セミナー会員数 5,914名 (6月20日更新)

大手デベロッパーFLCグループ・責任者が語る!!  ベトナム・ハノイ不動産投資セミナー 信頼度が高いベトナムデベロッパー・第2位のFLCグループがついに日本に降臨!!

大手デベロッパーFLCグループ・責任者が語る!!  ベトナム・ハノイ不動産投資セミナー 信頼度が高いベトナムデベロッパー・第2位のFLCグループがついに日本に降臨!!

『大手デベロッパーFLCグループ・責任者が語る!!  ベトナム・ハノイ不動産投資セミナー 信頼度が高いベトナムデベロッパー・第2位のFLCグループがついに日本に降臨!!』

【日時】 日(〇)〇:00-〇:00
日(〇)〇:00-〇:00
【会場】 FLC GROUP 東京本社
【会場住所】 東京都千代田区丸の内1-6-5丸の内北口ビルディング14階
【参加】 無料

今セミナーではベトナム大手コングロマリットFLCグループの不動産デベロップメント事業の東京本社責任者からベトナム・ハノイを中心とした新築不動産をご紹介いただきます。FLCグループは信頼度の高いベトナムデベロッパーランキングの第2位(情報元:ベトナム・レポート)です。ハノイはホーチミンに比べ不動産価格もそこまで上昇していないため今後期待が持てます。是非ふるってご参加くださいませ。

当社初! ハノイの物件をご紹介します

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経済収支も改善し、継続的に高いGDPを維持し続けるベトナム経済

ハノイの町並み ハノイの町並み

ホーチミン廟 ホーチミン廟

ホアンキエム湖 ホアンキエム湖

タンロン水上人形劇場 タンロン水上人形劇場

信頼度の高いベトナムデベロッパーランキングの第2位(情報元:ベトナム・レポート)信頼度の高いベトナムデベロッパーランキングの第2位(情報元:ベトナム・レポート)


上がホーチミン・下がハノイの不動産価格の推移 ハノイはホーチミンに比べまだ不動産価格はそれほど上昇していない上がホーチミン・下がハノイの不動産価格の推移 ハノイはホーチミンに比べまだ不動産価格はそれほど上昇していない


ベトナム・ハノイ不動産の現状を詳しくご説明いたします

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FLC Residences Samson



FLC Residences SamsonFLC Residences Samson

【プロジェクト概要】
プロジェクト名FLC Residences Samson
エリア〇〇〇〇
開発概要〇〇〇〇戸、〇〇階建
販売形態完全所有権
完成時期〇〇〇〇年〇〇月(予定)
価格〇〇〇〇万円~

FLC Complex Phạm Hùng



FLC Residences SamsonFLC Complex Phạm Hùng

【プロジェクト概要】
プロジェクト名FLC Complex Phạm Hùng
エリア〇〇〇〇
開発概要〇〇〇〇戸、〇〇階建
販売形態完全所有権
完成時期〇〇〇〇年〇〇月(予定)
価格約〇〇〇〇万円~

FLC Complex Thanh Hóa


FLC Complex Thanh HóanFLC Complex Thanh Hóa

【プロジェクト概要】
プロジェクト名FLC Complex Thanh Hóa
エリア〇〇〇〇
開発概要〇〇〇〇戸、〇〇階建
販売形態完全所有権
完成時期〇〇〇〇年〇〇月(予定)
価格約〇〇〇〇万円~

FLC Garden City



FLC Complex Thanh HóanFLC Complex Thanh Hóa

【プロジェクト概要】
プロジェクト名FLC Garden City
エリア〇〇〇〇
開発概要〇〇〇〇戸、〇〇階建
販売形態完全所有権
完成時期〇〇〇〇年〇〇月(予定)
価格約〇〇〇〇万円~
上記プロジェクト以外にもたくさんの物件をご紹介します

