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【名古屋開催】急成長のカンボジア&アセアン最大の人口インドネシア 東南アジア不動産セミナー ~世界が注目するニューリゾートとは?~

急成長のカンボジア&アセアン最大の人口インドネシア 東南アジア不動産セミナー ~世界が注目するニューリゾートとは?~

『急成長のカンボジア&アセアン最大の人口インドネシア 東南アジア不動産セミナー ~世界が注目するニューリゾートとは?~』

【日時】 1127日(火)19:00-21:00(受付開始18:30~)
【会場】 エニシア伏見店
【会場住所】 愛知県名古屋市中区栄2-2-23 アーク白川公園 ビルディング7F
【参加】 有料(2,000円)

今セミナーでは東南アジアの中でも急成長のカンボジアと最大の人口を誇るインドネシアの不動産についてご説明いたします。
カンボジアの不動産はドル建てで物件限定ファイナンスがある日系企業開発プロジェクトをご紹介いたします。
インドネシアの不動産は世界中から投資家が集まり、加速し続けるロンボク島についてご説明いたします。

当日詳しいご説明をいたします

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カンボジアの首都・プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介(追加担保無しの10年分割)


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

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世界中が注目のインドネシア・ロンボク島

インドネシア・ロンボク島のビーチインドネシア・ロンボク島のビーチ

インドネシア・ロンボク島の山インドネシア・ロンボク島の山

インドネシア・ロンボク島の道路インドネシア・ロンボク島の道路

インドネシア・ロンボク島の街インドネシア・ロンボク島の街

インドネシア・ロンボク島はバリ島の東約50kmにあります。ロンボク島は島の西側が観光エリアですが、バリ島ほど開発が進んでおらず、これから発展が期待できる島です。人気のビーチは、スンギギとクタでサーフィンを目的に滞在するサーファーも多いのが特徴です。それ以外にもロンボク島北西部の海に浮かぶギリ・アイル、ギリ・トラワガン、ギリ・メノの小さなギリ3島が人気です。

インドネシア不動産の魅力

インドネシアの人口は2億4000万人を超え、世界第4位の人口大国です。年間の人口増加率は1.5%で、不動産市場全般が好調です。 インドネシア不動産市場の魅力は住宅需要だけでなく、オフィス需要、商業施設需要、工業団地需要などあらゆる分野で需要が多いことです。

インドネシアのGDP推移インドネシアのGDP推移

インドネシアおよび日本の人口構成インドネシアおよび日本の人口構成

世界第4位の人口をほこるインドネシアが投資のチャンス

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インドネシア政府が尽力する「マンダリカ プロジェクト」

インドネシア政府は、2020年までにロンボク島のリゾート開発に力を入れることを明言しております。 某アミューズメントパーク、F1サーキット、高級5つ星ホテルなど様々な施設がロンボク島へ参入しております。 その開発により、土地価格は2年前からすでに上昇へ。 世界の投資家が今ここに未来を見据えて集まりだしている理由を解説します。

マンダリカ プロジェクトマンダリカ プロジェクト

マンダリカプロジェクトについてご説明します

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ロンボク島の地図と日本の1人あたりGDPから見た今のインドネシア

ロンボク島の地図ロンボク島の地図

アジア各国名目GDPアジア各国名目GDP

ニーズに合ったさまざまな物件をご用意しています

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シティインデックスについて

東南アジアの不動産開発を中心に手掛けている関連企業「クリード社」と手を組み、開発・施工・販売だけでなく、現地での賃貸・売買のお手伝いまで「日系企業」によりサポート。
自社の関連企業プロジェクトのみを紹介するため、他にはない、またはいち早く条件の良い部屋の紹介が可能。
また、膨大な自己資本を背景とした「自社ファイナンス」の紹介もしており、融資がネックの方を含め、他社には出来ない資産運用の提案が可能。

セミナー会場地図(エニシア伏見)

エニシア伏見・地図エニシア伏見・地図


講演者

  • 宮本 聡

    株式会社シティインデックス
    マネージングディレクター
    宮本 聡

    シティインデックス海外不動産事業の販売責任者。
    青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒業。不動産会社、地域金融機関、新興国の金融経済情報を扱う情報ベンダーなどの勤務経験を経たのち、2013年に独立。
    主に中小企業の営業支援を行う経営コンサルタントとして活動する傍ら、ファイナンシャルプランナーとして事業承継や資産活用の助言も行う。
    経営管理修士(MBA)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、宅地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター、一種証券外務員。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    海外不動産チーム 課長
    藤田 昌哉

    首都圏中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60平米未満のマンション販売に従事し、国内不動産に精通。シティインデックスには創業時から在籍し、同社の海外事業立ち上げを機に海外販売業務に従事、現在に至る。
    日本国内不動産において首都圏・関西・シニア向け・流通・管理と幅広い分野や場所でプロジェクトの中心として関わってきた経験を活かし、東南アジア不動産においてもお客様の様々なご要望やご相談にお応え致します。

