【個別・オンライン】フィリピン・セブ不動産セミナー ~フィリピン第2の都市セブ不動産の魅力・NTT都市開発がフィリピン初の住宅開発事業として参画~

【個別・オンライン】フィリピン・セブ不動産セミナー ~フィリピン第2の都市セブ不動産の魅力・NTT都市開発がフィリピン初の住宅開発事業として参画~
| 【日時】 |
3月10日(火)14:00-15:00 |
|---|---|
| 【会場】 | WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい |
| 【設定】 | お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします |
| 【参加】 | 無料 |
| 【主催】 | フォーランドリアルティネットワークジャパン |
今回はフィリピン第2の都市セブにNTT都市開発が手掛ける不動産について解説するオンライン個別セミナーです。
「The Wave Towers(ウェーブ・タワーズ)」は、フィリピン第2の都市である中部セブ州の経済特区「セブ・ITパーク」に開発される、全2棟の高級コンドミニアム(マンション)です。
セミナーでは2030年に完成を予定している40階建て、全709戸のタワー1「NAGOMI(なごみ)」をご紹介します。
本物件の開発は、国内外で豊富な実績を有するNTTグループの総合不動産会社「NTT都市開発」と、セブ州で最も厚い信頼を得ているフィリピン証券取引所上場の大手不動産開発会社「セブ・ランドマスターズ(CLI)」が共同で推進。
NTT都市開発にとって、フィリピンでは初めての住宅開発事業となります。
ご興味をお持ちの方は、この機会に是非ご参加ください。
【セミナー参加方法】
セミナー開始の約1時間前までに、参加用URLを登録されたメールアドレス宛にお送りいたします。開始時間前に参加用URLをクリックし、セミナー画面へアクセスしてください。
※オンライン会議システム「ZOOM」を利用して配信いたします。
「ZOOM」のご利用が初めての方は、事前に動作確認されることを推奨いたします。
※スマートフォンなどPC以外のディバイスでご利用する場合には、事前に専用アプリ「ZOOM Cloud Meetings」のインストールが必要になります。
ウェーブ タワーズ( The Wave Towers )について
英語を公用語とする労働者を低コストで確保できるセブは、フィリピンの基幹産業であるビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)の中核エリアとして知られており、コールセンター業務やバックオフィス業務、ソフトウェアのオフショア開発などが活発に行われています。
その中心地となるセブ・ITパークには、米コンサル大手「アクセンチュア」や米銀行大手「JPモルガン・チェース」、電子部品大手「京セラ」など様々な企業がBPO拠点を構えているほか、世界的なBPOサービス企業である「コンセントリクス」や「テレパフォーマンス」も進出。
4万人を超える多くの雇用が生み出されており、周辺の住宅需要も拡大傾向にあります。
▲ウェーブ タワーズ・室内
▲ウェーブ タワーズ・寝室
今回ご紹介する「ウェーブ・タワーズ」は、日本らしいミニマルで美しいデザインとフィリピンらしい温もりを融合させた、ITパーク屈指の高級コンドミニアムとなる予定。
共用部分には日本庭園が設置されるのをはじめ、和のテイストが随所に盛り込まれる計画となっています。
▲ウェーブ タワーズ・室内
▲ウェーブ タワーズ・バスルーム
本物件から直線約150mの場所には、飲食店やスーパーマーケットから映画館まで約300のテナントが入居する大型モール「アヤラ・モール・セントラル・ブロック」が立地。
車で10分圏内には、「SMシティ・セブ」や「アヤラ・センター」といった人気モールもあり、日常生活には事欠かない優れた住環境を誇ります。
▲ウェーブ タワーズ
▲ウェーブ タワーズ
さらに、地元の名士や日本人にも人気が高い名門ゴルフコース「セブ・カントリー・クラブ」まで徒歩約8分、セブの空の玄関口「マクタン・セブ国際空港」までも車で最短30分程度とアクセス良好です。
▲ウェーブ タワーズ・プール
▲ウェーブ タワーズ・ジム
「ウェーブ タワーズ( The Wave Towers )」間取り・価格情報