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講演者

  • 講演者画像

    FLC GROUP
    E.tuanlt

    〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

<約5万ドル台から投資可能>ベトナム不動産投資セミナー

<約5万ドル台から投資可能>ベトナム不動産投資セミナー

『約5万ドル台から投資可能 ベトナム不動産投資セミナー』
ホーチミンのオススメ物件をご紹介します

【日時】 【東京】1113日(月)19:00-21:00
【東京】1114日(火)19:00-21:00
【大阪】1118日(土)10:30-12:00
【会場】 【東京】新宿セブンビル6階貸会議室
【大阪】大阪市立難波市民学習センター 第2研修室
【会場住所】 【東京】東京都新宿区新宿2-8-1
【大阪】浪速区湊町1-4-1 OCATビル4F

ベトナム経済は、直近20年間アセアン諸国の中でも、中国と並んでトップクラスの好調さを示してきました。
ASEAN 諸国は過去にアジア通貨危機やリーマンショックなどで景気後退に見舞われましたが、ベトナムに関しては1度もマイナス成長に陥ることなく、高い経済成長率を維持しています。

近年では以前よりも経済成長率が低下しつつありますが、物価上昇に歯止めがかかっています。そのためベトナムのマクロ経済は「より持続可能な方向」へ移行していると言えます。このような中で2015年7月に外国人による不動産購入がついに解禁となりました。

約5万ドル台から投資可能な最新の高利回り物件を紹介します

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経済収支も改善し、継続的に高いGDPを維持し続けるベトナム経済

ベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいるベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいる

たくさんのバイクが走るベトナムの風景たくさんのバイクが走るベトナムの風景

路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する

ホーチミンの風景ホーチミンの風景

クラビのビーチ ホーチミン1区の中心地では、ベトナム初の地下鉄工事が日本の建設会社とともに進行中

なぜ今、ベトナムなのか?

2050年までの平均実質GDP平均成長率2位のベトナム2050年までの平均実質GDP成長率2位のベトナム

経常収支・財政収支ともに大幅に改善経常収支・財政収支ともに大幅に改善

ベトナムは、石油や天然ガス、レアアースなどの鉱物や天然ゴムなど資源に恵まれているほか、農業や水産も盛んです。また安価な労働力や中国へのアクセスの良さといった利点もあり、多くの日本企業がベトナムに進出しています。その中でもIT企業の進出が他のアセアン諸国に比べて多いのが特徴です。
これは他のアセアン諸国に比べ国策としてIT技術者の育成に取り組んでいるからです。
「ポストBRICs」として注目を集めるベトナムですが、ODAの実績などからも親日派が多く、日本企業向けの特区を設ける意向もあります。インフラ面では先進国に比べ未熟な 部分が指摘されるものの、新幹線の導入を検討するなど今後も日本企業の進出が期待されます。 また2015年7月よりベトナムの不動産を外国人も購入できるようになりました。

ベトナムの現状と今後の経済成長を詳しくご説明いたします

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約5万ドルから投資可能な高利回り物件を紹介

Lavita CHARM完成予想図Lavita CHARM完成予想図

Lavita CHARM完成予想図 部屋のイメージ

room map

Lavita CHARM完成予想図 部屋のイメージ

children map


セミナーでは、2020年に運行開始予定であるホーチミン市鉄道計画の駅チカに誕生する物件を複数ご紹介します。ホーチミン市9区に誕生するLavita CHARMは、約5万ドル台から投資でき、2020年に予定している駅の誕生後には価値が上昇すると考えられます。ベトナム不動産は今、大きな注目を集めているため、セミナーで紹介する物件は随時変更の可能性がございます。ホーチミン市鉄道計画や、ベトナム不動産のキャピタルゲインの可能性について、セミナーでは詳しくお伝えいたします。

Lavita CHARM完成予想図Lavita CHARM完成予想図

ホーチミン中心地からの鉄道計画の10番目の駅徒歩圏内の立地。交通インフラ整備後は10%以上の利回りが狙えるホーチミン中心地からの鉄道計画の10番目の駅徒歩圏内の好立地。

ベトナム不動産投資の注意点と魅力をお伝えいたします

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前回大人気だったマステリがアンフーも!!

