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セミナー会員数 10,328名 (1月24日更新)

【下書き】【WEBセミナー】カンボジア不動産投資セミナー ~海外不動産を誰もが楽しめる世の中に! 1口500万円からの海外不動産投資~

【WEBセミナー】カンボジア不動産投資セミナー ~海外不動産を誰もが楽しめる世の中に! 1口500万円からの海外不動産投資~

【WEBセミナー】カンボジア不動産投資セミナー ~海外不動産を誰もが楽しめる世の中に! 1口500万円からの海外不動産投資~

【日時】 220日(金)13:00-14:30
226日(木)19:00-20:30
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 お申し込み後、WEBセミナーのリンクと参加方法をメールでご案内いたします
【参加】 無料
【主催】 アンナアドバイザーズ

今回は、500万円から購入可能なカンボジア不動産のオンラインセミナーです。
カンボジア不動産に詳しいアンナアドバイザーズ荒木杏奈代表自身の経験そして現地の最新情報も交え、現地の不動産事情、メリットやリスク、具体的な物件のご紹介も致します。
今回はカンボジアを中心としたアジアのラグジュアリーなホテルグループへの投資のご案内です。

ご紹介する案件は有名な雑誌の TIME や BRUTUS にも掲載されていて、皆さんも知っているような有名なハリウッドスターもお忍びで訪れるホテルです。
カンボジアの国立公園内のジャングルにある、非日常体験ができるシンタマニワイルドというホテルは、あのジャスティンビーバーとエドシーランが訪れた時のサインもございます。

・アンコールワットの遺跡の近くのパークハイアットのホテル
・ルイヴィトン(LVMH)から買収したラオスとカンボジアのラレジデンス
・カンボジアの無人島を80棟のプライベートヴィラで埋め尽くしたJATI Island Hotel
などのホテルグループです。

このホテルグループは、ホテル経営だけではなく、20年以上前からSDGsの活動、シンタマニ財団にも力を入れています。
毎年ホテルの収益の5%を財団の予算として確保し、ホテルの周辺地域の貧困層の支援であり、環境保護といった活動を行っています。

既に海外不動産投資に取り組まれている方、そもそも海外不動産投資が初めての方までお気軽にご参加ください。

TIME や BRUTUSTIME や BRUTUS

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投資について

カンボジア・プノンペンのコンドミニアムカンボジア・プノンペンのコンドミニアム

USドルで資産運用可能なカンボジアUSドルで資産運用可能なカンボジア

アンナアドバイザーズの新規事業でこのホテルグループに投資する取組みを始めました。名前は、『HMD ASIA GROWTH FUND』といい、投資はファンドで債券(社債)または株式で投資をしていただけます。

配当利回りは、想定社債7%、株式は20%ほどになります。
さらに宿泊特典で、投資総額の想定7.5%分のホテルクレジットが付与されます。会社で投資頂いた場合、社員研修・社員旅行、個人で投資頂いた場合ですと、ご家族でホテルグループ内をご利用頂けます。

※本ファンドの債券利回りは年7%、株式目標利回りは年20%を想定していますが、これは一定の前提条件に基づく想定であり、将来の収益を保証するものではありません。市場環境等により、元本割れを含む損失が生じる可能性があります。
※宿泊特典については、現時点での想定であり、市場環境並びに当ホテルグループの将来の事業環境の動向により、変更となる可能性があります。

【ファンドに関する重要事項】
名称HMD ASIA GROWTH FUND
設立日2025年12月
ファンド規模USD 60M-75M(90-112億円)
投資対象①HMD Asia社の既存ホテル事業(USD 36~51M)②HMD Asia社が進めるJATI Residence開発事業(USD 24M)
払込対価①社債:最終年度の償還②株式:発行会社が買収(Put Option, ROFR, ROFOを設定)配当開始は3年目からとなります。
チケットサイズ33,333USD(約500万円)
手数料等販売手数料:3% ファンド管理手数料:1.8%~2.2%(投資保険の有無によって変動)運用成果報酬手数料:社債の場合、原則無し。株式の場合、ハードルレート超過分に対して20%。予約金:3,000USD(45万円)(出資契約時に予約金を支払った場合、現地ツアー無料招待。予約金は投資金額払込時にその一部として充当されます。万一投資金額払込前に契約を解除する場合、原則として返還はできかねます。)
※本ファンドは適格機関投資家等特例業務として運営されており、当社はその届出者です。本ファンドは投資元本が保証されているものではなく、投資先の財務状況により損失が発生する可能性があります。投資申し込みをする際は、当社まで直接ご連絡のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。届出者名:アンナアドバイザーズ株式会社 本店所在地:東京都港区虎ノ門1-3-1 東京虎ノ門グローバルスクエア5F 電話番号:03-4405-3655

