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最低1万ドルからの北米不動産投資~「未開発地の共同所有」で平均倍率2.44倍のキャピタルゲインを狙う~

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最低1万ドルからの北米不動産投資~「未開発地の共同所有」で平均倍率2.44倍のキャピタルゲインを狙う~」

最低1万ドルからの北米不動産投資~「未開発地の共同所有」で平均倍率2.44倍のキャピタルゲインを狙う~

【日時】 東京
528日(土)10:30-12:30
68日(水)19:00-21:00
618日(土)10:30-12:30
大阪
619日(日)10:00-12:00
619日(日)13:00-15:00
【会場】 <東京>東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F
<大阪>大阪府大阪市北区茶屋町19-19アプローズタワー13F

成長を続ける北米住宅市場を舞台に、新しい投資スタイルとして北米で定着しつつあるのが「未開発地の共同所有」というコンセプトです。今回セミナーを行うウォルトン社は 、同社と一緒に土地を所有する機会を一般投資家に提供する不動産投資会社です。これまで36年の取り組みのなかで還元実績19億カナダドル(約 1,600億円)**、還元額平均倍率2.44倍*と、調達額、開発規模、案件数においても、北米でもトップクラスの実績を誇ります。

今回は、講師として、ウォルトン香港オフィスよりJAMES BUCHANAN氏をお迎えし、未開発地の共同所有のビジネスモデルを始めとした、ウォルトンのビジネスの全容を余すことなく語っていただきます。

オウチーノ本社で詳しいご案内(セミナー)を実施します

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1万ドルから投資可能な北米不動産。「未開発地の共同所有」の魅力とは?

土地(未開発地)の共同所有とは?土地(未開発地)の共同所有の特長

「未開発地の共同所有」とは、北米の住宅市場のなかでも特に、今後市街地の拡大が見込まれるエリアを対象とした投資手法です。

具体的には、成長が見込まれるエリアを入念に分析した上で、未開発の広大な土地を安価に仕入れ、将来の住宅地の拡大に伴って土地の価値が大幅に上がる段階で売却、利益を得るというビジネスモデルです。長期にわたって成長が見込まれる北米を中心に、すでにポピュラーになりつつある投資手法ですが、開発の規模や住宅地の成長予測が難しいこともあり、個人での参入が困難な投資手法でもあります。

本セミナーでは、この投資手法の魅力として、土地の所有権が小口化されるために少額から投資が可能な点、購入後、売却時までは面倒な手続きが不要な点、不動産として登記が行われるため、土地の権利を保有できる点などをわかりやすく解説します。

「未開発地の共同所有」とは?

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累計還元額約19億カナダドル(約1,600億円)**、ウォルトン社の実績

ウォルトン社の実績<概要>ウォルトン社の実績<概要>

36年前にカナダ・カルガリーで創業したウォルトン社は、現在カナダ、アメリカ、香港、シンガポールを中心に8箇所のオフィスを構え、全世界で9万人以上の顧客を抱えるグローバル企業です。これまでに手がけた81件の案件について、投資家への還元に成功しており、平均還元倍率は2.44倍*、その還元総額は約19億カナダドル(約1,600億円)**に達します。

また、9万人以上の顧客に加えて、CPPIB(カナダ公的年金運用機関)を含む主要年金基金や、マニュライフなどの大手保険会社、ヘッジファンドや優良企業からの共同出資を得ていることからも、その事業の収益性の高さが裏付けられています。また、ウォルトン社自身が販売するどの土地においても最低5%以上を所有することで、投資家とともに利益を共有する姿勢は安心感を担保してくれます。

本セミナーでは、優れた実績を可能にする、将来性のある土地を選定する同社のデューデリジェンス内容や、購入後~売却までの流れについてご紹介します。

*2015年12月31日までに完全売却を終えた未開発地プロジェクトの加重平均倍率(未監査)。最低は1.19倍、最高は7.91倍。

**次により構成: a)ウォルトン所有分を含む、売却済みまたは一部売却済み未開発地プロジェクトの売却価格 b)資本配分、元本返済、利払いを含む売却済みまたは一部売却済み開発プロジェクトに関連した還元金額 c)ウォルトンが第三者投資家に発行した長期債の元本返済と利払い

1万ドルからの北米不動産投資!

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講演者

  • 講演者画像
    Walton International Group Limited
    Vice President, Sales & Business Development
    JAMES BUCHANAN (ジェームス・ブキャナン)

    イギリス生まれ。2001年シェフィールド大学東アジア学部卒業。同年より2年間、島根県に国際交流員として派遣される。任務満了後、2003年より東京に移住。同年、フィデリティが100%出資する通信会社に入社。2004年、リーマンブラザースのサービス会社にて不良債券・正常債券・不動産のアセットマネージメント業務に従事。その後、2008年ウォルトンジャパンに入社し、営業・ビジネス開発に携わる。

    2010年より、ウォルトン香港にて日本マーケット最高責任者に就任し現在に至る。

    趣味はフィールド・ホッケー、トライアスロンで、日本語・韓国語・フランス語が話せる。2児の父。

    ~ウォルトンについて~

    ウォルトンは北米における開発用地への共同出資機会を個人及び機関投資家へ提供している。北米の成長著しい都市圏において、未開発地の調査・買収、開発計画及び開発を行っており、10万エーカーに及ぶ管理地の資産総額は51億カナダドルに上り、現在カナダ及び米国を含めて、23のマスタープラン開発を手掛けている。

最低1万ドルからの北米不動産投資~「未開発地の共同所有」で平均倍率2.44倍のキャピタルゲインを狙う~

日時
2016/5/28 10:30~
2016/6/8 19:00~
2016/6/18 10:30~
2016/6/19 10:00~
2016/6/19 13:00~
会場
オウチーノ汐留本社セミナールーム(5/28、6/8、6/18)
アプローズタワー貸会議室ルーム11(6/19、6/19)
住所
東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F 【地図】
交通
都営大江戸線「汐留」駅より徒歩4分 JR山手線・京浜東北線「新橋」駅より徒歩8分 都営三田線「御成門」駅より徒歩9分
料金
無料
定員
20
セミナー内容
ウォルトン香港オフィスよりJAMES BUCHANAN氏をお迎えし、未開発地の共同所有のビジネスモデルを始めとした、ウォルトンのビジネスの全容を余すことなく語っていただきます。
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