セミナー会員数 6,554名 (12月11日更新)

【大阪開催!有料セミナー】1,000万円台から購入可能!国内融資利用可能!米ドル建ての資産形成、高利回り、大節税スキームのアメリカ不動産投資セミナー

不動産投資の「穴場」アメリカ・メンフィス

『大阪開催 1,000万円台から購入可能!国内融資利用可能!米ドル建ての資産形成、高利回り、大節税スキームのアメリカ不動産投資セミナー』

【日時】 915日(土)10:00-12:00
926日(水)18:00-20:00
【会場】 大阪駅前第4ビル・レンタルオフィスキューブ内会議室
【会場住所】 大阪府大阪市北区梅田1丁目11ー4ー1000大阪駅前第4ビル10階
【参加】 有料(1,000円)

東南アジアへの投資ブームで沸き立つ一方で、アメリカは世界中の投資家から熱い注目を集め続けています。アメリカは先進国の中で唯一人口とGDPが成長を継続しており、サブプライムローン問題からも立ち直り、中古不動産市場と賃貸物件の需要も拡大しております。また不動産取引制度がクリアな事、減価償却による大きな節税効果が期待できる事も特徴です。そんなアメリカの中で、日本人投資家にとって最適なエリアを吟味し、ご紹介致します。国内不動産投資とアメリカ不動産投資はどこがどう違うのか、東南アジアとの比較、ニューヨークやホノルルなどの有名都市との比較も踏まえ、今回はテネシー州、メンフィスを中心にわかりやすくご説明いたします。

今回のセミナーでは1,000万円代から購入可能、高利回り、取得の翌月から家賃収入を受け取り可能な物件紹介を含め、国内不動産との比較、米国内他都市との比較、購入から管理、売却までのトータルサポート、利用可能な国内融資、大節税スキーム等についてご紹介致します。

当日詳細につきましてご説明します

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投資家に選ばれる6つの理由投資家に選ばれる6つの理由


水・陸・空…すべての交通インフラが整う超一級の物流都市

メンフィス

メンフィス

メンフィスは、海路(River)・陸路(Road)・空路(Runway)・鉄道(Rail)という4つの大規模物流インフラが整っており、「メンフィス物流の4R'sと呼ばれております。アメリカ最大の物流会社Fedexの世界本社を始め、メンフィスには巨大物流関連企業が名を連ねております。移民と高い出生率による人口増加、ITの発展によるEコマース産業(Amazonなど)が主軸になっていくアメリカで、物流環境が整っていることは大変重要なポイントです。また、今後も急速に発展していくEコマース産業が大規模な雇用をさらに生むため、不動産市場の拡大・活性化し、安定のキャッシュフローをもたらします。

メンフィス不動産の魅力を余すことなくご説明いたします。

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先進国における発展途上都市だからこそ、ハイリターンが見込める

アメリカの中で利回りの高い都市は、実はメンフィスなのです。下記表は不動産投資に向いている2ベッドルームと3ベッドルームの各都市の中央値を示した価格です。不動産購入に約50万ドルの投資額が必要なニューヨーク市に比べ、メンフィス市では8万ドル - 15万ドル前後で投資可能。不動産投資において「物件価格」と「ロケーション」は、リスクとリターンをコントロールできる大きな手段となります。8万ドル - 15万ドルの価格の家は、家賃や家の大きさを考慮した際に、アメリカの平均収入の人々が最も賃貸を希望する物件です。この価格帯に投資することで、稼働率を高め、安定した不労所得を生み出すことができます。加えて、メンフィスでは、48%と賃貸人口比率が高いため、入居者探しが極めて容易。空室率は日本の平均18.8%に対して、メンフィスは5%という低さを保っています。

今、購入が可能なメンフィス不動産をご紹介いたします

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魅力ある中古物件の数々。全米1位の不動産価値上昇率!

メンフィスアメリカを横断する最大級のミシシッピ河を利用した運輸により、メンフィスは大きな発展を遂げた。

メンフィスメンフィスの瀟洒な中古物件。アメリカの中古市場は新築の4倍あり、法の整備により、市場が透明化されている。

日本において、不動産はよほどの好立地でなければ、古くなるとともに価値が下がるのは常識。しかし、米国不動産は古い物件でも価値が上昇。メンフィスの2011年から2014年までの不動産価値上昇率は全米一位であり、リーマンショック後も不動産価値が変動せず、永続的に不動産価値が下がらない安定した地域として知られています。歴史的にもメンフィスの不動産市場は、20年以上も安定しており、毎年3 - 4%以上成長しております。過去の不動産バブルにおいても、大きな価格の変動が起きなかったことも大きな強みです。

本セミナーでは主に①メンフィス概要(=メンフィスってどういうところなの?)、②他都市との比較(=メンフィスはわかったけれど、他の都市と比べてどうなの?)、③物件紹介(=実際の買える物件を見てみましょう!)の3点を中心にお話しさせていただき、この他にも、弊社の過去の実績により使える大融資スキーム、また減価償却による大節税スキーム等についても、盛りだくさんで2時間ぶっ続けで『本当は教えたくない!』投資家目線の情報をシェアします!