前回大人気だったマステリがアンフーにもマステリアンフー

今セミナーでは、前回大人気だったマステリのマステリアンフーをご紹介します。

マステリアンフー日中のマステリアンフーイメージ

マステリアンフー夜のマステリアンフーイメージ

ベトナム不動産投資の注意点と魅力をお伝えいたします

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講演者

  • 畠晃平

    有限会社アタ・コーポレーション

    代表取締役
    畠晃平

    1977年に、婦人服会社を設立。主にイタリアより製品の輸入販売業を営む。2007年より仕入れ先を東南アジアに変更し、マレーシア企業の日本市場への販売コンサルティングビジネスを開始。
    2013年より、東南アジア不動産仲介業に転身。現在、カンボジア、ラオス、マレーシア等の物件を扱う。長年のビジネス経験より、ASEAN全域で、幅広い人脈を持つ。

<約5万ドル台から投資可能>ベトナム不動産投資セミナー

<約5万ドル台から投資可能>ベトナム不動産投資セミナー

『約5万ドル台から投資可能 ベトナム不動産投資セミナー』
ホーチミンのオススメ物件をご紹介します

【日時】 1226日(火)19:00-21:00
【会場】 新宿セブンビル6階貸会議室
【会場住所】 東京都新宿区新宿2-8-1
【参加】 無料

ベトナム経済は、直近20年間アセアン諸国の中でも、中国と並んでトップクラスの好調さを示してきました。
ASEAN 諸国は過去にアジア通貨危機やリーマンショックなどで景気後退に見舞われましたが、ベトナムに関しては1度もマイナス成長に陥ることなく、高い経済成長率を維持しています。

近年では以前よりも経済成長率が低下しつつありますが、物価上昇に歯止めがかかっています。そのためベトナムのマクロ経済は「より持続可能な方向」へ移行していると言えます。このような中で2015年7月に外国人による不動産購入がついに解禁となりました。

約5万ドル台から投資可能な最新の高利回り物件を紹介します

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経済収支も改善し、継続的に高いGDPを維持し続けるベトナム経済

ベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいるベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいる

たくさんのバイクが走るベトナムの風景たくさんのバイクが走るベトナムの風景

路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する

ホーチミンの風景ホーチミンの風景

クラビのビーチ ホーチミン1区の中心地では、ベトナム初の地下鉄工事が日本の建設会社とともに進行中

なぜ今、ベトナムなのか?

2050年までの平均実質GDP平均成長率2位のベトナム2050年までの平均実質GDP成長率2位のベトナム

経常収支・財政収支ともに大幅に改善経常収支・財政収支ともに大幅に改善

ベトナムは、石油や天然ガス、レアアースなどの鉱物や天然ゴムなど資源に恵まれているほか、農業や水産も盛んです。また安価な労働力や中国へのアクセスの良さといった利点もあり、多くの日本企業がベトナムに進出しています。その中でもIT企業の進出が他のアセアン諸国に比べて多いのが特徴です。
これは他のアセアン諸国に比べ国策としてIT技術者の育成に取り組んでいるからです。
「ポストBRICs」として注目を集めるベトナムですが、ODAの実績などからも親日派が多く、日本企業向けの特区を設ける意向もあります。インフラ面では先進国に比べ未熟な 部分が指摘されるものの、新幹線の導入を検討するなど今後も日本企業の進出が期待されます。 また2015年7月よりベトナムの不動産を外国人も購入できるようになりました。

