セミナー会員数 9,618名 (9月25日更新)

【個別・オンライン】日本人が住みたい国14年連続No.1 マレーシア不動産セミナー ~5年×6%利回保証+年8日間の無料宿泊権付~

【個別・オンライン】日本人が住みたい国14年連続No.1 マレーシア不動産セミナー ~5年×6%利回保証+年8日間の無料宿泊権付~

【個別・オンライン】日本人が住みたい国14年連続No.1 マレーシア不動産セミナー ~5年×6%利回保証+年8日間の無料宿泊権付~

【日時】 929日(木)18:00~19:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【手続】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 フォーランドリアルティネットワークジャパン

今セミナーはマレーシア第2の都市「ジョホールバル」及びマレーシア屈指のリゾート地「ランカウイ島」のサービスレジデンスを紹介するセミナーです
外国人の購入規制(100万リンギ以下のユニットは購入不可)があるマレーシアですが、価格規制の対象外で、100万リンギ以下のユニットを外国人でも購入可能な物件をご紹介いたします
「ジョホールバル」の物件は、5年間・年6%の利回り保証と年8日間の無料宿泊権が付帯し、米大手「オークウッド」が運営するサービスアパートメント、「ランカウイ島」の物件は、マレーシア大手デベロッパーが開発し民泊運用で高利回りが期待できるサービスレジデンスをご紹介します。
ご自宅からでも参加可能なオンラインセミナーです。
お気軽にご参加下さい。

マレーシアの不動産についてわかりやすく解説します

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5年間×年6%の利回り保証と年8日間の無料宿泊権が付帯したキーサイド JBCC( The Quayside JBCC )

キーサイド JBCC・外観キーサイド JBCC・外観

キーサイド JBCCキーサイド JBCC

キーサイド JBCC・屋上プールキーサイド JBCC・屋上プール

キーサイド JBCCキーサイド JBCC

「The Quayside JBCC(キーサイドJBCC)」は、マレーシア第2の都市ジョホールバルにおける金融・ビジネスの中心地「ジョホールバル・シティーセンター」の一角で、国際的なサービスアパートメント運営会社がマネジメントを予定している、2025年誕生予定、38階建て、全482戸からなる高級サービスアパートメントです。
本物件には、当初5年間・年6%の利回り保証が付帯
利回り保証終了後(6~20年目、その後は未定)も、物件全体の稼働状況に応じて収益が分配される方式となるため、保有ユニットの稼働状況にリターンが依存することなく、空室リスクを抑えた安定的な運用を行うことができます。
また、利回り保証期間中は年8日間の無料宿泊権も付与されます。
さらに、本来ジョホールでは100万リンギ以上の物件でないと外国人は購入することができませんが、本物件は特例的に50万リンギ以上のユニットであれば外国人でも購入することが可能となっています。
開発は、クアラルンプールやジョホール州で30年以上に渡って不動産開発を手掛けてきた地場デベロッパー「バンサー・ハイツ・グループ」が推進。
サービスアパートメントとしての運営は、世界13ヵ国で80以上の施設をマネジメントし、1,000社近い国際的な大企業を顧客として抱える業界のパイオニア「オークウッド・ワールドワイド」が担当します。

キーサイド JBCCキーサイド JBCC

キーサイド JBCCキーサイド JBCC

今回ご紹介するサービスアパートメントは、38階建てのビルの13~29階部分に位置しています。
各ユニットは天井高5m前後のデュプレックスロフト(実質2フロア)となる予定であり、数字以上の広さが感じられる造りとなる見込みです。
また、サービスアパートメントとして運営するのに必要な内装・家具家電付きで提供されるため、引き渡し後は余計な時間やコストをかける必要がありません。
この他、同ビルの1~2階部分は商業施設として利用されるほか、7~12階部分には世界最大級のホテルグループが運営する高級ホテルも入居予定(購入不可)となっています。
また、屋上にはマレーシア初となるキャンティレバー(片持ち梁)構造のガラス床プールやスカイバーなども共用施設として設置される予定です。
物件のロケーションは、ジョホールバルとシンガポールを繋ぐ連絡橋「コーズウェイ」の出入口付近で開発が進む国際ビジネス地区「イブラヒム国際ビジネス区(IIBD)」内という高いビジネス需要が期待できる場所に位置しています。
直線1km圏内には、2026年末の開業を目指しているジョホール~シンガポール間の高速輸送システム「RTS」の駅も整備予定であり、これまで渋滞でストレスの多かった両国間の移動がよりスムーズになることも、宿泊需要には追い風になることが見込まれます。
さらに、物件周辺は「陳旭年文化街」や「バザール・カラット」といった繁華街エリアが広がっており、お洒落なレストランからローカルな屋台まで幅広く食事が楽しめることから、ジョホールを訪れた観光客が多く集まる場所となっています。