『イマ』このチャンスを逃さないでください!会場でお待ちしております!

価格上昇によりキャピタルゲインも狙えます

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このページは不動産会社が出した物件情報を元に作成しておりますが、当社が物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 林 大一朗
    株式会社ブリッジアクション

    代表取締役

    林 大一郎

    国内大手不動産流通会社の営業マンを経て独立。 投資家にとって本物の可能性と価値のある不動産投資を探求し海外へ。 各個人の状況とニーズに合わせた投資戦略をわかりやすく提案する。 海外不動産投資に利用できる融資の紹介を含めた資金計画のアドバイスやシュミレーションも行う。

世界最強通貨USドルによる最新プロジェクトが満載!! 「ドル建て」不動産投資のススメ

世界最強通貨USドルによる最新プロジェクトが満載!! 「ドル建て」不動産投資のススメ

『世界最強通貨USドルによる最新プロジェクトが満載!! 
「ドル建て」不動産投資のススメ』

【日時】 321日(祝)15:00-17:00
【会場】 ラ・アトレ本社セミナールーム
【会場住所】 東京都港区海岸1丁目9番18号 国際浜松町ビル5階
【参加】 無料

今セミナーでは世界最強通貨USドルを使った不動産投資についてご説明いたします。先進国からは世界最強国アメリカのテネシー州メンフィスの不動産をご紹介します。新興国からはほぼ全ての取引がUSドルで入出金可能なカンボジアの首都プノンペンのの不動産をご紹介します。
両国とも取引は世界で一番安心な通貨USドルです。ドル建て不動産投資について熱く語ります。

「ドル建て」不動産投資のススメにつきましてご説明します

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水・陸・空…すべての交通インフラが整う超一級の物流都市

メンフィス

メンフィス

メンフィスは、海路(River)・陸路(Road)・空路(Runway)・鉄道(Rail)という4つの大規模物流インフラが整っており、「メンフィス物流の4R'sと呼ばれております。アメリカ最大の物流会社Fedexの世界本社を始め、メンフィスには巨大物流関連企業が名を連ねております。移民と高い出生率による人口増加、ITの発展によるEコマース産業(Amazonなど)が主軸になっていくアメリカで、物流環境が整っていることは大変重要なポイントです。また、今後も急速に発展していくEコマース産業が大規模な雇用をさらに生むため、不動産市場の拡大・活性化し、安定のキャッシュフローをもたらします。

メンフィス不動産の魅力を余すことなくご説明いたします。

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先進国における発展途上都市だからこそ、ハイリターンが見込める

アメリカの中で利回りの高い都市は、実はメンフィスなのです。下記表は不動産投資に向いている2ベッドルームと3ベッドルームの各都市の中央値を示した価格です。不動産購入に約50万ドルの投資額が必要なニューヨーク市に比べ、メンフィス市では8万ドル - 15万ドル前後で投資可能。不動産投資において「物件価格」と「ロケーション」は、リスクとリターンをコントロールできる大きな手段となります。8万ドル - 15万ドルの価格の家は、家賃や家の大きさを考慮した際に、アメリカの平均収入の人々が最も賃貸を希望する物件です。この価格帯に投資することで、稼働率を高め、安定した不労所得を生み出すことができます。加えて、メンフィスでは、48%と賃貸人口比率が高いため、入居者探しが極めて容易。空室率は日本の平均18.8%に対して、メンフィスは5%という低さを保っています。

今、購入が可能なメンフィス不動産をご紹介いたします

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魅力ある中古物件の数々。全米1位の不動産価値上昇率!