間取り・販売価格・専有面積
講演者
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フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社
代表取締役
中尾 孝久1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。
【個別・オンライン】東南アジア5ヵ国不動産セミナー ~マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム・カンボジア 各国の経済状況や不動産マーケットを中心に解説!~
【個別・オンライン】東南アジア 人気の4ヵ国不動産セミナー ~マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム 各国の経済状況や不動産マーケットを中心に解説!~

【個別・オンライン】東南アジア 人気の4ヵ国不動産セミナー ~マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム 各国の経済状況や不動産マーケットを中心に解説!~
| 【日時】 |
【受付終了】3月03日(月)18:00~19:00 |
|---|---|
| 【会場】 | WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい |
| 【手続】 | お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします |
| 【参加】 | 無料 |
| 【主催】 | フォーランドリアルティネットワークジャパン |
今回は、成長著しい東南アジア諸国の中でも、日本人の不動産投資先として適している4ヶ国(マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム)をメインにご説明します。
4ヶ国の経済状況や不動産マーケットを中心にわかりやすく解説をするセミナーです。
またオンラインセミナーですので、ご自宅のパソコンなどから参加可能です。
東南アジア不動産に興味をお持ちの方はお気軽にセミナーにご参加ください。
※オンライン会議システム「ZOOM」を利用して配信いたします。
「ZOOM」のご利用が初めての方は、事前に動作確認されることを推奨いたします。
※スマートフォンなどPC以外のディバイスでご利用する場合には、事前に専用アプリ「ZOOM Cloud Meetings」のインストールが必要になります。
フィリピン(世界の信用機関の格付けがどんどん上がるフィリピン)
▲美しいマニラ都心部
▲フィリピンの料理
▲フィリピンのゴルフ場
▲観光地パダンガス
2020年6月に日本格付研究所(JCR)はフィリピンの信用格付をBBB+からA-へと1段階引き上げました。
その理由として、世界各国が経済成長の減速により財務状況を毀損し、信用格付を引き下げたパンデミックのさなかにおけるフィリピンの耐性を挙げております。
JCRはフィリピンの格付の見通しを「安定的」としましたが、これは「A-」が当面維持されるとの予想を示すものです。
日本の格付機関だけでなく、大手のフィッチは、2020年2月にフィリピンの格付をトリプルB(BBB)に据え置くと発表しました。
格付自体に変更はなかったものの、これまでの「安定的」から「強気」に引き上げております。
「強気」は「近い将来に格付自体の引上げの可能性がある」という意味です。
フィッチは、有力格付け機関の中ではフィリピンに対する評価が比較的厳しいものでありましたが、最近はその評価が強気になりつつあると言えます。
ベトナム(日本企業がどんどん進出する親日国のベトナム)
▲ハノイの町並み
▲ホーチミン廟
▲ホアンキエム湖
▲タンロン水上人形劇場
大手会計事務所のプライスウォーターハウスクーパース(PwC)が発表したレポート「2050年の世界」の中で、ベトナムに対し「2050年にかけて世界で最も高成長を遂げる経済大国」と評価するなど、日々進化を続けるベトナムには、明るい未来が訪れると期待されています。
ベトナム国内では第2外国語として日本語を選ぶ学生が多く、東南アジアの中でも親日国であり、近年では日本企業のベトナム進出が活発です。
