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インドネシア不動産投資セミナー ~第2のバリと呼ばれるロンボク島の秘密とは~

インドネシア不動産投資セミナー ~第2のバリと呼ばれるロンボク島の秘密とは~

『インドネシア不動産投資セミナー ~第2のバリと呼ばれるロンボク島の秘密とは~』

【日時】 421日(土)14:00-17:00(受付開始13:30~)
506日(日)14:00-17:00(受付開始13:30~)
【会場】 エニシア伏見店
【会場住所】 愛知県名古屋市中区栄2-2-23 アーク白川公園 ビルディング7F
【参加】 有料(2,000円)

今セミナーではインドネシア・ロンボク島の不動産についてご説明いたします。インドネシア・ロンボク島の不動産投資は2016年TV放送によって注目を集めました。世界中から投資家が集まり、加速し続けるロンボク島についてご説明いたします。

当日詳しいご説明をいたします

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世界中が注目のインドネシア・ロンボク島

インドネシア・ロンボク島のビーチインドネシア・ロンボク島のビーチ

インドネシア・ロンボク島の山インドネシア・ロンボク島の山

インドネシア・ロンボク島の道路インドネシア・ロンボク島の道路

インドネシア・ロンボク島の街インドネシア・ロンボク島の街

インドネシア・ロンボク島はバリ島の東約50kmにあります。ロンボク島は島の西側が観光エリアですが、バリ島ほど開発が進んでおらず、これから発展が期待できる島です。人気のビーチは、スンギギとクタでサーフィンを目的に滞在するサーファーも多いのが特徴です。それ以外にもロンボク島北西部の海に浮かぶギリ・アイル、ギリ・トラワガン、ギリ・メノの小さなギリ3島が人気です。

インドネシア不動産の魅力

インドネシアの人口は2億4000万人を超え、世界第4位の人口大国です。年間の人口増加率は1.5%で、不動産市場全般が好調です。 インドネシア不動産市場の魅力は住宅需要だけでなく、オフィス需要、商業施設需要、工業団地需要などあらゆる分野で需要が多いことです。

インドネシアのGDP推移インドネシアのGDP推移

インドネシアおよび日本の人口構成インドネシアおよび日本の人口構成

世界第4位の人口をほこるインドネシアが投資のチャンス

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インドネシア政府が尽力する「マンダリカ プロジェクト」

インドネシア政府は、2020年までにロンボク島のリゾート開発に力を入れることを明言しております。 某アミューズメントパーク、F1サーキット、高級5つ星ホテルなど様々な施設がロンボク島へ参入しております。 その開発により、土地価格は2年前からすでに上昇へ。 世界の投資家が今ここに未来を見据えて集まりだしている理由を解説します。

マンダリカ プロジェクトマンダリカ プロジェクト

マンダリカプロジェクトについてご説明します

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ロンボク島の地図と日本の1人あたりGDPから見た今のインドネシア

ロンボク島の地図ロンボク島の地図

アジア各国名目GDPアジア各国名目GDP

ニーズに合ったさまざまな物件をご用意しています

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講演者

  • 中邨 宏季
    NEXT GROUP
    代表
    中邨 宏季

    数年前までは、金なし、時間なしの平凡なサラリーマン。たった数年で私の人生を大きく変えたのは、ちょっとした考え方の違いと、人との出会いでした。
    インドネシアのロンボク島リゾート開発事業、ベトナムの人工島開発事業、資産形成コンサルティング、出会いに焦点を当てたコワーキングスペースの展開、自然農法を使った農作物生産事業、途上国への教育支援財団設立、政府との環境活動(ゴミ処理施設など)、日本の商業高校での講演(マーケティングについて)、日本語学校の運営(3校)、インドネシアでの農場運営、バングラデシュでのドラッグストア、静岡県最大規模のコワーキングスペース『エニシア』(3拠点)運営、不動産投資新聞コラムニストなど、様々な分野で事業展開し、活躍しています。

海外不動産投資の賃貸運用トラブル 解決策セミナー ~カンボジア・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン~ アジア太平洋大家の会 鈴木会長も登壇!