メンフィスアメリカを横断する最大級のミシシッピ河を利用した運輸により、メンフィスは大きな発展を遂げた。

メンフィスメンフィスの瀟洒な中古物件。アメリカの中古市場は新築の4倍あり、法の整備により、市場が透明化されている。

日本において、不動産はよほどの好立地でなければ、古くなるとともに価値が下がるのは常識。しかし、米国不動産は古い物件でも価値が上昇。メンフィスの2011年から2014年までの不動産価値上昇率は全米一位であり、リーマンショック後も不動産価値が変動せず、永続的に不動産価値が下がらない安定した地域として知られています。歴史的にもメンフィスの不動産市場は、20年以上も安定しており、毎年3 - 4%以上成長しております。過去の不動産バブルにおいても、大きな価格の変動が起きなかったことも大きな強みです。

本セミナーでは主に①メンフィス概要(=メンフィスってどういうところなの?)、②他都市との比較(=メンフィスはわかったけれど、他の都市と比べてどうなの?)、③物件紹介(=実際の買える物件を見てみましょう!)の3点を中心にお話しさせていただき、この他にも、弊社の過去の実績により使える大融資スキーム、また減価償却による大節税スキーム等についても、盛りだくさんで2時間ぶっ続けで『本当は教えたくない!』投資家目線の情報をシェアします!

『イマ』このチャンスを逃さないでください!会場でお待ちしております!

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今、世界中から注目されるカンボジア

アンコールワット世界中から多くの人が訪れるアンコールワット

シアヌークビルカンボジアのリゾート地シアヌークビル

トンレサップ湖水上生活をおくることで有名なトンレサップ湖

プノンペン国際空港日本からの直行便がスタートしたプノンペン国際空港

カンボジアはインドシナ半島の小国に位置する人口約1,500万人の国です。世界文化遺産に登録されているアンコールの巨大遺跡群があることで有名です。なかでも美しい造形美とミステリアスな謎を秘めたアンコール・ワットは、アンコール遺跡の集大成とされ世界各地からの観光客が訪れます。アンコール遺跡への起点となるシェムリアップには、近年大型ホテルが相次いでオープンし、観光客の受け入れ態勢も年々整備されつつあります。

カンボジアの地図カンボジアの地図

カンボジアの人口分布図カンボジアの人口分布図

今回ご説明する新築物件「L'attrait BOEUNG KENG KANG」


L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内

セミナーでご紹介する物件が所在するのは日本人や外国人駐在員などが多く住む一等地「ボンケンコン1区」(通称BKK1)で、プノンペンで一番の高級住宅地となっており、各国の大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安が良いことでも有名です。またこの地域で唯一日系上場企業が開発・管理をするコンドミニアムとなります。
本物件周辺には、外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。
近年オープンしたカンボジア国内最大にして開業後1年間で1,500万人の来場者を集めたイオンショッピングモールまで車で5分の距離になります。
プノンペンしの中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは良好です。

ご希望の方には、後日現地へご案内し東南アジア諸国でも珍しい米ドルによる定期預金(年率4.75%)の民間最大手銀行口座開設をサポート。
視察ツアーもアレンジ可能です。ご家族・ご友人・従業員のリフレッシュのために世界遺産であるアンコールワット観光を付けたり、お友達とゴルフやカジノを楽しむこともできますのでお気軽にお問合せ下さい。

セミナー後に質疑応答・個別相談も承ります

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このページは不動産会社が出した物件情報を元に作成しておりますが、当社が物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 遠藤 忠義

    株式会社ビヨンドボーダーズ
    代表取締役
    遠藤 忠義

    ゴールドクレスト(東証一部 銘柄コード:8871)にて新築物件の販売を経験し、その後創業間もないSMS(現東証一部 銘柄コード:2175)に入社。営業・事業開発・人事マネージャーを歴任後、マレーシア現地法人となるSenior Marketing System Sdn Bhdを設立、地震も個人投資家として日本とアジアで物件の購入・売却を複数回経験。特にマレーシアで大きくキャピタルゲインを得た経験からお客様にも同じ経験をしていただきたいと思い当社を設立。現在は毎月のように東南アジア各国を駆け巡り、自分で投資したいと思える不動産を探し、お客様に提供している。

  • 柳原大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と200名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

実はテキサスよりもメリットのある!利回り10%以上、1500万円前後、太陽光の次の大節税スキーム、金利1%7割融資可能、米ドル資産の“アメリカメンフィス不動産投資”

不動産投資の「穴場」アメリカ・メンフィス

『 実はテキサスよりもメリットのある!利回り10%以上、1500万円前後、太陽光の次の大節税スキーム、金利1%7割融資可能、米ドル資産の“アメリカメンフィス不動産投資”』

【日時】 1219日(水)18:00-19:30
【会場】 ビジネスエアポート六本木
(1階にポール・スミスのお店があるビルの7階です)
【会場住所】 東京都港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
【参加】 無料