マレーシア(14年連続ロングステイしたい国No.1のマレーシア)
▲アジアでも有名なペドロナスツインタワー
▲1957年にイギリスからの独立を宣言したムルデカスクエア
▲マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地バツー洞窟
▲美しいKLCC公園
マレーシアは東南アジアの中でもシンガポールに次いで交通や生活インフラの整備が進んだ国です。
先進国と比べても遜色のないインフラ環境が整備され、鉄道、バスなど公共交通も便利で、費用も安く提供されています。
1990年以降、1年あたりの平均成長率は実に5%超と安定した経済成長を記録しており、失業率も3%前後とほぼ完全雇用の状態を維持しています。
永住権取得も比較的容易なことからマレーシアは14年連続ロングステイしたい国No.1となっております。
タイ(観光立国としてもアジアの工場としても大成功の親日国タイ)
▲ワット・アルン
▲メークローン市場
▲プーケット島
▲タイの屋台
「微笑みの国」と称される穏やかな国民性を持ち、世界有数の親日国としても知られていることから、ロングステイ財団による「日本人の海外ロングステイ希望先」として、8年連続(2011~2018年)で第2位にランクインしています。
日本の企業進出の代表格は自動車メーカーで、2010年のタイ全体の自動車生産台数は過去最高の164万台で10年前の約4倍でした。
大半がトヨタ自動車や日産自動車、ホンダなど日本の会社の現地工場によるものです。
そのため自動車部品メーカーや電子部品もメーカーも進出しています。
もちろん日本人駐在員が非常に多いため、日本人が賃貸として利用してくれる可能性が高まります。
講演者
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フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社
代表取締役
中尾 孝久1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。
【個別・オンライン】10年×10%利回り保証!ベトナム不動産セミナー ~5つ星温泉リゾート&年間30日無料宿泊付き~

【個別・オンライン】10年×10%利回り保証!ベトナム不動産セミナー ~5つ星温泉リゾート&年間30日無料宿泊付き~
| 【日時】 |
【受付終了】1月17日(金)18:00-19:00 1月22日(水)14:00-15:00 1月24日(金)18:00-19:00 |
|---|---|
| 【会場】 | WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい |
| 【設定】 | お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします |
| 【参加】 | 無料 |
| 【主催】 | フォーランドリアルティネットワークジャパン |
「10年間×10%の利回り保証」が付帯するベトナム初の5つ星温泉リゾートホテルのプロジェクト詳細等について解説するオンライン個別セミナーです。
「10年間・10%の利回り保証」という魅力的なパッケージが付帯し、長期に渡り安定的なリターンを享受することが可能です。
また、購入者特典として無料宿泊権(年間30日)も提供されます。
本物件の完成後の運営は世界約80ヵ国で8,000超のホテルを運営する米大手ホテルグループ「Wyndham Hotels & Resorts(ウィンダム・ホテルズ&リゾーツ)」が担当。
各ユニットはウィンダム基準で選定された内装・家具付で提供されるため、完成後は余計な手間やコストをかけずに運用を開始できます。
ご興味をお持ちの方は、この機会に是非ご参加ください。
【セミナー参加方法】
セミナー開始の約1時間前までに、参加用URLを登録されたメールアドレス宛にお送りいたします。開始時間前に参加用URLをクリックし、セミナー画面へアクセスしてください。
※オンライン会議システム「ZOOM」を利用して配信いたします。
「ZOOM」のご利用が初めての方は、事前に動作確認されることを推奨いたします。