キーサイド JBCC・地図キーサイド JBCC・地図

キーサイド JBCC・周辺キーサイド JBCC・周辺

【プロジェクト概要】

開発会社Bangsar Heights Pavilion Sdn. Bhd.
種別サービスアパートメント
完成予定2025年完成予定
国/エリアマレーシア/ジョホール地区
所在地Lot 23008, Jalan Trus, Bandar Johor Bahru, 80000 Johor Bahru, Johor.
総戸数482戸
階数39階建て
1Bedルーム約1,891万円 (31㎡)~

キーサイド JBCC( The Quayside JBCC )について詳しくご説明いたします

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民泊運用で高利回りが期待できるトロピカーナ チェナン( Tropicana Cenang )

トロピカーナ チェナン・外観トロピカーナ チェナン・外観

トロピカーナ チェナン・寝室トロピカーナ チェナン・寝室

トロピカーナ チェナン・室内トロピカーナ チェナン・室内

トロピカーナ チェナン・寝室トロピカーナ チェナン・寝室

トロピカーナ チェナン・バルコニートロピカーナ チェナン・バルコニー

トロピカーナ チェナントロピカーナ チェナン

「Tropicana Cenang(トロピカーナ・チェナン)」は、マレー半島西海岸のアンダマン海に浮かぶ、太古の森とエメラルドグリーンの海に囲まれたマレーシア屈指の人気リゾートアイランド「ランカウイ島」のメインビーチ沿いに、2026年に完成を予定している、39階建て、全831戸からなるサービススイーツ(サービスアパートメント)です。
本来ならマレーシアでは外国人は原則として100万リンギ以下のユニットを購入することができないものの、本物件はそうした価格規制の対象外となるため、50万リンギ以上のユニットであればたとえ外国人であっても購入していただくことが可能です(ただし、100万リンギ以下のユニットの場合、外国人への転売は不可)。
トロピカーナ・チェナンの開発・運営は、不動産業界で30年以上の実績を持つ、マレーシア証券取引所上場の大手デベロッパー「トロピカーナ・コーポレーション」グループが担当。
同社は、住宅から商業施設、高級ホテル、ゴルフリゾートまで豊富な開発実績を有しており、近年では首都クアラルンプール中心部の一等地で、米マリオット系列の高級ホテル「Wホテル」も入居する高級レジデンス「トロピカーナ・ザ・レジデンス」を手掛けています。

トロピカーナ チェナン・共有スペーストロピカーナ チェナン・共有スペース

トロピカーナ チェナン・ジムトロピカーナ チェナン・ジム

トロピカーナ チェナン・周辺トロピカーナ チェナン・周辺

トロピカーナ チェナン・プールトロピカーナ チェナン・プール


本物件は、全室オーシャンビューというプレミアムな開発となるだけでなく、各ユニットには冷蔵庫や電子レンジ、洗濯乾燥機、テレビ、ベッド、ワードローブ、エアコン、照明、カーテンなど、日米欧の有名メーカー(予定)の家具家電も付帯
また、利用者にはホテルライクなコンシェルジュサービスやハウスキーピングサービスなども提供されます。
数多くの伝説が語り継がれていることから「伝説の島」とも称されるランカウイ島は、クアラルンプールから飛行機で約1時間の場所に位置しています。
美しく雄大な自然が広がり、生態系や文化にも高い価値があることから、2007年には島全体がユネスコの「世界ジオパーク」に認定。マングローブカヤックや洞窟探検、シュノーケリング、サンセットクルーズなど、様々なアクティビティを楽しむことができ、アジアやヨーロッパから多くの観光客が訪れるマレーシア屈指の人気リゾート地となっています。
本物件は、ランカウイ島で最も賑わいのあるビーチ「パンタイ・チェナン」沿いに開発され、空の玄関口となる「ランカウイ国際空港」から車で約15分と優れたアクセス性を誇ります。
本物件が面するパンタイ・チェナン通りは繁華街であるため、レストランやカフェ、土産物店などが集積。
また、隣接地には水族館「アンダーウォーター・ワールド・ランカウイ」や大型免税店「ザ・ゾン」があるほか、徒歩6分程度の場所にはスターバックスなどが入居する「チェナン・モール」もあるため、ランカウイ島を訪れる観光客等にとって利便性に恵まれたロケーションを誇ります。

