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ニューヨーク州弁護士によるアメリカ永住権セミナー ~アメリカ永住権の最新情報をお届けします~

ニューヨーク州弁護士によるアメリカ永住権セミナー ~アメリカ永住権の最新情報をお届けします~

ニューヨーク州弁護士によるアメリカ永住権セミナー ~アメリカ永住権の最新情報をお届けします~

【日時】 37日(土)11:00-12:30
【会場】 ビジネスエアポート六本木
(1階にポール・スミスのお店があるビルの7階です)
【住所】 東京都港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
【参加】 無料
【ゲスト】 ニューヨーク州 弁護士 近藤 哲也

今セミナーでは、大手町国際法律事務所の近藤弁護士をお呼びし、先進国の中でも実は取得しやすいアメリカの永住権についてご説明いたします。

アメリカ永住権とは?

アメリカへの出入国は自由で、滞在にも期限がなく、職業も自由に選択できるビザのことです。

日本では永住権またはグリーンカードと呼ばれていますが、 その他にLPRビザまたはPRビザとも呼ばれます。
アメリカ永住権を取得することで、アメリカ人とほぼ同様と恩恵を受ける事ができて、しかも永久に滞在することも可能になります。
また、アメリカ永住権を申請する場合、本人だけではなく配偶者および21才未満の未婚の子供も同時に申請が可能です。

アメリカ永住権取得方法は5種類です。

1.アメリカ人と結婚・・・結婚後2年を経過していない場合は条件付き(2年間の期限付き)永住権となります。
2.DV抽選永住権・・・年に1度の抽選でアメリカ永住権を取得する方法です。
3.米国への投資(EB-5)・・・一定の条件さえ満たせばアメリカへの投資額50万ドル(約5,500万円)で永住権の申請が出来るという優遇措置が取られています。
4.自己の才能および能力・・・アメリカ国内あるいは世界的に有名であると証明できる「並外れた才能」を持つ人
5.米国の雇用先(スポンサー)のサポート・・・約1年で永住権を取得することができます。

セミナーではアメリカ永住権を得意とする弁護士がアメリカ永住権の取得条件などをわかりやすく解説します。

また、アメリカ永住権の取得方法の種類や申請における注意点などをアドバイス致します。
ビザを取得せずにアメリカに入国できるかどうかについてもご説明致します。
是非、ご参加ください。

アメリカ永住権についてわかりやすくご説明いたします

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セミナーではアメリカ永住権について下記のようなご相談にお応えします

アメリカ永住権を取得できるか知りたい。
どのアメリカ永住権カテゴリーが自分に適しているか知りたい。
より確実かつ効率的にアメリカ永住権を取得する方法を知りたい。

「EB-5プログラム」とは

投資金額は50万ドル(約5,500万円)以上かつ、投資から2年以内に10名のアメリカ人を雇用して初めて、永住権を取得することができるというプログラムです。
元々は投資金額は100万ドル(約1億1,000万円)以上という高いハードルだったのですが、2003年から50万ドル(約5,500万円)とハードルを下げました。
そのため世界中の投資家が、一定額の投資を行うことでアメリカ永住権を取得できる「EB-5プログラム」の動向に注目しています。

アメリカ永住権「EB-5プログラム」についてわかりやすくご説明いたします

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講演者

  • 芦田 敏之
    大手町国際法律事務所

    ニューヨーク州 弁護士

    近藤 哲也 (こんどう てつや)

    <学歴>
    京都大学 法学部
    Georgetown University Law Center (LL.M. in Securities and Financial Regulation)
    <所属団体>
    第一東京弁護士会総合法律研究所金融商品取引法部会
    エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク
    租税訴訟学会
    New York State Bar Association (Antitrust Law Section、Business Law Section、Entertainment, Arts and Sports Law Section、Commercial & Federal Litigation Section、International Sectionのメンバー)

  • 柳原 大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    本社 共同代表/日本支社 代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と500名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。 海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

海外不動産における国際相続セミナー ~生前対策と相続発生後の手続きまで~

海外不動産における国際相続セミナー ~生前対策と相続発生後の手続きまで~

海外不動産における国際相続セミナー ~生前対策と相続発生後の手続きまで~

【日時】 323日(月)18:30-19:30 (質疑応答込み)
【会場】 税理士法人 ネイチャー国際資産税 東京オフィス
【住所】 東京都中央区八丁堀3-3-5 住友不動産八丁堀ビル5階
【参加】 無料