※スマートフォンなどPC以外のディバイスでご利用する場合には、事前に専用アプリ「ZOOM Cloud Meetings」のインストールが必要になります。
ベトナムについて
ベトナムの北部に位置する首都「ハノイ」は、人口は約800万人とホーチミンに次ぐ国内第2の都市であり、政治と文化の中心地として各国の政府機関や大使館が集まることで知られるほか、外資系企業の拠点も数多くあります。
また、ハノイは周辺に美しい自然が多いことから観光都市としても知られており、エメラルドグリーンの海と奇岩が生み出す絶景が人気の世界遺産「ハロン湾」にも日帰りでアクセスすることができます。
エリアとしては、行政機関・金融機関・各国大使館が集まり、ショッピングモールなどもある中心部「ホアンキエム区」や、日系企業の拠点が多く日本大使館も立地する「バーディン区」、オフィスビルやコンドミニアムなどの開発が盛んなハノイ西部の新興エリア「コウザイ区」、西湖周辺に広がる閑静な住宅街「タイホー区」などが人気があります。
▲ハノイ旧市街
▲ロッテセンター・ハノイ
今回ご紹介する「Wyndham Thanh Thuy Hotels & Resorts(ウィンダム・タン・トゥイ・ホテルズ&リゾーツ)」
「Wyndham Thanh Thuy Hotels & Resorts(ウィンダム・タン・トゥイ・ホテルズ&リゾーツ)」は、ベトナムの首都ハノイ市近郊の温泉地「フート省」の川沿いエリアに、2022年第1四半期に誕生を予定している、2棟構成、地上30階建て、全2,100室からなる、ベトナム初の5つ星高級温泉リゾートホテル(コンドテル)です。
▲今回ご紹介する物件の周辺
▲今回ご紹介する物件の室内
本物件最大の特色は、「10年間・10%の利回り保証」という大変魅力的なパッケージが付帯する点です。
収益は年2回に分けて振り込まれ、日本でお持ちの銀行口座で受け取ることも可能で、物件オーナーは長期に渡り安定的なリターンを享受することができます。
また、購入者特典として「ウィンダム・タン・トゥイ」への無料宿泊権(年間30日)も提供されます。
さらに、各ユニットにはホテル敷地内の地下100mにある源泉から汲み上げられた「個室温泉」が設置。
泉質は日本の有名温泉地にも多く、療養泉として特にリウマチや創傷に効果があるとされる「カルシウム硫酸塩泉」となります。
▲今回ご紹介する物件のバスルーム
▲今回ご紹介する物件の温泉施設
本リゾートの開発は、ハノイ証券取引所に上場する大手不動産投資会社「APEC Investment(エイペック・インベストメント)」が新設したリゾート投資開発会社「Onsen Fuji Travel(オンセン・フジ・トラベル)」が事業主となって推進。
建設は、ベトナム最高層ビル「ランドマーク81」を手掛けた国内最大手の建設会社「Coteccons Construction(コテコンズ建設)」が行います。
世界約80ヵ国で8,000超のホテルを運営する米大手ホテルグループ
運営は世界約80ヵ国で8,000超のホテルを運営する米大手ホテルグループ「Wyndham Hotels & Resorts(ウィンダム・ホテルズ&リゾーツ)」が担当。
ウィンダムは運営ホテル数で世界1位、ホテル客室数でもトップ5に入る、世界有数のホテルグループです。
各ユニットはウィンダム基準で選定された内装・家具付で提供されるため、完成後は余計な手間やコストをかけずに運用を開始できます。
16ヘクタールに及ぶ広大な敷地に誕生するリゾート内には、高級ホテルや国際会議場、ウォーターパーク、ナイトマーケット、多国籍レストラン、スカイバー、ファミリーシネマ、マリーナなど、様々な施設を設置。
また、「美容と健康」をコンセプトとしているため、温泉、ジャグジー、スパ、韓国式サウナ「チムジルバン」、東洋・西洋医学クリニック、フィットネスジムなど、ヘルスケア施設も充実したものとなる予定です。
加えて、将来的にカジノを誘致することも計画しています。
本リゾートは、ハノイ市中心部から車で約1時間、ハノイの空の玄関口「ノイバイ国際空港」からも1時間半程度とアクセス良好。
「バヴィ国立公園」や「ダー川」など、雄大な自然に囲まれながら、癒しとくつろぎの時間を過ごすことができます。
世界的に健康への関心が高まる中、旅先で温泉やスパ、フィットネス、健康食などを通じて心体のリフレッシュを図る「ウェルネス・ツーリズム」が、新たな旅行スタイルとして定着。