【プロジェクト概要】

開発会社Cenang Resort Sdn. Bhd.(Tropicana Corporation Bhd.の100%子会社)
種別サービスアパートメント
完成予定2026年完成予定
国/エリアマレーシア/ランカウイ島
所在地Lot 60177, Jalan Pantai Cenang, 07000 Langkawi, Kedah, Malaysia
総戸数831戸
階数39階建て
1Bedルーム約1,809万円 (43㎡)~
トロピカーナ チェナン( Tropicana Cenang )について詳しくご説明いたします

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講演者

  • 代表取締役 中尾 孝久

    フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社

    代表取締役
    中尾 孝久

    1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。

【個別・オンライン】市場よりも大幅に割安な価格でのご紹介!フィリピン完成前不動産セミナー ~今年引き渡しを迎える予定の完成物件!~

市場よりも大幅に割安な価格でのご紹介!フィリピン完成前不動産セミナー ~今年引き渡しを迎える予定の完成物件!~

市場よりも大幅に割安な価格でのご紹介!フィリピン完成前不動産セミナー ~今年引き渡しを迎える予定の完成物件!~

【日時】 【受付終了】823日(火)16:00~17:00
【受付終了】823日(火)18:00~19:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【設定】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 フォーランドリアルティネットワークジャパン

フィリピン首都マニラにおいて、完成前(引渡し前)の割安な物件を厳選してご紹介するオンラインセミナーです。
特に今回は今年引き渡しを迎える予定の完成間近の物件で、売主側の事情により売却を急いでいるため、市場価格より大幅に割安な価格での転売となります。
ご紹介予定の物件は販売当初から非常に人気が高く既に完売しています。
ご自宅から参加可能なオンラインセミナーです。
お気軽にご参加下さい。

完成前(引渡し前)の割安な物件を厳選してご紹介します

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コロナ禍で打撃も底打ち感の出てきたフィリピン不動産、現状と見通しは?

この1年以上に渡り、世界中を社会的にも経済的にも混乱させてきた新型コロナウイルスのパンデミック。
当然ながら、コロナ禍はこれまで目覚ましい成長を続けていたフィリピン経済にも、大きな影響を与えています。
フィリピンでは、感染対策として2020年3月からロックダウン(都市封鎖)状態となったことから、同年のGDP成長率が前年比9.6%減と、統計が開始された1946年以降で最大の下落率を記録しています。
ただ、一時は様々な経済活動がストップする状態にあったものの、昨年6月頃から段階的に行動規制が緩和されていく中で徐々に経済活動は再開。
国内経済は昨年の第2四半期(4~6月)を底に緩やかな回復基調を辿っており、今後2年ほどかけてコロナ禍での経済的な落ち込みを取り戻していくことが予想されています。


底打ち感の出てきたフィリピン不動産についてご説明いたします

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コロナ禍のフィリピンGDP成長率コロナ禍のフィリピンGDP成長率

フィリピン住宅価格指数フィリピン住宅価格指数

一方、不動産市場も経済の悪化に伴う売り急ぎに加え、入国規制によって都心部の物件の主要な買い手であった外国人マネーの流入も途絶えたことから、コロナ禍で大きく値崩れすることとなりました。
ただ、住宅価格指数の推移を見ていただくと一目瞭然だと思いますが、元々コロナ前の1年ほどは中国人バイヤーの動きが異常に活発であったため、マニラ首都圏の不動産価格は短期間で高騰し、過熱感が強まっている状況にありました。
そのため、コロナ禍での市況の落ち込みで過熱感が解消し、適正な価格水準に戻ってきたことで、今年に入ってからは現地のローカル層を中心に買い手の動きが徐々に活発になってきており、それに伴いマニラ首都圏の不動産価格には底打ち感が見られ始めています。
なお、中古市場の一部では、物件オーナーの事情などからより割安感の強い物件も散見されています。