今セミナーでは、国際相続専門の税理士法人ネイチャー国際資産税の芦田代表による、海外不動産の共有持分、生前対策から相続発生後の手続きまで海外不動産の税金に関してご説明いたします。
日本と海外とでは税金が異なるケースが多いです。
例えば贈与税ですが、日本の場合は親から不動産を貰った子供が贈与税を払うのに対し、アメリカでは子供に不動産を贈与した親が贈与税を払います。
贈与税における非課税枠は、日本が不動産をもらう子供1人に付き年間110万円に対し、アメリカでは不動産を贈与する親1人に付き年間1万3,000ドル(約140万円)となります。
また日本では父親1人から110万円を1年間にもらえば贈与税の対象になりますが、米国では父親と母親から別々に1万3,000ドル(約140万円)ずつもらっても対象になりません。
日本では上記の年間非課税枠以外に住宅取得資金特例550万円、相続時清算課税2,500万円などがあります。
それに対しアメリカでの生涯非課税贈与額は、100万ドル(約1億1,000万円)です。
アメリカの場合、贈与が非課税枠を超えた場合、贈与者(あげる人)に18〜45%の推進税率による連邦贈与税が課されます。
またニューヨーク、コネチカット、デラウエア、ノースカロライナ、ルイジアナ、テネシーの6つの州では州の贈与税の申告が必要です。
アメリカの不動産を贈与した場合、実際に課税対象にならなくても贈与報告書をアメリカ政府に対し、翌年4月15日までに提出する必要があります。
セミナーでは日米間贈与上の注意点だけではなく、相続発生時の注意点についてもご説明いたします。
もちろんアメリカ以外の国の不動産に関する贈与税・相続税についてもわかりやすくご説明いたします。
是非、ご参加ください。

当日わかりやすくご説明いたします

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日本の「相続税」に相当するアメリカの「遺産税」について

アメリカでは、日本の相続税に相当する「遺産税」と、各州の法律に基づく税があります。
アメリカの「遺産税」と日本の「相続税」の大きな違いは、「課税される財産」「納税者」「基礎控除額」です。
日本では、相続税の課税対象は亡くなった時点の財産で、納税者は遺産を受け取る相続人になります。
一方、アメリカの遺産税は、亡くなった人の財産からその後の遺産管理などにかかる諸経費を差し引いた金額に課税され、納税者は亡くなった本人の代理人である遺言執行者や遺産管理人です。
日本の基礎控除額は「3,000万円+600万円×法定相続人の数」ですが、アメリカ国籍の人及び米国居住者の基礎控除額は約12億円とかなり高額です。
また、海外には相続税に相当する税がない国もあります。
例えば、シンガポール、香港、マレーシア、スウェーデン、オーストラリア、スイス、カナダなどです。
今セミナーでは海外不動産保有者の相続税についてもご説明いたします。

海外不動産に関する税金についてわかりやすくご説明いたします

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講演者

  • 芦田 敏之
    税理士法人 ネイチャー国際資産税

    統括代表社員 税理士

    芦田 敏之 (あしだ としゆき)

    1978年、神奈川県横浜市生まれ。富裕層や企業オーナーの国際投資、相続・事業承継、M&Aに関するコンサルティングに特化した税理士法人ネイチャー国際資産税および株式会社ネイチャーFASを2012年設立。
    国際資産税専門ファームとして数多くのインターナショナル事案の対応実績を有する。国内外における投資・相続・事業承継・M&A等に関し、各国の弁護士・会計士・その他専門家と提携し、グローバルな選択肢の中からクライアントに対するベストソリューションを提供している。

  • 柳原 大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    本社 共同代表/日本支社 代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と500名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。 海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

公認会計士・税理士 松石滋樹氏講演! 融資で差をつける カンボジア不動産セミナー ~海外不動産の融資環境を解説しつつ、皆様にとって最善の融資スキームをご案内します~

公認会計士・税理士  松石滋樹氏講演!  融資で差をつける カンボジア不動産セミナー ~海外不動産の融資環境を解説しつつ、皆様にとって最善の融資スキームをご案内します~

公認会計士・税理士 松石滋樹氏講演! 融資で差をつける カンボジア不動産セミナー ~海外不動産の融資環境を解説しつつ、皆様にとって最善の融資スキームをご案内します~