ベトナムの現状と今後の経済成長を詳しくご説明いたします

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約5万ドルから投資可能な高利回り物件を紹介

Lavita CHARM完成予想図Lavita CHARM完成予想図

Lavita CHARM完成予想図 部屋のイメージ

room map

Lavita CHARM完成予想図 部屋のイメージ

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セミナーでは、2020年に運行開始予定であるホーチミン市鉄道計画の駅チカに誕生する物件を複数ご紹介します。ホーチミン市9区に誕生するLavita CHARMは、約5万ドル台から投資でき、2020年に予定している駅の誕生後には価値が上昇すると考えられます。ベトナム不動産は今、大きな注目を集めているため、セミナーで紹介する物件は随時変更の可能性がございます。ホーチミン市鉄道計画や、ベトナム不動産のキャピタルゲインの可能性について、セミナーでは詳しくお伝えいたします。

Lavita CHARM完成予想図Lavita CHARM完成予想図

ホーチミン中心地からの鉄道計画の10番目の駅徒歩圏内の立地。交通インフラ整備後は10%以上の利回りが狙えるホーチミン中心地からの鉄道計画の10番目の駅徒歩圏内の好立地。

ベトナム不動産投資の注意点と魅力をお伝えいたします

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前回大人気だったマステリがアンフーも!!

前回大人気だったマステリがアンフーにもマステリアンフー

今セミナーでは、前回大人気だったマステリのマステリアンフーをご紹介します。

マステリアンフー日中のマステリアンフーイメージ

マステリアンフー夜のマステリアンフーイメージ

ベトナム不動産投資の注意点と魅力をお伝えいたします

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講演者

  • 畠晃平

    有限会社アタ・コーポレーション

    代表取締役
    畠晃平

    1977年に、婦人服会社を設立。主にイタリアより製品の輸入販売業を営む。2007年より仕入れ先を東南アジアに変更し、マレーシア企業の日本市場への販売コンサルティングビジネスを開始。
    2013年より、東南アジア不動産仲介業に転身。現在、カンボジア、ラオス、マレーシア等の物件を扱う。長年のビジネス経験より、ASEAN全域で、幅広い人脈を持つ。

東南アジア2ヶ国合同不動産セミナー
所有権解禁のベトナム × ドル建て可能なカンボジア

東南アジア【2ヶ国合同】セミナー 所有権解禁のベトナム × ドル建て可能なカンボジア

当社主催
『東南アジア2ヶ国合同セミナー 所有権解禁のベトナム × ドル建て可能なカンボジア』

【日時】 101日(土)10:30-12:30
【会場】 東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F

経済統合を目前に控え、注目が高まるASEAN(東南アジア諸国連合)。現在の為替が1ドル100円台であることから物件購入のチャンスととらえ不動産投資家の動きもここに来て活発になっています。

そんな中、「ASEAN筆頭格の優等生」と言われているベトナムに現地でも非常に注目されている新築物件が、そして「ASEAN筆頭格の高成長」と言われているカンボジアに、初の日系企業総合開発による物件が登場しました。

このセミナーでは、ベトナムとカンボジアの不動産市況及び注目の新築物件を、比較しながらわかりやすくご説明いたします。セミナー後半ではファイナンスに興味がある方、日本政策金融公庫での融資が無理だった人も役に立つ特別ファイナンスのご紹介をいたします。

僅かな自己資金から投資可能な人気の新築物件をご紹介します

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世界中から注目のアセアン経済

日本のGDPは低迷したままだが、ASEAN諸国のGDPは急拡大日本のGDPは低迷したままだが、ASEAN諸国のGDPは急拡大


ASEANは東南アジアの10ヵ国で構成され、その地理的、文化的な広がりはもちろんのこと、政治・経済的なあり方もユニークです。1人当たりGDPが日本を超えるシンガポール、人口2億5000万人で世界最大のイスラム教国インドネシア、社会主義国であるベトナム、軍政から民政への移行期にあるミャンマーなど、政治・経済制度面での多様性と自主性を尊重するASEANは、その他の地域共同体とは一線を画す存在と言えるかもしれません。
近年ASEANが注目を集める理由は、ASEAN諸国の経済発展が著しいことに他なりません。総人口6億1500万人を超える巨大市場は、今後の人口増や中間所得層拡大が期待できます。モノつくり大国日本にとっては、ASEANが製造拠点として注目が集まるでしょう。


経済収支も改善し、継続的に高いGDPを維持し続けるベトナム経済

ベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいるベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいる

たくさんのバイクが走るベトナムの風景たくさんのバイクが走るベトナムの風景

路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する

ホーチミンの風景ホーチミンの風景

なぜ今、ベトナムなのか?

