円以上(円換算)投資を⾏っている。

具体的には、プノンペン市中⼼地であるダイヤモンドアイランドにおける住居・商業の複合施設である「カー サ・メリディアン」、シンガポールのアスコット社により管理される⾼級サービスアパートである「スカイラー メリディアン」、カンダル県における「ソーチャウ⼯業団地」などがある。今後は、プノンペン中⼼地における ホテル・住居・商業という総合開発プロジェクトである「メリディアンスクエア」 や「コンプンチャム⼯業団地」などのリリースを予定している。

プノンペン市中⼼地イオンモールすぐ裏にある、ダイヤモンドアイランドにおける「カーサ・メリディアン」は、512⼾の分譲マンション・ 店舗・オフィスの複合施設で2017年6⽉に完成し、順々に入居開始をしている。

利回り10%保証「SKYLAR」プロジェクト

カンボジアではすでに⼤事規模開発の実績があるメリディアンインターナショナルホールディングスによるカーサ・メリディアンに次ぐ2つ⽬のプロジ ェクトです。最上階のみ、完成時から2年間は、グロスで10%(ネットで約8.5%)の賃貸利回りが保証されます。⽴地 は⼤使館エリア(日本大使館もすぐ)と閑静な住宅街の上、デザイン、クオリティー共に優れた物件になります。

SKYLAR プロジェクト完成予想図

SKYLAR SKYLAR


【プロジェクト概要】
開発会社Meridian International Holding (Cambodia) Ltd.
エリアプノンペン市トンレバサック(⼤使館エリア)
開発概要建物鉄筋コンクリート造 28階建て(17階から27階の11フロア×14⼾=154⼾をコンドミニアム、8階から16階 の9フロア×14⼾=126⼾はサービスアパートとして⾃社保有予定)
土地面積1,287㎡
⼾数約280⼾(予定)
販売形態住居棟コンドミニアム完全所有権
完成時期2018年7月(予定)
価格218,000USD~

今セミナーで紹介するEmbassy Central (エンバシーセントラル)


Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・外観Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・外観

Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・外観Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・外観

Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・内覧Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・内覧

Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・内覧Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・内覧


最大運用残高約4000億円。東京を拠点として多様な不動産を扱う「クリード」


「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観

「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設


クリードは1996年東京で創業。不動産デューデリジェンス、不動産ファンド運用、プリンシパルインベストメント等、不動産と金融の融合する事業領域で他社に先駆け独自の事業を展開。2005年、東証一部に株式を上場。この間、2つのJ-REITおよび私募不動産ファンド等により最大運用残高約4000億円、多様な形態・タイプの不動産を扱う実績を持つ。2009年、上場を廃止。2012年より発展目覚ましい東南アジアを中心に、海外での不動産投資・開発をスタートさせる。

2016年5月現在、マレーシアでタウンシップ開発、ミャンマーで住宅開発へのプロジェクトファイナンス、ベトナムではコンドミニアム等の住宅開発、バングラデシュで2棟の住宅および1棟のオフィスビル開発を進行中。

カンボジアでは、2012年に拠点を設立。約2年にわたるマーケット調査を経て「Bodaiju Residences」(約900戸) ならびに2つのローカル向け大規模住宅開発(計約1400戸)に着手。日本人の建築マネジメントチームの下、施工管理チームを組成し施工現場を統括。また、引渡後はクリードグループが管理を行う予定で、カンボジアには長期的にコミットしていく計画である。

プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発計画中の大型複合施設が隣接
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介
・追加担保無しの10年分割


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

今回ご説明する新築物件「L'attrait BOEUNG KENG KANG」


L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内

セミナーでご紹介する物件が所在するのは日本人や外国人駐在員などが多く住む一等地「ボンケンコン1区」(通称BKK1)で、プノンペンで一番の高級住宅地となっており、各国の大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安が良いことでも有名です。またこの地域で唯一日系上場企業が開発・管理をするコンドミニアムとなります。
本物件周辺には、外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。
近年オープンしたカンボジア国内最大にして開業後1年間で1,500万人の来場者を集めたイオンショッピングモールまで車で5分の距離になります。
プノンペンしの中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは良好です。

ご希望の方には、後日現地へご案内し東南アジア諸国でも珍しい米ドルによる定期預金(年率4.75%)の民間最大手銀行口座開設をサポート。
視察ツアーもアレンジ可能です。ご家族・ご友人・従業員のリフレッシュのために世界遺産であるアンコールワット観光を付けたり、お友達とゴルフやカジノを楽しむこともできますのでお気軽にお問合せ下さい。

セミナー後に質疑応答・個別相談も承ります

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今セミナーで紹介するザ・ビュー


「ザ・ビュー」完成予想イメージ・外観近景「ザ・ビュー」完成予想イメージ・外観近景

「ザ・ビュー」完成予想イメージ・外観遠景「ザ・ビュー」完成予想イメージ・外観遠景

The View(ザ・ビュー)は、世界各国の大使館が集まるプノンペンの一等地であり、外個人駐在員や現地富裕層から最も人気がある高級街区「ボンケンコン1(BKK1)地区」の中心という絶好のロケーションに2018年明けに誕生予定、25階建て、販売戸数320戸の高級コンドミニアム(マンション)です。

本物件は、台湾を中心に豐富な実績を誇るデベロッパー「和新建設」が開発を主導し、施工はカンボジアで5つ星ホテルなども手掛けている国内最大級のゼネコン「UC Design Build」が担当。また、日本建築協会(JIA)の環境建築賞を受賞した邦人一級建築士も建築特別顧問として参画しています。

「ザ・ビュー」が誕生するBKK1地区周辺には、日本国を含め20を超える国々の大使館が点在しており、本物件の1KM圏内にはコンドミニアムやオフィス、ホテル、高級レストラン、バー、インター校、行政機関、病院などが多数集積。また、2014年6月にカンボジア初の本格的ショッピングモールとしてオープンした「イオンモール・プノンペン」が直線700圏にあるほか、観光人気も高い巨大市場「セントル・マーケット」までも同2.5KMと、プノンペンの中でも生活利便性に恵まれたロケーションを誇ります。

今セミナーで紹介するJ Tower South BKK1


J Tower South BKK1完成予想イメージ・屋上プールJ Tower South BKK1完成予想イメージ・屋上プール

J Tower South BKK1完成予想イメージ・エントランスJ Tower South BKK1完成予想イメージ・エントランス

J Tower South BKK1完成予想イメージ・室内J Tower South BKK1完成予想イメージ・室内

J Tower South BKK1完成予想イメージ・バスルームJ Tower South BKK1完成予想イメージ・バスルーム


講演者

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木杏奈

    1984年生まれ、東京都出身
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開
    著書 東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    国内でデベロッパー業務を展開するシティインデックスは、設立当初より首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を行う、都市型コンパクトマンションのトップランナー。2015年より海外不動産の販売を開始。当日は、東南アジアにおける不動産投資の戦略をデベロッパーの立場から話していただきます。

  • 講演者画像

    富士リアルティ株式会社

    海外事業部長
    松本憲幸

    2008年より富士ハウジング(現富士リアルティ)に入社。日本の不動産業界で15年の業務経験を持つ。不動産はもちろん、投資全般の情報を熟知しているため、多角的な視点からの説明が可能。

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