【日時】 329日(日)10:30-12:30
【会場】 TKP東京駅セントラルカンファレンスセンター 11Eルーム
【住所】 東京都中央区八重洲1-8-16 新槇町ビル11階
【参加】 無料
【特別ゲスト】 公認会計士・税理士 松石滋樹

今セミナーでは前半は公認会計士・税理士の松石氏をお招きし、現在の海外不動産投資に関する融資環境を解説いただき、最善の融資スキームをお話しいただきます。
後半はシティインデックスより東南アジアの不動産の現状と展望を解析します。
さらにその中で、シティインデックスが販売を行なっているカンボジア・プノンペン「Bodaiju Residences」プロジェクトについてもご紹介いたします。
追加担保なし、政策金融公庫が無理だった方も諦めないで下さい!
ファイナンスを上手く使った投資戦略もご提案いたします!
是非、ご参加下さい。

カンボジアの日系開発プロジェクトをご紹介します

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カンボジアの首都・プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発計画中の大型複合施設が隣接
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介
・追加担保無しの10年分割


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

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シティインデックスについて

東南アジアの不動産開発を中心に手掛けている関連企業「クリード社」と手を組み、開発・施工・販売だけでなく、現地での賃貸・売買のお手伝いまで「日系企業」によりサポート。
自社の関連企業プロジェクトのみを紹介するため、他にはない、またはいち早く条件の良い部屋の紹介が可能。
また、膨大な自己資本を背景とした「自社ファイナンス」の紹介もしており、融資がネックの方を含め、他社には出来ない資産運用の提案が可能。

セミナー会場地図(新槇町ビル11階・会場地図)

新槇町ビル・会場地図新槇町ビル・会場地図


講演者

  • 松石 滋樹

    合同会社ラプラス 代表社員
    公認会計士/貸金業務取扱主任者
    松石 滋樹

    東京大学経済学部卒業後、新日本監査法人に入社。一部上場の製造業や不動産業の監査を担当するとともに、外資系ファンドが組成した不動産SPCの監査を担当した。現在は個人事務所に所属し、中小企業の会計・税務をサポートするとともに個人事業主の事業計画立案に携わっている。自身も国内・海外に不動産を保有する不動産投資家でもある。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    国内でデベロッパー業務を展開するシティインデックスは、設立当初より首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を行う、都市型コンパクトマンションのトップランナー。2015年より海外不動産の販売を開始。当日は、東南アジアにおける不動産投資の戦略をデベロッパーの立場から話していただきます。

カンボジア・オフィス投資セミナー ~10年間×9.5%利回保証+10年後100%満額での買戻しオプション付~

カンボジア・オフィス投資セミナー ~10年間×9.5%利回保証+10年後100%満額での買戻しオプション付~

『カンボジア・オフィス投資セミナー ~10年間×9.5%利回保証+10年後100%満額での買戻しオプション付~』

【日時】 223日(日)11:00-13:00
【会場】 ビジネスエアポート渋谷フクラス・セミナールーム
【住所】 東京都渋谷区道玄坂1-2-3渋谷フクラス17階
【参加】 無料

今セミナーでは10年間9.5%利回り保証10年後100%満額での買い戻しオプション付きの「FLATIRON BY MERIDIAN」オフィス投資プロジェクトをご紹介いたします。
「FLATIRON BY MERIDIAN」オフィス投資プロジェクトはメリディアン・インターナショナル・ホールディングが手掛けています。
当社は多国籍企業で、長年にわたり、ヨーロッパ、中国、シンガポール、特にここ数年は、カンボジアに注力した、ネットワーク戦略で、グローバルに多様化してきました。
本プロジェクトでは、他に類をみない、グレードAのオフィススペースと、国際的な受賞歴のあるオペレータ、ザ・アスコット・リミテッドのサービスアパートによる、洗練された住環境を提供します。
テナントとして入居するのはほぼ法人の企業なので長期に渡る契約となる場合が多く、安定した賃料収入が期待できるオフィス物件の紹介に特化したセミナーになります。
是非セミナーにご参加下さい。

詳細につきましてはセミナーでご説明いたします

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カンボジアに不動産開発の本部を置く多国籍企業「メリディアン・インターナショナル・ホールディング」