なぜカンボジア不動産?〜投資先としての魅力〜

世界的に有名なアンコールワット世界的に有名なアンコールワット

東南アジアで唯一USドルで取引される国カンボジアUSドルで取引されるカンボジア

カンボジア経済の産業構造には、その中心となる「縫製業・製靴業」が、カンボジア経済全体を支えています。また、近年大きく伸びている「観光業」においても、2018年に43億5,000万ドルの総収益を得ており、前年から19.8%の増加を記録しています。 独裁政権としてフン・セン政権が中国への傾斜を強めていることから、「カンボジアの中国化」も懸念されてはいますが、若年層人口が多い高度経済成長国として、IMFは今後もカンボジア経済の成長が続くと予想をしています。

カンボジア経済の伸び

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。
「人口ボーナス」の残存年数が長く、若年層人口の増加を背景とする所得向上・経済成長が長期にわたり期待が出来ます。
就労人口が多いことは、今後の経済成長にとって大きなアドバンテージとなります。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにする成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。
経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。
カンボジアの外国直接投資(Foreign Direct Investment=FDI)に関する法制度は、その規制がほとんどなく、むしろ投資を奨励するようになっています。
土地所有を除いて、内国法人とほぼ変わりなく扱われており、多くの分野で外資系企業が活動しやすい状況にあります。
これがカンボジア経済の成長を進める大きなポイントの1つです。

また近年、首都プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。
2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。
旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

カンボジア経済についてご説明いたします

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東南アジアのなかでカンボジア不動産の価格競争力が強い理由は?

投資したコンドミニアムを賃貸で運用した際のインカムゲインを仮に計算した場合、利回りは、賃貸料 ÷ 物件価格で割り出されるので、賃貸料が高いか物件価格が安ければ、結果として想定利回りは高くなります。

高利回りが狙えるという結果をみれば容易に予想できることですが、実は東南アジアで不動産投資の対象となる代表的な国と比較して、カンボジアの不動産の価格競争力は大変強いものです。

不動産の価格は、次の4つの要素の総和です。

① 労務費

カンボジアはASEANのなかでももっとも安いグループに属します。
賃金水準については、今後上昇していくことが予想されますが、依然として低水準です。
2019年の縫製業の最低賃金は182米ドルでした。

② 土地代

2005〜2008年のバブル期に倍以上になるという急激な上昇がありました。
しかし、リーマンショックによってカンボジアの不動産価格は半値以下に暴落しました。
その後の経済復興に伴って値を戻しつつあるとはいえ、プノンペン中心部の伸びしろはまだ期待が出来ます。
さらに、この価格はASEAN各国の首都と比較しても安価なので、相対的な値頃感はさらに高まっています。

③ 建材と材料費 / ④ 利益

他国の不動産と比べて、たとえ建材・材料費、利益が変わらないとしても(実際にはそのどちらもカンボジアの方が安価であると考えられます)、最終的な物件価格は抑えられたものになります。
実感値でいえば、現在、アジアで最も不動産価格が高騰しているのはシンガポールで、相場観的には東京をはるかに超える価格です。
マレーシアのクアラルンプールでさえ、 東京と同等か安くとも3分の2程度であるのに比べ、カンボジアでは首都の一等地に立つ最高級コンドミニアムは東南アジアの中でも安く手に入れることが出来ます。

投資ポイント

① 為替変動リスク → 米ドル決済

カンボジアは東南アジアで唯一米ドル建てで所有することができる国です。
カンボジアは実質的に米ドルが流通し、米ドル決済ができます。
投資で得た利益も米ドルで受け取ることができるので、海外不動産投資の大きなリスクとなる通貨変動に収益を左右されず、安心して利益を上げることが可能です。

② 売却リスク → 買取保証オプション付き

買取保証付きの案件をご紹介致します。

③ プレビルドのリスク → 業者選定とリアルタイムな情報

プレビルドで物件を購入する場合、工事の進捗に応じて支払いが発生します。
プレビルドで物件を購入する際のメリットとして、価格が安く、値上がりの可能性が高い点は魅力ですが、一方で物件の建設が完了しない場合は、頭金や中間金が戻ってこないリスクがあります。
経験が少なく小さなディベロッパーの開発案件の場合、資金繰りの悪化などにより工事が中止される可能性が考えられます。
そのため弊社では信頼できる大手ディベロッパーの開発物件を選んでご紹介し、現地スタッフからリアルタイムに工事の進捗も共有を受けています。

