セミナー会員数 8,782名 (2月28日更新)

【満員御礼】オンライン開催・シンガポール地下鉄のジョホールバル乗入が決定!活性化し始めたマレーシア・ジョホールバル不動産セミナー ~円高メリットもあり今がジョホールバル不動産投資のチャンス!~

シンガポール地下鉄のジョホールバル乗入が決定!活性化し始めたマレーシア・ジョホールバル不動産セミナー ~円高メリットもあり今がジョホールバル不動産投資のチャンス!~ width=

『シンガポール地下鉄のジョホールバル乗入が決定!活性化し始めたマレーシア・ジョホールバル不動産セミナー ~円高メリットもあり今がジョホールバル不動産投資のチャンス!~』

【日時】 【満員御礼】123日(土)11:00-12:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【設定】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 コスモス・プラン

今回は、マレーシア・ジョホールバルからオンラインで結ぶセミナーを開催します。
2006年から2019年にマレーシア政府はジョホールバルのイスカンダル計画を通じて約8.6兆円に及ぶ国内外の投資誘致に成功しています。
新しいタウンシップ、工業団地、学校、オフィス街、遊園地が続々と誕生してきたジョホールバルでは昨年7月シンガポールの地下鉄がジョホールに乗り入れるRTS計画が正式発表となりました(2026年末に開業)
開通すると毎日10万人以上のジョホールバルとシンガポールの行き来が期待できます。
またジョホールバル市内をつなぐ高速バス専用レーン(BRT)の計画もあります(最初の路線は2022年末に開通)
これら交通インフラの画期的な実現が不動産市場に与えるインパクトは極めて大きいと言えます。
その不動産市場は、国内外の開発会社(特に中国系の開発会社)が多くの大型開発を進め、かなりの供給過剰の況が生みました。
ここ数年は州政府が開発許可を規制し、開発会社も新規開発を手控えたりで需給を均衡させようとしています。
そこにコロナ問題が発生し、不動産市場は冷え込んでおりますが、逆に新規物件でも中古物件でも大変有利な条件での購入が可能な状況になっています。
コロナ禍もあり通貨(マレーシア・リンギット)も歴史的な安値圏になっており、日本から投資するには為替の大きなメリットも享受できるタイミングとなっております。
オンラインセミナーでは有益な情報をお伝えしていく所存ですので、奮ってのご参加をよろしくお願い申し上げます。

マレーシアに住んでいる人間がわかりやすくご説明します

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現在のジョホールバルは数年前と大きく変わっている

ジョホールバルのショッピングの中心地シティスクエアジョホールバルのショッピングの中心地シティスクエア

多くの家族連れで賑わうレゴランド多くの家族連れで賑わうレゴランド

日本が生んだキャラクター・サンリオハローキティタウン日本が生んだキャラクター・ハローキティタウン

機関車トーマスで有名なThe Little Big Club機関車トーマスで有名なThe Little Big Club

海外への移住希望者でマレーシアはNo.1の人気国です。
ジョホールバルはマレーシア有数の大都市で、日本からの移住希望者が比較的多い街です。
なぜこの街が人々を惹きつけるのかは主に以下の理由からです。

①英語が通じる・・・マレーシアは英語が公用語となっているので、ほとんどの国民が英語を話せます。他の東南アジア諸国と比べて、大きなアドバンテージです。

②物価が安い・・・マレーシアは日本に比べ物価が安いため毎月の生活費は日本に比べ当然安く済みます。

③税金が優遇・・・税金が優遇される経済特区があります。そのため事業進出が税制面で有利です。

④シンガポールに近い・・・シンガポールとの国境の街なので、簡単にアクセスすることが出来ます。実際にジョホールバルからシンガポールに働きにいっている人は非常に多いです。また、子供をシンガポールの学校に通わせている方もいます。

なぜマレーシアがロングステイ人気No.1なのか理由をご説明します

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直近10年以上も常にロングステイ先として人気ナンバー1のマレーシア

出所:ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」調査出所:ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」調査

ロングステイ財団の発表によると日本人が希望する海外ロングステイ先で圧倒的ナンバー1はマレーシアです。
人気の理由は、物価が日本の約3分の1で食べ物は日本人の味覚に合うものが多いこと、医療が進んでいて日本語による受診が可能な病院が多いこと、英語が使えて親日であること、1年中温暖な気候で長期滞在ビザが取得しやすいことなどがあげられます。
ロングステイ先で今注目されているのが今回ご紹介するジョホールバルです。
ジョホールバルには最新医療技術が整った病院や世界的に有名な大学などが多く集まり、多くの優秀な人材が集まっています。