2050年までの平均実質GDP平均成長率2位のベトナム2050年までの平均実質GDP成長率2位のベトナム

経常収支・財政収支ともに大幅に改善経常収支・財政収支ともに大幅に改善

ベトナムは、石油や天然ガス、レアアースなどの鉱物や天然ゴムなど資源に恵まれているほか、農業や水産も盛んです。また安価な労働力や中国へのアクセスの良さといった利点もあり、多くの日本企業がベトナムに進出しています。その中でもIT企業の進出が他のアセアン諸国に比べて多いのが特徴です。
これは他のアセアン諸国に比べ国策としてIT技術者の育成に取り組んでいるからです。
「ポストBRICs」として注目を集めるベトナムですが、ODAの実績などからも親日派が多く、日本企業向けの特区を設ける意向もあります。インフラ面では先進国に比べ未熟な 部分が指摘されるものの、新幹線の導入を検討するなど今後も日本企業の進出が期待されます。 また2015年7月よりベトナムの不動産を外国人も購入できるようになりました。

ベトナムの現状と今後の経済成長を詳しくご説明いたします

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新たな投資フロンティアとして注目が高まるカンボジア

アンコールワットをはじめ、世界遺産の遺跡の宝庫アンコールワットをはじめ、世界遺産の遺跡の宝庫

2014年にイオンモールがオープン2014年にイオンモールがオープン

カフェブームが起こっており、プノンペンでは数多くのカフェがあるカフェブームが起こっており、プノンペンでは数多くのカフェがある

カンボジアには22か所の経済特区が設けられているカンボジアには22か所の経済特区が設けられている

なぜ今、カンボジアなのか?

7%を超える経済成長を遂げているカンボジアは、近年、政治経済情勢が安定し、インドシナ半島の新たな投資フロンティアとして注目されつつあります。ここ数年、労働集約型業種を中心に日本企業のカンボジア進出も活発化しています。不動産投資投資先としても多くの魅力があります。
●米ドル建ての投資で為替リスクが限定的
●海外送金規制が無く入出金が容易
●経済発展著しくインカム&キャピタルゲインが両方狙える
東南アジア諸国の中ではラオス、ミャンマーに並んで今後もっとも発展して行く国と言われています。

カンボジア経済の推移2010年以降、リーマンショックから一気に息を吹き返し、目覚ましい成長路線をたどっている

1人あたりGDP比較東南アジア各国と比較して、カンボジアの成長余力の大きさが見てとれる

カンボジア経済の推移2015年カンボジアのGDPは6.92%と高水準

カンボジアの地価住宅地価はタイに次いで2番目の上昇。しかし㎡あたりの単価は割安。

カンボジア不動産投資のメリットを詳しくお伝えします

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日系企業の進出が加速
カンボジア・プノンペン初の日系企業プロデュース物件が登場

カンボジア・プノンペンに初の日系企業プロデュース物件が登場カンボジア・プノンペンに初の日系企業プロデュース物件が登場

国内でマンションの開発・分譲を行うデベロッパーの「シティインデックス」が海初進出の舞台に選んだのは、カンボジア・プノンペンでした。複数国で進出を検討した結果、日本人への販売を考えた際、不動産に関する法律面が整備されているカンボジアを選択いたしました。セミナーではシティインデックスのカンボジア進出の背景と、取り扱うプロジェクトの全貌をお伝えいたします。

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

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ボダイジュレジデンス限定の特別ファイナンスのご紹介

今セミナーではボダイジュレジデンス限定の特別ファイナンスもご紹介させていただきます。 海外不動産投資に関して融資をしてくれる金融機関は限られています。 低金利での海外不動産融資に定評のある日本政策金融公庫での融資がNGだった方も諦めないでください! ファイナンスを上手く使った投資戦略もセミナー後半でご提案致します。