④ 初の小口投資スキーム実現

従来は個別物件ごとに個別の投資家様にご紹介するスキームでご案内しており、投資額が大きな金額になる傾向がありました。
今回は日本において「不動産特定共同事業法」の許認可を受けているジャパン・プロパティーズ株式会社様(以下「JP社」との事業提携により、適正なコンプライアンスに則った形でより幅広い投資家皆様に対しお求めやすい投資額でご提案できるスキームが実現しました。
具体的には弊社とJP社様が対象不動産を保有する特例事業者(SPC)を設立し、投資家皆様がそのSPCに出資を行う形で対象不動産をSPC経由で取得します。
対象不動産の賃貸・売買により生じる利益はSPCを通じて投資家皆様に分配されます。
不動産特定共同事業法に基づく許可を受けているJP社様がSPCから業務委託を受ける形で不動産取引(3号事業)と契約締結代理・媒介(4号事業)を行います。

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日本国内初のカンボジア不動産投資の小口化商品とは? その仕組みについて詳しく解説

カンボジア不動産投資に興味があるものの、海外投資である以上なかなか融資を利用することができず、現金にて1,000万円以上の資金で投資することに、ハードルが高いと思われている方も多いのではないでしょうか。
また、その資金を出すことができず、実際に投資を断念された方も少なくないでしょう。
セミナーでご紹介する商品は2017年に一部改正された「不動産特定共同事業法」に適用し、安心してカンボジア不動産を投資できるスキームになっています。
ここでは小口化商品の立上げの立場であるセミナー講師が、商品の仕組み、メリット・デメリット、オススメしたい方などについてご説明しますので、カンボジア不動産にご興味がある方、少額で投資を考えている方は、ぜひ最後までご覧ください。

1.そもそも不動産特定共同事業法とは?

まずは不動産特定共同事業法の仕組みについて理解しておきましょう。

(1)そもそも不動産特定共同事業法とは?

不動産特定共同事業法は、分かりやすく言えば「不動産ファンドの運用を規制する法律」です。
1995年4月にできた法律ですが、仕組みとしては複数の投資家から投資をしてもらい、収益不動産を取得・運用し、生まれた収益を投資家の持ち分に応じて、分配するスキームになっています。
その収益不動産の運用は適正に運営されている、投資家の利益が保護されることを趣旨として法律になっています。
不動産特定共同事業法が成立当初は「不動産のプロ」同士のスキームが対象だったのですが、2013年、2017年の2度の改正を受け、特定の条件を満たす「特例事業」についても、この法律で守られる対象となり一般投資家まで広がりました。
今回はご紹介するカンボジア不動産を対象とした小口投資商品も、この法律に基づきリリースされた投資商品です。

(2)REITとの違いは?

同じく不動産投資信託商品として、REITを聞いたことがある方も少なくないでしょう。
REITはReal Estate Investment Trustの略で、証券取引所に上場されている会社の商品を投資することができます。
仕組み上では似ていますが、根本的な違いは管轄の違いです。
REITは金融商品として金融庁の管轄であり、小口化商品は国道交通省の管轄であるため、実物不動産投資のメリットは全て享受することができます。

2.カンボジア不動産の小口投資スキームは

セミナー講師は2011年に東南アジア新興国カンボジアにご縁があり、経済成長、特に不動産や金融の今後のポテンシャルを感じ、現地の一等地にあるコンドミニアムの1ルームを1,250万円で投資をスタートしました。
わずか半年で2,000万円近くと価格が上昇し、その後も積極的に投資を継続しています。
その経験を活かし、カンボジア現地と日本に不動産会社を設立し、日本国内に住む投資家を対象にカンボジア不動産をご案内しています。
海外の不動産投資であることもあり、融資を利用することが難しく、みなさんにご安心して頂ける物件を限定し案内していることから、どうしても1件あたり1,500万円以上、5,000万円以上などの高級物件となり、キャッシュを出すにハードルが高くなっています。

弊社にお問合頂いた数多くの投資家から、

・「興味はあるけど、予算が出せない」
・「小口で購入できる商品が欲しい」

という声を頂いたことで、「不動産特定共同事業法」の認定事業者と提携し、カンボジア不動産投資の小口化商品を開発しました。
この商品のスキームとしては、現地に行かずとも日本国内で手続きがすべて完結することができ、管理もすべて私共に任せることができます。
500万円を一口で購入することができますので、今までの商品と比較して、資金のハードルはかなり下がることになっています。