  • 中邨 宏季
    NEXT GROUP
    代表
    中邨 宏季

    数年前までは、金なし、時間なしの平凡なサラリーマン。たった数年で私の人生を大きく変えたのは、ちょっとした考え方の違いと、人との出会いでした。
    インドネシアのロンボク島リゾート開発事業、ベトナムの人工島開発事業、資産形成コンサルティング、出会いに焦点を当てたコワーキングスペースの展開、自然農法を使った農作物生産事業、途上国への教育支援財団設立、政府との環境活動(ゴミ処理施設など)、日本の商業高校での講演(マーケティングについて)、日本語学校の運営(3校)、インドネシアでの農場運営、バングラデシュでのドラッグストア、静岡県最大規模のコワーキングスペース『エニシア』(3拠点)運営、不動産投資新聞コラムニストなど、様々な分野で事業展開し、活躍しています。

公認会計士・税理士の松石滋樹氏講演【公庫融資による不動産投資の手引き】&ベトナム・カンボジア 2ヵ国不動産セミナー

公認会計士・税理士の松石滋樹氏講演【公庫融資による不動産投資の手引き】&ベトナム・カンボジア 2ヵ国不動産セミナー

公認会計士・税理士の松石滋樹氏講演【公庫融資による不動産投資の手引き】&ベトナム・カンボジア 2ヵ国不動産セミナー

【日時】 【満員御礼】126日(木)19:30-21:00
【会場】 シティインデックス本社セミナールーム
【会場住所】 東京都渋谷区東3-22-14渋谷松原ビル7階
【参加】 無料
【特別ゲスト】 公認会計士・税理士 松石滋樹

今セミナーでは前半は公認会計士・税理士の松石滋樹先生より「政策金融公庫からの融資による、海外不動産への投資」、「海外不動産に関する国内の税制」について語っていただきます。後半はシティインデックスより東南アジアの不動産の現状と展望を解析します。さらにその中で、経済成長トップクラスのベトナム、ドル建てで資産形成が出来る新興国のカンボジアの2ヵ国を徹底解説!それぞれの国で人気のプロジェクトもご紹介します!

ベトナム/カンボジアの日系開発プロジェクトをご紹介します

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ベトナム最大の商業都市、ホーチミン市のリバーサイドにRiver Panoramaが誕生

ベトナム・ホーチミン注目の日系プロジェクト!ベトナム・ホーチミン注目の日系プロジェクト!River Panorama

ベトナムでは外国人がコンドミニアムを所有できる割合が決まっており、総戸数の3割のみとなっております。
さらに最終的には現地民が8~9割購入するケースが多く、限られた数の住戸を各国で分け合い販売しています。
今回日本国内向けのご紹介に確保できたのは、2棟合わせて982戸中・32戸のみとなります。
また、ベトナムでは階数による価格差が少ない為、上階住戸が人気となりますが、今回条件の良い21階と32階(35階建て)を選定致しました。


River Panoramaの外観River Panoramaの外観

River Panorama内のプールRiver Panorama内のプール

ベトナム不動産投資のメリットを詳しくお伝えします

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カンボジアの首都・プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介(追加担保無しの10年分割)


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

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シティインデックスについて

東南アジアの不動産開発を中心に手掛けている関連企業「クリード社」と手を組み、開発・施工・販売だけでなく、現地での賃貸・売買のお手伝いまで「日系企業」によりサポート。
自社の関連企業プロジェクトのみを紹介するため、他にはない、またはいち早く条件の良い部屋の紹介が可能。
また、膨大な自己資本を背景とした「自社ファイナンス」の紹介もしており、融資がネックの方を含め、他社には出来ない資産運用の提案が可能。

セミナー会場地図(シティインデックス本社)

シティインデックス本社・地図シティインデックス本社・地図


講演者

  • 松石 滋樹

    合同会社ラプラス 代表社員
    公認会計士/貸金業務取扱主任者
    松石 滋樹

    東京大学経済学部卒業後、新日本監査法人に入社。一部上場の製造業や不動産業の監査を担当するとともに、外資系ファンドが組成した不動産SPCの監査を担当した。現在は個人事務所に所属し、中小企業の会計・税務をサポートするとともに個人事業主の事業計画立案に携わっている。自身も国内・海外に不動産を保有する不動産投資家でもある。

  • 宮本 聡

    株式会社シティインデックス
    マネージングディレクター
    宮本 聡

    シティインデックス海外不動産事業の販売責任者。 青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒業。不動産会社、地域金融機関、新興国の金融経済情報を扱う情報ベンダーなどの勤務経験を経たのち、2013年に独立。
    主に中小企業の営業支援を行う経営コンサルタントとして活動する傍ら、ファイナンシャルプランナーとして事業承継や資産活用の助言も行う。
    経営管理修士(MBA)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、宅地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター、一種証券外務員。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    国内でデベロッパー業務を展開するシティインデックスは、設立当初より首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を行う、都市型コンパクトマンションのトップランナー。2015年より海外不動産の販売を開始。当日は、東南アジアにおける不動産投資の戦略をデベロッパーの立場から話していただきます。

アンナアドバイザーズ 代表 荒木杏奈 講演!来年のカンボジアはどう動く? カンボジアの経済&不動産について熱く語ります!

アンナアドバイザーズ 代表 荒木杏奈 講演!来年のカンボジアはどう動く? カンボジアの経済&不動産について熱く語ります!

アンナアドバイザーズ 代表 荒木杏奈 講演!来年のカンボジアはどう動く? カンボジアの経済&不動産について熱く語ります!