ロングステイ人気のマレーシアの新築物件をご紹介します

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ジョホールバル州を取り巻くビッグプロジェクトとは

シンガポールの中心地から車で約30分の距離に位置するジョホールバル州シンガポールの中心地から車で約30分の距離に位置するジョホールバル州

世界の富裕層が集まるヨットマリーナ「プテリハーバー」を有する世界の富裕層が集まるヨットマリーナ「プテリハーバー」を有する

大型ショッピングモールがあり、物価も比較的安く生活しやすい大型ショッピングモールがあり、物価も比較的安く生活しやすい

海外の有名教育機関を誘致。ジョホールバル州に続々と名門校が開校している海外の有名教育機関を誘致。ジョホールバル州に続々と名門校が開校している

今回ご紹介するジョホールバル州には世界有数の学校が進出しています。
医療で有名なニューカッスル大学、工業で有名なサウザンプトン大学、英国キャサリン妃の母校であるマルボロカレッジなど。この地域では寄宿舎が充実していることから幼少のころから一流の学校に子供を入学させたいと考えている世界中の家族がジョホールバル州に移り住んでいます。
レジャー施設ではレゴで有名なレゴランドをはじめ大型ショッピングモールが続々とオープンしています。
シンガポールの対岸という好立地を活用し、2025年までに総開発費約10兆円・年間6%の経済成長を目標に掲げています。

マレーシア・ジョホールバル州が注目される最大の理由は、シンガポール政府の積極的な推進にあります。
アジアの観光・金融サービスの拠点へと成長したシンガポールですが、極度の少子高齢化と狭小な国土は、今後の成長にとってデメリット。
そこで、マレーシアの豊富な人口を確保し、国土を共同開発することで、さらなる経済成長の道を探っています。
先進国入りを目指すマレーシアにとっても投資先に選ばれることは利益であり、車を使えば30分ほどで行き来できるシンガポール中心部~ジョホールバル州をつなぐ鉄道開業も予定されるなど、さらに関係が密になっています。

イスカンダル計画の全体図。5つの重点地区で特化した開発が進むイスカンダル計画の全体図。5つの重点地区で特化した開発が進む

ジョホールバル州への投資額は近年急上昇している Copyright (C) 2015 JETRO. All rights reservedジョホールバル州への投資額は近年急上昇している Copyright (C) 2015 JETRO. All rights reserved.

マレーシアに関心のある方必見です

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マレーシア・ジョホールバル・トライ・タワー (TRI TOWER)



トライ・タワー (TRI TOWER)外観トライ・タワー (TRI TOWER)外観

トライ・タワー (TRI TOWER)外観トライ・タワー (TRI TOWER)外観


トライ・タワー (TRI TOWER)室内トライ・タワー (TRI TOWER)室内

トライ・タワー (TRI TOWER)共有部分トライ・タワー (TRI TOWER)共有部分

シンガポールへの玄関口「コーズウェイCIQ」まで車で約1分、ショッピング・モール「シティスクエア」まで徒歩約3分です。
【100万リンギット以下でも購入可能物件】(外国人不動産購入最低価格規制の対象外の為)
ジョホールバル中心部で希少な高級高層コンドミニアム
・ロケーション、アクセス、施設、デザイン等、シンガポール人や外国人、そしてシンガポールへの通勤者に非常に魅力的な物件。
抜群のアクセス
・シンガポール/ジョホールバル高速輸送システム(RTSリンク)駅予定地、シンガポールへの玄関口コーズウェイCIQ、ジョホールバル・セントラル駅、ショッピング・モール(City SquareとKomtar JBCC)が全部徒歩圏!
圧巻の眺望
・39階にはタワーを繋げたSky Bridgeがあり、高層階からシンガポールやジョホールバル市街を望みながら、プール、ジム、カフェ等でお楽しみ頂けます。
2014・ベスト・コンドミニアム
「2014年度サウス・イースト・アジア不動産/コンドミニアム部門」で“ベストラグジュアリー賞”を獲得!