グローバル・ウェルネス・インスティテュート(GWI)によると、2017年のウェルネス・ツーリズム観光客は15年比20%増の8.3億人に上り、観光収入も6,390億ドル(約70兆円)と観光市場全体の約17%にまで拡大しています。
GWIは、2022年に世界のウェルネス・ツーリズム観光客が12億人に達し、観光収入も年平均7.5%増の9,190億ドルに拡大すると予測。
中でも、アジア・太平洋地域における観光収入は地域別で最高となる年平均13%の成長を記録し、2022年に2,516億ドルにまで拡大すると見ています。
ベトナムでも2015~17年でウェルネス・ツーリズム観光客数が年平均22.8%成長し、東南アジア地域ではタイに次ぐ961万人に増加するなど成長分野と見込まれており、本リゾートにも国内外から多くの観光客が訪れることが期待されます。
▲今回ご紹介する物件の共有スペース
▲今回ご紹介する物件のバルコニー
▲今回ご紹介する物件の上空イメージ
▲今回ご紹介する物件の外観
「ウィンダム タン トゥイ( Wyndham Thanh Thuy Hotels & Resorts )」間取り・価格情報
間取り・販売価格・専有面積
講演者
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フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社
代表取締役
中尾 孝久1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。
【個別・オンライン】マニラ首都圏の成長期待の高いエリアで開発が進むホテル物件紹介セミナー
【個別・オンライン】マニラ首都圏の成長期待の高いエリアで開発が進むホテル物件紹介セミナー

マニラ首都圏の成長期待の高いエリアで開発が進むホテル物件紹介セミナー
| 【日時】 |
【受付終了】8月05日(火)14:00~15:00 |
|---|---|
| 【会場】 | WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい |
| 【設定】 | お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします |
| 【参加】 | 無料 |
| 【主催】 | フォーランドリアルティネットワークジャパン |
大手デベロッパー各社が注目する、マニラ首都圏の成長期待の高いエリアで開発が進むホテルプロジェクトを紹介するオンライン形式の個別セミナーです。
大手財閥系デベロッパー「ロビンソンズ・ランド」が開発を進める、大規模タウンシップ開発プロジェクト「ブリッジタウン」内に建設予定のマニラ首都圏では現在、希少性が高いホテル物件です。
物件の開発はフィリピンを代表する外食企業「ジョリビー・フーズ」傘下の「ダブルドラゴン」が担当。
各ユニットは内装・家具付で提供されるため、完成後は余計な手間やコストをかけずにスムーズに運用を開始できます。
また、購入者特典として無料宿泊権(年間10泊)も提供されます。
ご興味をお持ちの方は、この機会に是非ご参加ください。
ホテル101 リビス( Hotel 101 Libis )
▲ホテル101 リビス・外観
▲ホテル101 リビス・寝室
「Hotel 101 Libis(ホテル101・リビス)」は、マニラ首都圏の主要ビジネスエリアのひとつ「オルティガス」から東に約2km、主要幹線道路が交わる交通の要所で進む大規模タウンシップ開発プロジェクト「ブリッジタウン」の一環として2026年に誕生を予定している、26階建て、全702室のホテル物件です。
開発を手掛けるのは、フィリピンの大手不動産開発会社「ダブルドラゴン」。
同社は、フィリピンを代表する外食企業「ジョリビー・フーズ・コーポレーション」の創業者兼会長トニー・タン・カクティオン氏と、フィリピン史上最年少でビリオネアとなった実業家エドガー・シア氏が共同保有しており、ジョリビーの実質的なグループ企業として認知されています。
同社が展開する「ホテル101」ブランドは、2040年までに世界100ヵ国・地域で50万室超を展開する世界トップ5のホテルブランドとなることを目指しています。
