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日本人に貸す!!温泉付きの稀少新築物件 タイ・バンコク不動産セミナー

日本人に貸す!!温泉付きの稀少新築物件 タイ・バンコク不動産セミナー

日本人に貸す!!温泉付きの稀少新築物件
タイ・バンコク中心地トンロー不動産セミナー

【日時】 330日(金)19:00-21:00
401日(日)14:00-16:00
【会場】 ハロー貸会議室新橋
【会場住所】 東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル8階
【参加】 無料

「微笑みの国」と称されるタイは穏やかな国民性を持ち、親日国としても知られています。首都バンコクだけでなく、プーケット、アユタヤ、チェンマイなど毎年多くの日本人がタイを訪れます。ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」の調査によると、4年連続(2011~2014年)で第2位にランクインするなど、長期滞在先としての人気も高く現地不動産を購入する日本人も増えています。今回はタイ・バンコク中心地なのに温泉付きの新築不動産についてご説明いたします。

当日詳しいご説明をいたします

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直近9年間で常にロングステイ先として人気のタイ

出所:ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」調査出所:ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」調査

ロングステイ財団の発表によると日本人が希望する海外ロングステイ先でタイは常に上位に位置しております。人気の理由は物価が日本の約3分の1であることや、インターネット環境の普及、タイ人の親しみやすさなど生活しやすい環境が整っているからだと考えられます。
マレーシアはロングステイ希望先では毎年1位ですが、マレーシア在住の日本人が約2万人に対し、タイ在住の日本人が約10万人と言われており、実際にはタイに暮らす日本人の方がマレーシアに暮らす日本人よりも多いです。

タイ・バンコクの不動産物件の現地情報を聞くチャンス!この機会に是非ご参加ください

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日本人街トンローの温泉付き物件「CHALERMNIT ART DE MANSION」

日本人駐在員が多数暮らすトンロー地区で、賃貸需要の高いコンドミニアムは多くありますが、日本人が好むコンドミニアムはそう多くはないでしょう。日本人が好きな温泉付き物件でデザイン性に優れている新築物件です。
CHALERMNIT ART DE MANSIONは43階建て、122ユニットで2020年3月完成予定の新築物件です。
トンロー駅から約300メートルのところにあり、駅まで徒歩約5分です。
高級住宅地でもあるトンロー駅周辺には、ラーメン屋や日本料理店など日本人に向けた飲食店が多く、独身にとっても家族にとっても最適な環境です。
施設内にはプール、子供用プール、温泉(男女)、ゴルフシュミレーター等があり、日本人向けに作られております。


CHALERMNIT ART DE MANSIONCHALERMNIT ART DE MANSION室内

CHALERMNIT ART DE MANSIONCHALERMNIT ART DE MANSIONロビー


CHALERMNIT ART DE MANSIONCHALERMNIT ART DE MANSION待合室

CHALERMNIT ART DE MANSIONCHALERMNIT ART DE MANSION女性用温泉

CHALERMNIT ART DE MANSIONCHALERMNIT ART DE MANSION男性用温泉

CHALERMNIT ART DE MANSIONCHALERMNIT ART DE MANSION子供用プール


CHALERMNIT ART DE MANSIONCHALERMNIT ART DE MANSION

CHALERMNIT ART DE MANSIONCHALERMNIT ART DE MANSION室内

【プロジェクト概要】
物件名CHALERMNIT ART DE MANSION
立地Soi sukumvit 53 Sukumbit Road Bangkok
最寄駅BTSトンロー駅
総階数43階
総ユニット数122ユニット
1ベッドルーム33.4~55.0㎡
2ベッドルーム82.8~103.75㎡
バンコクの不動産マーケットの展望を紹介いたします

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講演者

  • 一瀬 綾香

    Dennis Wee Group(シンガポール)
    一瀬 綾香

    Dennis Wee Groupは、1993年の1月に10人規模の事業所で産声を上げました。しかし今日、弊社はシンガポールで最も有力な不動産エージェンシーの1つとしてみなされるまでに成長し、業界では「DWG」として幅広く知られる存在になりました。また、弊社はシンガポールの中心部に2,000平米を超える巨大なオフィスを持ち、さらなる成長と事業拡大に向けて邁進しています。

微笑みの国・タイ&東南アジアのラストリゾート・カンボジア 2ヵ国不動産セミナー

微笑みの国・タイ&東南アジアのラストリゾート・カンボジア 2ヵ国不動産セミナー

微笑みの国・タイ & 東南アジアのラストリゾート・カンボジア
2ヵ国不動産セミナー

【日時】 210日(土)15:00~17:00
305日(月)19:30~20:30
315日(木)19:30~20:30
【会場】 【2月10日】ラ・アトレ本社会議室
【3月05日・15日】ビヨンドボーダーズ本社会議室
【会場住所】 東京都港区海岸1-9-18国際浜松町ビル5階
東京都新宿区 新宿5-11-13 博雅ビル3階
【参加】 無料

今セミナーでは、急成長を遂げる東南アジア不動産の中でも、タイ首都バンコク中心地の物件とカンボジア首都プノンペン中心地の物件をご紹介いたします。 タイ不動産に関しましては立教大学に進学後、東南アジアを中心に4カ国の留学経験があるビヨンドボーダーズ藤川氏に語っていただきます。 カンボジア不動産に関しましては東証ジャスダック上場のラ・アトレ天沢カンボジア現地代表に語っていただきます。 タイの不動産市況とカンボジアの不動産市況を1度で把握できる希少な海外不動産セミナーです。

首都でしかも中心地で投資可能な人気の新築物件をご紹介します

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微笑みの国タイについて

ワット・アルンワット・アルン

メークローン市場メークローン市場

プーケット島プーケット島

タイの屋台タイの屋台

タイの首都バンコクはチャオプラヤー川の河口から 35km上流に位置し,タイ人口の約1割が集中する大都市です。 熱帯季節風気候で5~10月が雨季です。約40,000人の日本人が住むタイ首都バンコクは、中国の上海の次に日本人が多く住む都市です。そのためバンコクの日本人学校は、日本人の学生でいっぱいになっています。
日本の企業進出の代表格は自動車メーカーで、2010年のタイ全体の自動車生産台数は過去最高の164万台で10年前の約4倍でした。大半がトヨタ自動車や日産自動車、ホンダなど日本の会社の現地工場によるものです。工業化を進めているタイでは、2001年に就任したタクシン元首相が「タイをアジアのデトロイトにする」と宣言し、タイを自動車工業で繁栄させようと、日本やアメリカの自動車会社を呼び込みました。そのため自動車部品メーカーや電子部品もメーカーも進出しています。HDDと呼ぶハードディスク駆動装置は世界全体の5割をタイで造っています。

