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【WEBセミナー】知らないとヤバい!海外不動産の真実(カンボジア編)セミナー

知らないとヤバい!海外不動産の真実(カンボジア編)セミナー

『知らないとヤバい!海外不動産の真実(カンボジア編)セミナー』

【日時】 815(土)13:00~14:00
816(日)13:00~14:00
821(金)18:30~19:30
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 お申し込み後、WEBセミナーのリンクと参加方法をメールでご案内いたします
【参加】 無料
【主催】 株式会社COLORS

海外不動産の真実(カンボジア編)セミナー

海外の不動産投資でよく見る「利回り保証」って一体何?
海外不動産の中でもリターンの大きい新興国、リスク回避の為に「保証」という言葉に惹かれてしまいがち。
保証=安心と安易に考えてしまう人は要注意です。
「保証」の仕組みをしっかりと理解していますか?
他国より物件価格が安く、手を出しやすい新興国ですが、本当に安く購入できているのでしょうか。
このセミナーを聞けば、海外不動産の仕組み、そして「保証」の実態が分かります。
資産運用EXPO、日経マネーセミナー、海外不動産セミナーなど、多数登壇実績のある講師が真実のみを分かりやすく解説。
このセミナーで海外不動産の持ち方や内容をしっかりと理解しましょう。
ぜひ、ご参加をお待ちしております!

海外不動産の真実がわかります

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カンボジア不動産市況の現状(2020年下期)

今セミナーではカンボジア不動産の不都合な真実につきましてご説明いたします。
東南アジアの中でもタイやマレーシアに比べ、出遅れているカンボジアですが、ここに来てカンボジア不動産に注目が集まっています。
しかしながら現在のカンボジアの不動産市況はコンドミニアムの本格的な供給過多時代に突入しています。
住居マンションで言いますと、プレビルドの新築より完成済み新古品や中古マンションが狙い目になると考えられます。
当日は、カンボジアの不動産状況を詳しく説明し「知らないとヤバい!海外不動産の不都合な真実」について徹底解説します。

カンボジア不動産市況の現状(2020年下期)

新型コロナウィルス感染拡大のため世界中のコンドミニアムの建設がストップしています。
もちろんカンボジアもです。
それだけでなくカンボジア首都プノンペンのコンドミニアム過剰供給懸念が急拡大しております。
大手不動産業者のCBREによりますとコロナウィルス感染拡大とは縁の無かった頃のカンボジアのコンドミニアム総戸数は約9,000戸です。これに対してコロナウィルス感染拡大前約1年・拡大後約1年に完成して新たに市場に売り出されるコンドミニアムは、13,000戸程度と見られ、新型コロナウィルスが落ち着いたころには総戸数が20,000戸を軽く超えてくるものと予想しています。
そのため、コンドミニアムの大量供給による価格下落が予測されています。

大量供給をうけてコンド市況は横ばい 賃料は値下がり

コロナウィルス感染拡大前約1年・拡大後約1年の大量供給を受けて、入居率は大幅な減少が見込まれます。
CBREのレポートによると、コンドミニアムの価格は横ばい、賃料は下落が目立ち始めて、中価格帯で対前期比12%下落しており、一層の留意が必要です。

不動産は、1つ1つ違います。
同じ都市でもエリアによって、収益性も最適な投資戦略も違ってきます。
カンボジア不動産に賢く投資するには、マクロ・ミクロの両面からマーケットを分析することが不可欠です。


今セミナーでは「カンボジア不動産マーケットの不都合な真実」を、講義にまとめて、お届けします。

しっかりした知識と投資センスが身につきます

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講演者

  • Asuka Miyakoda

    株式会社COLORS
    国際事業部
    Asuka Miyakoda

    アジアの活気に魅了され、「好き」が高じて中国大陸と香港に住んでしまった経験を持つ。日本国内にとらわれない広い視野が持ち味。一期一会の出会いを大切に、担当したお客様一人ひとりに合わせた提案をモットーとする。

【WEBセミナー】約7.4%の長期利回りと充実の買取オプションが魅力! 1,900万台から、 世界遺産都市マラッカの5つ星ホテルへの投資 マレーシア不動産セミナー

