セミナー会員数 8,275名 (7月2日更新)

【個別・オンライン】東南アジア 人気の4ヵ国不動産セミナー ~マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム 各国の経済状況や不動産マーケットを中心に解説!~

【WEBセミナー】東南アジア 人気の4ヵ国不動産セミナー ~マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム 各国の経済状況や不動産マーケットを中心に解説!~

【個別・オンライン】東南アジア 人気の4ヵ国不動産セミナー ~マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム 各国の経済状況や不動産マーケットを中心に解説!~

【日時】 【満員御礼】703日(金)18:00~19:00
【満員御礼】708日(水)14:00~15:00
【満員御礼】710日(金)18:00~19:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【手続】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 フォーランドリアルティネットワークジャパン

今回は、成長著しい東南アジア諸国の中でも、日本人の不動産投資先として適している4ヶ国(マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム)をメインにご説明します。
4ヶ国の経済状況や不動産マーケットを中心にわかりやすく解説をするセミナーです。
またオンラインセミナーですので、ご自宅のパソコンなどから参加可能です。
東南アジア不動産に興味をお持ちの方はお気軽にセミナーにご参加ください。

※オンライン会議システム「ZOOM」を利用して配信いたします。
「ZOOM」のご利用が初めての方は、事前に動作確認されることを推奨いたします。
※スマートフォンなどPC以外のディバイスでご利用する場合には、事前に専用アプリ「ZOOM Cloud Meetings」のインストールが必要になります。

東南アジア人気の4ヵ国の不動産をわかりやすく解説します

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フィリピン(世界の信用機関の格付けがどんどん上がるフィリピン)

美しいマニラ都心部美しいマニラ都心部

フィリピンの料理フィリピンの料理

フィリピンのゴルフ場フィリピンのゴルフ場

観光地パダンガス観光地パダンガス

2020年6月に日本格付研究所(JCR)はフィリピンの信用格付をBBB+からA-へと1段階引き上げました。
その理由として、世界各国が経済成長の減速により財務状況を毀損し、信用格付を引き下げたパンデミックのさなかにおけるフィリピンの耐性を挙げております。
JCRはフィリピンの格付の見通しを「安定的」としましたが、これは「A-」が当面維持されるとの予想を示すものです。
日本の格付機関だけでなく、大手のフィッチは、2020年2月にフィリピンの格付をトリプルB(BBB)に据え置くと発表しました。
格付自体に変更はなかったものの、これまでの「安定的」から「強気」に引き上げております。
「強気」は「近い将来に格付自体の引上げの可能性がある」という意味です。
フィッチは、有力格付け機関の中ではフィリピンに対する評価が比較的厳しいものでありましたが、最近はその評価が強気になりつつあると言えます。

フィリピンの経済状況や不動産マーケットを詳しくご説明いたします

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ベトナム(日本企業がどんどん進出する親日国のベトナム)

ハノイの町並み ハノイの町並み

ホーチミン廟 ホーチミン廟

ホアンキエム湖 ホアンキエム湖

タンロン水上人形劇場 タンロン水上人形劇場

大手会計事務所のプライスウォーターハウスクーパース(PwC)が発表したレポート「2050年の世界」の中で、ベトナムに対し「2050年にかけて世界で最も高成長を遂げる経済大国」と評価するなど、日々進化を続けるベトナムには、明るい未来が訪れると期待されています。
ベトナム国内では第2外国語として日本語を選ぶ学生が多く、東南アジアの中でも親日国であり、近年では日本企業のベトナム進出が活発です。

ベトナムの経済状況や不動産マーケットを詳しくご説明いたします

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マレーシア(14年連続ロングステイしたい国No.1のマレーシア)

アジアでも有名なペドロナスツインタワーアジアでも有名なペドロナスツインタワー

1957年にイギリスからの独立を宣言したムルデカスクエア1957年にイギリスからの独立を宣言したムルデカスクエア

マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地バツー洞窟マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地バツー洞窟

美しいKLCC公園美しいKLCC公園

マレーシアは東南アジアの中でもシンガポールに次いで交通や生活インフラの整備が進んだ国です。
先進国と比べても遜色のないインフラ環境が整備され、鉄道、バスなど公共交通も便利で、費用も安く提供されています。
1990年以降、1年あたりの平均成長率は実に5%超と安定した経済成長を記録しており、失業率も3%前後とほぼ完全雇用の状態を維持しています。
永住権取得も比較的容易なことからマレーシアは14年連続ロングステイしたい国No.1となっております。

マレーシアの経済状況や不動産マーケットを詳しくご説明いたします

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タイ(観光立国としてもアジアの工場としても大成功の親日国タイ)

ワット・アルンワット・アルン

メークローン市場メークローン市場

プーケット島プーケット島

タイの屋台タイの屋台

「微笑みの国」と称される穏やかな国民性を持ち、世界有数の親日国としても知られていることから、ロングステイ財団による「日本人の海外ロングステイ希望先」として、8年連続(2011~2018年)で第2位にランクインしています。
日本の企業進出の代表格は自動車メーカーで、2010年のタイ全体の自動車生産台数は過去最高の164万台で10年前の約4倍でした。
大半がトヨタ自動車や日産自動車、ホンダなど日本の会社の現地工場によるものです。
そのため自動車部品メーカーや電子部品もメーカーも進出しています。
もちろん日本人駐在員が非常に多いため、日本人が賃貸として利用してくれる可能性が高まります。