【日時】 【満員御礼】121日(土)10:30-12:30
【会場】 シティインデックス本社セミナールーム
(1階にセブンイレブンがあるビルです)
【住所】 東京都渋谷区東3-22-14渋谷松原ビル7階
【入場】 無料

カンボジアでは有名な日本人ゲストが講演!

今セミナーではゲスト講師に、ブログ「アンナの不動産女社長日記」で有名なアンナアドバイザーズ 荒木 杏奈代表をお呼びし、来年のカンボジアの経済&不動産はどうなるかについて語っていただきます。
また、カンボジア・プノンペンの日系開発プロジェクトのご紹介と物件限定ファイナンスのご紹介もいたします。
来年のカンボジア経済や不動産についてわかりやすく解説する貴重な機会ですので是非お越しください!

2016年9月から成田~プノンペン間の直行便の就航が開始したことで日本企業がどんどん進出!

GDPは安定的に上昇を続けている GDPは安定的に上昇を続けている

イオンモールも2号店が2018年にオープン予定 イオンモールも2号店が2018年にオープン予定

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国際通貨基金(IMF)の発表では、カンボジアの成長率を2017年以降、2020年まで7.3%~7.4%の成長が続くと予測しています。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにするカンボジアの成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。カンボジアの不動産は米ドル建て決済が可能なため、新興国での投資で気になる「為替リスク」の少なさも人気の秘密です。

また近年、プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。企業進出にともなって日本人コミュニティが形成され、日本人向けのコンドミニアム需要が見込まれています。旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

今セミナーではゲスト講師に、ブログ「アンナの不動産女社長日記」で有名なアンナパートナーズ 荒木 杏奈代表をお呼びし、来年のカンボジア経済&不動産はどうなるかについて語っていただきます。

最大運用残高約4000億円。東京を拠点として多様な不動産を扱う「クリード」

「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観

「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設


クリードは1996年東京で創業。不動産デューデリジェンス、不動産ファンド運用、プリンシパルインベストメント等、不動産と金融の融合する事業領域で他社に先駆け独自の事業を展開。2005年、東証一部に株式を上場。この間、2つのJ-REITおよび私募不動産ファンド等により最大運用残高約4000億円、多様な形態・タイプの不動産を扱う実績を持つ。2009年、上場を廃止。2012年より発展目覚ましい東南アジアを中心に、海外での不動産投資・開発をスタートさせる。

2016年5月現在、マレーシアでタウンシップ開発、ミャンマーで住宅開発へのプロジェクトファイナンス、ベトナムではコンドミニアム等の住宅開発、バングラデシュで2棟の住宅および1棟のオフィスビル開発を進行中。

カンボジアでは、2012年に拠点を設立。約2年にわたるマーケット調査を経て「Bodaiju Residences」(約900戸) ならびに2つのローカル向け大規模住宅開発(計約1400戸)に着手。日本人の建築マネジメントチームの下、施工管理チームを組成し施工現場を統括。また、引渡後はクリードグループが管理を行う予定で、カンボジアには長期的にコミットしていく計画である。

プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介(追加担保無しの10年分割)


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

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セミナー会場地図(シティインデックス本社)

シティインデックス本社・地図シティインデックス本社・地図


講演者

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木杏奈

    1984年生まれ、東京都出身。
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開。
    著書:東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    海外不動産チーム 課長
    藤田 昌哉

    首都圏中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60平米未満のマンション販売に従事し、国内不動産に精通。シティインデックスには創業時から在籍し、同社の海外事業立ち上げを機に海外販売業務に従事、現在に至る。 日本国内不動産において首都圏・関西・シニア向け・流通・管理と幅広い分野や場所でプロジェクトの中心として関わってきた経験を活かし、東南アジア不動産においてもお客様の様々なご要望やご相談にお応え致します。

海外不動産に詳しい2社による合同セミナー開催!東南アジア不動産投資セミナー ~今注目の国を徹底解説!~

海外不動産に詳しい2社による合同セミナー開催!東南アジア不動産投資セミナー ~今注目の国を徹底解説!~

海外不動産に詳しい2社による合同セミナー開催!東南アジア不動産投資セミナー ~今注目の国を徹底解説!~

【日時】 【満員御礼】1123日(祝)10:30-12:30
【会場】 シティインデックス本社セミナールーム
(1階にセブンイレブンがあります)
【会場住所】 東京都渋谷区東3-22-14渋谷松原ビル7階
【参加】 無料
【ベトナム担当】 株式会社地球と不動産
【カンボジア担当】 株式会社シティインデックス
【マレーシア担当】 株式会社シティインデックス

今セミナーでは東南アジアの不動産の現状と展望を解析します。さらにその中で、経済成長トップクラスのベトナム、ドル建てで資産形成が出来る新興国のカンボジア、移住・投資先として注目を集めるマレーシアの3ヵ国を徹底解説!それぞれの国で人気のプロジェクトもご紹介します!