【プロジェクト概要】
物件名称トライ・タワー (TRI TOWER)
地区ジョホール・バル市街 (JB City Centre)
住所Jalan Tengku Azizah, Mukim Bandar, Johor Baru
開発会社MB Builder Sdn Bhd
完成年月2017年
種別コンドミニアム
総戸数360戸
建物階数48階
交通情報シンガポールへの玄関口「コーズウェイCIQ」まで車で約1分、ショッピング・モール「シティスクエア」まで徒歩約3分
当日物件について詳細にご説明します

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マレーシア・ジョホールバル・サクラレジデンス (Sakura Residence)



サクラレジデンス (Sakura Residence )周辺サクラレジデンス (Sakura Residence )周辺

サクラレジデンス (Sakura Residence )外観サクラレジデンス (Sakura Residence )外観


サクラレジデンス (Sakura Residence )室内サクラレジデンス (Sakura Residence )室内

サクラレジデンス (Sakura Residence )周辺サクラレジデンス (Sakura Residence )周辺

サクラレジデンスは、2019年にDaiwa Sunway Development(DSD社)によって建てられています。
DSD社は、Sunway Berhad(サンウェイ社)の子会社であるSunway Iskandar Bhd(サンウェイ・イスカンダル社)とダイワハウスマレーシアのパートナーシップです。
サンウェイ社は、マレーシア最大の不動産開発業者の内の1社であり、受賞歴のある街づくり、商業プロジェクト、豪華住宅建設など、多方面にわたる建築プロジェクトのポートフォリオをマレーシア全土で築いています。
ダイワハウスは、2014年には上場会社の内で日本の上位50社に入った、日本を代表する不動産開発会社です。
サクラレジデンスは、そのダイワハウスがマレーシアで手掛けた最初のプロジェクトです。
【日本の技術で建てる家】
1.工業化住宅
工業化住宅は、最先端の工場で精密に制作された部材を、現場で組み立てます。
軽量鉄骨を使用することで、従来の構造に比べて耐久性が向上します。
2.高気密
(1)断熱性
暑い時も涼しく過ごせるよう、地域の気候に合わせて設計されています。
通気性を確保しながら、高い気密性と断熱性を持ち合わせているため、自宅での消費電力の削減に有効です。
(2)防水性
ダイワハウス独自の外壁システムにより、壁内への水漏れを防ぎます。これにより、健康被害の原因となるカビの発生を防ぎます。
(3)遮音性
家への騒音が伝わるのを最小限に抑えます。
3.フレンドリーなデザイン
(1)網戸
機能的な網戸が各窓に設置されています。これにより、蚊などの害虫から家を守ります。
(2)緩勾配
勾配5%以下のやさしい勾配。老若男女問わず、敷地内の移動を容易にします。
(3)フィンガーセーフドア
家の中での安全性も重要なポイント。ドアは指が挟まれないように、ヒンジ(蝶番)側に隙間のないよう設計されています。

アクセスの良さと快適性
サンウェイ・インターナショナルスクール、マウントケリー・インターナショナルスクール、ステラー・インターナショナルスクール、マルボロ・カレッジなど、いくつかの一流の学校が近くにあります。
外食を楽しみたい住民は、近くのバーガー・バンディット、ユアンイータリー、ケリヤレストランなど、さまざまなレストランや地元の飲食店を楽しむことができます。
このプロジェクトの近くには、2つのショッピングモール、サンウェイ・ビッグボックスとサンウェイ・シトリンハブがすぐそばにあり、さまざまな小売店、レストラン、映画館、スーパーマーケット、その他のアトラクションやサービスを提供しています。
銀行、クリニック、薬局、その他の施設を含む生活を豊かにするのに不可欠な施設はすべて近隣にあります。
Xパーク・サンウェイ・イスカンダルなどの他のアトラクションは車ですぐの場所にあり、また居住者はエメラルド湖の静かな情景も楽しむこともできます。
サクラレジデンスでも、スイミングプール、専用ジム、バーベキュー場、ジョギングコース、子供用プレイグラウンド、多目的ホールなど、様々な施設を用意、提供しています。
敷地全体がフェンスとゲートで保護されており、居住者の安全を24時間監視しています。
さらに、このレジデンスは、シンガポールのエア-ラジャ高速道路(AYE)に直接接続する主要輸送動脈であるマレーシア-シンガポール第2リンク高速道路から簡単にアクセスできる場所にあります。
ここに滞在する居住者はシンガポール国境にわずか30分で行くことが出来、週末の短い休暇を楽しむのに便利です。

【プロジェクト概要】
物件名称サクラレジデンス (Sakura Residence )
地区ヌサ・ジャヤ、メデイーニ (Nusajaya, Medini)
住所Medini Zone F, Mukim Pulai, Iskandar Puteri, 79250, Johor.
開発会社Daiwa Sunway Development Sdn Bhd
完成年月2019年
種別戸建
総戸数100戸
建物階数2階
当日物件について詳細にご説明します