3.小口化商品のメリット

続きまして、小口化商品のメリットについて書いていきます。

(1)管理、運営などについてほとんど手間いらず
一般的にカンボジア不動産を購入される場合は、現地に行って物件を確認し、
・販売業者と契約書を締結(多くの場合は英語の契約書)
・部屋を賃貸に貸すための広告を出す
・物件の維持・管理
など、所有するためにはいろいろと手間がかかります。
今回の小口化商品は、運用は我々に任せて頂ければ全て完結できますので、上記のような手間をほとんどかけずに所有することができます。

(2)500万円からスタートすることができる
通常のカンボジア不動産を購入する場合は、1,500万円が1つのスタート価格になります。
小口化商品の場合は、わずか1/3の金額でスタートできると、スタートしやすいと言えます。
更に、名義は個人、法人どちらでも可能となります。特に法人名義でお持ちのお客様にとっては、運用形態の選択肢が更に広がると言えるでしょう。

(3)米ドル運用で分散
カンボジア不動産投資の小口スキームは 、配当となる収益である家賃、売却額また買取り保証額は全て米ドルとなります。
日本に送金する時はカンボジアの現地にて源泉徴収税(14%)が差し引かれ、日本着金時の取引銀行の為替レートより、米ドルから日本円に換算されます。
結果的に日本円の受け取りとなりますが、運用期間中は米ドルベースでの運用となりますので、通貨分散効果が見込むことができます。

4.小口化商品のデメリット

メリットばかりではなく、デメリットもあることを認識しておく必要があります。

(1)自由に転売することができない
小口化商品は物件を複数の方々と共同で購入し、共同オーナー型の商品なので、自由に転売ができません。
こちらの商品は基本的には、10年お持ちいただく投資商品です。
なお、途中で何らかの事情より途中で現金化されたい場合、売却相手がいる場合は本契約の地位を譲渡する形での転売になります。

(2)カンボジアの政治、経済などのカントリーリスク
カンボジアは発展途上国であるため、国の経済、政治などのリスクはあると言えます。
現在、カンボジアの政権を握っているのはカンボジア人民党のフン・セン政権で、すでに34年目の独裁政権になります。
国の経済は問題なく成長していますが、一党独裁政権である以上、国民の不満が高まる可能性はあります。
一党独裁の国家ならではのカントリーリスクと言えるでしょう。

(3)現地大手開発会社の倒産リスク
現地の開発会社が倒産するリスクはゼロではありません。
弊社は現地大手開発会社と選ぶ際に、過去の工事実績や保証などの支払い漏れがないかなど、実績と信用から選定しています。
とはいえ、今後も絶対に問題がないという保障はありません。
万が一現地の開発会社が倒産などで事業継続が不可能になった場合、約束していた保障利回り等の実施ができなくなる可能性があります。
ただ、たとえそうなったとしてもこのスキームで購入した不動産は、実物資産として残り所有権は維持されます。
会社が倒産すれば、その会社の株式や有価証券の価値がゼロになる金融商品と大きく異なるポイントです。
また、金融危機やコロナなどの世界情勢の変化により、激しく変動した株式や為替と比較して、実物資産である不動産は、歴史的に見ても金融危機や世界情勢の変化に強い投資商品と言えるでしょう。

(4)日本側の営業者の倒産リスク
本商品は不動産特定共同事業法の定めに従い、設立された特別目的会社(SPC)を通じて海外不動産を所有するスキームとなります。
そのSPCは自社が保有する資産、つまり皆様が投資された不動産は、認定事業者自身とは切り離された独立した存在になっています。
仮に認定事業者が倒産等になったとしても、倒産隔離と言って、その倒産による差し押さえ等の対象にはならずに、皆様が購入された不動産は保護される事になります。

5.小口化商品をオススメしたい人

最後に、この商品をオススメしたい人をピックアップしました。

(1)海外投資の中で米ドル運用に興味がある方
円安などのインフレに備えて、米ドルでの資産運用にご興味がある方にオススメしたい投資商品です。
更に、金融商品ではなく、不動産という安定した投資商品であることがさらなるオススメしたいポイントです。

(2)安定した収益を得られたい方
投資商品はメリットがあれば、デメリットもあります。安定した収益を得るのは難しいと言えます。
今回の小口化商品は、現地の大手開発会社による保障利回り、及び満期後の買取保証(投資額と同額で買取)による安定収入を得られる商品ですので、安定した収益を得られたい方にオススメしたい商品です。