タイの経済状況や不動産マーケットを詳しくご説明いたします

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講演者

  • 代表取締役 中尾 孝久

    フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社

    代表取締役
    中尾 孝久

    1975年和歌山県生まれ。大手投資会社を始め10年以上金融業界で為替、株式のリテール部門で活躍。その後、外資系証券会社のセールスヘッドを経て、2012年フォーランドリアルティネットワークジャパン株式会社取締役に就任。2014年同社代表取締役就任。累計100本以上のマレーシア、フィリピン不動産セミナーの講師を担当。現地の最新情報を織り交ぜつつ、金融業界出身らしい独特の観点から海外不動産の魅力を分かりやすく解説するセミナー内容は、毎回好評を博している。

【個別・オンライン】東南アジアの経済状況と展望! カンボジア不動産セミナー ~カンボジア最大級の経済特区へ好アクセス~

東南アジアの経済状況と展望! カンボジア不動産セミナー ~カンボジア最大級の経済特区へ好アクセス~

【個別・オンライン】東南アジアの経済状況と展望! カンボジア不動産セミナー ~カンボジア最大級の経済特区へ好アクセス~

【日時】 702日(木)11:00-12:00
702日(木)14:00-15:00
702日(木)18:00-19:00
706日(日)11:00-12:00
706日(日)14:00-15:00
706日(日)18:00-19:00
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 オンラインセミナーに参加できるURLをメールでご案内いたします
【参加】 無料
【主催】 シティインデックス

今セミナーはご自宅などから参加可能なオンラインセミナーです。
セミナーの前半部分では「東南アジアの経済状況と展望」「カンボジア不動産投資の魅力」についてご説明いたします。
後半部分では、自己資金250万円からで不動産担保の無いローン付きのカンボジア不動産「ボダイジュレジデンス」についてご説明いたします。
カンボジア経済や不動産についてわかりやすく解説する貴重な機会ですのでお気軽にご参加ください!

ZOOMを利用したセミナーになります。
※当セミナーでは講師のパソコン画面を共有いたします。スマートフォンでは見にくい可能性がございます。PCかタブレット端末をオススメします。
※お客様のご利用になる通信環境によっては音飛びやノイズ等が発生する可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※同業者(海外不動産関係)の方・学生の方のご参加はお断りさせていただいております。

2016年9月から成田~プノンペン間の直行便の就航が開始したことで日本企業がどんどん進出!

GDPは安定的に上昇を続けている GDPは安定的に上昇を続けている

イオンモールも2号店が2018年にオープン予定 イオンモールも2号店が2018年にオープン予定

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国際通貨基金(IMF)の発表では、カンボジアの成長率を2017年以降、2020年まで7.3%~7.4%の成長が続くと予測しています。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにするカンボジアの成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。カンボジアの不動産は米ドル建て決済が可能なため、新興国での投資で気になる「為替リスク」の少なさも人気の秘密です。

また近年、プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。企業進出にともなって日本人コミュニティが形成され、日本人向けのコンドミニアム需要が見込まれています。旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

最大運用残高約4000億円。東京を拠点として多様な不動産を扱う「クリード」

「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観

「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設


クリードは1996年東京で創業。不動産デューデリジェンス、不動産ファンド運用、プリンシパルインベストメント等、不動産と金融の融合する事業領域で他社に先駆け独自の事業を展開。2005年、東証一部に株式を上場。この間、2つのJ-REITおよび私募不動産ファンド等により最大運用残高約4000億円、多様な形態・タイプの不動産を扱う実績を持つ。2009年、上場を廃止。2012年より発展目覚ましい東南アジアを中心に、海外での不動産投資・開発をスタートさせる。

現在、マレーシアでタウンシップ開発、ミャンマーで住宅開発へのプロジェクトファイナンス、ベトナムではコンドミニアム等の住宅開発、バングラデシュで2棟の住宅および1棟のオフィスビル開発を進行中。

カンボジアでは、2012年に拠点を設立。約2年にわたるマーケット調査を経て「Bodaiju Residences」(約900戸) ならびに2つのローカル向け大規模住宅開発(計約1400戸)に着手。日本人の建築マネジメントチームの下、施工管理チームを組成し施工現場を統括。また、引渡後はクリードグループが管理を行う予定で、カンボジアには長期的にコミットしていく計画である。

プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介(追加担保無しの10年分割)


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

講演者

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    海外不動産チーム 課長
    藤田 昌哉

    首都圏中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60平米未満のマンション販売に従事し、国内不動産に精通。シティインデックスには創業時から在籍し、同社の海外事業立ち上げを機に海外販売業務に従事、現在に至る。 日本国内不動産において首都圏・関西・シニア向け・流通・管理と幅広い分野や場所でプロジェクトの中心として関わってきた経験を活かし、東南アジア不動産においてもお客様の様々なご要望やご相談にお応え致します。

  • 宮本 聡

    株式会社シティインデックス
    マネージングディレクター
    宮本 聡

    シティインデックス海外不動産事業の販売責任者。 青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒業。不動産会社、地域金融機関、新興国の金融経済情報を扱う情報ベンダーなどの勤務経験を経たのち、2013年に独立。
    主に中小企業の営業支援を行う経営コンサルタントとして活動する傍ら、ファイナンシャルプランナーとして事業承継や資産活用の助言も行う。
    経営管理修士(MBA)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、宅地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター、一種証券外務員。

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