カーサメリディアンカーサメリディアン

カーサメリディアン エントランスロビーカーサメリディアン エントランスロビー


メリディアン・インターナショナル・ホールディングは、過去30年以上繊維及び縫製ビジネスと不動産投資・不動産開発を⾏う多国籍企業です。
カンボジアにおいては、⼯業団地、分譲マンション、商業施設などの プロジェクトに既に200億円以上(円換算)投資を⾏っています。
具体的な不動産開発のプロジェクトとしては、プノンペン市中⼼地であるダイヤモンドアイランドにおける住居・商業の複合施設である「カー サ・メリディアン」、シンガポールのアスコット社により管理されるサービスアパートと分譲住宅の複合開発である「スカイラー メリディアン」などがあります。

フラットアイアン・バイ・メリディアン(FLATIRON BY MERIDIAN)

カンボジア首都プノンペン 新興ビジネス中枢エリアに、オフィス&アパートホテルが誕生致します。
最大の魅力は、オフィス物件は、10年間で平均利回り9.5%&買取保証オプションつき、アパートホテル物件は10年間で平均利回り8.5%&買取保証オプションつきの投資案件で、すべて米ドル建てです。
272戸のオフィス、330戸のアパートホテルと5戸の商業スペースからなるプロジェクトで、メリディアン社はこの度、2018年第4四半期より分譲を開始しました。

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンの室内

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンのジム

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンの屋外プール

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンの室内

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンの外観

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンの室内

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンの寝室

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンの寝室

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンの外観

FLATIRON フラットアイアン・バイ・メリディアンのオフィス内

【プロジェクト概要】
物件名フラットアイアン
開発者Regent Meridian International Property PTE Limited
総戸数613戸
竣工2021年第4四半期予定
所在地Lot 549, Sangkat Srah Chak, Daun Penh
新プロジェクトフラットアイアンについてご説明いたします

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フラットアイアン室内&アメニティ

FLATIRON フラットアイアンエントラス

FLATIRON フラットアイアンプール

FLATIRON フラットアイアン室内

FLATIRON フラットアイアンエントラス


*DISCLAIMER: Rental guarantee is provided by the developer and it will be stated and formed as part of the sales and purchase agreement. Meridian International Holding is a third party unrelated to Ascott International Management (2001) Pte Ltd. Meridian International Holding is not authorised to make any representation or warranty for and on behalf of Ascott International Management (2001) Pte Ltd. Ascott International Management (2001) Pte Ltd does not make and nothing shall render Ascott International Management (2001) Pte Ltd as having made, any guarantee, warranty or representation whatsoever as to the performance or management of the serviced residence.

講演者

  • 講演者画像

    富士リアルティ株式会社(センチュリー21加盟店)

    海外事業部長
    松本 憲幸

    2008年営業コンサルタントとして入社。同年管理企画部に配属。社内全体の売 上げ管理、新人指導、広告、その他多くの管理業務に従事。海外不動産セミナーを毎 月開催する傍らで、自身も多数のセミナーに参加し、不動産を中心に広く情報を収集 し顧客へのフィードバックを行っている。毎月カンボジアに数週間滞在し、現地ス タッフの教育、市場動向調査、新規プロジェクト視察等を行う。不動産はもちろん、 投資全般の情報を熟知しているため、多角的な視点からの説明が可能。不動産歴15年。

米ドル・低予算で始めるカンボジア不動産投資セミナー ~円資産からの脱却!賢くリスクヘッジ センチュリー21がわかりやすく解説!~

米ドル・低予算で始めるカンボジア不動産投資セミナー ~円資産からの脱却!賢くリスクヘッジ センチュリー21がわかりやすく解説!~

『米ドル・低予算で始めるカンボジア不動産投資セミナー ~円資産からの脱却!賢くリスクヘッジ センチュリー21がわかりやすく解説!~』

【日時】 221日(金)15:00-17:00
222日(土)11:00-13:00
222日(土)15:00-17:00
【会場】 ビジネスエアポート新橋セミナールーム
(1階にスギ薬局が入っているビルです)
【住所】 東京都港区新橋1-12-9 A-PLACE新橋駅前7階
【参加】 無料

今セミナーでは、購入後にすぐ賃料収入が期待できるカンボジアの不動産をできる限りご紹介します。
カンボジア経済の中心地である首都プノンペンには、「東洋のパリ」と謳われたフランス植民地時代の名残を感じる街並みがところどころに残っております。
また人件費の安さやタイ、ベトナムに挟まれた地理的環境から世界の企業がカンボジアに注目しています。
以前は日本との直行便が無かったのですが、数年前から直行便もできて、それをきっかけに日本企業の工場進出が急増しています。
今回は世界80ヵ国9,400店舗を誇るセンチュリー21の加盟店でカンボジア首都プノンペンにも支店を構える富士リアルティ社からたくさんのオススメ物件をご紹介いただきます。
また最新のプロジェクトに関しましてもご説明いたします。