(3)500万円以上長期に回す資金がある
こちらの商品は10年と長いスパンで運用する商品となりますので、500万円以上長期運用に回す資金がある方にオススメしたい商品です。
なお、国内の小口化商品でも投資できる商品がありますが、円ではなく、ドル建てで運用したい方にはぜひご検討頂きたいです。


講演者

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木 杏奈

    1984年生まれ、東京都出身。
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開。
    著書:東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

【東京開催】特別企画!林社長×アンナ社長 コラボ!カンボジア不動産セミナー

特別企画!林社長×アンナ社長 コラボ!カンボジア不動産セミナー

特別企画!林社長×アンナ社長 コラボ!カンボジア不動産セミナー

【日時】 1211日(木)18:30-19:30
【会場】 JF新宿御苑ビル6階 FORESTセミナールーム
【住所】 東京都新宿区新宿1-2-9 JF新宿御苑ビル6階
【参加】 無料
【主催】 アンナアドバイザーズ
【免許】 東京都知事免許(2)第99967号
【ゲスト】 林 尚弘(はやし なおひろ)社長

「カンボジア ビジネス進出・不動産投資・銀行口座開設セミナー」を開催いたします!
数々の事業を成功に導いてきた実業家・林尚弘社長と、カンボジア事業の第一線で活躍するアンナ社長のコラボリアルセミナーになります。

『林 尚弘社長から直接学べるチャンス!』

林社長は、かつてカンボジアで実際にビジネスを経験し、数々の事業を成功に導いた実績を持つ実業家。
今回のセミナーでは、現地でのリアルな体験談や、成功の秘訣、直面した課題などを直接お話しいただけます。
海外ビジネスを考える方、カンボジア進出に興味がある方には、非常に貴重な学びの機会です。
お申し込みお待ちしております。

林 尚弘(はやし なおひろ)社長が参加!

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

セミナー内容

カンボジア経済の最新動向
カンボジア進出のメリット・デメリット
カンボジア銀行口座開設のリアル
成長が続くカンボジア不動産投資
2026年2月開催ツアーのご案内
林社長による、現地ビジネスの“生の体験談”
カンボジアは今、まさに成長の波が押し寄せている国。
その最前線を知るおふたりが語る情報は、今後のビジネスや投資を考える上で大きなヒントになるはずです。
海外不動産投資を検討している方はもちろん、林社長のファンの方、海外ビジネスを具体的に検討している方にもおすすめの内容です。
ぜひお気軽にご参加ください。

カンボジア不動産について詳しくご説明いたします

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セミナー会場地図(JF新宿御苑ビル6階 FORESTセミナールーム)

JF新宿御苑ビル6階 FORESTセミナールーム会場地図JF新宿御苑ビル6階 FORESTセミナールーム会場地図



講演者

  • 林 尚弘(はやし なおひろ)社長
    YouTube番組「令和の虎」
    二代目主宰
    林 尚弘(はやし なおひろ)社長

    林 尚弘(はやし なおひろ)社長は、1984年生まれの実業家で、学習院大学法学部を卒業後、大学在学中に“授業をしない”という革新的なスタイルの予備校「武田塾」を創業しました。武田塾はフランチャイズ展開によって急成長し、最終的には全国400校舎以上を展開する大規模ブランドへと拡大しました。武田塾を辞任の後、株式会社FCチャンネルを設立し、代表取締役として新たな事業展開をスタート。現在はYouTube番組「令和の虎」の二代目主宰としても知られ、多くの起業家や若手ビジネスパーソンから支持を集めています。また、フランチャイズとWeb3を組み合わせた「FCトークン」プロジェクトでは1億円規模の資金調達を成功させるなど、常に新しい挑戦を続ける姿勢が特徴です。さらに、美容室事業のフランチャイズ展開など、多角的なビジネス領域にも進出しています。 実体験に基づくユニークな視点と、事業を急成長させてきた手腕から、多くの経営者や起業家に影響を与える存在となっています。

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木 杏奈

    1984年生まれ、東京都出身。
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開。
    著書:東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