約7.4%の長期利回りと充実の買取オプションが魅力! 1,900万台から、 世界遺産都市マラッカの5つ星ホテルへの投資 マレーシア不動産セミナー

約7.4%の長期利回りと充実の買取オプションが魅力! 1,900万台から、 世界遺産都市マラッカの5つ星ホテルへの投資 マレーシア不動産セミナー

【日時】 811日(火)14:00~15:00
819日(水)14:00~15:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【設定】 お申し込み後ウェブセミナーのリンクをメールでお送りいたします
【参加】 無料
【主催】 K-innovate株式会社(ケイ・イノベート)

本セミナーではマレーシアの中でも発展著しい世界遺産都市マラッカのホテルに対しての投資案件をご紹介します。
マレーシアはシンガポールからの投資や中国の一帯一路や中東のオイルマネーなどの外国資本が潤沢に流入し、毎年4〜6%の経済成長をつづけています。
そして近い将来の先進国入りを目指すなどめざましく発展しています。
今回はマレーシアの不動産の中でも長期間の利回りと及びデベロッパーによる買取オプションが魅力のホテル投資をご紹介します。
参加費無料ですので、お気軽にご参加ください。

セミナーで詳しくご説明いたします

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マレーシアの経済成長と投資の魅力

アジアでも有名なペドロナスツインタワーアジアでも有名なペドロナスツインタワー

1957年にイギリスからの独立を宣言したムルデカスクエア1957年にイギリスからの独立を宣言したムルデカスクエア

マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地バツー洞窟マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地バツー洞窟

美しいKLCC公園美しいKLCC公園

マレーシアの首都クアラルンプールはマレー半島の中心に位置しています。
象徴的なツインタワーが街の中心にそびえるこの美しい都市は東南アジアの都市の中でもシンガポールに次いで整備されたインフラをもち、美しく整備され洗練された都市です。
安定した経済成長を続け、東南アジアの優等生とも言われる同国は、そのビジネスのしやすさや環境のよさなどから13年連続で日本人の移住したい国ナンバーワンに選ばれています。

クアラルンプールから南、マレー半島南端にある島はシンガポールです。
かつてマレーシアと同じマラヤ連邦に属していたこの国は独立後大発展を遂げました。
マリーナベイサンズなどの特徴的な建造物は知らない人はいません。
そして、そのクアラルンプールとシンガポールとの中間に位置する都市、それがマラッカです。

14世紀、マラッカは当時香辛料貿易で交流が活発であった東洋と西洋のちょうど中継地点として大いに栄えましたが、その後ポルトガル、オランダそしてイギリスなどに支配された歴史を持ちます。
西洋の支配を受ける中で、中華系の住民とマレー系の住民の混血が進んだグループが生まれていきました。
彼らは「プラナカン」と呼ばれ、互いの文化も融合していき、マラッカ固有の「プラナカン文化」が生まれました。
このような歴史背景が現在のマラッカの魅力になっており、マラッカを訪れた観光客は他のどこにもないプラナカン文化や、当時の面影を残した世界遺産の町並みを存分に楽しむことができます。


マレーシア地図マレーシア地図 日本からは飛行機で約7時間30分

マレーシアで暮らす日本人の推移マレーシアで暮らす日本人の推移

マラッカでも特に期待されるTheSailプロジェクト


The Sail MALAKA​外観The Sail MALAKA外観​

The Sail MALAKA外観The Sail MALAKA外観

上空から見たThe Sail MALAKA​上空から見たThe Sail MALAKA​

The Sail MALAKAロビーThe Sail MALAKAロビー

The Sail MALAKA​共有スペースThe Sail MALAKA共有スペース​

The Sail MALAKA共有スペースThe Sail MALAKA共有スペース

The Sail MALAKA​外観The Sail MALAKA外観​

The Sail MALAKAリビングThe Sail MALAKAリビング

The Sail MALAKA 浴室The Sail MALAKA 浴室

The Sail MALAKA リビングとベッドルームThe Sail MALAKA リビングとベッドルーム

町の中心に世界遺産をもち、マレーシアでも随一の歴史を誇るマラッカは、今、さらに生まれ変わろうとしています。
マラッカ海峡沿岸部を大規模に開発し、ホテルやショッピングモール、高級レジデンス、美術館、伝統的な建築方式にのっとって新しく建設されるストリートなどなど、観光客をさらに呼び込むプロジェクトがいくつも進行中です。

その大規模開発プロジェクトのひとつ、TheSail。

当社が紹介しているのは、TheSailを構成する9つのタワーのうちの、マラッカ海峡の海に面する美しいホテルの区画です。
増え続ける観光客を受け止め、今後大きく発展するマラッカへの投資は、TheSailプロジェクトがスタートしたばかりの今がまさに絶好の機会です。

