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【個別・オンライン】東南アジアの経済状況と展望! カンボジア不動産セミナー ~カンボジア最大級の経済特区へ好アクセス~

東南アジアの経済状況と展望! カンボジア不動産セミナー ~カンボジア最大級の経済特区へ好アクセス~

【個別・オンライン】東南アジアの経済状況と展望! カンボジア不動産セミナー ~カンボジア最大級の経済特区へ好アクセス~

【日時】 【満員御礼】530日(土)11:00-12:00
【満員御礼】530日(土)14:00-15:00
【満員御礼】530日(土)18:00-19:00
【満員御礼】604日(木)11:00-12:00
604日(木)14:00-15:00
604日(木)18:00-19:00
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 オンラインセミナーに参加できるURLをメールでご案内いたします
【参加】 無料
【主催】 シティインデックス

今セミナーはご自宅などから参加可能なオンラインセミナーです。
セミナーの前半部分では「東南アジアの経済状況と展望」「カンボジア不動産投資の魅力」についてご説明いたします。
後半部分では、自己資金250万円からで不動産担保の無いローン付きのカンボジア不動産「ボダイジュレジデンス」についてご説明いたします。
カンボジア経済や不動産についてわかりやすく解説する貴重な機会ですのでお気軽にご参加ください!

ZOOMを利用したセミナーになります。
※当セミナーでは講師のパソコン画面を共有いたします。スマートフォンでは見にくい可能性がございます。PCかタブレット端末をオススメします。
※お客様のご利用になる通信環境によっては音飛びやノイズ等が発生する可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※同業者(海外不動産関係)の方・学生の方のご参加はお断りさせていただいております。

2016年9月から成田~プノンペン間の直行便の就航が開始したことで日本企業がどんどん進出!

GDPは安定的に上昇を続けている GDPは安定的に上昇を続けている

イオンモールも2号店が2018年にオープン予定 イオンモールも2号店が2018年にオープン予定

GDP成長率は毎年7%を超えるカンボジア。国際通貨基金(IMF)の発表では、カンボジアの成長率を2017年以降、2020年まで7.3%~7.4%の成長が続くと予測しています。国連予想では、カンボジアの人口は2060年にピークを迎えるとされ、毎年約30万人もの新しい労働力が生まれ、若者が経済成長を支えています。

安定的な経済成長に不可欠な人口増や人口構成比をベースにするカンボジアの成長戦略ですが、最大の特徴は、外国投資の積極的な受け入れにあります。経済特区の設置や、サービス産業の外資100%の会社設立を認めるなどの投資優遇措置を設けることで、海外からの直接投資受入額(2013年)は13億米ドルにのぼります。カンボジアの不動産は米ドル建て決済が可能なため、新興国での投資で気になる「為替リスク」の少なさも人気の秘密です。

また近年、プノンペンを拠点に、日本企業の展開が進んでいます。2012年、2013年の経済特区への投資総額(認可ベース)では件数・投資額ともに日本が第1位。企業進出にともなって日本人コミュニティが形成され、日本人向けのコンドミニアム需要が見込まれています。旺盛な経済成長と日本企業の積極進出を背景に2016年9月には成田~プノンペン間の直行便が開始しました。

最大運用残高約4000億円。東京を拠点として多様な不動産を扱う「クリード」

「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・外観

「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設「Bodaiju Residences」完成予想イメージ・敷地内商業施設


クリードは1996年東京で創業。不動産デューデリジェンス、不動産ファンド運用、プリンシパルインベストメント等、不動産と金融の融合する事業領域で他社に先駆け独自の事業を展開。2005年、東証一部に株式を上場。この間、2つのJ-REITおよび私募不動産ファンド等により最大運用残高約4000億円、多様な形態・タイプの不動産を扱う実績を持つ。2009年、上場を廃止。2012年より発展目覚ましい東南アジアを中心に、海外での不動産投資・開発をスタートさせる。