ベトナム/カンボジア/マレーシアの日系開発プロジェクトをご紹介します

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ベトナム最大の商業都市、ホーチミン市のリバーサイドにRiver Panoramaが誕生

ベトナム・ホーチミン注目の日系プロジェクト!ベトナム・ホーチミン注目の日系プロジェクト!River Panorama

ベトナムでは外国人がコンドミニアムを所有できる割合が決まっており、総戸数の3割のみとなっております。
さらに最終的には現地民が8~9割購入するケースが多く、限られた数の住戸を各国で分け合い販売しています。
今回日本国内向けのご紹介に確保できたのは、2棟合わせて982戸中・32戸のみとなります。
また、ベトナムでは階数による価格差が少ない為、上階住戸が人気となりますが、今回条件の良い21階と32階(35階建て)を選定致しました。


River Panoramaの外観River Panoramaの外観

River Panorama内のプールRiver Panorama内のプール

ベトナム不動産投資のメリットを詳しくお伝えします

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カンボジアの首都・プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介(追加担保無しの10年分割)


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

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マレーシア・ジョホールバルで今までに無かったオフィス投資

日系企業がプロデュースする「ionAXXES」日系企業がプロデュースする「ionAXXES」

今セミナーでは、マレーシア政府公認の経済特区「メディニ地区」に誕生する、総合ビジネス施設「アイオン アクセス」をご紹介します。この物件の敷地内にはショッピング施設や飲食店、イベントスペースなどが揃い、一つの街として形成されています。このエリアに暮らす人にとって快適なビジネス空間を求め、オーブンエアのルーフトップガーデン、上層階の部屋まで車両でアクセスできる配棟計画などを採用しています。人々の活気と経済の発展の思いを込め、新しいランドマークとして期待されています。

■マレーシアの物件ポイント
・マレーシア投資の成功と失敗、なぜいまマレーシアなのか
・いままでになかった「オフィス投資」とは?
・ジョホールバルの経済特区、「メディニ地区」の魅力と展望
・外国人による投資規制なし、約1,000万円から購入可能
・企業としても必聴、法人税免除

ionAXXESの外観ionAXXESの外観

ionAXXESの屋上ionAXXESの屋上

ionAXXESのイメージionAXXESのイメージ

ionAXXESの外観ionAXXESの外観

3ヵ国の不動産情報を1日で知ることができます

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シティインデックスについて

東南アジアの不動産開発を中心に手掛けている関連企業「クリード社」と手を組み、開発・施工・販売だけでなく、現地での賃貸・売買のお手伝いまで「日系企業」によりサポート。
自社の関連企業プロジェクトのみを紹介するため、他にはない、またはいち早く条件の良い部屋の紹介が可能。
また、膨大な自己資本を背景とした「自社ファイナンス」の紹介もしており、融資がネックの方を含め、他社には出来ない資産運用の提案が可能。

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シティインデックス本社・地図シティインデックス本社・地図


講演者

  • 宮本 聡

    株式会社シティインデックス
    マネージングディレクター
    宮本 聡

    シティインデックス海外不動産事業の販売責任者。
    青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒業。不動産会社、地域金融機関、新興国の金融経済情報を扱う情報ベンダーなどの勤務経験を経たのち、2013年に独立。
    主に中小企業の営業支援を行う経営コンサルタントとして活動する傍ら、ファイナンシャルプランナーとして事業承継や資産活用の助言も行う。
    経営管理修士(MBA)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、宅地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター、一種証券外務員。

  • 重盛 竜也
    地球と不動産

    代表取締役

    重盛 竜也

    三重県出身。
    2008年大学を卒業後、研究職としてトヨタ自動車へ入社。車体におけるゴム材料の耐久性などの設計支援に従事。野村証券に転職し、投資商品の販売や資産運用コンサル業務に従事。その後、不動産ディベロッパーのアルファビオスを経て独立。
    金融商品から不動産まで経験と知識が豊富。
    宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナー、証券外務員などの資格を持つ。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    海外不動産チーム 課長
    藤田 昌哉

    首都圏中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60平米未満のマンション販売に従事し、国内不動産に精通。シティインデックスには創業時から在籍し、同社の海外事業立ち上げを機に海外販売業務に従事、現在に至る。
    日本国内不動産において首都圏・関西・シニア向け・流通・管理と幅広い分野や場所でプロジェクトの中心として関わってきた経験を活かし、東南アジア不動産においてもお客様の様々なご要望やご相談にお応え致します。

自己資金250万円~購入可能 カンボジア × 法人税免除 マレーシア 2つの注目プロジェクトをご紹介 ~注目!特別ファイナンスも!~

自己資金250万円~購入可能 カンボジア × 法人税免除 マレーシア 2つの注目プロジェクトをご紹介 ~注目!特別ファイナンスも!~

自己資金250万円~購入可能 カンボジア × 法人税免除 マレーシア 2つの注目プロジェクトをご紹介 ~注目!特別ファイナンスも!~

【日時】 1115日(木)19:30-21:00
【会場】 シティインデックス本社セミナールーム
(1階にセブンイレブンがあります)
【会場住所】 東京都渋谷区東3-22-14渋谷松原ビル7階
【参加】 無料
【主催】 株式会社シティインデックス

今セミナーでは東南アジア諸国の現状と展望、そしてその中から特に成長率の高いカンボジア・プノンペンの不動産をご紹介します。カンボジアの物件はプノンペン国際空港徒歩圏に誕生した注目の物件の「Bodaiju Residences」をご紹介します。マレーシアの物件はジョホールバルで法人税免除の投資物件「ion AXXESS」もご紹介します。 セミナー前半では東南アジア各国の経済状況と展望をふまえ、投資として注目の高いマレーシア・カンボジアについて詳しくご紹介いたします。
是非ご参加下さい。