TheSailが建設されているマラッカ海峡の埋立地はKota Laksamana(コタラクサマナ)といいます。
政府がマラッカを発展させるべく80年代から埋め立て工事をしてきたエリアです。
マラッカの中心部は世界遺産であり開発ができないことに加え、マラッカ海峡の主要港湾の地位をシンガポールからマレーシアに取り返すためにもマラッカ海峡沿岸部のを開発する必要があったということでしょう。
TheSailはまさに、最もマレーシア政府が力を入れて開発している場所に建設されているプロジェクトということが言えます。

【プロジェクト概要】

[物件名]The Sail MALAKA
[立地]マラッカ Kota Laksamana(コタラクサマナ)
[建物タイプ]ホテル
[建物概要]9棟 60階建て
[設備]⾼級家電、家具、インテリア付き
[価格]RM782,056〜(約1,955万円~ ※1RM = 25円で計算)
[完成年]2024年建物部分完成予定、周辺施設は2025年完成予定
[付随特典等]14⽇間/年のマレーシア無料宿泊権付き・管理費、改修費無料
[投資利回り]セミナーで詳しくご説明します
[出口戦略について]セミナーで詳しくご説明します

注目!マラッカ投資の可能性

マラッカ・オランダ広場マラッカ・オランダ広場

マラッカ・アファモーサマラッカ・アファモーサ

マラッカ・チャイナタウンマラッカ・チャイナタウン

マラッカ・キリスト協会マラッカ・キリスト協会

1.世界遺産都市、圧倒的な需要
世界に類を見ないプラナカン文化や、かつて支配した国々の遺跡などがあちこちに点在する独特な町並みなどが評価されマラッカは2008年に世界遺産登録を受けました。
そのため、観光客数は毎年大幅に増加、ホテルの需要も高まる一方です。

2.KL、シンガポールなどからのアクセスの良さ
マラッカはクアラルンプールとシンガポールの中間に位置します。
いくら世界遺産があろうともアクセスが悪ければなかなか観光客は増加しません。
しかしマラッカは現在でもどちらからも車で数時間程度とアクセスが良く観光に訪れやすい地域です。

3.世界遺産だけに頼らない!大規模開発による発展
マラッカの中心部は世界遺産のため開発することができません。
そのため沿岸部を大規模に埋め立て、開発を進めています。
長く続いた埋め立て工事は完了し、現在はホテルをはじめとして、巨大港湾、複合商業施設、高級レジデンスなどの開発がどんどんスタートしています。

4.観光だけじゃない、産業も盛ん
マラッカの観光業が大いに活況なのは述べたとおりですが、実はマレーシアは製造業も盛んです。
これはマレーシアがかつての日本の高度経済成長を模範とした「ルックイースト政策」をとっていたためと言われています。
その中でもマラッカは特に製造業が盛ん。
観光客がひしめく中心部から離れ郊外に行くと多くの世界的な企業の工場が点在しています。
マラッカゲートウェイは観光だけでなく、このような商業的な需要も大いに満たすでしょう。

5.大きく飛躍するマラッカ
今後、シンガポールからマラッカを通りクアラルンプールに到達する高速鉄道や高速道路の建設計画があり、完成すれば観光やビジネスの交流がますます盛んになります。
さらにマラッカゲートウェイ、TheSailそして、TheSailにつづいてマラッカ海峡沿岸部で計画されているプロジェクトがいくつもスタートしていきます。
これらのプロジェクトはマラッカの産業、観光、人口、都市の価値を大きく飛躍させることでしょう。

当日物件について詳細にご説明します

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講演者

  • 柏野 将史

    K-innovate株式会社
    代表取締役
    柏野 将史

    1977年、石川県生まれ。金沢を拠点とするコンサルティンググループ・柏野経営グループの役員として10年以上コンサルティングや会計の業務に携わる。顧客の資産形成のために、グループとして海外不動産を取り扱うK-innovate株式会社が設立された際に代表取締役に就任。自ら海外不動産セミナー講演や現地の視察も行っている。何度も現地を訪問した中で感じた現地の魅力が伝わる説明や、コンサルティングの知識を活かした、海外不動産購入に関する各種シミュレーションにも定評がある。また、現地専門家とも連携し、不動産購入にとどまらない海外事業進出のサポートも行っている。

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