【WEB開催】マレーシア不動産セミナー ~早い者勝ち!首都クアラルンプール中心地・KLCC直結の高級レジデンスの希少物件を特別割引価格で手に入れる~

マレーシア不動産セミナー ~早い者勝ち!首都クアラルンプール中心地・KLCC直結の高級レジデンスの希少物件を特別割引価格で手に入れる~

マレーシア不動産セミナー ~早い者勝ち!首都クアラルンプール中心地・KLCC直結の高級レジデンスの希少物件を特別割引価格で手に入れる~

【日時】 1114日(金)15:00~16:00
1126日(水)17:00~18:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【設定】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 K-innovate株式会社(ケイ・イノベート)
【特典】 為替リスク対策の海外銀行口座開設

今セミナーでは、マレーシアの首都であり、東南アジア随一の経済・文化のハブでもある「KLCC(クアラルンプール・シティセンター)」に開発する高級複合開発プロジェクト「Armani Hallson」をご紹介します。
本物件は、ペトロナスツインタワーからわずか300メートルという絶好のロケーションに位置し、KLCCと専用のスカイブリッジで直結予定
マレーシアの強い日光を受けずにアクセスが可能です。
商業施設やオフィス、大使館、国際的教育機関が集まる「ゴールデントライアングル」内にあり、ビジネスと生活、ショッピングをワンストップで享受できる環境です。
参加無料のオンラインセミナーを開催いたします。
この機会にぜひご参加ください。

マレーシア首都クアラルンプールの不動産の最新情報についてご説明いたします​

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ARMANI HALLSON @ KLCC(アルマーニ ホールソン)


商業施設やオフィス、大使館、国際的教育機関が集まる「ゴールデントライアングル」内にあり、ビジネスと生活、ショッピングをワンストップで享受できる環境です。

ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)

ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)​プールARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)

ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)​ジムARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)

ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)​室内ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)

洗練されたライフスタイルを、KLCCで手に入れる
Armani Hallsonは、3棟構成・78階建ての超高層のフリーホールド物件です。
SOVO(Small Office Versatile Office)とSOHO(Small Office Home Office)の2タイプを展開し、投資から居住、ワーケーション用途まで幅広く対応。
高層階からのパノラマビューや、入居者専用のスカイプール・フィットネスジム・ビジネスラウンジなども完備し、ワンランク上の都市生活を実現します。
最大78階建てというそのスケールと、洗練された外観・内装デザインは、KLCCの新たなシンボルとなることでしょう。
設備はすべてフルファーニッシュ(家具付き)で、短期・長期の賃貸運用にも対応可能。マレーシア国内外からの需要を視野に入れた物件です。

資産運用の新たな一手、マレーシア不動産の魅力
マレーシアでは外国人によるフリーホールド物件の購入が法的に認められており、所有権も明確です。
また、KLCCエリアの物件は常に高い人気と需要を誇っています。
さらに、短期賃貸(Airbnb等)運用も合法であり、観光客・ビジネス客向けの安定収益が期待できます。
本物件は立地を考えれば非常に競争力のある価格帯で購入が可能です。
価格上昇を見越した中長期保有戦略、または短期運用による利回り確保など、あらゆる投資ニーズに対応可能です。

ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)

ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)​プールARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)

ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)​ジムARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)

ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)​室内ARMANI HALLSON(アルマーニ ホールソン)

デベロッパーについて

「Armani Hallson KLCC」は、Armani Groupの子会社である「Armani Hallson KLCC Sdn Bhd」によって開発されており、クアラルンプールの中心地であるジャラン・アンパンに位置しています。
このプロジェクトは、ペトロナスツインタワーからわずか300メートルの距離にあり、専用のスカイブリッジでKLCCと直結するという、極めて利便性の高い立地を誇ります。また、SOHOおよびSOVOユニットを提供し、現代の都市生活者や投資家にとって理想的な住環境を提供しています。
Armani Groupは、都市の中心部での高級住宅開発において、革新的なデザインと高品質な建築を融合させることで知られており、「Armani Hallson KLCC」もその例外ではありません。
このプロジェクトは、同グループの豊富な経験と専門知識を活かし、クアラルンプールに新たなランドマークを築くことを目指しています。

【プロジェクト概要】

[物件名]Armani Hallson @ KLCC(アルマーニ ホールソン)
[建物タイプ]ホテル,レジデンス
[開発会社]ARMANI DEVELOPMENT SDN. BHD
[価格]RM1,012,830〜(約3,700万円~)
[完成年]2029年完成予定
[総戸数]720戸+720戸+775戸
[専有面積]37.76~
[土地形態]所有権
[建物階数]69階・78階
Armani Hallson(アルマーニ ホールソン)についてご説明いたします​