現在、国内ではブリッジタウン以外にも、ボニファシオ・グローバルシティ(BGC)、セブ、ダバオ、ボラカイなど、安定的な宿泊需要が見込める地域で開発を推進。
また、2026年までに計25ヵ国に展開する計画で、北海道のニセコ地域や米国のカリフォリニア州、スペインのマドリード、英国、UAE、中国、インドなどへの進出準備も進めています。
積極的な事業展開を進める一方で、ロケーション選びは手堅く行っており、第1号ホテルとしてマニラ湾岸エリアで2016年に開業した「ホテル101・マニラ」は、コロナ禍前の2019年の平均稼働率が89.13%、観光需要の回復途上にある2023年も80%台で安定的に推移しているなど、非常に高い集客力を誇っています。
ホテル101・リビスが位置する新街区「ブリッジタウン」は、大手財閥系デベロッパー「ロビンソンズ・ランド」がオルティガス東郊のマリキナ川を東西にまたいだ約31ヘクタールの敷地に創り上げるもので、コンドミニアムやオフィスビル、大型モール、ホテル、イベントスペース、公園、学校、病院、輸送ターミナルなどが開発予定。
その中でも、本ホテルはBPO企業が集積するオフィスビル群や大型モールが建つ西側エリアに誕生します。
ブリッジタウンからはマカティに次ぐビジネス中心地「オルティガス」まで車で約10分。オルティガスは、ファストフード大手「ジョリビー」や酒造大手「サンミゲル」、電力大手「メラルコ」といったフィリピンを代表する企業が本社を構え、「アジア開発銀行」の本部も置かれており、日々多くのビジネスパーソンが集まる場所です。
また、ブリッジタウンの開発予定地周辺は、主要幹線道路である「C-5」と「オルティガス・アベニュー」が交差する交通の要所であることから成長期待の高いエリアとして注目されており、近年、大手デベロッパー各社がこぞって大型再開発プロジェクトを推進しています。
中でも、ブリッジタウンの隣接区画にて、数々の都市開発を成功させてきた最大手デベロッパー「アヤラランド」の大規模タウンシップ開発プロジェクト「パーク・リンクス」が進められていることはインパクト大。
フィリピンを代表する都市(マカティやBGCなど)を創り上げてきたアヤラの開発が周辺にもたらす波及効果は高く、ホテルの集客にも大きなプラスとなることが期待されます。
なお、本物件の収益はホテル全体の宿泊料収入の30%分をオーナーに分配する方式が取られています。
そのため、自身の保有ユニットの稼働状況に依存することなく、空室リスクを抑えながら安定的に運用を行うことができます。
また、客室のオペレーティング費用やリノベーション費用、管理・修繕費、広告費などはホテル側が負担するため、オーナーへの分配収益からさらに運営コストが引かれることはありません。
この他、各ユニットは内装・家具付きで提供されるため、余計な手間やコストをかけることなく速やかにホテルとしての運用を開始することができます。
さらに、オーナー特典として物件購入者には年10日間の無料宿泊権も付与されます。
▲ホテル101 リビス・浴室
▲ホテル101 リビス・外観
講演者
-

フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社
代表取締役
中尾 孝久1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。
【個別・オンライン】フィリピン・マニラ首都圏の中古収益物件セミナー
【個別・オンライン】フィリピン・マニラ首都圏の中古収益物件セミナー

フィリピン・マニラ首都圏の中古収益物件セミナー
| 【日時】 |
3月11日(水)18:00~19:00 |
|---|---|
| 【会場】 | WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい |
| 【設定】 | お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします |
| 【参加】 | 無料 |
| 【主催】 | フォーランドリアルティネットワークジャパン |
今セミナーではフィリピン・マニラ首都圏中心部の中古収益不動産を賢く運用する方法をご説明します。
高い経済成長を誇るフィリピンのマニラ首都圏の中心部では、新規開発余地が限られている一方、不動産市場はコロナ後も活況が戻ってきているため、これまで以上に中古不動産に注目が集まっています。