講演者

  • 野間口雅彦

    C&Iホールディングス

    マネジングディレクター
    野間口 雅彦

    早稲田大学政経学部卒、 ハーバード大学ケネディー行政大学院へ留学し パブリック・ファイナンスを専攻(修士号取得) 一橋大学大学院国際企業戦略研究科金融戦略コース修士課程修了(MBA・ファイナンス選考)
    大手銀行等を経て、大手金融機関のリスク管理本部で リスクモニタリング部長等を歴任
    ビジネス・ブレークスルー大学元教授(「ファイナンスⅠ・Ⅱ」「リスクマネジメント論」および「リスクマネジメント・ファイナンス理論を応用したキャリア形成・資産形成」のゼミを担当)
    2008年から本格的に国内不動産投資を開始し、2011年より海外不動産投資を行う。

  • 重盛竜也

    株式会社地球と不動産

    代表取締役
    重盛 竜也

    三重県出身 2008年大学を卒業後、研究職としてトヨタ自動車に入社。車体におけるゴム材料の耐久性などの設計支援に従事。野村證券に転職し、投資商品の販売や資産運用コンサル業務に従事。その後、不動産デベロッパーのアルファビオスを経て、独立。金融商品から不動産まで経験と知識が豊富。

    宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナー、証券外務員などの資格を持つ。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    国内でデベロッパー業務を展開するシティインデックスは、設立当初より首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を行う、都市型コンパクトマンションのトップランナー。2015年より海外不動産の販売を開始。当日は、東南アジアにおける不動産投資の戦略をデベロッパーの立場から話していただきます。

ベトナム不動産アカデミー「賢い海外不動産投資術」

ベトナム不動産アカデミー「賢い海外不動産投資術」ベトナムで不動産投資をする上で必要な知識と判断基準とは?

『当社主催 海外不動産アカデミー』

【日時】 2016425~2016530日(全3回有料)
【会場】 東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F

海外不動産に科学の目を導入して、日本の投資家に物件を見極める確かな情報とスキルをお届けします。

アカデミーシリーズ第1弾「タイ・バンコク編」の成功を受け、第2弾は、昨年7月に外国人向け不動産所有権が事実上解禁され、各国投資家の注目が集まる『ベトナム』が登場します。チャイナプラスワンの製造業拠点として存在感を増し、順調に経済発展中。日本に比較的近くて文化的な親近感もある、人口9,000万超の国ベトナムに対するビジネス・投資ニーズは高まる一方です。

開催スケジュールと各回テーマ

第1回 2016年4月25日(月) 19:00 - 21:00 ・ベトナム不動産マーケットの基本構造
・ベトナム主要都市(ホーチミン、ハノイ、ダナン)の地域属性と収益不動産
・ベトナムでの売れ筋物件、売れない物件の考察
・ベトナムでの営業する主なデベロッパーと不動産商品の特徴
・今日のおすすめ物件

第2回 2016年5月16日(月) 19:00 - 21:00 ・ホーチミン都市圏の各地域と不動産マーケット詳細解説
 1) 都心部、準都心部(1区、3区、タンビン区等)
 2) メトロ1号線沿線(2区、9区)
 3) 7区とフーミーフン地区
 4 )市内近郊の既存住宅地(4~6区、10~11区、ビンタン区等)
 5) 市内近郊の新興住宅地(8区、12区、近県等)
 6) ビンズン省新都市の動向
・割安、割高な不動産の見分け方
・外国人に貸せる物件、難しい物件
・今日のおすすめ物件

第3回 2016年5月30日(月) 19:00 - 21:00 ・ハノイ都市圏の各地域と不動産マーケット詳細解説
・ダナン都市圏の各地域と不動産マーケット詳細解説
・ベトナム物件が塩漬けになったら?(回避法とリカバリー法)
・ベトナムへのお金の入れ方、出し方、口座開設や送金の留意点
・今日のおすすめ物件