現在、マレーシアでタウンシップ開発、ミャンマーで住宅開発へのプロジェクトファイナンス、ベトナムではコンドミニアム等の住宅開発、バングラデシュで2棟の住宅および1棟のオフィスビル開発を進行中。

カンボジアでは、2012年に拠点を設立。約2年にわたるマーケット調査を経て「Bodaiju Residences」(約900戸) ならびに2つのローカル向け大規模住宅開発(計約1400戸)に着手。日本人の建築マネジメントチームの下、施工管理チームを組成し施工現場を統括。また、引渡後はクリードグループが管理を行う予定で、カンボジアには長期的にコミットしていく計画である。

プノンペン初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介(追加担保無しの10年分割)


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

講演者

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    海外不動産チーム 課長
    藤田 昌哉

    首都圏中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60平米未満のマンション販売に従事し、国内不動産に精通。シティインデックスには創業時から在籍し、同社の海外事業立ち上げを機に海外販売業務に従事、現在に至る。 日本国内不動産において首都圏・関西・シニア向け・流通・管理と幅広い分野や場所でプロジェクトの中心として関わってきた経験を活かし、東南アジア不動産においてもお客様の様々なご要望やご相談にお応え致します。

  • 宮本 聡

    株式会社シティインデックス
    マネージングディレクター
    宮本 聡

    シティインデックス海外不動産事業の販売責任者。 青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒業。不動産会社、地域金融機関、新興国の金融経済情報を扱う情報ベンダーなどの勤務経験を経たのち、2013年に独立。
    主に中小企業の営業支援を行う経営コンサルタントとして活動する傍ら、ファイナンシャルプランナーとして事業承継や資産活用の助言も行う。
    経営管理修士(MBA)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、宅地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター、一種証券外務員。

【個別・オンライン】フィリピン不動産セミナー 〜すぐに家賃収入が入る首都マニラで利回り8%+キャピタルゲインが狙える優良コンドミニアムをご紹介!~

フィリピン不動産セミナー 〜すぐに家賃収入が入る首都マニラで利回り8%+キャピタルゲインが狙える優良コンドミニアムをご紹介!~

【個別・オンライン】フィリピン不動産セミナー 〜すぐに家賃収入が入る首都マニラで利回り8%+キャピタルゲインが狙える優良コンドミニアムをご紹介!~

【日時】 604日(木)13:00~14:00
604日(木)17:00~18:00
611日(木)13:00~14:00
611日(木)17:00~18:00
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 セミナー開催前日の20時までに、オンラインセミナーに参加できるURLをメールでご案内いたします
【参加】 無料
【主催】 GSR

今セミナーではフィリピンのマニラにもオフィスを構えるGSR社から、すぐに家賃収入が入るフィリピン首都マニラのオススメ物件をオンラインでご説明いたします。
ご紹介する物件は、すでに完成している物件で、利回りが8%と高く、キャピタルゲインも狙えます。
フィリピン・マニラでは賃貸需要が逼迫しているためすぐに家賃収入が入る物件は非常に稀とも言えます。
ご自宅からでも参加可能なオンラインセミナーですので、ぜひお気軽にご参加ください。

利回り8%でキャピタルゲインも狙える物件をご紹介いたします

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フィリピン不動産投資成功の条件とは?

フィリピン不動産投資成功の条件とはズバリ、

①信頼度の高いディベロッパーの物件を購入すること

②良いエリアの物件を購入すること


につきます。

今回のWEBセミナーではフィリピンの不動産投資を始めるにあたり、注意すべき外資規制や物件の選定に必要なポイントをご説明します。

フィリピン首都マニラの中でも大人気のMakati(マカティ)はご案内できる物件が少なくなってきています。
そのため新築よりも完成物件に注目が集っています。
注目が集まっている完成物件の中からフィリピン不動産のプロがオススメする物件をご紹介致します。

ご紹介する物件のエントランスご紹介する物件のエントランス

ご紹介する物件のロビーご紹介する物件のロビー

ご紹介する物件の寝室ご紹介する物件の寝室

ご紹介する物件のリビングご紹介する物件のリビング

オススメの完成物件をご紹介いたします

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なぜ、フィリピン不動産なのか?