カンボジア/マレーシアの日系開発プロジェクトをご紹介します

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カンボジアの首都・プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介(追加担保無しの10年分割)


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

マレーシア・ジョホールバルで今までに無かったオフィス投資

日系企業がプロデュースする「ionAXXES」日系企業がプロデュースする「ionAXXES」

今セミナーでは、マレーシア政府公認の経済特区「メディニ地区」に誕生する、総合ビジネス施設「アイオン アクセス」をご紹介します。この物件の敷地内にはショッピング施設や飲食店、イベントスペースなどが揃い、一つの街として形成されています。このエリアに暮らす人にとって快適なビジネス空間を求め、オーブンエアのルーフトップガーデン、上層階の部屋まで車両でアクセスできる配棟計画などを採用しています。人々の活気と経済の発展の思いを込め、新しいランドマークとして期待されています。

■マレーシアの物件ポイント
・マレーシア投資の成功と失敗、なぜいまマレーシアなのか
・いままでになかった「オフィス投資」とは?
・ジョホールバルの経済特区、「メディニ地区」の魅力と展望
・外国人による投資規制なし、約1,000万円から購入可能
・企業としても必聴、法人税免除

ionAXXESの外観ionAXXESの外観

ionAXXESの屋上ionAXXESの屋上

ionAXXESのイメージionAXXESのイメージ

ionAXXESの外観ionAXXESの外観

カンボジアとマレーシアの不動産情報を1日で知ることができます

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シティインデックスについて

東南アジアの不動産開発を中心に手掛けている関連企業「クリード社」と手を組み、開発・施工・販売だけでなく、現地での賃貸・売買のお手伝いまで「日系企業」によりサポート。
自社の関連企業プロジェクトのみを紹介するため、他にはない、またはいち早く条件の良い部屋の紹介が可能。
また、膨大な自己資本を背景とした「自社ファイナンス」の紹介もしており、融資がネックの方を含め、他社には出来ない資産運用の提案が可能。

セミナー会場地図(シティインデックス本社)

シティインデックス本社・地図シティインデックス本社・地図


講演者

  • 野間口雅彦

    C&Iホールディングス

    マネジングディレクター
    野間口 雅彦

    早稲田大学経済学部卒 ハーバード大学ケネディー行政大学院へ留学し、パブリック・ファイナンスを専攻(修士号取得) 一橋大学院大学国際企業戦略研究科金融戦略コース修士課程修了(MBA・ファイナンス専攻)大手銀行を経て、大手金融機関のリスク管理本部でリスクモニタリング部長等を歴任。
    ビジネス・ブレークスルー大学元教授(「ファイナンスI・II」「リスクマネジメント論」及び「リスクマネジメント・ファイナンス理論を応用したキャリア形成・資産価値」のゼミを担当)
    2008年から本格的に国内不動産投資を開始し、2011年より海外不動産投資を行う。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    海外不動産チーム 課長
    藤田 昌哉

    首都圏中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60平米未満のマンション販売に従事し、国内不動産に精通。シティインデックスには創業時から在籍し、同社の海外事業立ち上げを機に海外販売業務に従事、現在に至る。 日本国内不動産において首都圏・関西・シニア向け・流通・管理と幅広い分野や場所でプロジェクトの中心として関わってきた経験を活かし、東南アジア不動産においてもお客様の様々なご要望やご相談にお応え致します。

  • シティインデックス

    株式会社シティインデックス
    営業部 海外不動産チーム
    井岡 聖司

    シティインデックスでは首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30〜60平米未満のマンションを開発・分譲。
    近年高騰する日本不動産市場からステージを移し、経済成長目覚ましい東南アジアで日系企業による総合開発物件で注目を集めている。

2018年カンボジア不動産はどうなる?カンボジア不動産3社合同セミナー ~カンボジア不動産に精通する3社が徹底討論致します~

2018年カンボジア不動産はどうなる?カンボジア不動産3社合同セミナー ~カンボジア不動産に精通する3社が徹底討論致します~

2018年カンボジア不動産はどうなる?カンボジア不動産3社合同セミナー ~カンボジア不動産に精通する3社が徹底討論致します~

【日時】 33日(土)14:00-16:00
【会場】 ビジネスエアポート青山
【住所】 東京都港区南青山3-1-3 スプライン青山東急ビル6階
【入場】 無料

カンボジアの不動産を扱う3社が集結!

東南アジアのラストリゾート・カンボジア。カンボジアは東南アジアの中でも出遅れている国で、だからこそ今後ますますの発展が期待できます。東南アジアの中でも多くの日本企業が進出しているタイ・マレーシア・ベトナムは年々人件費が高騰しています。それに比べカンボジアはまだそこまで人件費が上がっておらず、今後の日本企業のさらなる進出も期待できます。

今セミナーではカンボジア不動産を取り扱う3社にお越しいただき、カンボジアの不動産事情について語っていただきます。

2018年カンボジア不動産はどうなるかカンボジアに精通している3社に熱く語っていただきますので是非お越しください!