*講義中の録音・録画等はご遠慮頂いております。ご理解とご協力頂きますようお願い申し上げます

物件選びをする選球眼が身につきます

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講師紹介

海外不動産投資コミュニティ「アジア太平洋大家の会」 会長 鈴木 学(すずき まなぶ)

海外不動産投資コミュニティ「アジア太平洋大家の会」
会長 鈴木 学(すずき まなぶ)

一橋大学社会学部卒業
大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5カ国で勤務経験あり。海外在住経験は8年間。2002年、豪州シドニーで不動産を買い賃貸に出し、日本から遠隔管理して自信をつけたことを皮切りに、現在では、世界5カ国、日本、フィリピン、オーストラリア、米国、タイの物件を多数所有・経営するグローバル大家。 2011年に立ち上げた「アジア太平洋大家の会」は、会員数1300名を超え、同会の主催セミナーの他、全国のビジネススクールでの海外不動産投資の講演やコラム執筆をこなしている。 また、日本語のほか、中国語ブログでも不動産情報を発信しており、国内のみならず世界の投資家にも親しまれている。

現地のリアルな情報

ベトナムの不動産マーケットは、これまで「外国人向けの売買」が厳しく規制されていたため日本では情報が乏しいのですが、地元ベトナム人の世界では「売買」も「賃貸」も、すでにマーケットが確立しています。仲介業者も多く、地元民向けの不動産ポータルサイトの類まで出現しています。

ホーチミンやハノイなど、外国人が多数暮らす国際都市では、これまでベトナム人との所得格差が隔絶していたため、「(家賃が米ドル表示の)外国人向けの賃貸マーケット」と、「地元ベトナム人の賃貸マーケット」に二極分化している面もありますが、今後ベトナム人の所得が上がれば、両者も徐々に統合されてくるでしょう。そこで、「ベトナム人が、どの立地、どの間取りの物件を、いくらで買ったり、借りたりしているのか?」といったローカルなマーケット知識が、この国の不動産投資で収益を狙う上で不可欠になると考えます。

「ベトナムは年率5~6%で経済成長しているから・・」、「東南アジアの他都市よりまだ安いから・・」値上がるはずと考えるのは早計です。実際に買ってみると周囲にライバル物件が建ちすぎて値下げしないと貸せない、売れないとか、外国人相場で貸すつもりがエリア的に厳しくて塩漬けになってしまうとか、いろんな問題が起こります。

不動産は、一つ一つ違いますし、同じ都市でもエリアによって、収益性も最適な投資戦略も違ってきます。ベトナム不動産に賢く投資するには、マーケットを「ミクロな不動産の目」で分析することが不可欠。

講師をつとめる、「アジア太平洋大家の会」代表の鈴木学氏は、世界各国の不動産投資で15年の経験があります。今回のアカデミーに先立ち、講師自らベトナム語を学び、ベトナム主要都市(ホーチミン、ハノイ、ダナン)に入って現地調査を行い、ITを使ったビッグデータ解析を含め、費用と時間をかけて情報収集を重ねてきました。

そうした、「足で稼いだ、地道な現地不動産マーケット情報」を、全3回の講義にまとめて、お届けします。

(注.講義のテーマは、調査の進度によって変わることがありえます)

しっかりした知識と投資センスが身につきます

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セミナー風景

セミナー風景

紹介動画

<約5万ドルから投資可能>ベトナム不動産投資「解禁」

<約5万ドルから投資可能>ベトナム不動産投資「解禁」

『株式会社オウチーノ主催 ベトナム不動産投資セミナー』
ホーチミン、ハノイのオススメ物件をご紹介します

【日時】 416日(土)19:00-21:00
417日(日)15:00-17:00
【会場】 東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F

ベトナム経済は、直近20年間アセアン諸国の中でも、中国と並んでトップクラスの好調さを示してきました。
ASEAN 諸国は過去にアジア通貨危機やリーマンショックなどで景気後退に見舞われましたが、ベトナムに関しては1度もマイナス成長に陥ることなく、高い経済成長率を維持しています。