海外不動産投資の賃貸運用トラブル 解決策セミナー ~カンボジア・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン~ アジア太平洋大家の会 鈴木会長も登壇

『海外不動産投資の賃貸運用トラブル 解決策セミナー ~カンボジア・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン~ アジア太平洋大家の会 鈴木会長も登壇!』

【日時】 【満員御礼】529日(火)19:00-21:00
【会場】 ビジネスエアポート青山
【会場】 東京都港区南青山3-1-3 スプライン青山東急ビル6階
【参加】 無料
【懇親会】 セミナー修了後に懇親会を予定しております(参加自由・実費ご負担)

海外不動産投資は国内不動産投資に比べより多くのキャピタルゲインが期待できる!
海外不動産投資は国内不動産投資に比べより多くのインカムゲインが期待できる!
そう思って海外不動産投資をしたものの期待していたほど賃料収入が得られなかったり、売却時に想定通りの値段で売れなかったりするケースが散見されます。日本と海外では言葉や商習慣も違うため賃貸経営は、トラブル、ハプニングの連続です。そのため安易に海外不動産投資をスタートさせてはいけません。
上手に海外不動産投資をスタートできた人とできなかった人とではその後の結果も大きく違います。
今回は10ヵ国で不動産投資の経験を持つ個人投資家の征矢野 清志氏にご登壇頂き、「よくある東南アジア不動産投資のトラブルと解決策」を事例を使ってわかりやすく解説いたします。

当日詳しくご説明いたします

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安易に購入してはいけない海外不動産投資

安易に購入してはいけない海外不動産投資
安易に購入してはいけない海外不動産投資 安易に購入してはいけない海外不動産投資

よくある東南アジア不動産投資のトラブルとして代表的なものは

①購入した家を貸したいけれど借り手が見つからない
②購入した家を売りたいけれど買い手が見つからない
③購入後にデベロッパーが倒産した

・・・などです。それ以外にも

「修繕費が想定以上にかかる」
「安い賃料でしか入居してくれない」
「物件の老朽化が激しい」
「管理をお願いしている業者への不信」

・・・などがあります。
今回は、「すでに買ってっしまった人、良い管理業者さん見つからない人、テナント付けが出来てない人」と言う、困っている方々に、具体的な相談窓口や活用方法をご案内したいと思っています。カンボジアに関してはJアセットの竹口氏、タイに関してはエイリックの田中氏とアジア太平洋大家の会代表・鈴木氏、ベトナムと補足的にフィリピン等に関しては海外不動産アマチュア投資家会の征矢野氏が、具体的に問い合わせ先まで開示して事例紹介を致します。 セミナー終了後の親睦会では、基本的に全講師が参加予定となっておりますので、どんなご相談でも具体的にするチャンスです。

よくある東南アジア不動産投資のトラブルと解決策をご説明いたします

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海外不動産購入の流れとチェックポイント

物件購入の流れと、それぞれのチェックポイント

上記の表は海外不動産投資の一般的な流れです。しかし、今回のセミナーはこのような定型方の解説ではありません。ズバリ、業者さんの嘘の見抜き方。詐欺とは言わないが過剰な利回りや楽観的な賃貸実需憶測をどう見抜くか?具体的な手法を10ヵ国で不動産投資の経験を持つ個人投資家・征矢野 清志氏がご説明いたします。既に海外不動産を購入された方にとっても、これから海外不動産を購入予定の方にとっても必見のセミナーです。

海外不動産投資経験者も海外不動産投資未経験者も必見のセミナーです

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海外不動産購入の流れとチェックポイント
海外不動産購入の流れとチェックポイント 海外不動産購入の流れとチェックポイント