フィリピン・マニラ中心地フィリピン・マニラ中心地

夜景の美しいフィリピン・マニラ・コンドミニアム夜景の美しいフィリピン・マニラ・コンドミニアム

海外にはたくさんの国がありますが、1億人以上の人口、長く続く人口ボーナス、英語を話せる優秀な人材、力強い経済成長、外資優遇税制等の長期経済成長の要件が整っている国はフィリピンしかありません。
そのためGSR社ではフィリピン不動産をオススメしています。

上記の理由ばかりだけでなく、他国に比べ永住権を取得しやすい、ネイティブな英語が話せるためコールセンターが人気、物価が安いため移住する人が多い、カナダなどと比べ安価で英語留学できる、という点においても魅力的で、総合的に見てもフィリピン不動産は東南アジアの中でダントツで「長期的価値」を提供できると考えております。

フィリピンの魅力をご紹介します

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GSR社のサービスと実績

GSR社のサービスGSR社のサービス

日本では1960年代に高度成長を経験し、不動産価格は大幅に上昇いたしました。
フィリピンは1960年代の日本と似ていると言われます。
フィリピン首都マニラの不動産を持つという事は、高度経済成長期の日本の首都東京にマンションを持つようなものです。

SGR社はフィリピン首都マニラに本社を構える不動産会社です。
フィリピン現地には、日本人スタッフとフィリピン人スタッフを併せ約40名が活動しています。

フィリピンの不動産売買だけではなく、賃貸管理やリーシング、内装施工など、不動産に関する全てをワンストップで行える、お客様にとって利便性の高い会社だと自負しています。

実はフィリピン国内には、このように不動産に関する事業をワンストップで行う事ができる会社は、殆どありません。

不動産仲介業者に関しては、個人事業のブローカーが多く、法人化しているところでも殆どが社員数2~3名の個人経営的な会社ばかりで、組織として事業展開している会社は皆無と言えます。

GSR社は不動産オーナー・投資家の皆様に対し、安心してフィリピン不動産をご購入いただき、その物件を賃貸に出して収入を得て、賃貸している間の物件管理・家賃管理・入居者管理を任せることができます。
それだけではなく、メンテンスや内装施工、インテリア提案の相談にも対応し、最終的に売却する際にもご依頼いただける、というところまでをワンストップでサポートできる会社です。

GSR社のサービス内容をご説明いたします

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講演者

  • アニメ画像
    GSR(旧ハロハロホーム)

    取締役

    佐藤 祐希

    静岡県出身。東京にて大手IT機器メーカーに入社。その後、大手什器メーカーを経て、営業の第一線で大手企業へ新規開拓を実践。地元、静岡県に戻り創業70年の老舗商社に入社し役員として8年間マネジメント業務に携わる。その後、GSR株式会社(旧株式会社ハロハロホーム)に入社。フィリピン投資のスペシャリストとして現在第一線で活躍している。フィリピンという国のまだ知られていない魅力を自分自身が感じ、サポートさせていただく皆様へフィリピンの魅力と可能性を「顧客目線」で提供できる力に多くのファンがついている。

  • 國分 聡
    GSR(旧ハロハロホーム)

    取締役

    國分 聡

    1980年7月8日生まれ。出身地は福島県郡山市。18歳から東京へ上京し、24歳の時に投資系の不動産会社に入社。 入社当時年間売上は1億円弱でNo.1を成し遂げる。その後、統括責任者に就任し実務経験をしっかりと積み、30歳の時に独立。10年目にして、ある共通の投資家様からご紹介を受け、何かのご縁でフィリピンにて事業拡大している旧株式会社ハロハロホーム(現 GSR)に入社。経済成長が著しいフィリピンの魅力を伝えるべく国内とマニラを行き来しながら活動している。

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