カンボジアで日本企業の積極進出が始まっている

イオンカンボジアに進出しているイオンモール

レオパレスカンボジアに進出しているレオパレス

東横インカンボジアに進出している東横イン

タマホームカンボジアに進出しているタマホーム

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国際通貨基金(IMF)の発表では、カンボジアの成長率を2017年以降、2020年まで7.3%~7.4%の成長が続くと予測しています。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにするカンボジアの成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。カンボジアの不動産は米ドル建て決済が可能なため、新興国での投資で気になる「為替リスク」の少なさも人気の秘密です。

また近年、プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。企業進出にともなって日本人コミュニティが形成され、日本人向けのコンドミニアム需要が見込まれています。旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

今回のセミナーは今後ますますの成長が期待されるカンボジアの不動産について、現地で実際にカンボジア不動産を扱う3社をお招きし、最新の情報をお伝えします。

日系外食産業もカンボジアに積極進出‼

吉野家カンボジアに進出している吉野家

和民カンボジアに進出している和民

ペッパーフードサービスカンボジアに進出しているペッパーフードサービス

丸亀製麺カンボジアに進出している丸亀製麺


カンボジアにあるイオンモールに日系外食産業が積極進出しています。イオンモール以外にもプノンペン中心街には多くの日系外食産業が出店しています。イオンモール自身も1号店だけでなく、2号店を2018年夏に開業いたします。吉野家、和民、ペッパーフードサービス、丸亀製麺だけではなく多くの日系外食産業がカンボジアに進出しています。サービスアパートメント「TAMASA」とプノンペンタワーの22階のレストランバー&ホテルを運営するタマホーム。カンボジアでマンションやオフィスの賃貸不動産仲介を行うレオパレス21。カンボジアに2015年6月にオープンした東横インなどなど日系企業のカンボジア進出が加速する環境は整いつつあります。

日本企業の積極進出を背景に2016年9月から成田~プノンペン間の直行便の就航が開始!

GDPは安定的に上昇を続けている GDPは安定的に上昇を続けている

イオンモールも2号店が2018年にオープン予定 イオンモールも2号店が2018年にオープン予定

CBRE Cambodiaによりますとカンボジアの不動産市場について、2016年の第三四半期の不動産投資額は76億ドルとのこと。これらの投資のほとんどは中国をはじめとする、台湾や韓国、マレーシア、シンガポールなどからで、その投資先は商業施設とコンドミニアムの混合プロジェクトが多い。カンボジアは若者人口が増えており、インフラ整備が進めば不動産の需要が増え、契約件数上昇につながると考えられます。カンボジアでは外国人は一つの建物のうち70%しか所有できず、1階や地下を所有することはみとめられていないことに注意が必要です。カンボジアは物価がとても安いので退職後に落ち着く場所としても良いと言われています。
しかし、他の東南アジア諸国に比べるとまだ医療や観光、インフラが整備されてないのでカンボジアのこれからの開発と発展に注目です。

カンボジアで積極投資を行う香港ベースの多国籍企業「メリディアン」


カーサメリディアンカーサメリディアン

カーサメリディアン エントランスロビーカーサメリディアン エントランスロビー


メリディアンインターナショナルホールディングスは、過去30年以上繊維及び縫製ビジネスと不動産投資・不 動産開発を⾏う⾹港ベースの多国籍企業。カンボジアにおいては、⼯業団地、分譲マンション、商業施設などの プロジェクトに既に200億円以上(円換算)投資を⾏っている。

具体的には、プノンペン市中⼼地であるダイヤモンドアイランドにおける住居・商業の複合施設である「カー サ・メリディアン」、シンガポールのアスコット社により管理される⾼級サービスアパートである「スカイラー メリディアン」、カンダル県における「ソーチャウ⼯業団地」などがある。今後は、プノンペン中⼼地における ホテル・住居・商業という総合開発プロジェクトである「メリディアンスクエア」 や「コンプンチャム⼯業団地」などのリリースを予定している。

プノンペン市中⼼地イオンモールすぐ裏にある、ダイヤモンドアイランドにおける「カーサ・メリディアン」は、512⼾の分譲マンション・ 店舗・オフィスの複合施設で2017年6⽉に完成し、順々に入居開始をしている。

利回り10%保証「SKYLAR」プロジェクト

カンボジアではすでに⼤事規模開発の実績があるメリディアンインターナショナルホールディングスによるカーサ・メリディアンに次ぐ2つ⽬のプロジ ェクトです。最上階のみ、完成時から2年間は、グロスで10%(ネットで約8.5%)の賃貸利回りが保証されます。⽴地 は⼤使館エリア(日本大使館もすぐ)と閑静な住宅街の上、デザイン、クオリティー共に優れた物件になります。

SKYLAR プロジェクト完成予想図

SKYLAR SKYLAR


【プロジェクト概要】
開発会社Meridian International Holding (Cambodia) Ltd.
エリアプノンペン市トンレバサック(⼤使館エリア)
開発概要建物鉄筋コンクリート造 28階建て(17階から27階の11フロア×14⼾=154⼾をコンドミニアム、8階から16階 の9フロア×14⼾=126⼾はサービスアパートとして⾃社保有予定)
土地面積1,287㎡
⼾数約280⼾(予定)
販売形態住居棟コンドミニアム完全所有権
完成時期2018年7月(予定)
価格218,000USD~

今セミナーで紹介するEmbassy Central (エンバシーセントラル)


Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・外観Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・外観

Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・外観Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・外観

Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・内覧Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・内覧

Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・内覧Embassy Central (エンバシーセントラル)完成予想イメージ・内覧