優良な中古物件は足が早く、売り物件が市場に出されるとすぐに購入希望者が現れるというケースも珍しくありません。
中心部の立地が良い中古物件であれば、賃料も比較的高く、人気のため、より高収益が期待できます。
また、物件によっては民泊(Airbnb等)での運用も可能で、民泊運用が機能しやすい好立地物件であればより高い利回りを狙うことも可能です。
セミナー内では実際の運用実績などもご紹介いたします。
フィリピンの中古物件購入に興味を持たれたら、まずは本セミナーにご参加ください。
個別相談や現地視察ツアーなどの申込も承っています。
フィリピン・マニラ中古収益物件の特徴
◇資産価値の高い、都心中枢の抜群のロケーションを誇る物件を確保しやすい。
◇新築(プレビルド)物件より割安。タイミングによってはラッシュセールなどの相場より安く買えることも。
◇購入後、直ぐに運用を開始することが可能なため収益化までのスピードが早い。
◇好立地の物件であれば新築(プレビルド)物件より高収益が期待できる。
◇建物の管理状況など実物を見て確認できる。
▲コロナ禍のフィリピンGDP成長率
▲フィリピン住宅価格指数
フィリピン不動産・例
▲フィリピン不動産一例・外観
▲フィリピン不動産一例・室内
講演者
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フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社
代表取締役
中尾 孝久1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。
【個別・オンライン】基礎からわかるフィリピン不動産セミナー ~900万円台&地下鉄新路線の新駅から徒歩圏内~

【個別・オンライン】基礎からわかるフィリピン不動産セミナー ~900万円台&地下鉄新路線の新駅から徒歩圏内~
| 【日時】 |
【受付終了】10月09日(日)17:00~18:00 【受付終了】10月11日(火)14:00~15:00 【受付終了】10月15日(土)13:00~14:00 |
|---|---|
| 【会場】 | WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい |
| 【手続】 | お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします |
| 【参加】 | 無料 |
| 【主催】 | フォーランドリアルティネットワークジャパン |
今セミナーはフィリピン不動産の基本情報から人気の理由、主要エリア・特選物件の紹介までを網羅した定番のセミナーです。
フィリピン不動産最大手のフォーランドリアルティジャパンよりフィリピン不動産の基礎知識につきましてご説明いたします。
また当日は地下鉄新路線の新駅から近く、900万円台から購入可能なプロジェクトについてもご説明いたします。
ご自宅から参加可能なオンラインセミナーです。
お気軽にご参加下さい。
ドゥテルテ大統領就任で治安が大幅に改善されることが予想されますます世界が注目するフィリピン
▲美しいマニラ都心部
▲フィリピンの料理
▲フィリピンのゴルフ場
▲観光地パダンガス
2016年6月に就任したドゥテルテ大統領。調査会社によると支持率は91%とも言われています。
ドゥテルテは検察官を経て、南部ミンダナオ島ダバオ市長に当選。大型バイクを乗り回し、犯罪者の射殺も辞さない取り締まりで「ダバオのダーティハリー」と呼ばれました。
市長を務めた計22年間で同市を強盗や殺人が頻発していた都市から「フィリピンで最も安全な都市」にした実績から世界中が注目しております。
ドゥテルテ大統領になってフィリピン不動産はどうなるかもセミナーではご説明します。
今、世界で最も期待がもてる投資先 フィリピン
フィリピンは今、世界中を見渡しても他に類を見ないほど不動産投資先として好条件が揃っています。
注目すべきは、国の経済にとって重要とされる「労働力人口」の伸び。タイやベトナムなどそろそろ頭打ちが予想されますが、フィリピンは2080年まで現在の約2倍まで増加傾向にあります。
まるで日本の1960年代のような状況です。
日本ではその後、驚異的な高度経済成長が訪れ、通貨や不動産価格は数倍に上昇しました。