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講演者

  • 講演者画像

    株式会社コスモス・プラン
    大塚 公朗

    1979年に慶應義塾大学経済学部卒業後、伊藤忠商事株式会に勤務。1993年4月に管理会社・都市再開発コンサルタント会社に転職し、不動産賃貸・売買・ビル管理業に従事。海外との関わり、不動産業務の経験を生かし、2010年からコスモス社東京オフィスでマレーシア不動産取引の日本での窓口としてサポート業務に従事。2013年7月からペナン支店に着任。2014年12月にジョホール支店に異動。現在はクアラルンプール支店、ジョホール支店とペナン支店を管轄している。 宅地建物取引主任士及びマレーシアではProperty Negotiator

【WEBセミナー】安定収入を得たい方必見! 利回り6.5%で不動産保有よりも低リスク アメリカ不動産セミナー

【WEBセミナー】安定収入を得たい方必見! 利回り6.5%で不動産保有よりも低リスク アメリカ不動産セミナー

【WEBセミナー】安定収入を得たい方必見! 利回り6.5%で不動産保有よりも低リスク アメリカ不動産セミナー

【日時】 19日(土)11:00-12:00
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 お申し込み後、WEBセミナーのリンクと参加方法をメールでご案内いたします
【参加】 無料
【定員】 15名
【主催】 株式会社 WIN WIN Properties Japan

今セミナーでは、年6.5%で満期3年、10万ドルから購入可能なアメリカ不動産ファンドにつきましてオンラインでご説明いたします。
この商品のメリットといたしましては

①投資家様の手間(固定資産税の支払い、保険の更新、管理会社のやり取り)が省け、リターンのみをご提供
②不動産ファンドのためリスク分散効果が働く
③規模の経済が働き、より多くのリターンが期待できる(物件を大量に保有するため管理費・修繕費の値下げ交渉が可能)


です。
お受け取りは3ヶ月ごとの年4回で、期間も3年(延長可能)と出口がしっかりしているため安心です。
ご自宅からでも参加可能なWEBセミナーです。
この機会に是非ご参加下さい。

年6.5%&3年満期のアメリカ不動産ファンドについてご説明します

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ご紹介するアメリカ不動産ファンドについて

圧倒的な高利回り「6.5%」の理由は?圧倒的な高利回り「6.5%」の理由は?


貸付型ファンド(アメリカ不動産)のしくみ貸付型ファンド(アメリカ不動産)のしくみ


デベロッパーの貸し倒れに対するリスクヘッジデベロッパーの貸し倒れに対するリスクヘッジ


POINT
貸付型ファンド(アメリカ不動産)は現地デベロッパーに融資する際、その物件自体に100%の第一抵当設定をします。
それに対し物件価格の65%までしか貸し出しをしないLTV65%を設定することで、もし貸し倒れがあったとしても、その物件を100%差し押さえ市場で売却し回収します。



市場データ市場データ


現地デベロッパーはなぜ高金利でもお金を借りるの?
短期的に不動産をリノベーションして売却する物件に対して、銀行は貸し出しをしてくれません。よって、高金利でもファンドのようなプライベートレンダーから資金を借りる必要があるのです。



他の投資商品と比べて何が違うの?

他の投資商品と比べて何が違うの?他の投資商品と比べて何が違うの?

個人でも法人でも可能個人でも法人でも可能

アメリカ不動産投資のメリット・デメリットをご説明いたします。

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WIN WIN アメリカ不動産投資1号ファンド

【プロジェクト概要】
営業者合同会社WIN WIN Capital
適格機関投資家OCG Properties LLC
任意組合員投資家様
運用会社合同会社WIN WIN Capital、OCG Capital LLC
資産クラス、投資タイプ住宅、貸付金商品
ファンドサイズ10~20ミリオン USドル
ミニマム投資額10万USドル
契約期間3年(延長可能)
年間投資収益率投資額の6.5%(期中年間運用費用控除後)
利益分配四半期ごと
出資金振込開始日2020年9月1日
【運営費用】
初期費用投資額の3%
期中年間運用費用投資額の1.5%
投資地域テネシー州、ミズーリ州、アーカンソー州など
通貨米ドル
WIN WIN アメリカ不動産投資1号ファンドについてご説明いたします

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このページは不動産会社が出した物件情報を元に作成しておりますが、当社が物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 柳原 大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    本社 共同代表/日本支社 代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    これまで2,000名の個人投資家、600社以上の資産管理会社、事業会社、金融機関の資産運用をサポート。
    今後は資産運用アドバイザリー、弊社ファンド事業の拡大にコミットする。個人不動産投資家として米国に戸建、アパートを4棟、ゲストハウスを3軒運営している。バルーク大学ジックリンスクールオブビジネス ファイナンス専攻。