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講演者

  • 柏野 将史

    K-innovate株式会社
    代表取締役
    柏野 将史

    1977年、石川県生まれ。金沢を拠点とするコンサルティンググループ・柏野経営グループの役員として10年以上コンサルティングや会計の業務に携わる。顧客の資産形成のために、グループとして海外不動産を取り扱うK-innovate株式会社が設立された際に代表取締役に就任。自ら海外不動産セミナー講演や現地の視察も行っている。何度も現地を訪問した中で感じた現地の魅力が伝わる説明や、コンサルティングの知識を活かした、海外不動産購入に関する各種シミュレーションにも定評がある。また、現地専門家とも連携し、不動産購入にとどまらない海外事業進出のサポートも行っている。

【WEB開催】ドバイ不動産セミナー ~世界的に注目される経済と文化の中心地、ドバイの魅力を解説~

【WEB開催】ドバイ不動産セミナー ~世界的に注目される経済と文化の中心地、ドバイの魅力を解説~

【WEB開催】ドバイ不動産セミナー ~世界的に注目される経済と文化の中心地、ドバイの魅力を解説~

【日時】 1015日(水)15:00-16:30
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 お申し込み後、WEBセミナーのリンクと参加方法をメールでご案内いたします
【参加】 無料
【主催】 アンナアドバイザーズ
【免許】 東京都知事免許(2)第99967号
【共催】 アセットオーシャン

好評いただいております「ドバイ不動産セミナー」開催のお知らせです。
講師にドバイの開発会社エリントンプロパティーズの竹原さんを迎え、オンラインで開催いたします。

※お申し込み後にzoomリンクをご案内いたします。
※恐れ入りますが、セミナーは進出調査や競合による調査のための出席はお断りさせて頂いております。

ドバイ不動産に興味がある方、ぜひご参加ください。
お申し込みお待ちしております。

ドバイ不動産について詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

ドバイ不動産セミナー内容

①ドバイってどんな都市?
世界的に注目される経済と文化の中心地、ドバイの魅力を解説します。

②ドバイ不動産投資の真実とは?
安定した経済、税制優遇、高いリターンが期待できる理由を紹介します。

③エリントンプロパティーズと新プロジェクトのご案内
当社が手掛けるプロジェクトやサービスの特徴について説明します。
また、最新のプロジェクをご紹介!

ドバイのオススメ物件について詳しくご説明いたします

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講演者

  • 竹原 直美
    エリントンプロパティーズ
    海外不動産コンサルタント
    竹原 直美

    岐阜県高山市出身、現在はUAEドバイ在住。趣味はヨガ(SUPヨガ資格保有)、スキューバダイビング、キャンプなど多岐にわたります。
    愛知県保健所や医療機器大手企業での勤務を経て、大手美容外科の歯科部門責任者としてドバイに移住。その後、ドバイの大手不動産開発会社「エリントンプロパティーズ」にて唯一の日本人ビジネスデベロッパー兼不動産コンサルタントとして活躍しています。
    アメリカにも在住経験があり、国際的な視点を活かし、世界中のクライアントとのネットワークを広げています。

  • 荒木杏奈
    アンナアドバイザーズ株式会社
    代表取締役(宅地建物取引士)
    荒木 杏奈

    1984年生まれ、東京都出身。
    大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開。
    著書:東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書) 新書 幻冬舎

  • アセットオーシャン
    アセットオーシャン

    海外不動産をもっと身近に感じてもらうための、海外不動産投資・賃貸情報のプラットフォームです。
    海外不動産投資の開発、関連ニュースなどはもちろん、資産運用についての知識や海外移住などの情報も網羅。
    海外不動産に関する情報をワンストップで取得でき、海外不動産の知識から購入、管理、売却、移住までユーザー様の支援するサービス展開を致します。
    海外不動産情報の掲載開始に伴い、海外の投資物件に興味を持つ国内投資家をターゲットにユーザーの増加を行い、マーケットの拡大を目指します。

【WEB開催】マレーシア不動産セミナー ~ASEAN成長国で実現する中・長期投資戦略 マレーシア初進出!クアラルンプールに誕生する「グローバルホテルレジデンス」の全貌~

マレーシア不動産セミナー ~ASEAN成長国で実現する中・長期投資戦略 マレーシア初進出!クアラルンプールに誕生する「グローバルホテルレジデンス」の全貌~

マレーシア不動産セミナー ~ASEAN成長国で実現する中・長期投資戦略 マレーシア初進出!クアラルンプールに誕生する「グローバルホテルレジデンス」の全貌~

【日時】 1114日(金)17:00~18:00
1126日(水)15:00~16:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【設定】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 K-innovate株式会社(ケイ・イノベート)
【特典】 為替リスク対策の海外銀行口座開設