これからフィリピンでも同じことが起こることが予想されます。
フィリピンは今、世界で最も期待がもてる投資先の1つです。
既に多くの不動産の専門家や投資のプロも注目をしており、フィリピンに進出する動きを加速させています。
▲フィリピンの人口分布図は世界でもまれに見るほどの美しいピラミッド型
▲1950年の日本の人口分布図。日本はこの後、世界に例のない高度経済成長期に入っていく
Uホーム スイーツ パネイ( Uhome Suites Panay )
▲Uホーム スイーツ パネイ・外観
▲Uホーム スイーツ パネイ・室内
「Uhome Suites Panay(Uホーム・スイーツ・パネイ)」は、フィリピン最大の人口を抱えるマニラ首都圏北部の都市「ケソン市」の中心地であり、政府機関や大型医療施設が集まる「ディリマン地区」に、2026年第2四半期に誕生を予定している、37階建て、全1,033戸のコンドミニアム(マンション)です。
現在ケソン市では、マカティやオルティガスに続く新たなビジネスセンター(CBD)へと発展を遂げるべく、中心部に広がる大型公園 「ケソン・メモリアル・サークル」の西側に隣接する250ヘクタールの広大な敷地で、大型再開発プロジェクト「トライアングル・パーク」が進行。今回ご紹介する「Uホーム・スイーツ・パネイ」は、トライアングル・パークの開発エリアと道路を挟んで向かい合う、レストランやバーが集まる繁華街「サウス・トライアングル」の一角に位置しています。
▲Uホーム スイーツ パネイ・室内
▲Uホーム スイーツ パネイ・プール
本物件周辺は、マニラ首都圏の主要幹線道路「EDSAアベニュー」と「ケソン・アベニュー」が交わる交通利便性に優れたエリアであるうえに、政府機関や大型医療施設、大学・カレッジなどが集積していることから、近年、様々なデベロッパーが再開発に乗り出しており、投資家からの注目度が高まっている状況にあります。
特に、フィリピン最大手デベロッパー「Ayala Land(アヤラ・ランド)」が、トライアングル・パーク内で総額650億ペソ規模の大型複合開発「Vertis North(ベルティス・ノース)」を進めていることや、フィリピン初の地下鉄「メトロ・マニラ・サブウェイ」(2026年開通予定)の整備に伴い、同エリアに新駅が設置されることが明らかとなったことで、その傾向には拍車がかかっています。
▲Uホーム スイーツ パネイ・ジム
▲Uホーム スイーツ パネイ・カフェ
Uホーム スイーツ パネイ( Uhome Suites Panay )の概要
▲Uホーム スイーツ パネイ・エントランス
▲Uホーム スイーツ パネイ・室内
本物件は、フィリピン小売り大手SMグループが運営する国内最大級のモール「SMシティ・ノースEDSA」や、Ayalaグループが運営する市内屈指の大型モール「トライノマ」、2017年にオープンした若者向けモール「アヤラモール・ベルティス・ノース」など、人気商業施設が直線2km圏内に軒を連ねており、高い生活利便性を享受できるロケーションを誇ります。
また、徒歩約10分の場所には、マカティやオルティガスなどに繋がるMRT3号線の「ケソン・アベニュー駅」が位置。加えて、直線500mほどの場所にはフィリピン初の地下鉄「メトロ・マニラ・サブウェイ」の新駅が誕生予定であるほか、同2km圏内には北のブラカン州へと延びる「MRT7号線」(2022年開通予定)の新駅も設置予定であるなど、交通ハブとしての役割も期待されるエリアとなります。
▲フィリピン初の地下鉄プログラムも進行中
Ayala社がベルティス・ノース内だけで20万人規模の新規雇用が創出されるとの予測を示すなど、大型都市開発や鉄道整備によって街の利便性やブランド価値が大幅に向上し、居住人口のさらなる増加が予想される中、「Uホーム・スイーツ・パネイ」は単身世帯を中心に、近隣で働くローカル層や周辺大学に通う学生などの受け皿となることが見込まれています。
【プロジェクト概要】
講演者
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フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社
代表取締役
中尾 孝久1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。