カンボジアのオススメ物件をご紹介します

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眺望抜群高層階!J Tower South BKK1 Condominium

プノンペンのボンケンコンエリア至近(トンレバサックエリア)にて建設中の「J Tower Condominium」は、日系企業ディベロッパーTanichu Assetment.Co.,Ltd.が開発主体となるプロジェクトです。タニチュウグループ代表は、同時にカンボジアでの不正を許さぬ会(SSC)の会長も務めており、日本とカンボジア両国の発展に貢献するべく、カンボジア王国経済財務省の協力を得て、カンボジアへの投資や進出等における不正取引や詐欺行為などの減少に向けても活躍をされております。
J Tower South BKK1 Condominiumはもちろんのこと、J Towerの最新プロジェクトの発表を予定しております。


J Tower South BKK1 Condominiumの外観J Tower South BKK1 Condominiumの外観

J Tower South BKK1 Condominium J Tower South BKK1 Condominiumの外観

J Tower South BKK1 Condominium J Tower South BKK1 Condominiumの室内

【プロジェクト概要】
物件名J Tower South BKK1 Condominium
専有面積45.10 ㎡~
ユニットタイプ1 Bed Room
建築年月2018年2月完成
エリアプノンペンチャンカーモン
価格122,000ドル~
J Towerについてご説明いたします

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プノンペンBKK1に位置する、賃料保証付き高級コンドミニアムTHE VIEW

The Viewは禮富開発により開発中の高級コンドミニアムで、プノンペンのBKK1エリア、最もコアな地域に位置づけしている。首都プノンペンに於いて、品高く雅やかな生活雰囲気を樹立して、外国居住者が好んで住みたいコンドミニアムです。現在、BKK1にはサービスの充実したビジネス・ホテルやサービス・アパートメントが不足しているので、不動産投資には絶好のタイミングです。
また、本コンドミニアムには投資家の方には嬉しい、賃料保証(利回り保証付き)でご購入頂けます。 初年度6.5%、2年目7.5%、3年目8.5%の利回りが保証されており、数年後地価の上昇を待って購入時よりも高く売却することにより、キャピタルゲインを得ることを目的とした投資手法を考えることが出来ます。 もちろん、成長著しいカンボジアにおいて地価の上昇率に合わせて賃料を見直していくことで、中長期で保有頂くことも可能な投資案件となっております。

THE VIEWの外観THE VIEWの外観

THE VIEW THE VIEWの室内

THE VIEW THE VIEWの室内


THE VIEWについてご説明いたします

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プノンペンの繁栄地に登場したラ・アトレ ボンケンコン

日本人や外国人駐在員などが多く住む一等地「ボンケンコン1区」(通称BKK1)は、プノンペンで一番の高級住宅地となっており、各国の大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安が良いことでも有名です。またこの地域で唯一日系上場企業が開発・管理をするコンドミニアムとなります。本物件周辺には、外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。 近年オープンしたカンボジア国内最大にして開業後1年間で1,500万人の来場者を集めたイオンショッピングモールまで車で5分の距離になります。プノンペン特別市の中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは良好です。


L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観

L'attrait BOEUNG KENG KANG L'attrait BOEUNG KENG KANGの室内

L'attrait BOEUNG KENG KANG L'attrait BOEUNG KENG KANGの室内

ラ・アトレ ボンケンコンについてご説明いたします

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講演者

  • 講演者画像

    富士リアルティ株式会社(センチュリー21加盟店)

    海外事業部長
    松本憲幸

    2008年営業コンサルタントとして入社。同年管理企画部に配属。社内全体の売 上げ管理、新人指導、広告、その他多くの管理業務に従事。海外不動産セミナーを毎 月開催する傍らで、自身も多数のセミナーに参加し、不動産を中心に広く情報を収集 し顧客へのフィードバックを行っている。毎月カンボジアに数週間滞在し、現地ス タッフの教育、市場動向調査、新規プロジェクト視察等を行う。不動産はもちろん、 投資全般の情報を熟知しているため、多角的な視点からの説明が可能。不動産歴15年。

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