今セミナーでは、マレーシア首都クアラルンプールに誕生する4つ星ホテルレジデンス「リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)」をご紹介します。

いま、なぜマレーシア不動産なのか?
先行き不透明感が強まるなか、日本だけでなく海外を含めた分散投資はもはや常識となり、海外資産を組み入れて理想的なポートフォリオを構築することが資産防衛の第一歩になっています。
そのなかで注目を集めるのが、高い成長性を誇るASEAN諸国。なかでもマレーシアは4~6%という安定的な経済成長を続け、一人あたりGDPはASEAN主要国でシンガポールに次ぐ水準。
産油国としての強みもあり、世界的な資源高のなかでも安定感を示しています。
加えて外国人投資家に開かれた法制度が整備され、投資環境の優位性は国際的に高く評価されています。
そんなマレーシア不動産投資ですが、なかでも首都クアラルンプールは特別な存在です。
人口増加や都市開発に支えられた居住・ホテル需要に加え、国際的な観光都市としての集客力も相まって、安定したインカムゲインを狙える中・長期投資先として注目。円安局面における通貨分散効果が期待できることから、資産形成のうえで魅力的な選択肢となっています。
本プロジェクトにご興味のある方を対象に、参加無料のオンラインセミナーを開催いたします。
この機会にぜひご参加ください。

マレーシア首都クアラルンプールの4つ星ホテルレジデンスについてご説明いたします​

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)


「洗練されたデザイン」「快適さと利便性を兼ね備えた滞在空間」で高い評価を得ている、世界的ホテルブランド「Barceló(バルセロ)」によるマレーシア初進出のホテルレジデンス。
30年にわたり、グローバルブランドによる運営体制が約束されており、信頼性と長期安定収益が期待できます。
また、全ユニットに家具・家電が完備されているのもポイント。
首都クアラルンプールの同様のプロジェクトに比べて検討しやすい物件価格に、予約販売時だけの5%割引や3年間6.5%の家賃保証など、さまざまな特典も見逃せません。

リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)

リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)​ジムリッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)

リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)​プールリッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)

リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)​室内リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)

資産運用の新たな一手、マレーシア不動産の魅力
マレーシアでは外国人によるフリーホールド物件の購入が法的に認められており、所有権も明確です。
また、KLCCエリアの物件は常に高い人気と需要を誇っています。
さらに、短期賃貸(Airbnb等)運用も合法であり、観光客・ビジネス客向けの安定収益が期待できます。
本物件が立地するアロー通り付近のエリアは常に観光客やローカルの方々で大変賑わう強い需要のあるエリアです。
そのため、非常に高い稼働率が見込まれます。

リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)

リッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)​ジムリッチモンド・エステラー(Richmond Estelar)

国際ブランドとアワード
ホテルブランドのパートナーは、95年以上の歴史を持つ世界的なホテルグループ「バルセロ・ホテル・グループ(Barceló Hotel Group)」です 。
バルセロは30カ国に300以上のホテルを展開し 、2019年、2021年、2023年、2024年にはワールド・トラベル・アワードで「世界をリードするホテルマネジメント会社」に選ばれています 。

【プロジェクト概要】

[物件名]Richmond Estelar (リッチモンド・エステラー)
[建物タイプ]ホテル,レジデンス
[開発会社]Richmond Asia Group
[価格]RM1,146,000〜(約4,000万円~)
[完成年]2028年第4四半期完成予定
[総戸数]199戸
[専有面積]30.00~
[土地形態]フリーホールド
Richmond Estelar (リッチモンド・エステラー)についてご説明いたします​

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講演者

  • 柏野 将史

    K-innovate株式会社
    代表取締役
    柏野 将史

    1977年、石川県生まれ。金沢を拠点とするコンサルティンググループ・柏野経営グループの役員として10年以上コンサルティングや会計の業務に携わる。顧客の資産形成のために、グループとして海外不動産を取り扱うK-innovate株式会社が設立された際に代表取締役に就任。自ら海外不動産セミナー講演や現地の視察も行っている。何度も現地を訪問した中で感じた現地の魅力が伝わる説明や、コンサルティングの知識を活かした、海外不動産購入に関する各種シミュレーションにも定評がある。また、現地専門家とも連携し、不動産購入にとどまらない海外事業進出のサポートも行っている。

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