東南アジアへの投資ブームで沸き立つ一方で、アメリカは世界中の投資家から熱い注目を集め続けています。移民大国であるため、先進国の中で唯一人口が増加しており、サブプライムローン問題からも立ち直り、中古不動産市場と賃貸物件の需要も拡大しております。また何と言っても取引制度がクリアなため、不動産投資家の権利が法律によって守られ、税務面での優遇が多いことも特徴です。そんなアメリカの中で、不動産投資の「穴場」と呼べるエリアを発見しました。場所は、テネシー州・メンフィスです。ニューヨークやホノルルなど、数ある魅力的なエリアと比較して、メンフィスの不動産は安価な価格で、実は高い利回りを誇っているのです。

今回のセミナーでは15万米ドル前後、実績による利息1%前後の全額融資可能な融資スキーム、テナント付き(すでにCFの回っている物件のみ/即日家賃収入受取)、償却対象70-80%+4年加速度償却(=大節税スキーム)、利回り9.5%で、購入前から出口まで日本語サポートも受けられ過去の実績に裏付けされた、安心度も高い投資物件をご紹介します。

当日詳細につきましてご説明します

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投資家に選ばれる5つのメリット投資家に選ばれる5つのメリット


水・陸・空…すべての交通インフラが整う超一級の物流都市

メンフィス

メンフィス

メンフィスは、海路(River)・陸路(Road)・空路(Runway)・鉄道(Rail)という4つの大規模物流インフラが整っており、「メンフィス物流の4R'sと呼ばれております。アメリカ最大の物流会社Fedexの世界本社を始め、メンフィスには巨大物流関連企業が名を連ねております。移民と高い出生率による人口増加、ITの発展によるEコマース産業(Amazonなど)が主軸になっていくアメリカで、物流環境が整っていることは大変重要なポイントです。また、今後も急速に発展していくEコマース産業が大規模な雇用をさらに生むため、不動産市場の拡大・活性化し、安定のキャッシュフローをもたらします。

メンフィス不動産の魅力を余すことなくご説明いたします。

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先進国における発展途上都市だからこそ、ハイリターンが見込める

アメリカの中で利回りの高い都市は、実はメンフィスなのです。下記表は不動産投資に向いている2ベッドルームと3ベッドルームの各都市の中央値を示した価格です。不動産購入に約50万ドルの投資額が必要なニューヨーク市に比べ、メンフィス市では8万ドル - 15万ドル前後で投資可能。不動産投資において「物件価格」と「ロケーション」は、リスクとリターンをコントロールできる大きな手段となります。8万ドル - 15万ドルの価格の家は、家賃や家の大きさを考慮した際に、アメリカの平均収入の人々が最も賃貸を希望する物件です。この価格帯に投資することで、稼働率を高め、安定した不労所得を生み出すことができます。加えて、メンフィスでは、48%と賃貸人口比率が高いため、入居者探しが極めて容易。空室率は日本の平均18.8%に対して、メンフィスは5%という低さを保っています。

今、購入が可能なメンフィス不動産をご紹介いたします

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魅力ある中古物件の数々。全米1位の不動産価値上昇率!

メンフィスアメリカを横断する最大級のミシシッピ河を利用した運輸により、メンフィスは大きな発展を遂げた。

メンフィスメンフィスの瀟洒な中古物件。アメリカの中古市場は新築の4倍あり、法の整備により、市場が透明化されている。

日本において、不動産はよほどの好立地でなければ、古くなるとともに価値が下がるのは常識。しかし、米国不動産は古い物件でも価値が上昇。メンフィスの2011年から2014年までの不動産価値上昇率は全米一位であり、リーマンショック後も不動産価値が変動せず、永続的に不動産価値が下がらない安定した地域として知られています。歴史的にもメンフィスの不動産市場は、20年以上も安定しており、毎年3 - 4%以上成長しております。過去の不動産バブルにおいても、大きな価格の変動が起きなかったことも大きな強みです。

本セミナーでは主に①メンフィス概要(=メンフィスってどういうところなの?)、②他都市との比較(=メンフィスはわかったけれど、他の都市と比べてどうなの?)、③物件紹介(=実際の買える物件を見てみましょう!)の3点を中心にお話しさせていただき、この他にも、弊社の過去の実績により使える大融資スキーム、また減価償却による大節税スキーム等についても、盛りだくさんで2時間ぶっ続けで『本当は教えたくない!』投資家目線の情報をシェアします!

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セミナー会場地図(ビジネスエアポート六本木)

ビジネスエアポート六本木会場地図ビジネスエアポート六本木会場地図

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講演者

  • 柳原 大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    本社 共同代表/日本支社 代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と500名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。 海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

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