最大運用残高約4000億円。東京を拠点として多様な不動産を扱う「クリード」


「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観

「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設


クリードは1996年東京で創業。不動産デューデリジェンス、不動産ファンド運用、プリンシパルインベストメント等、不動産と金融の融合する事業領域で他社に先駆け独自の事業を展開。2005年、東証一部に株式を上場。この間、2つのJ-REITおよび私募不動産ファンド等により最大運用残高約4000億円、多様な形態・タイプの不動産を扱う実績を持つ。2009年、上場を廃止。2012年より発展目覚ましい東南アジアを中心に、海外での不動産投資・開発をスタートさせる。

2016年5月現在、マレーシアでタウンシップ開発、ミャンマーで住宅開発へのプロジェクトファイナンス、ベトナムではコンドミニアム等の住宅開発、バングラデシュで2棟の住宅および1棟のオフィスビル開発を進行中。

カンボジアでは、2012年に拠点を設立。約2年にわたるマーケット調査を経て「Bodaiju Residences」(約900戸) ならびに2つのローカル向け大規模住宅開発(計約1400戸)に着手。日本人の建築マネジメントチームの下、施工管理チームを組成し施工現場を統括。また、引渡後はクリードグループが管理を行う予定で、カンボジアには長期的にコミットしていく計画である。

プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発計画中の大型複合施設が隣接
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介
・追加担保無しの10年分割


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

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今回ご説明する新築物件「L'attrait BOEUNG KENG KANG」


L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内

セミナーでご紹介する物件が所在するのは日本人や外国人駐在員などが多く住む一等地「ボンケンコン1区」(通称BKK1)で、プノンペンで一番の高級住宅地となっており、各国の大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安が良いことでも有名です。またこの地域で唯一日系上場企業が開発・管理をするコンドミニアムとなります。
本物件周辺には、外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。
近年オープンしたカンボジア国内最大にして開業後1年間で1,500万人の来場者を集めたイオンショッピングモールまで車で5分の距離になります。
プノンペンしの中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは良好です。

ご希望の方には、後日現地へご案内し東南アジア諸国でも珍しい米ドルによる定期預金(年率4.75%)の民間最大手銀行口座開設をサポート。
視察ツアーもアレンジ可能です。ご家族・ご友人・従業員のリフレッシュのために世界遺産であるアンコールワット観光を付けたり、お友達とゴルフやカジノを楽しむこともできますのでお気軽にお問合せ下さい。

セミナー後に質疑応答・個別相談も承ります

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今セミナーで紹介するザ・ビュー


「ザ・ビュー」完成予想イメージ・外観近景「ザ・ビュー」完成予想イメージ・外観近景

「ザ・ビュー」完成予想イメージ・外観遠景「ザ・ビュー」完成予想イメージ・外観遠景

The View(ザ・ビュー)は、世界各国の大使館が集まるプノンペンの一等地であり、外個人駐在員や現地富裕層から最も人気がある高級街区「ボンケンコン1(BKK1)地区」の中心という絶好のロケーションに2018年明けに誕生予定、25階建て、販売戸数320戸の高級コンドミニアム(マンション)です。

本物件は、台湾を中心に豐富な実績を誇るデベロッパー「和新建設」が開発を主導し、施工はカンボジアで5つ星ホテルなども手掛けている国内最大級のゼネコン「UC Design Build」が担当。また、日本建築協会(JIA)の環境建築賞を受賞した邦人一級建築士も建築特別顧問として参画しています。

「ザ・ビュー」が誕生するBKK1地区周辺には、日本国を含め20を超える国々の大使館が点在しており、本物件の1KM圏内にはコンドミニアムやオフィス、ホテル、高級レストラン、バー、インター校、行政機関、病院などが多数集積。また、2014年6月にカンボジア初の本格的ショッピングモールとしてオープンした「イオンモール・プノンペン」が直線700圏にあるほか、観光人気も高い巨大市場「セントル・マーケット」までも同2.5KMと、プノンペンの中でも生活利便性に恵まれたロケーションを誇ります。

今セミナーで紹介するJ Tower South BKK1


J Tower South BKK1完成予想イメージ・屋上プールJ Tower South BKK1完成予想イメージ・屋上プール

J Tower South BKK1完成予想イメージ・エントランスJ Tower South BKK1完成予想イメージ・エントランス

J Tower South BKK1完成予想イメージ・室内J Tower South BKK1完成予想イメージ・室内

J Tower South BKK1完成予想イメージ・バスルームJ Tower South BKK1完成予想イメージ・バスルーム


講演者

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木杏奈

    1984年生まれ、東京都出身
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開
    著書 東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    国内でデベロッパー業務を展開するシティインデックスは、設立当初より首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を行う、都市型コンパクトマンションのトップランナー。2015年より海外不動産の販売を開始。当日は、東南アジアにおける不動産投資の戦略をデベロッパーの立場から話していただきます。

  • 講演者画像

    富士リアルティ株式会社

    海外事業部長
    松本憲幸

    2008年より富士ハウジング(現富士リアルティ)に入社。日本の不動産業界で15年の業務経験を持つ。不動産はもちろん、投資全般の情報を熟知しているため、多角的な視点からの説明が可能。

【東南アジア不動産の現状と展望】3ヶ国合同不動産セミナー
投資規制無し&法人税免除のマレーシア × ファイナンス利用可能なカンボジア×新規物件の先行販売開始ベトナム