こんなハズではなかった!?海外不動産投資の落とし穴

アセアン諸国では外国人が保有している不動産に対し突然規制を入れたり、税制を変えたりすることがあります。また建物のクオリティが良くないケースもあり新築購入後、数年で築古物件のようになっているなど日本ではありえない事がおきるのも新興国での不動産投資です。海外不動産投資実行後に「こんなハズではなかった」と言うことにならないために10ヵ国で不動産投資の経験を持つ個人投資家・征矢野 清志氏から実体験に元に投資家が失敗しがちな5つのポイントを説明して頂きます。

今回は、各団体各氏が手弁当のボランティアで協賛参加いただいており、海外不動産セミナー.com も協賛参加しております。
ビジネスから外れた日本人投資家同士の互助的なセミナーイベントとなっておりますので、過剰な資料配布やお飲み物のご提供等割愛させていただきます事、御理解賜れますと幸いです。

投資家が失敗しがちな5つのポイントを説明します。

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講演者

  • 征矢野 清志
    海外不動産アマチュア投資家会
    不動産投資家

    征矢野 清志

    1969年生まれ 長野県出身 法政大学中退 船橋市在住
    20代の時に船橋市にて中古の一軒家を購入、その際に自分は不動産が好きだと悟る。
    初収益物件はリーマンショック最中のグアム島物件。その後中国、フィリピン、カンボジア、ベトナム、モンゴル、バリ島、タイ、オーストラリアの不動産を所有。現在に到る。

  • 田中圭介
    ASEAN不動産研究所所長 
    エイリック 代表取締役

    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。

  • 講演者画像

    海外不動産投資コミュニティ「アジア太平洋大家の会」
    会長
    鈴木 学

    一橋大学社会学部卒業
    大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5カ国で勤務経験あり。海外在住経験は8年間。2002年、豪州シドニーで不動産を買い賃貸に出し、日本から遠隔管理して自信をつけたことを皮切りに、現在では、世界7カ国、日本、オーストラリア、アメリカ、タイ、ドイツ、インドネシア、中国の物件を多数所有・経営するグローバル大家。 2011年に立ち上げた「アジア太平洋大家の会」は、会員数2,000名を超え、同会の主催セミナーの他、全国のビジネススクールでの海外不動産投資の講演やコラム執筆をこなしている。 また、日本語のほか、中国語ブログでも不動産情報を発信しており、国内のみならず世界の投資家にも親しまれている。

  • 竹口
    Jアセットパートナーズ株式会社
    竹口 淳

    1971年生まれ富山県出身。1994年に富士銀行(現みずほ銀行)に入行。その後、ソフトバンクグループやKPMG、SBIキャピタル(バイアウトファンド)等。2010年12月のSBIグループ退社後は、海外投資行うために単身で東南アジアへ渡る。2011年8月より約2年間にわたり、カンボジアの現地金融機関の経営に参画。2013年10月よりカンボジアをメインに投資事業と海外人材の育成に務める。

【大阪開催】3泊4日で取得可能‼ フィリピン永住権セミナー  APECO特別永住権プログラム 年齢制限なし 就労・就学可能 必要書類はパスポートのみ

【大阪開催】3泊4日で取得可能‼ フィリピン永住権セミナー APECO特別永住権プログラム 年齢制限なし 就労・就学可能 必要書類はパスポートのみ

【大阪開催】3泊4日で取得可能‼ フィリピン永住権セミナー APECO特別永住権プログラム 年齢制限なし 就労・就学可能 必要書類はパスポートのみ

【日時】 【満員御礼】424日(火)19:00-20:00
501日(火)19:00-20:00
508日(火)19:00-20:00
【会場】 【東京】ハロハロホームセミナールーム
【大阪】ハロハロインク大阪連絡所
【会場住所】 【東京】港区浜松町2-1-16 SVAX浜松町Ⅱビル2階
【大阪】大阪市鶴見区焼野2-10-20クレヨンボックス3階
【参加】 無料