タイ地図タイ地図 日本からは飛行機で約6時間

訪日観光客の推移訪日観光客の推移

トンロープロジェクト「ルネス・トンロー5」

ルネス・トンロー5(Runesu Thonglor5)は日本大手ディベロッパーの信和グループとタイ現地のディベロッパー、ウォラルク プロパティ(Waraluk Property)が共同で開発した物件である。本物件は、2019年6月頃に建設予定で、総階数8階、総戸数156戸の低層コンドミニアムとなっている。
信和建設は、企画・開発から設計・施工、竣工後の仲介管理・事業経営などの分野でビジネスを展開しており、顧客のニーズに合わせた取り組みを行っている。
本物件は居住用物件において、日本以外の国で初めて「ルネス工法」を使用。床下の収納スペースを高さ最大60cmまで広げ、使用可能スペースを25~40%まで増加させている。また、本物件で使用されている「シズカライト」は通常の最大3倍もの雑音を吸収するので、より静かで落ち着きのある生活を送ることができる。
地下には車の乗り入れが快適に行える自動パーキングシステムが設置され、日本式の庭園やジェットスイミングプール、日本さながらの温泉、バーチャルゴルフ場、最新の設備が整ったジム、Wi-Fiが完備された公共エリアなどアメニティが充実している。また、24時間体制のセキュリティシステムが快適で安心な生活環境をもたらす。

トンロー(Thonglor)は日本人をはじめとする外国人に人気の高いエリアであり、ショッピングセンター、カフェ、ブティック、レストランなどの小売店が揃っている。またマックスバリュ(Maxvalu)というイオングループが経営するスーパーも位置している。
「スクンビット・ソイ55」とも知られている「トンロー」というエリアはスクンビット通り(Sukhumvit Road)からトンロー駅まで広がる一帯のことをいう。 この通り沿いはタイの中で最も高額な物件が位置し、また数多くの高級コンドミニアムが立ち並ぶ。日本人が多く住んでいるため、「リトルトーキョー(Little Tokyo)」とも呼ばれ、タイの富裕層が集まる場所としても知られる。

本物件はトンロー駅から車でわずか約3分、徒歩で約10分の距離にある。また、トンロー駅からMRT(高架鉄道)に乗り換えることのできるアソーク駅(Asok)まではたった2駅であるため、通勤、通学や外出にも適した場所に位置しており、交通アクセスが良い。

本物件の近隣には様々なショッピングモール、レストラン、病院、インターナショナルスクールがある。徒歩5分圏内には9:53コミュニティモール(9:53 Community Mall)、トップスマーケット(Tops Market)、MAZEトンロー(MAZE Thonglor)、サミティベジェ病院(Samitivej Hospital)、SPインターナショナル幼稚園(SP international Kindergarten)などがある。周辺は医療機関や教育機関が整い、商業施設もあるため、家族連れには嬉しい物件である。


ルネス・トンロー5エントランスルネス・トンロー5エントランス

ルネス・トンロー5ベッドルームルネス・トンロー5ベッドルーム


ルネス・トンロー5キッチンルネス・トンロー5キッチン

ルネス・トンロー5リビングルネス・トンロー5リビング

【プロジェクト概要】
物件名ルネス・トンロー5
建物タイプマンション
建物の階数地上8階建て
完成年2017年
総戸数156
物件価格(現地オリジナル通貨)THB 6,869,310 ~ 17,722,710
売主W-Shinwa
当日物件について詳細にご説明します

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今、世界中から注目されるカンボジア

アンコールワット世界中から多くの人が訪れるアンコールワット

シアヌークビルカンボジアのリゾート地シアヌークビル

トンレサップ湖水上生活をおくることで有名なトンレサップ湖

プノンペン国際空港日本からの直行便がスタートしたプノンペン国際空港

カンボジアはインドシナ半島の小国に位置する人口約1,500万人の国です。世界文化遺産に登録されているアンコールの巨大遺跡群があることで有名です。なかでも美しい造形美とミステリアスな謎を秘めたアンコール・ワットは、アンコール遺跡の集大成とされ世界各地からの観光客が訪れます。アンコール遺跡への起点となるシェムリアップには、近年大型ホテルが相次いでオープンし、観光客の受け入れ態勢も年々整備されつつあります。

カンボジアの地図カンボジアの地図

カンボジアの人口分布図カンボジアの人口分布図

今回ご説明する新築物件「L'attrait BOEUNG KENG KANG」



L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内

セミナーでご紹介する物件が所在するのは日本人や外国人駐在員などが多く住む一等地「ボンケンコン1区」(通称BKK1)で、プノンペンで一番の高級住宅地となっており、各国の大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安が良いことでも有名です。またこの地域で唯一日系上場企業が開発・管理をするコンドミニアムとなります。
本物件周辺には、外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。
近年オープンしたカンボジア国内最大にして開業後1年間で1,500万人の来場者を集めたイオンショッピングモールまで車で5分の距離になります。
プノンペンしの中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは良好です。

ご希望の方には、後日現地へご案内し東南アジア諸国でも珍しい米ドルによる定期預金(年率4.75%)の民間最大手銀行口座開設をサポート。
視察ツアーもアレンジ可能です。ご家族・ご友人・従業員のリフレッシュのために世界遺産であるアンコールワット観光を付けたり、お友達とゴルフやカジノを楽しむこともできますのでお気軽にお問合せ下さい。

セミナー後に質疑応答・個別相談も承ります

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講演者

  • 藤川 祐馬

    株式会社ビヨンドボーダーズ
    藤川 祐馬

    宮城県仙台市出身。立教大学在籍中に東南アジアを中心に4カ国に留学。東証一部上場企業マレーシア現地法人にてWebサービスセールス業務を行い、マレーシアの中堅ローカル社員の売上記録を抜き当時最高記録を樹立。日本帰国後、ビヨンドボーダーズに参画し入社以来一貫して不動産投資部門を担当。外国人投資家向けの日本不動産マーケットレポート作成や日本人投資家向けの海外不動産セミナー講師等その活躍は幅広い。

  • 天沢 燎

    株式会社ラ・アトレ
    戦略事業部
    天沢 燎

    日本で25年に渡って新築不動産販売事業、再生不動産販売事業、不動産管理事業などを手がける株式会社ラ・アトレ(東証ジャスダック 銘柄コード:8885)のカンボジア現地法人責任者。タイ・バンコクで成功を収めた海外プロジェクト第2弾にあたるカンボジア首都プノンペン中心地ボンケンコン高級分譲マンション「L'attrait BOEUNG KENG KANG」の開発を手がける。プノンペン都市部の不動産事情に精通。現在、妻子とともにプノンペン開発地区に在住してプロジェクトを取り仕切っている。

【名古屋開催】カンボジア・タイ・マレーシア3カ国の ベスト物件比較セミナー

カンボジア・タイ・マレーシア3カ国の ベスト物件比較セミナー

『【名古屋開催】カンボジア・タイ・マレーシア3カ国のベスト物件比較セミナー』

【日時】 34日(日)14:00-16:00
【会場】 TKPガーデンシティ栄駅前 / バンケットルーム6E
【会場住所】 愛知県名古屋市中区栄4丁目2-29名古屋広小路プレイス
【入場】 無料

今セミナーでは前半部分では「カンボジア・タイ・マレーシア3カ国を中心とした東南アジア不動産の現状と展望」を、後半部分ではカンボジア・タイ・マレーシア3カ国を中心とした新築不動産物件のご紹介をさせていただきます。セミナー講師はビヨンドボーダーズ代表の遠藤氏で自らも海外不動産投資の経験をお持ちで自分自身の経験に沿ってご説明させていただきます。
今セミナーでは、カンボジア・タイ・マレーシア3カ国の比較はもちろんのこと、カンボジア・タイ・マレーシア3カ国を中心とした東南アジア不動産の現状と展望を一挙に学ぶ内容となっております。