住宅価格指数の推移についてご説明いたします

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今後に目を向けると、景気や経済・金融政策に敏感な株式市場などの上昇が一服する中で、投資マネーが実体経済に対して遅効性のある不動産に移ってくる可能性は高いと考えています。
フィリピンではワクチン接種の普及により、感染状況は落ち着いてきていることもあり、経済活動はほぼ再開されている状況です。
こうした状況の中、フィリピン政府は2022年2月10日から、一部の国を除き、長期滞在用ビザを持たない外国人観光・ビジネス客の受け入れを再開させています。
これは入国規制が始まった2022年3月以来、約2年ぶりの「開国」となります。

マーケットが大きく下がった時に良いロケーションの不動産を買うことは、不動産投資を成功させるうえでの鉄則のひとつです。
皆様もコロナ禍を逆手にとった投資戦略で、是非、海外不動産投資を成功させていただければと思います。

コロナ禍で落ち込んだフィリピンの不動産市場をご説明いたします

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ご紹介する割安物件例

▼ご紹介予定物件例
(在庫の状況により当日は異なる場合があります)
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<物件例>
・表面10%の利回りが期待(内装・家具・家電付き)
・転売価格は5~6年前に購入した価格と同値水準
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ご紹介する完成前物件例・周辺ご紹介する完成前物件例・周辺

ご紹介する完成前物件例・外観ご紹介する完成前物件例・外観

ご紹介する完成前物件例・外観ご紹介する完成前物件例・外観

ご紹介する完成前物件例・周辺ご紹介する完成前物件例・周辺

講演者

  • 代表取締役 中尾 孝久

    フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社

    代表取締役
    中尾 孝久

    1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。

【WEB開催】開発会社担当者が緊急来日!フィリピン・セブのホテル物件紹介セミナー

開発会社担当者が緊急来日!フィリピン・セブのホテル物件紹介セミナー

【WEB開催】開発会社担当者が緊急来日!フィリピン・セブのホテル物件紹介セミナー

【日時】 615日(水)18:00~19:30
【場所】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【ゲスト】 Gian Vergara氏(Double Dragon社 Property Specialist)
【設定】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 フォーランドリアルティネットワークジャパン

2022年6月15日(水)18:00より、フィリピンを代表する外食企業「ジョリビー・フーズ」グループの不動産開発会社「Double Dragon(ダブルドラゴン)」のセールス責任者Gian Vergara氏の来日に合わせて、人気リゾート地セブの想定利回り9%超のホテルプロジェクトを紹介するセミナーを開催いたします。
年間300万人の外国人観光客が訪れる、日本人にも人気のリゾート地セブでは、空港の大幅拡充や新ブリッジの建設など、大規模な観光インフラの整備によって受け入れ態勢の強化が進められており、今後さらなる観光客増が期待されています。

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【1】宿泊需要の高いセブ・マクタン空港近接の好立地
【2】購入者特典として無料宿泊権(年間10泊)も提供
【3】想定利回りはホテル稼働率80%で9.18%
【4】「ジョリビー」の実質的グループ企業「ダブルドラゴン」が開発
【5】物件価格は5,250,000ペソ(1,276万円)~ ※1PHP=2.43円換算
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本セミナーには「ダブルドラゴン」のセールス責任者も参加し、本プロジェクトや同社の開発実績などをご紹介いただく予定です。
また、同社の次期開発プロジェクトとして、世界のベストビーチにも選ばれたことがあるフィリピン屈指のリゾート「ボラカイ島」でのリゾートホテル開発が予定されいますが、当日は現時点で公開できる情報を参加者だけに先行してご紹介していただく予定です。
ご興味をお持ちの方は、この機会に是非ご参加ください。

※オンライン会議システム「ZOOM」を利用して配信いたします。「ZOOM」のご利用が初めての方は、事前に動作確認されることを推奨いたします。
※スマートフォンなどPC以外のディバイスでご利用する場合には、事前に専用アプリ「ZOOM Cloud Meetings」のインストールが必要になります。

フィリピン・セブの人気リゾート「マクタン島」のホテル物件をご紹介します

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ホテル101 セブ( Hotel 101 Cebu Mactan Airport )