今セミナーではフィリピンのマニラにもオフィスを構えるハロハロホームから世界最安・最短・最緩の特別永住権のご説明をしていただきます。APECO特別永住権プログラムはハロハロホーム独占販売で3泊4日の1回の渡航で永住権の取得が可能です。ぜひ説明会にご参加くださいませ。

フィリピン永住権について詳しくご説明いたします

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最も期待が持てる投資先&世界No.1のマリンリゾート フィリピン

7,100もの島々を持つ フィリピンは7,100もの島々を持つ

日本からの直行便が増えて利便性が上がったセブ 日本からの直行便が増えて利便性が上がったセブ

美しい山と海に囲まれたボラカイ 美しい山と海に囲まれたボラカイ

エルニドで有名なパラワン エルニドで有名なパラワン

フィリピンは今、世界中を見渡しても他に類を見ないほど不動産投資先として好条件が揃っています。注目すべきは、国の経済にとって重要とされる「労働力人口」の伸び。タイやベトナムなどそろそろ頭打ちが予想されますが、フィリピンは2080年まで現在の約2倍まで増加傾向にあります。まるで日本の1960年代のような状況です。日本ではその後、驚異的な高度経済成長が訪れ、通貨や不動産価格は数倍に上昇しました。これから、フィリピンでも同じことが起こることが予想されます。リーマン・ショックで打撃を受けた株価の回復の早さにもその傾向は表れています。フィリピンは今、世界で最も期待がもてる投資先のひとつです。既に多くの不動産の専門家や投資のプロも注目をしており、フィリピンに進出する動きを加速させています。

フィリピンの人口分布図は世界でもまれに見るほどの美しいピラミッド型フィリピンの人口分布図は世界でもまれに見るほどの美しいピラミッド型

1950年の日本の人口分布図。日本はこの後、世界に例のない高度経済成長期に入っていく1950年の日本の人口分布図。日本はこの後、世界に例のない高度経済成長期に入っていく

フィリピンについて詳しくご説明いたします

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APECO(アペコ)特別永住権プログラムについて

APECO(アペコ)特別永住権は若い年齢での取得と就労・就学が可能かつ他国が提供しない永住ビザにも関わらず取得と維持の要件が緩いのが特徴です。 このAPECO(アペコ)プログラムに参加することでフィリピンの特別永住権APRVが取得できます。 セミナー後半ではこのプログラムについてもご説明いたします。

APECO(アペコ)特別永住権プログラム APECO(アペコ)特別永住権プログラム

APECO(アペコ)特別永住権プログラム APECO(アペコ)特別永住権プログラム

APECO(アペコ)特別永住権プログラム APECO(アペコ)特別永住権プログラム

フィリピン永住権の目安フィリピン永住権の目安


各国ビザ比較各国ビザ比較


講演者

  • 鈴木 廣政
    株式会社ハロハロホーム

    代表取締役

    鈴木 廣政

    1979年、愛知県生まれ。大原簿記専門学校卒業後、アパレル会社での勤務をへて、2000年、同業種で独立。同年自社ブランドを立ち上げ、卸、直営店舗を展開。その後、海外生産拠点を背景にOEM事業を開始。2005年にフィリピンに行き、1人のタクシードライバーに人生の生き方を考えさせられ、同地にて為替&アテンドビジネスをはじめ、もともとの事業を売却。その後、2007年にコンサル会社、2009年にPR会社を設立。2010年にフィリピンでオフショアのシステム会社を経営するO氏と出会い、同年Hallohallo incの立上げに従事する。
    2014年にHallohallo Home incを立ち上げ、Hallohallo Assets、System、Travel、WebTV、Design、Builder、Exercise、Life、School、Maintenance、Architect、Salon、Clinic、Spaやストリートチルドレン復学プログラム等、多くの新規事業をアライアンス事業として立ち上げる。

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