カンボジア/タイ/マレーシアのプロジェクトをご紹介します

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今回ご説明するカンボジア新築物件「L'attrait BOEUNG KENG KANG」

L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内

セミナーでご紹介する物件が所在するのは日本人や外国人駐在員などが多く住む一等地「ボンケンコン1区」(通称BKK1)で、プノンペンで一番の高級住宅地となっており、各国の大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安が良いことでも有名です。またこの地域で唯一日系上場企業が開発・管理をするコンドミニアムとなります。
本物件周辺には、外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。
近年オープンしたカンボジア国内最大にして開業後1年間で1,500万人の来場者を集めたイオンショッピングモールまで車で5分の距離になります。
プノンペンしの中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは良好です。

ご希望の方には、後日現地へご案内し東南アジア諸国でも珍しい米ドルによる定期預金(年率4.75%)の民間最大手銀行口座開設をサポート。
視察ツアーもアレンジ可能です。ご家族・ご友人・従業員のリフレッシュのために世界遺産であるアンコールワット観光を付けたり、お友達とゴルフやカジノを楽しむこともできますのでお気軽にお問合せ下さい。

カンボジア・プノンペンの新築物件を詳しくお伝えします

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今回ご説明するタイ新築物件「ルネス・トンロー5」

ルネス・トンロー5(Runesu Thonglor5)は日本大手ディベロッパーの信和グループとタイ現地のディベロッパー、ウォラルク プロパティ(Waraluk Property)が共同で開発した物件である。本物件は、2019年6月頃に建設予定で、総階数8階、総戸数156戸の低層コンドミニアムとなっている。
信和建設は、企画・開発から設計・施工、竣工後の仲介管理・事業経営などの分野でビジネスを展開しており、顧客のニーズに合わせた取り組みを行っている。
本物件は居住用物件において、日本以外の国で初めて「ルネス工法」を使用。床下の収納スペースを高さ最大60cmまで広げ、使用可能スペースを25~40%まで増加させている。また、本物件で使用されている「シズカライト」は通常の最大3倍もの雑音を吸収するので、より静かで落ち着きのある生活を送ることができる。
地下には車の乗り入れが快適に行える自動パーキングシステムが設置され、日本式の庭園やジェットスイミングプール、日本さながらの温泉、バーチャルゴルフ場、最新の設備が整ったジム、Wi-Fiが完備された公共エリアなどアメニティが充実している。また、24時間体制のセキュリティシステムが快適で安心な生活環境をもたらす。

トンロー(Thonglor)は日本人をはじめとする外国人に人気の高いエリアであり、ショッピングセンター、カフェ、ブティック、レストランなどの小売店が揃っている。またマックスバリュ(Maxvalu)というイオングループが経営するスーパーも位置している。
「スクンビット・ソイ55」とも知られている「トンロー」というエリアはスクンビット通り(Sukhumvit Road)からトンロー駅まで広がる一帯のことをいう。 この通り沿いはタイの中で最も高額な物件が位置し、また数多くの高級コンドミニアムが立ち並ぶ。日本人が多く住んでいるため、「リトルトーキョー(Little Tokyo)」とも呼ばれ、タイの富裕層が集まる場所としても知られる。

本物件はトンロー駅から車でわずか約3分、徒歩で約10分の距離にある。また、トンロー駅からMRT(高架鉄道)に乗り換えることのできるアソーク駅(Asok)まではたった2駅であるため、通勤、通学や外出にも適した場所に位置しており、交通アクセスが良い。

本物件の近隣には様々なショッピングモール、レストラン、病院、インターナショナルスクールがある。徒歩5分圏内には9:53コミュニティモール(9:53 Community Mall)、トップスマーケット(Tops Market)、MAZEトンロー(MAZE Thonglor)、サミティベジェ病院(Samitivej Hospital)、SPインターナショナル幼稚園(SP international Kindergarten)などがある。周辺は医療機関や教育機関が整い、商業施設もあるため、家族連れには嬉しい物件である。


ルネス・トンロー5エントランスルネス・トンロー5エントランス

ルネス・トンロー5ベッドルームルネス・トンロー5ベッドルーム


ルネス・トンロー5キッチンルネス・トンロー5キッチン

ルネス・トンロー5リビングルネス・トンロー5リビング

【プロジェクト概要】
物件名ルネス・トンロー5
建物タイプマンション
建物の階数地上8階建て
完成年2017年
総戸数156
物件価格(現地オリジナル通貨)THB 6,869,310 ~ 17,722,710
売主W-Shinwa
タイ・バンコクの新築物件を詳しくご説明いたします

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今回ご説明するマレーシア新築物件「BBCC」

クアラルンプール都心の大規模開発で、希少性と将来性が高いプロジェクトです。しかも「ららぽーと」モールとソニーコンサートホールが進出、日本人には馴染み易い物件になります。Hang Tuah駅とMRT Merdeka駅に直結し、主要道路にも直結でアクセスは抜群です。1ベッド(51㎡)、1+1ベッド(61㎡)、2ベッド(80~82㎡)と小型の部屋で、外国人最低購入価格の1万リンギット(約2,500万円)から購入可能です。駅直結で、モールに隣接しているため賃貸需要も見込めます。



STRATA OFFICESSTRATA OFFICES

RESIDENCES style=RESIDENCES

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

【プロジェクト概要】
⽴地KL都心(ブキッビンタン地区)
開発会社BBCC Development Snd. Bhd.
完成予定2021年
総⼾数393⼾
階数47階
⼟地形態99年の借地権
共有施設プール、展望台、ジム、ヨガルーム他
管理費約RM6.5/㎡ (約163円 RM1=25円)
1+1ベッド(60㎡)約2,760万円〜
2ベッド(79㎡)約3,595万円〜
デュアルキー(82㎡)約3,947万円〜
3ヵ国の不動産情報を1日で知ることができます

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講演者

  • 遠藤 忠義

    株式会社ビヨンドボーダーズ
    代表取締役
    遠藤 忠義

    ゴールドクレスト(東証一部 銘柄コード:8871)にて新築物件の販売を経験し、その後創業間もないSMS(現東証一部 銘柄コード:2175)に入社。営業・事業開発・人事マネージャーを歴任後、マレーシア現地法人となるSenior Marketing System Sdn Bhdを設立、地震も個人投資家として日本とアジアで物件の購入・売却を複数回経験。特にマレーシアで大きくキャピタルゲインを得た経験からお客様にも同じ経験をしていただきたいと思い当社を設立。現在は毎月のように東南アジア各国を駆け巡り、自分で投資したいと思える不動産を探し、お客様に提供している。

  • 天沢 燎

    株式会社ラ・アトレ
    戦略事業部
    天沢 燎

    日本で25年に渡って新築不動産販売事業、再生不動産販売事業、不動産管理事業などを手がける株式会社ラ・アトレ(東証ジャスダック 銘柄コード:8885)のカンボジア現地法人責任者。タイ・バンコクで成功を収めた海外プロジェクト第2弾にあたるカンボジア首都プノンペン中心地ボンケンコン高級分譲マンション「L'attrait BOEUNG KENG KANG」の開発を手がける。プノンペン都市部の不動産事情に精通。現在、妻子とともにプノンペン開発地区に在住してプロジェクトを取り仕切っている。