近年では以前よりも経済成長率が低下しつつありますが、物価上昇に歯止めがかかっています。そのためベトナムのマクロ経済は「より持続可能な方向」へ移行していると言えます。このような中で2015年7月に外国人による不動産購入がついに解禁となりました。

約5万ドルから投資可能な最新の高利回り物件を紹介します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

経済収支も改善し、継続的に高いGDPを維持し続けるベトナム経済

ベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいるベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいる

たくさんのバイクが走るベトナムの風景たくさんのバイクが走るベトナムの風景

路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する

ホーチミンの風景ホーチミンの風景

クラビのビーチ ホーチミン1区の中心地では、ベトナム初の地下鉄工事が日本の建設会社とともに進行中

なぜ今、ベトナムなのか?

2050年までの平均実質GDP平均成長率2位のベトナム2050年までの平均実質GDP成長率2位のベトナム

経常収支・財政収支ともに大幅に改善経常収支・財政収支ともに大幅に改善

ベトナムは、石油や天然ガス、レアアースなどの鉱物や天然ゴムなど資源に恵まれているほか、農業や水産も盛んです。また安価な労働力や中国へのアクセスの良さといった利点もあり、多くの日本企業がベトナムに進出しています。その中でもIT企業の進出が他のアセアン諸国に比べて多いのが特徴です。
これは他のアセアン諸国に比べ国策としてIT技術者の育成に取り組んでいるからです。
「ポストBRICs」として注目を集めるベトナムですが、ODAの実績などからも親日派が多く、日本企業向けの特区を設ける意向もあります。インフラ面では先進国に比べ未熟な 部分が指摘されるものの、新幹線の導入を検討するなど今後も日本企業の進出が期待されます。 また2015年7月よりベトナムの不動産を外国人も購入できるようになりました。

ベトナムの現状と今後の経済成長を詳しくご説明いたします

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約5万ドルから投資可能な高利回り物件を紹介

Lavita GARDEN完成予想図。現地で駅から物件までの距離を実際に歩いたところ、3分かからずに到着した
Lavita GARDEN完成予想図。現地で駅から物件までの距離を実際に歩いたところ、3分かからずに到着した

セミナーでは、2020年に運行開始予定であるホーチミン市鉄道計画の駅チカに誕生する物件を複数ご紹介します。ホーチミン市9区に誕生するLavita GARDENは、約5万ドルから投資でき、2020年に予定している駅の誕生後には10%を超える賃貸利回りを狙える物件です。ベトナム不動産は今、大きな注目を集めているため、セミナーで紹介する物件は随時変更の可能性がございます。ホーチミン市鉄道計画や、ベトナム不動産のキャピタルゲインの可能性について、セミナーでは詳しくお伝えいたします。

2タワーからなる物件の間には、共用施設として居住者用のプールが設置される2タワーからなるLavita GARDENの2棟の間には、共用施設として居住者用のプールが設置される

ホーチミン中心地からの鉄道計画の10番目の駅徒歩2分台の立地。交通インフラ整備後は10%以上の利回りが狙えるホーチミン中心地からの鉄道計画の10番目の駅徒歩2分台の立地。交通インフラ整備後は10%以上の利回りが狙える

ベトナム不動産投資の注意点と魅力をお伝えいたします

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講演者

  • 畠晃平

    有限会社アタ・コーポレーション

    代表取締役
    畠晃平

    1977年に、婦人服会社を設立。主にイタリアより製品の輸入販売業を営む。2007年より仕入れ先を東南アジアに変更し、マレーシア企業の日本市場への販売コンサルティングビジネスを開始。
    2013年より、東南アジア不動産仲介業に転身。現在、カンボジア、ラオス、マレーシア等の物件を扱う。長年のビジネス経験より、ASEAN全域で、幅広い人脈を持つ。

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