【東南アジア不動産の現状と展望】3ヶ国合同不動産セミナー 投資規制無し&法人税免除のマレーシア × ファイナンス利用可能なカンボジア×900万円台から購入可能なベトナム

『東南アジア不動産の現状と展望 3ヶ国合同不動産セミナー
投資規制無し&法人税免除のマレーシア × ファイナンス利用可能なカンボジア×新規物件の先行販売開始ベトナム』

【日時】 1220日(木)19:30-21:00
【会場】 シティインデックス本社セミナールーム
【所在地】 東京都渋谷区東3-22-14渋谷松原ビル7階
【参加】 無料

今セミナーでは、ベトナム・カンボジア・マレーシアの3ヵ国の不動産についてご説明いたします。
セミナーは3部構成で、第1部はベトナム不動産投資の魅力、第2部はカンボジア不動産投資の魅力、第3部はマレーシア不動産投資の魅力をご説明いたします。
今セミナーでは、東南アジアの各国の比較はもちろんのこと、シティインデックス・マネジングディレクターを招いた講演など、東南アジアを一挙に学ぶ豪華プログラムとなっております。

マレーシア/カンボジア/ベトナムの日系開発プロジェクトをご紹介します

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マレーシア・ジョホールバルで今までに無かったオフィス投資

日系企業がプロデュースする「ionAXXES」日系企業がプロデュースする「ionAXXES」

今セミナーでは、マレーシア政府公認の経済特区「メディニ地区」に誕生する、総合ビジネス施設「アイオン アクセス」をご紹介します。この物件の敷地内にはショッピング施設や飲食店、イベントスペースなどが揃い、一つの街として形成されています。このエリアに暮らす人にとって快適なビジネス空間を求め、オーブンエアのルーフトップガーデン、上層階の部屋まで車両でアクセスできる配棟計画などを採用しています。人々の活気と経済の発展の思いを込め、新しいランドマークとして期待されています。

■マレーシアの物件ポイント
・マレーシア投資の成功と失敗、なぜいまマレーシアなのか
・いままでになかった「オフィス投資」とは?
・ジョホールバルの経済特区、「メディニ地区」の魅力と展望
・外国人による投資規制なし、約1,000万円から購入可能
・企業としても必聴、法人税免除
・実施予定の賃料保証や自社ファイナンスの紹介

ionAXXESの外観ionAXXESの外観

ionAXXESの屋上ionAXXESの屋上

ionAXXESのイメージionAXXESのイメージ

ionAXXESの外観ionAXXESの外観

マレーシア不動産投資のメリットを詳しくお伝えします

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プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発計画中の大型複合施設が隣接
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介
・追加担保無しの10年分割


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール



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ベトナムの最新プロジェクト「リバーパノラマ」について

リバーパノラマの外観リバーパノラマの外観

リバー・パノラマは490戸の中級マンションで、1㎡当たりの価格は1,500米ドル(約16万6,000円)前後です。完成予定は2019年末で、64㎡の部屋を中心に、55~113平方メートルの部屋を販売します。建設プロジェクトを手掛けるのはクリードのほか、同社が20%出資するアンギア・インベストメント、不動産事業を手掛けるフージャース・ホールディングス(東京都千代田区)です。

■ベトナム物件のポイント
・2015年7月に外国人の所有が解禁されたベトナム不動産
・GDP成長率6%台後半の高い成長率を誇るベトナム経済の現状
・2045年まで人口ボーナス期が続く人口約9,200万人市場の魅力
・ベトナム最大の商業都市ホーチミンで盛り上がる不動産市況
・日本人も多く居住する富裕層の街ホーチミン7区の魅力
・現地でも安心・安全・高品質で信頼の高い日系企業開発の大規模プロジェクトを紹介
・ベトナム不動産を購入するための留意点

ベトナム最新物件を詳しくご説明いたします

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シティインデックスについて

東南アジアの不動産開発を中心に手掛けている関連企業「クリード社」と手を組み、開発・施工・販売だけでなく、現地での賃貸・売買のお手伝いまで「日系企業」によりサポート。
自社の関連企業プロジェクトのみを紹介するため、他にはない、またはいち早く条件の良い部屋の紹介が可能。
また、膨大な自己資本を背景とした「自社ファイナンス」の紹介もしており、融資がネックの方を含め、他社には出来ない資産運用の提案が可能。

セミナー会場地図(シティインデックス本社)

シティインデックス本社・地図シティインデックス本社・地図


このページはデベロッパーが出した物件情報を元に作成しておりますが、当社が物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 宮本 聡

    株式会社シティインデックス
    マネージングディレクター
    宮本 聡

    経営コンサルタント。青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒。不動産会社、地域金融機関、新興国の金融経済情報を扱う情報ベンダーなどの勤務経験を経たのち、2013年に独立。主に中小企業の営業支援を行う経営コンサルタントとして活動。あわせてファイナンシャルプランナーとして事業承継や資産運用の助言も行う。
    経営管理修士(MBA)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、宅地建物取引士、一種証券外務員。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    国内でデベロッパー業務を展開するシティインデックスは、設立当初より首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を行う、都市型コンパクトマンションのトップランナー。2015年より海外不動産の販売を開始。当日は、東南アジアにおける不動産投資の戦略をデベロッパーの立場から話していただきます。

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