【福岡開催】カンボジア・タイ・マレーシア3カ国の ベスト物件比較セミナー

カンボジア・タイ・マレーシア3カ国の ベスト物件比較セミナー

『【福岡開催】カンボジア・タイ・マレーシア3カ国のベスト物件比較セミナー』

【日時】 33日(土)14:00-16:00
【会場】 TKPガーデンシティPREMIUM博多駅前 / 3-8
【会場住所】 福岡県福岡市博多区博多駅前4丁目2番1号ザイマックス博多駅前ビル
【入場】 無料

今セミナーでは前半部分では「カンボジア・タイ・マレーシア3カ国を中心とした東南アジア不動産の現状と展望」を、後半部分ではカンボジア・タイ・マレーシア3カ国を中心とした新築不動産物件のご紹介をさせていただきます。セミナー講師はビヨンドボーダーズ代表の遠藤氏で自らも海外不動産投資の経験をお持ちで自分自身の経験に沿ってご説明させていただきます。
今セミナーでは、カンボジア・タイ・マレーシア3カ国の比較はもちろんのこと、カンボジア・タイ・マレーシア3カ国を中心とした東南アジア不動産の現状と展望を一挙に学ぶ内容となっております。

カンボジア/タイ/マレーシアのプロジェクトをご紹介します

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今回ご説明するカンボジア新築物件「L'attrait BOEUNG KENG KANG」

L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内

セミナーでご紹介する物件が所在するのは日本人や外国人駐在員などが多く住む一等地「ボンケンコン1区」(通称BKK1)で、プノンペンで一番の高級住宅地となっており、各国の大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安が良いことでも有名です。またこの地域で唯一日系上場企業が開発・管理をするコンドミニアムとなります。
本物件周辺には、外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。
近年オープンしたカンボジア国内最大にして開業後1年間で1,500万人の来場者を集めたイオンショッピングモールまで車で5分の距離になります。
プノンペンしの中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは良好です。

ご希望の方には、後日現地へご案内し東南アジア諸国でも珍しい米ドルによる定期預金(年率4.75%)の民間最大手銀行口座開設をサポート。
視察ツアーもアレンジ可能です。ご家族・ご友人・従業員のリフレッシュのために世界遺産であるアンコールワット観光を付けたり、お友達とゴルフやカジノを楽しむこともできますのでお気軽にお問合せ下さい。

カンボジア・プノンペンの新築物件を詳しくお伝えします

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今回ご説明するタイ新築物件「ルネス・トンロー5」

ルネス・トンロー5(Runesu Thonglor5)は日本大手ディベロッパーの信和グループとタイ現地のディベロッパー、ウォラルク プロパティ(Waraluk Property)が共同で開発した物件である。本物件は、2019年6月頃に建設予定で、総階数8階、総戸数156戸の低層コンドミニアムとなっている。
信和建設は、企画・開発から設計・施工、竣工後の仲介管理・事業経営などの分野でビジネスを展開しており、顧客のニーズに合わせた取り組みを行っている。
本物件は居住用物件において、日本以外の国で初めて「ルネス工法」を使用。床下の収納スペースを高さ最大60cmまで広げ、使用可能スペースを25~40%まで増加させている。また、本物件で使用されている「シズカライト」は通常の最大3倍もの雑音を吸収するので、より静かで落ち着きのある生活を送ることができる。
地下には車の乗り入れが快適に行える自動パーキングシステムが設置され、日本式の庭園やジェットスイミングプール、日本さながらの温泉、バーチャルゴルフ場、最新の設備が整ったジム、Wi-Fiが完備された公共エリアなどアメニティが充実している。また、24時間体制のセキュリティシステムが快適で安心な生活環境をもたらす。

トンロー(Thonglor)は日本人をはじめとする外国人に人気の高いエリアであり、ショッピングセンター、カフェ、ブティック、レストランなどの小売店が揃っている。またマックスバリュ(Maxvalu)というイオングループが経営するスーパーも位置している。
「スクンビット・ソイ55」とも知られている「トンロー」というエリアはスクンビット通り(Sukhumvit Road)からトンロー駅まで広がる一帯のことをいう。 この通り沿いはタイの中で最も高額な物件が位置し、また数多くの高級コンドミニアムが立ち並ぶ。日本人が多く住んでいるため、「リトルトーキョー(Little Tokyo)」とも呼ばれ、タイの富裕層が集まる場所としても知られる。

本物件はトンロー駅から車でわずか約3分、徒歩で約10分の距離にある。また、トンロー駅からMRT(高架鉄道)に乗り換えることのできるアソーク駅(Asok)まではたった2駅であるため、通勤、通学や外出にも適した場所に位置しており、交通アクセスが良い。

本物件の近隣には様々なショッピングモール、レストラン、病院、インターナショナルスクールがある。徒歩5分圏内には9:53コミュニティモール(9:53 Community Mall)、トップスマーケット(Tops Market)、MAZEトンロー(MAZE Thonglor)、サミティベジェ病院(Samitivej Hospital)、SPインターナショナル幼稚園(SP international Kindergarten)などがある。周辺は医療機関や教育機関が整い、商業施設もあるため、家族連れには嬉しい物件である。


ルネス・トンロー5エントランスルネス・トンロー5エントランス

ルネス・トンロー5ベッドルームルネス・トンロー5ベッドルーム


ルネス・トンロー5キッチンルネス・トンロー5キッチン

ルネス・トンロー5リビングルネス・トンロー5リビング

【プロジェクト概要】
物件名ルネス・トンロー5
建物タイプマンション
建物の階数地上8階建て
完成年2017年
総戸数156
物件価格(現地オリジナル通貨)THB 6,869,310 ~ 17,722,710
売主W-Shinwa
タイ・バンコクの新築物件を詳しくご説明いたします

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今回ご説明するマレーシア新築物件「BBCC」

クアラルンプール都心の大規模開発で、希少性と将来性が高いプロジェクトです。しかも「ららぽーと」モールとソニーコンサートホールが進出、日本人には馴染み易い物件になります。Hang Tuah駅とMRT Merdeka駅に直結し、主要道路にも直結でアクセスは抜群です。1ベッド(51㎡)、1+1ベッド(61㎡)、2ベッド(80~82㎡)と小型の部屋で、外国人最低購入価格の1万リンギット(約2,500万円)から購入可能です。駅直結で、モールに隣接しているため賃貸需要も見込めます。



STRATA OFFICESSTRATA OFFICES

RESIDENCES style=RESIDENCES

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

【プロジェクト概要】
⽴地KL都心(ブキッビンタン地区)
開発会社BBCC Development Snd. Bhd.
完成予定2021年
総⼾数393⼾
階数47階
⼟地形態99年の借地権
共有施設プール、展望台、ジム、ヨガルーム他
管理費約RM6.5/㎡ (約163円 RM1=25円)
1+1ベッド(60㎡)約2,760万円〜
2ベッド(79㎡)約3,595万円〜
デュアルキー(82㎡)約3,947万円〜
3ヵ国の不動産情報を1日で知ることができます