【個別・オンライン】900万円台で購入可能! カンボジア不動産セミナー ~希少性が高いオフィス併設&モール直結~

900万円台で購入可能! カンボジア不動産セミナー ~希少性が高いオフィス併設&モール直結~

900万円台で購入可能! カンボジア不動産セミナー ~希少性が高いオフィス併設&モール直結~

【日時】 【満員御礼】227日(土)14:00-15:00
【満員御礼】227日(土)16:00-17:00
【満員御礼】228日(日)17:00-18:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【手続】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 ビヨンドボーダーズ

今セミナーではカンボジア首都プノンペンでショッピングモール直結で900万円台から購入可能なプロジェクトをご紹介いたします。
ご紹介するプロジェクトは「Prince Huan Yu Center」です。
本物件はチャムカモン地区のTonleBassacエリアにあり、西はBKK1エリアからわずか300メートル、東はダイアモンド島から約500メートルの抜群の立地にあり、この地域には、31の大使館と多くの政府機関もあります。
また、希少性が高いオフィス併設&モール直結物件です!
ご自宅などから参加可能なオンラインセミナーです。
是非ご参加下さい。

詳細につきましてはセミナーでご説明いたします

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カンボジアで日本企業の積極進出が始まっている

イオンカンボジアに進出しているイオンモール

牛角カンボジアに進出している牛角

東横インカンボジアに進出している東横イン

タマホームカンボジアに進出しているタマホーム

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国際通貨基金(IMF)の発表では、カンボジアの成長率を2017年以降、2020年まで7.3%~7.4%の成長が続くと予測しています。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにするカンボジアの成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。カンボジアの不動産は米ドル建て決済が可能なため、新興国での投資で気になる「為替リスク」の少なさも人気の秘密です。

また近年、首都プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。企業進出にともなって日本人コミュニティが形成され、日本人向けのコンドミニアム需要が見込まれています。旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

今セミナーでは今後ますますの成長が期待されるカンボジアの不動産について、カンボジア不動産市況に詳しいビヨンドボーダーズ担当者から最新の情報をお伝えします。

日系外食産業もカンボジアに積極進出‼

吉野家カンボジアに進出している吉野家

和民カンボジアに進出している和民

ペッパーフードサービスカンボジアに進出しているペッパーフードサービス

丸亀製麺カンボジアに進出している丸亀製麺


カンボジアにあるイオンモールに日系外食産業が積極進出しています。イオンモール以外にもプノンペン中心街には多くの日系外食産業が出店しています。イオンモール自身も1号店だけでなく、2号店を開業いたしました。吉野家、和民、ペッパーフードサービス、丸亀製麺だけではなく多くの日系外食産業がカンボジアに進出しています。サービスアパートメント「TAMASA」を運営するタマホーム。カンボジアでマンションやオフィスの賃貸不動産仲介を行うレオパレス21。カンボジアに2015年6月にオープンした東横インなどなど日系企業のカンボジア進出が加速する環境は整いつつあります。

首都プノンペンの不動産開発についてご説明いたします

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Prince Huan Yu Center


Prince Huan Yu Center・室内Prince Huan Yu Center・室内​

Prince Huan Yu Center・外観Prince Huan Yu Center・外観

Prince Huan Yu Center・外観Prince Huan Yu Center・外観​

Prince Huan Yu Center・外観Prince Huan Yu Center・外観

上空から見たPrince Huan Yu Center上空から見たPrince Huan Yu Center​

Prince Huan Yu CenterPrince Huan Yu Center

Prince Huan Yu Center・ジムPrince Huan Yu Center・ジム​

Prince Huan Yu Center・外観Prince Huan Yu Center・外観

Prince Huan Yu Centerについてご説明いたします

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講演者

  • 佐藤 隆亮

    株式会社ビヨンドボーダーズ
    海外事業部
    佐藤 隆亮

    宮城県出身。東証一部上場の大手不動産会社にて、都内の不動産販売とマネージャーを経験。ビヨンドボーダーズ参画後は、タイ・マレーシア・フィリピン・カンボジアの投資用物件を中心に、東南アジア各国の不動産販売を担当。東南アジア各国への現地視察を定期的に行っており、インターネットにはないリアルな情報をお客様へ届けている。また、前職での国内不動産仲介の経験を活かして、日本と海外の不動産を比較しながら幅広い提案を得意とする。

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