「Hotel 101 Cebu Mactan Airport(ホテル101・セブ)」は、フィリピン・セブ州の人気リゾート島「マクタン島」の空の玄関口となる「マクタン・セブ国際空港」至近の好ロケーションに、2024年末に誕生を予定している、8階建て、全548室からなるエアポートホテル物件です。
開発を手掛けるのは、フィリピンの大手不動産開発会社「ダブルドラゴン」。同社は、フィリピンを代表する外食企業「ジョリビー・フーズ・コーポレーション」の創業者兼会長トニー・タン・カクティオン氏と、フィリピン史上最年少でビリオネアとなった実業家エドガー・シア氏が共同保有する不動産開発会社であり、ジョリビーの実質的なグループ企業として認知されています。
今回ご紹介する「ホテル101」ブランドは、ダブルドラゴンがフィリピンNo.1のホテルブランドに育てるべく、国内の観光・商業エリアで開発を進めているものとなります。同ブランドの第1号ホテルとしてすでにマニラ湾岸エリアで開業している「Hotel 101 Manila」は、コロナ禍前の2019年の平均稼働率が89.13%となるなど、非常に高い集客力を発揮しています。
ビジネス・観光の中心地「メトロ・セブ」の主要地区であるセブ市・マンダウエ市・ラプラプ市を訪れた国内外の観光客は、2015年の約298万人から2019年には約556万人に増加。2018年には大型インフラ計画「ビルド・ビルド・ビルド」の一環として、マクタン国際空港に国際線専用の第2ターミナルが完成し、収容キャパシティが年450万人から年1,250万人に拡大しており、今後さらなる観光客の増加が見込まれています。
一方、2019年におけるセブのホテル客室数当たり観光客数は427人となっており、国内屈指のリゾート地であるボラカイ島(60人)、近隣国の人気リゾート地であるバリ(109人)やプーケット(162人)と比べても、需要に対するホテル供給が不足している状況にあります。
コロナ禍で落ち込んだ観光需要は、2024~25年頃にかけて回復していくとの見方が主流となる中、「ホテル101・セブ」は再び需要が高まるタイミングで開業となることが見込まれるため、空港至近の優れたロケーションを活かして高い稼働率を実現することが期待されます。
なお、本物件の収益はホテル全体の宿泊料収入の30%分をオーナーに分配(デべロッパー想定:稼働率80%で利回り9.18%)する方式が取られています。そのため、自身の保有ユニットの稼働状況に依存することなく、空室リスクを抑えながら安定的に運用を行うことができます。また、客室のオペレーティング費用やリノベーション費用、管理・修繕費、広告費などはホテル側が負担するため、オーナーへの分配収益からさらに運営コストが引かれることはありません。
この他、各ユニットは内装・家具付きで提供されるため、余計な手間やコストをかけることなく速やかにホテルとしての運用を開始することができます。さらに、オーナー特典として物件購入者には年10日間の無料宿泊権も付与されます。

ホテル101 セブ・外観ホテル101 セブ・外観​

ホテル101 セブ・室内ホテル101 セブ・室内

ホテル101 セブ・ロビーホテル101 セブ・ロビー

ホテル101 セブ・周辺ホテル101 セブ・周辺

ホテル101 セブ・外観ホテル101 セブ・外観​

ホテル101 セブ・外観ホテル101 セブ・外観

【プロジェクト概要】

プロジェクトホテル101 セブ( Hotel 101 Cebu Mactan Airport )
種別ホテル
完成年月2024年12月完成予定
エリアフィリピン・セブ島
開発会社Double Dragon
所在地Airport Road, Lapu Lapu City, Cebu, Philippines
総戸数548戸
階数8階建て
価格約1,276万円 (5,250,000PHP)~
専有面積21㎡~
ホテル101 セブについて詳しくご説明します