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講演者

  • 遠藤 忠義

    株式会社ビヨンドボーダーズ
    代表取締役
    遠藤 忠義

    ゴールドクレスト(東証一部 銘柄コード:8871)にて新築物件の販売を経験し、その後創業間もないSMS(現東証一部 銘柄コード:2175)に入社。営業・事業開発・人事マネージャーを歴任後、マレーシア現地法人となるSenior Marketing System Sdn Bhdを設立、地震も個人投資家として日本とアジアで物件の購入・売却を複数回経験。特にマレーシアで大きくキャピタルゲインを得た経験からお客様にも同じ経験をしていただきたいと思い当社を設立。現在は毎月のように東南アジア各国を駆け巡り、自分で投資したいと思える不動産を探し、お客様に提供している。

  • 天沢 燎

    株式会社ラ・アトレ
    戦略事業部
    天沢 燎

    日本で25年に渡って新築不動産販売事業、再生不動産販売事業、不動産管理事業などを手がける株式会社ラ・アトレ(東証ジャスダック 銘柄コード:8885)のカンボジア現地法人責任者。タイ・バンコクで成功を収めた海外プロジェクト第2弾にあたるカンボジア首都プノンペン中心地ボンケンコン高級分譲マンション「L'attrait BOEUNG KENG KANG」の開発を手がける。プノンペン都市部の不動産事情に精通。現在、妻子とともにプノンペン開発地区に在住してプロジェクトを取り仕切っている。

日本人10万人が暮らす国 タイ不動産セミナー~バンコク日系業者開発&投資の注意点~

『日本人10万人が暮らす国 タイ不動産セミナー~バンコク日系業者開発&投資の注意点~』

『日本人10万人が暮らす国 タイ不動産セミナー~バンコク日系業者開発&投資の注意点~』

【日時】 219日(月)19:30-20:30
303日(土)15:00-17:00
308日(木)19:30-20:30
322日(木)19:30-20:30
【会場】 ビヨンドボーダーズ本社セミナールーム
【会場住所】 東京都新宿区 新宿5-11-13 博雅ビル3F
【参加】 無料

「微笑みの国」と称されるタイは穏やかな国民性を持ち、親日国としても知られています。首都バンコクだけでなく、プーケット、アユタヤ、チェンマイなど毎年多くの日本人がタイを訪れます。ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」の調査によると、4年連続(2011~2014年)で第2位にランクインするなど、長期滞在先としての人気も高く現地不動産を購入する日本人も増えています。今回はタイ・バンコクの不動産についてご説明いたします。

当日詳しいご説明をいたします

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多くの日本人が訪れる観光立国タイ

多くの日本人が訪れる観光立国タイ

東京から直行便で約7時間、インドシナ半島の中央に位置するタイ。アジアでは日本と同じく植民地にならなかった唯一の国です。タイには国民の8割強を占めるタイ族のほか、華人、マレー系、インド系など多民族が暮らしております。外資系企業や観光客が多く集まる首都バンコク、パタヤなどでは比較的英語も通じます。また、医療先進国としても有名なタイには日本と同水準の医療を受けることが可能であり、日本語を話せる医師やスタッフが在籍する病院も多くある上に、物価水準も日本の3分の1程度と低いため、日本人にとっては生活しやすい環境が広がっています。

タイ・バンコクの高収益物件を紹介いたします

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直近9年間で常にロングステイ先として人気のタイ

出所:ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」調査出所:ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」調査

ロングステイ財団の発表によると日本人が希望する海外ロングステイ先でタイは常に上位に位置しております。人気の理由は物価が日本の約3分の1であることや、インターネット環境の普及、タイ人の親しみやすさなど生活しやすい環境が整っているからだと考えられます。
マレーシアはロングステイ希望先では毎年1位ですが、マレーシア在住の日本人が約2万人に対し、タイ在住の日本人が約10万人と言われており、実際にはタイに暮らす日本人の方がマレーシアに暮らす日本人よりも多いです。

タイ・バンコクの不動産物件の現地情報を聞くチャンス!この機会に是非ご参加ください

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不動産の売買にかかる税金比較

不動産の売買にかかる税金比較

上の表は不動産取得にかかる税金をタイと日本で比較したものです。日本に比べタイは固定資産税、相続税、売却益課税、消費税、登記費用において税負担が軽いのも特徴です。

クローントゥーイプロジェクト「サイアミーズエクスクルーシブクイーンズ」

サイアミーズエクスクルーシブクイーン(Siamese Exclusive Queen)は、総階数33階、総戸数331戸からなる高級コンドミニアムで、サイアミーズアセット(Siamese Asset Co., Ltd.)が、最新建築技術を用いて建設した物件である。本物件はバンコク中心部に位置するため、とても利便性が高いことが魅力の1つである。
本物件からは周辺の施設へ簡単にアクセスすることができる。有名な商業施設の1つであるターミナル21(Termninal 21)までは徒歩約10分で、様々な路線が周辺に集中するBTSアソーク駅までは車で約3分の距離である。大使館が入っているオーシャンタワー2(Ocean Tower2)までは約2km、多くの日系企業のオフィスが多くあるサーミットタワー(Sermitt Tower)までは約4kmであるため、通勤にも便利な場所に位置している。また、観光地として有名なルンピニー公園(Lumpini Park)、ベンジャシリ公園(Benjasiri Park)、ベンジャキティ公園(Benjakkitti Park)までは簡単にアクセスできることも魅力である。特に、ベンジャキティ公園へは徒歩約1分で行くことができる。
MRTのクイーンシリキット・ナショナルコンベンションセンター駅(MRT Queen Sirikit National Convention Center)までは約50mの距離にある。また、観光客からも人気の商業施設であるKヴィレッジ(K Village)、ビジネスセンターとして有名なFYIまでは徒歩約5分で行くことができる。さらに、バンコクの新たなランドマークになると言われているラマ4(RamaⅣ)地区までは約1.5kmの距離である。


サイアミーズエクスクルーシブクイーンズサイアミーズエクスクルーシブクイーンズ屋上プール

サイアミーズエクスクルーシブクイーンズサイアミーズエクスクルーシブクイーンズエントランス


サイアミーズエクスクルーシブクイーンズエントランスサイアミーズエクスクルーシブクイーンズエントランスリビング

サイアミーズエクスクルーシブクイーンズサイアミーズエクスクルーシブクイーンズ寝室

【プロジェクト概要】
物件名サイアミーズエクスクルーシブクイーンズ
建物タイプマンション
建物の階数地上33階建て
完成年2019年
総戸数331
物件価格(現地オリジナル通貨)THB 7,731,500~ 36,870,300
売主サイアミーズアセット(Siamese Asset Co.,Ltd.)