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講演者

  • 代表取締役 中尾 孝久

    フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社

    代表取締役
    中尾 孝久

    1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。

【個別・オンライン】フィリピン割安転売物件セミナー ~コロナ渦で値下がりしたプレビルド転売物件をご紹介~

フィリピン割安転売物件セミナー ~コロナ渦で値下がりしたプレビルド転売物件をご紹介~

フィリピン割安転売物件セミナー ~コロナ渦で値下がりしたプレビルド転売物件をご紹介~

【日時】 【受付終了】413日(水)18:00~19:00
【受付終了】415日(金)18:00~19:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
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今回はフィリピン首都マニラにおいて、割安な引渡し前の転売物件をご紹介するオンラインセミナーです。
現状フィリピンはコロナによる打撃から立ち直るべく社会・経済活動の正常化に向け動き出しています。
コロナによって多大な影響を受けたフィリピン経済・不動産の現状を解説いたします。
また、本セミナーでは、過去にプレセールで購入し、オーナー様の諸事情により引渡し前に転売に出すことになった物件で転売価格も4~5年前の購入時を下回る値段のものや、デベロッパー最終販売価格よりも大幅に安く設定されているお値打ち物件をご紹介いたします。
なお、セミナー時にご希望の価格帯やエリア等をお伺いしたうえでお勧めの物件を提案させて頂きます。
ご自宅から参加可能なオンラインセミナーです。
お気軽にご参加下さい。

コロナ渦で値下がりした割安な引渡し前の転売物件を厳選してご紹介します

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コロナ禍で打撃も底打ち感の出てきたフィリピン不動産、現状と見通しは?

この1年以上に渡り、世界中を社会的にも経済的にも混乱させてきた新型コロナウイルスのパンデミック。
当然ながら、コロナ禍はこれまで目覚ましい成長を続けていたフィリピン経済にも、大きな影響を与えています。
フィリピンでは、感染対策として2020年3月からロックダウン(都市封鎖)状態となったことから、同年のGDP成長率が前年比9.6%減と、統計が開始された1946年以降で最大の下落率を記録しています。
ただ、一時は様々な経済活動がストップする状態にあったものの、昨年6月頃から段階的に行動規制が緩和されていく中で徐々に経済活動は再開。
国内経済は昨年の第2四半期(4~6月)を底に緩やかな回復基調を辿っており、今後2年ほどかけてコロナ禍での経済的な落ち込みを取り戻していくことが予想されています。


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コロナ禍のフィリピンGDP成長率コロナ禍のフィリピンGDP成長率

フィリピン住宅価格指数フィリピン住宅価格指数

一方、不動産市場も経済の悪化に伴う売り急ぎに加え、入国規制によって都心部の物件の主要な買い手であった外国人マネーの流入も途絶えたことから、コロナ禍で大きく値崩れすることとなりました。
ただ、住宅価格指数の推移を見ていただくと一目瞭然だと思いますが、元々コロナ前の1年ほどは中国人バイヤーの動きが異常に活発であったため、マニラ首都圏の不動産価格は短期間で高騰し、過熱感が強まっている状況にありました。
そのため、コロナ禍での市況の落ち込みで過熱感が解消し、適正な価格水準に戻ってきたことで、今年に入ってからは現地のローカル層を中心に買い手の動きが徐々に活発になってきており、それに伴いマニラ首都圏の不動産価格には底打ち感が見られ始めています。
なお、中古市場の一部では、物件オーナーの事情などからより割安感の強い物件も散見されています。
マニラ首都圏の中心部でも、物件によってはコロナ禍前と比べて3割ほど安い価格で市場に出回るものもあります。
こうした物件は足が早いのが難点ですが、巡り合うことができれば投資家にとっては大きなチャンスとなるでしょう。

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今後に目を向けると、景気や経済・金融政策に敏感な株式市場などの上昇が一服する中で、投資マネーが実体経済に対して遅効性のある不動産に移ってくる可能性は高いと考えています。
フィリピンでも今年3月から基本的な感染対策をしながら経済活動の再開を本格的に進めていて、近い将来、フィリピン経済の回復の勢いも加速してくると予想されます。
また、すでに一部の国ではワクチン接種の進展によって国際移動が再開されつつあるように、今後はフィリピンもコロナ禍以前のように現地視察などができる環境を徐々に取り戻していくと思います。
その場合、コロナ禍で落ち込んだフィリピンの不動産市場への資金流入も急回復してくる可能性が高く、本格的な回復に転じる前段階にある今は、割安感のある価格で物件を購入できる絶好の機会となるでしょう。
マーケットが大きく下がった時に良いロケーションの不動産を買うことは、不動産投資を成功させるうえでの鉄則のひとつです。

コロナ禍で落ち込んだフィリピンの不動産市場をご説明いたします

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割安な引渡し前の転売物件・例

ご紹介する割安物件例・外観割安な引渡し前の転売物件・例・外観

ご紹介する割安物件例・室内割安な引渡し前の転売物件・例・室内


講演者

  • 代表取締役 中尾 孝久

    フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社

    代表取締役
    中尾 孝久

    1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。

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