アソークプロジェクト「ザ・ロフト・アソーク」

2004年以来、タイ・バンコクを中心に数多くの物件を手掛けてきたレイモンランド(Raimon Land)。彼らが満を持して提供するザ・ロフト・アソーク(The Lofts Asok)は、地上37階建て、全211戸の高級コンドミニアムである。本物件は2016年に、革新的なコンドミニアムを開発したとして、優れた技術革新や顧客サービスを提供する事業に贈られるフロスト・アンド・サリバン賞(Frost & Sullivan in 2016 for innovative residential)を受賞した。1〜3ベッドルームまで多様なサイズ、レイアウトが用意されており、単身で滞在する駐在員からファミリー層まで様々な顧客ニーズに応えることができる。本物件の特徴は広々とした造りであり、バンコクのコンドミニアムの中では珍しい、ロフト付きの部屋があり、平均の天井の高さは約3m、最大では5mを超える部屋があるなど、解放感を感じられる造りとなっている。館内設備も充実しており、ジムやプール、屋上庭園などを兼ね備えている。プールは本物件の31階部分にあり、バンコクの街並みを見下ろしながらプールサイドでリラックスしたり、泳いで汗を流すのは癒しのひとときとなるだろう。また、ワーキングスペースやラウンジは、ミーティングやイベントの場、居住者同士の交流の場として居住者が自由に使うことが可能となっている。車所有者には嬉しい、最新の自動駐車システムを導入しており、楽に車の出し入れができる。さらに、24時間体制のセキュリティ、監視カメラの完備により、防犯面での安全性は確保されているため、安心して生活を送ることができる。

本物件から近い、アソークエリアは高架鉄道BTSとMRTの乗り入れも行われるバンコクの中心的エリアで、あらゆる場所へのアクセスがよく、利便性が高い。また、オフィスやショッピングモールが立ち並び、いつも多くの人で賑わい、日本人を含め、外国人滞在者の多い活気のあるエリアである。一方、近代的な建物が並んでいる中でも、一本通りを入ると、地元の人で賑わうレストランや、安く受けられるマッサージ店などが並んでおり、タイ独特の雰囲気も残っている。

最寄りのMRT(地下鉄)はペッチャブリー(Phetchaburi)駅でわずか徒歩3分の距離にあり、大変便利な立地である。ペッチャブリー駅を出て約5分歩くとエアポートレールリンク(ARL)のマッカサン(Makkasan)駅に乗り換えることができ、スワンナプーム国際空港(Suvarnabhumi International Airport)へのアクセスが良い。また、高架鉄道BTS(バンコク・スカイトレイン)アソーク(Asok)駅は徒歩15分圏内にあり、バンコクのビジネスマンが集まる繁華街として有名なアソークへも行きやすい。

MRTを使えば、本物件から約10分で、空港のターミナルをモチーフに作られたとして人気の高い大型ショッピングモール、ターミナル21(Terminal 21)に着く。ここにはスーパーマーケットからレストラン、カフェや映画館、フィットネスジムまで揃っているため、海外で初めて生活を始める人にとって、生活に慣れやすい環境が整っている。またタイに住む日本人なら誰もが知っている人気のハイクラスな医療を提供する国際的な病院、サムティベート病院(Samitivej Hospitals)は車で20分圏内にある。なお、この病院には常に日本人通訳スタッフが勤務しているため、安心な医療が受けられる。さらに周辺には、シーナカリンウィロート大学(Srinakharinwirot University)、私立学校のワッタナ・ウィッタヤアカデミー(Wattana Wittaya Academy)、ニストインターナショナルスクール(Nist International school)などの教育機関が車で10分圏内にある。


ザ・ロフト・アソークザ・ロフト・アソーク

ザ・ロフト・アソークリビングザ・ロフト・アソーク・リビング


ザ・ロフト・アソークリビングザ・ロフト・アソーク・リビング

ザ・ロフト・アソーク・キッチンザ・ロフト・アソーク・キッチン

【プロジェクト概要】
物件名ザ・ロフト・アソーク
建物タイプマンション
建物の階数地上37階建て
完成年2016年
総戸数211
物件価格(現地オリジナル通貨)THB 14,900,000 ~ 33,200,000
売主株式会社レイモンランド

アソークプロジェクト「スペース・アイディー・アソーク」

スペース・アイディー・アソーク(Space ID Asoke)は、タイ大手ディベロッパーのアーリヤ(Areeya Property Public Company Limited)が満を持して提供するモダンな設計と充実した設備を備えた543戸からなる高級感あふれるコンドミニアムである。 バンコク内で数少ない全自動駐車システムを採用しており、車の乗り入れも快適だ。住居用としてはもちろんのこと、投資用としても高い需要が見込めるだろう。 開放感を与える高い天井を持つロビーと広々とした廊下を抜けるとそこは、本物件の最大の売りである、「洗練されたプライベート空間」が居住者をもてなす。 バンコク最大級のビジネス街にいながらもコンドミニアム内ではサウナやジムでの気分転換をし、健康も維持出来る。 建築と設計のスペシャリスト達によって作り上げられたユニークでモダンなデザイン性を持った部屋では快適で充実した生活を謳歌できる。

本物件が位置するのは、タイの活気溢れるオフィスが数多く立ち並ぶバンコクの新ビジネス街「ラマ9(Rama 9)」である。 現在、本不動産周辺は他のエリアと比べると手ごろな価格で購入が可能だが、このエリアは著しい成長を遂げており、価格が他の人気エリアに追いつくようになるのも、時間の問題ではないかと言われている。

本物件は最寄駅であるMRT(地下鉄)の「ラマ9」駅からわずか600m、空港まで乗り換えなしでいける電車の通るMRT「ペッチャブリー(Phetchaburi)」駅まで1駅、かつスクンビット(Sukhumvit)の中心街に接続されているMRT「スクンビット」駅まではわずか2駅という好立地である。 また、ラマ9と再開発の進むディンディーン(Din Daeng)地域へと繋がっている高速道路が近くにある為、 シーロム(Silom)、スクンビット、アソークなどの他のビジネス街へも車で簡単に行き来することができる。 スワンナプーム国際空港(Suvarnabhumi International Airport)へ接続している路線であるARL(エアポートレールリンク)のマッカサン(Makkasan)駅までは車で5分の距離である。

周辺施設としては、スーパータワー(Super Tower)、セントラルプラザ・グランドラマ9(Central Plaza Grand Rama 9)、フォーチュンタウン(Fortune Town)、ビックシーエキストラ(Big C Extra)、エスプラネード(Esplanade)、ターミナル21(Terminal 21)といった、バンコクでは誰もが知っているショッピングモールやオフィスビルが立ち並んでいる。タイ証券取引所(SET)、AIA保険、ユニリーバ(UNILEVER)などの現地法人および多国籍企業の設立により、周辺地域では居住需要が上昇している。ラマ9通り(Rama 9 Road)沿いに615メートルの高さと320,000平方メートルの広さを誇るスーパータワーは、タイのなかで最も高い建物であり、タイの新ビジネス街の象徴となっている。この125階建てのタワーには、国内初となる24時間稼働型オフィス、6つ星ホテル、高級レストラン等が入っており、2020年にはバンコクの景色を一望できる展望デッキも新設される予定となっている。


スペース・アイディー・アソーク・リビングスペース・アイディー・アソーク・リビング

スペース・アイディー・アソーク・リビングスペース・アイディー・アソーク・リビング


スペース・アイディー・アソーク・リビングスペース・アイディー・アソーク・リビング

スペース・アイディー・アソーク・キッチンスペース・アイディー・アソーク・キッチン

【プロジェクト概要】
物件名スペース・アイディー・アソーク
建物タイプマンション
建物の階数地上30階建て
完成年2016年
総戸数543
物件価格(現地オリジナル通貨)THB 4,896,400 ~ 13,967,700
売主株式会社アーリヤ
バンコクの不動産マーケットの展望を紹介いたします

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講演者

  • 藤川 祐馬

    株式会社ビヨンドボーダーズ
    藤川 祐馬

    宮城県仙台市出身。立教大学在籍中に東南アジアを中心に4カ国に留学。東証一部上場企業マレーシア現地法人にてWebサービスセールス業務を行い、マレーシアの中堅ローカル社員の売上記録を抜き当時最高記録を樹立。日本帰国後、ビヨンドボーダーズに参画し入社以来一貫して不動産投資部門を担当。外国人投資家向けの日本不動産マーケットレポート作成や日本人投資家向けの海外不動産セミナー講師等その活躍は幅広い。

東南アジア3ヶ国4大都市不動産セミナー
特別ゲスト:松石茂樹公認会計士による「海外税務の実情」
【来場者特典】1,000円相当の「ビットコイン」をプレゼント

東南アジア3ヶ国4大都市不動産セミナー 特別ゲスト:松石茂樹公認会計士による「海外税務の実情」

東南アジア3ヶ国4大都市不動産セミナー
特別ゲスト:松石茂樹公認会計士による「海外税務の実情」
【来場者特典】1,000円相当の「ビットコイン」をプレゼント

【日時】24日(日)13:15~16:00
【会場】〇〇ビル
【会場住所】東京都渋谷区〇〇町〇-〇-〇
【参加】無料
【来場者特典】1,000円相当の「ビットコイン」をプレゼント

今回は東南アジア不動産第一人者のエイリック田中圭介氏が司会進行し、タイ・ベトナム・カンボジア不動産について語っていただきます。また不動産投資ローン第一人者の公認会計士松石茂樹先生をお招きし、海外不動産の税務について語っていただきます。3ヶ国(タイ・ベトナム・カンボジア)4大都市(バンコク・パタヤ・ホーチミン・プノンペン)の不動産について語りつくす3時間です。 ご来場を心よりお待ち申し上げております。

当日は東南アジア3ヶ国の不動産を語りつくします

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世界中から多くの人が観光に訪れるタイ・バンコク

世界的に有名なプーケットを筆頭にビーチリゾートの宝庫 世界的に有名なプーケットを筆頭にビーチリゾートの宝庫

「仏教の都」として観光地としての人気も高い 「仏教の都」として観光地としての人気も高い

自動車生産台数は東南アジアNo1 自動車生産台数は東南アジアNo1

法人税免除も一部適用され、直接投資が活発 法人税免除も一部適用され、直接投資が活発


タイ・バンコクの観光地

「微笑みの国」と称されるタイは穏やかな国民性を持ち、親日国としても知られています。そのため毎年多くの日本人がタイを訪れます。ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」の調査によると、4年連続(2011~2014年)で第2位にランクインするなど、長期滞在先としての人気も高く現地不動産を購入する日本人も増えています。


美しい自然と活気ある都市部を兼ね備えたタイ人気No.1リゾート パタヤ

1960年代に米軍保養地として開発されたパタヤ。
1960年代に米軍保養地として開発されたパタヤ。米軍撤退後はリゾートとしての開発が進み、観光客は欧米人が中心です。

日本でも人気が高いタイ料理日本でも人気が高いタイ料理。 現地では、新鮮なフルーツや魚介類が使った本場のタイ料理が堪能できます。

ジェットコースターやプールが楽しめる「パタヤ・パーク」。ジェットコースターやプールが楽しめる「パタヤ・パーク」。パタヤには劇場や植物園、動物園もあり、あらゆる世代が楽しめます。

活気溢れるパタヤ市街地。活気溢れるパタヤ市街地。タイには親日家が多い上、パタヤは観光客が多いため、治安が良いのも特徴です。

タイ・パタヤのビーチリゾート風景

バンコクから車で2時間。首都からも気軽に行けるリゾート・パタヤの最大の魅力は長く続くビーチを活かしたリゾート施設との融合。海水浴からマリンスポーツ、カクテルを傾けながら読書を楽しんだり、ゆったりとしたビーチリゾートならではの贅沢な時間を満喫できます。パタヤを訪れる観光客はリピーターが多いと言われています。何にも代え難いこの恵まれた自然が、長きに渡って、世界中の観光客を魅了し続けるのです。

タイ・バンコク&パタヤの不動産の魅力を詳しくご説明いたします

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人口9300万人で勤勉な親日国 ベトナム

世界的に見て治安も良く、貧困率が低く、政治腐敗が少ないため、ビジネスをするには適しているベトナム。若くて豊富な人材や国をあげてIT技術に取り組んでいる点など他国との差別化を図っています。そのためベトナムに現地法人を構える日本企業も少なくありません。

ベトナム料理は日本でも有名ベトナム料理は日本でも有名

購入意欲旺盛なベトナムの商店街購入意欲旺盛なベトナムの商店街

急成長を遂げるベトナム急成長を遂げるベトナム

民族衣装アオザイ民族衣装アオザイ

ベトナム・ホーチミンの風景

ベトナム・ホーチミンの不動産の魅力を詳しくご説明いたします

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今、世界中から注目されるカンボジア

6%を超える経済成長を遂げているカンボジアは、近年、政治経済情勢が安定し、インドシナ半島の新たな投資フロンティアとして注目されつつあります。ここ数年、労働集約型業種を中心に日本企業のカンボジア進出も活発化しています。不動産投資投資先としても多くの魅力があります。
●米ドル建ての投資で為替リスクが限定的
●海外送金規制が無く入出金が容易
●経済発展著しくインカム&キャピタルゲインが両方狙える
東南アジア諸国の中ではラオス、ミャンマーに並んで今後もっとも発展して行く国と言われています。

アンコールワット世界中から多くの人が訪れるアンコールワット

シアヌークビルカンボジアのリゾート地シアヌークビル

トンレサップ湖水上生活をおくることで有名なトンレサップ湖

プノンペン国際空港日本からの直行便がスタートしたプノンペン国際空港

カンボジア・アンコールワット

カンボジア・プノンペンの不動産の魅力を詳しくご説明いたします

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講演者

  • 田中 圭介
    ASEAN不動産研究所所長
    エイリック 代表取締役
    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。

  • 松石 滋樹

    松石滋樹公認会計士税理士事務所 所長
    公認会計士
    松石 滋樹

    東京大学経済学部卒業後、新日本監査法人に入社。一部上場の製造業や不動産業の監査を担当するとともに、外資系ファンドが組成した不動産SPCの監査を担当した。現在は個人事務所に所属し、中小企業の会計・税務をサポートするとともに個人事業主の事業計画立案に携わっている。自身も国内・海外に不動産を保有する不動産投資家でもある。

  • 講演者画像

    株式会社デュアルタップインターナショナル
    宅地建物取引士
    犬塚 伸彦

    19歳から世界46ヶ国をバックパッカーで放浪する中、アジアの将来の可能性を肌で感じ衝撃を受ける。 特にタイに精通した情報を持っており、現地でしか分からない生の情報にこだわり、 独自の視点からの講義が定評を呼んでいる。 帰国後、某外資系リートで投資運用業を経て、賃貸売買業務など幅広く業務を経験し、 株式会社 デュアルタップインターナショナル に入社、現在に至る。

  • 講演者画像

    ライジングアジア責任者

    海外不動産アドバイザー
    毛利栄伸

    不動産投資業界にて15年の経歴。ライジングトラストグループによるタイ進出の責任者としてタイ・パタヤに現地法人ライジングアジアを立ち上げる。
    現地にて多数の人脈と情報を持ち、多くの投資家の皆様に情報を提供。タイの不動産事情に精通。現在は日本とタイを往復し、プロジェクトの推進とセミナー講師を務める。

  • 宮本 聡

    株式会社シティインデックス
    マネージングディレクター
    宮本 聡(司会)

    経営コンサルタント。青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒。不動産会社、地域金融機関、新興国の金融経済情報を扱う情報ベンダーなどの勤務経験を経たのち、2013年に独立。主に中小企業の営業支援を行う経営コンサルタントとして活動。あわせてファイナンシャルプランナーとして事業承継や資産運用の助言も行う。
    経営管理修士(MBA)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、宅地建物取引士、一種証券外務員。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    国内でデベロッパー業務を展開するシティインデックスは、設立当初より首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を行う、都市型コンパクトマンションのトップランナー。2015年より海外不動産の販売を開始。当日は、東南アジアにおける不動産投資の戦略をデベロッパーの立場から話していただきます。

不動産投資のプロ 藤澤慎二氏緊急来日 タイ・バンコク不動産投資セミナー ~来場者全員に本プレゼント~

日本人10万人が暮らす国 タイ・バンコ不動産セミナー

不動産投資のプロ 藤澤慎二氏 緊急来日 タイ・バンコク不動産投資セミナー ~来場者全員に本プレゼント~

【日時】 316日(金)19:00-21:00
317日(土)14:00-16:00
【会場】 新宿セブンビル6階貸し会議室
【会場住所】 東京都新宿区新宿2-8-1
【参加】 無料
【特典】 藤澤慎二著「バンコク不動産投資 タイのコンドミニアム購入で失敗しないための基礎知識」本を来場者全員にプレゼント

日系不動産デベロッパーや外資系投資銀行で不動産開発投資事業に長年かかわった後、2011年8月にタイ・バンコクに移り住んだ藤澤慎二氏。著書に「バンコク不動産投資 タイのコンドミニアム購入で失敗しないための基礎知識」があります。タイ・バンコクに移住した藤澤慎二氏が今回緊急来日し、タイ・バンコクのコンドミニアム市場で今起こっていること、これから起こること、投資のリスクや実践方法について、日本人投資家必須の基礎知識を解説して頂きます。しかも来場者全員に藤澤慎二著「バンコク不動産投資 タイのコンドミニアム購入で失敗しないための基礎知識」をプレゼント‼タイ・バンコクの不動産保有者の方、タイ・バンコクの不動産購入を検討している方必見のセミナーです。是非ご参加くださいませ。

当日はタイ・バンコクの不動産市況についてご説明いたします

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投資する不動産が海外にあることが最大のリスク

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皆さんはなぜタイ・バンコクのコンドミニアムに興味を持っているのでしょうか?
次のようなことが主な理由ではないかと思います。

①タイが好き。そして海外に不動産を持つことに憧れる。
②ロングステイ、リタイヤ後のセカンドライフ用の自己使用目的。
③海外不動産という外貨資産を持つことで、円資産だけに偏らないよう資産防衛する。
④AEC(アセアン経済共同体)のスタートで、今後タイ経済はさらに発展し、バンコクの不動産も値上がりする。
⑤日本の不動産に比べて価格が手頃で利回りも高い。
⑥タイは、固定資産税も家賃収入に対する税金も実質なくて税金が安い。

いい面だけを見てタイ・バンコクで不動産を購入する、もしくは投資をしようとする人にとって、後になってこんなはずではなかったと後悔しないためには、タイ・バンコク特有の不動産の知識を事前に持っておく必要があります。
今セミナーではタイ・バンコクのコンドミニアム購入前の事前知識について詳細にご説明いたします。

タイ・バンコク不動産の事前知識をお伝えいたします

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バンコク賃貸マーケットの特性

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Tela-ThonglorTela-Thonglor

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CBRE(シービー・リチャード・エリス)タイランドは次のようにレポートしています。
「バンコクの賃貸マーケットは、実は2種類しかない。つまりエクスパッド(企業駐在員やリタイヤした裕福な外国人)向けのアッパーマーケットと、自分の家を買うことができない低所得層タイ人向けのロワーエンドマーケットである。何故なら、ほとんどのタイ人は持ち家志向であり、資金さえつけば借りるより買ってしまうため、バンコクには中間のミッドレンジマーケットは存在しない」
このことは、投資の「運用」と「出口」の戦略を考える上で忘れてはならないタイ・バンコク賃貸マーケットの特性です。したがって、中途半端な家賃設定しかできない物件を買ってしまうと、全然入居者がつかず、最後は外国人旅行者にホテルまがいの違法貸しするぐらいしか逃げ道がなくなります。
今セミナーでは「運用」と「出口」の戦略を意識した不動産選定方法についてご説明いたします。

「運用」と「出口」の戦略を意識した不動産選定方法についてご説明いたします

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タイではどんなタイプのコンドミニアムに人気があるのか

タイ・バンコクであちこちのコンドミニアム販売展示場を見に行って、そこの販売員と話したり、最初に売れて行く部屋の間取りや方角等について注意深く見ていると、タイ人の間ではどんな部屋が人気があり、最初に売切れていくのかが段々とわかってきます。 今セミナーでは、そういったタイに住んでみないとわからないことについて詳細にご説明いたします。

はじめに投資クライテリアありき

不動産投資の場合、コンドミニアムにするのか、アパートにするのか、予算はいくらで、投資利回りは何%以上で、築年数は何年まで、どのエリアで、駅から何メートル以内、といった自分にとって重要だと思うポイントをその理由とともに書き出し、それを投資の判断基準として重要度順に設定すると、投資スタンスが一貫してブレなくなります。その結果、最初の目的と全くかけ離れた投資物件を買ってしまったという初歩的なミスを防げるのですが、この投資の判断基準のことを“投資クライテリア”と言います。今回のセミナーでは、バンコクの不動産に対する有効な投資クライテリアを解説します。

タイ・バンコク・コンドミニアム価格推移タイ・バンコク・コンドミニアム価格推移

タイに住んでみないとわからないことについてご説明いたします

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講演者

  • 講演者画像

    コンサルタント
    藤澤 慎二

    香川県高松市出身。日系不動産デベロッパーや外資系投資銀行で国内外の不動産開発投資事業に長年かかわった後、2011年8月、バンコクに移り住む。現在は、バンコクのコンドミニアム投資に関するコンサルティング、経済誌へのコラム連載、不動産投資セミナー講師等をしながら、自身のブログ「バンコク コンドミニアム物語」でもバンコクの最新不動産マーケット情報を発信中

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