セミナー会員数 6,554名 (12月12日更新)

日本から4時間半で行ける地上の楽園 フィリピン・セブ島ロングステイセミナー

『フィリピン・セブ島でロングステイ』

『オウチーノ主催 フィリピン・セブ島ロングステイセミナー』

【日時】 117日(日)10:00-12:00
【会場】 福岡市博多区博多駅前2-2-1 福岡センタービル10F

今、海外でロングステイを行う人が増えています。ロングステイ財団の発表によりますと日本人が海外へロングステイをする数は1992年約90万人でした。2012年には当時よりも大幅に増加し約147万人になっております。英会話をマスターするために語学留学をするケースも増えています。このセミナーでは永住権が簡単に取得でき、英語が公用語のため学習環境としても最適なフィリピン・セブ島でのロングステイについて紹介いたします。世界有数のリゾート地であると同時にロングステイ先としても大人気のエリアです。

オウチーノ本社で詳しいご案内(セミナー)を実施します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

日本人の移住先として人気のフィリピン・セブ島

年間の平均気温26℃~27℃という温暖な気候 一年を通じて海水浴マリンアクティビティーが楽しめる国です。年間の平均気温26℃~27℃という温暖な気候 一年を通じて海水浴マリンアクティビティーが楽しめる国です。

セブ島と言えば海!美しいビーチと珊瑚礁に囲まれた南の島は日本人にも人気です。セブ島と言えば海!美しいビーチと珊瑚礁に囲まれた南の島は日本人にも人気です。

語学留学が盛んで多くの日本人がセブ島を訪れます。語学留学が盛んで多くの日本人がセブ島を訪れます。

永住権が取りやすく、物価も安いため定年後にセブ島で生活を送る人が増えています。永住権が取りやすく、物価も安いため定年後にセブ島で生活を送る人が増えています。

今回のセミナーでは、日本人にも人気の美しいビーチと珊瑚礁に囲まれた南の島フィリピン・セブ島でのロングステイについてお話いたします。セブ島の特徴としては日本からのアクセスが良いことです。飛行機で片道約4時間30分で到着することが可能です。

それ以外にもフィリピン・セブ島の特徴としましては
●気候がいい(年間を通じて26~27℃)
●地震や台風などの災害リスクが少ない
●公用語が英語(語学留学がブーム)
●リゾート地と都市としての2つの顔をあわせ持つ
●物価が安い
●治安や医療面での不安が少ない
●リタイアメントビザが取りやすく永住しやすい
●親日が多い
などがあげられます。

フィリピン・セブ島ロングステイの魅力を詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

永住権の取得が簡単な国フィリピン

ロングステイ人気の第1位は10年連続でマレーシアですが、ビザを取得する点に関して言いますとフィリピンの方が取得が簡単です。また、フィリピンで退職者ビザ(永住権)を取得する際は、申請時にフィリピンに30日以上滞在が必要になります。詳細につきましてはセミナーにてお教えいたします。

フィリピン・マレーシアの退職者ビザ比較表フィリピン・マレーシアの退職者ビザ比較表

リタイアメントビザ取得方法を詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

今回ご紹介するロングステイ先の候補物件「The REEF」

今回ご紹介するロングステイ先の候補物件REEF

ロングステイセミナーでは、綺麗な海が目の前にある最高級コンドミニアム「The REEF」を紹介します。「The REEF」は、5F~6Fには 「Abaca(アバカ)グループ」のホテルが入り、7Fから上がコンドミニアムとなります。共用施設として、ミニシアター、スカイラウンジ バー、ジム、プール、屋上にはヘリポートまで併設。購入者の質が高く、ホテルオーナーや有名建築家、中国人やシンガポール人の有名事業家、有名セレブなど が購入しています。内装・インテリアデザイナーはKenneth Cobonpue(ケネス・コボンプエ)を起用。このコンドミニアムの購入は1,600万円台から可能です。オーナー特典につきましては、セミナー参加者のみのご説明となります。今回のテーマでもあるロングステイにぴったりの最高級物件です。

「The REEF」物件概要

所在地
Dapdap, Lapu-Lapu City
価格
630万ペソ~
戸数
202戸
専有面積
55平米~
建物
鉄筋コンクリート造 22階建
竣工
2016年第二四半期
引渡
2016年第三四半期
事業主/売主
LAND CASTER ESTATE VENTURES. INC.
セミナー参加者のみのオーナー特典の内容
現地法人借上げによる年間5%の利回り保証(5年間)、利回り保証期間は年間30日の無料宿泊。この特典を利用して永住権を取得してみてはいかがでしょうか?

講演者

  • 講演者画像

    株式会社アイランド
    東京支店長
    齋藤元治

    日本企業の中でいち早くフィリピン・セブ島に進出している株式会社アイランド。当日は東京支店長を務める齋藤元治氏より、フィリピン・セブ島でのロングステイについてお話していただきます。

フィリピン(マニラ・セブ島)不動産投資で本当に値上がりする物件を見極める「3つの条件」

フィリピン不動産投資で本当に値上がりする物件を見極める「3つの条件」

『当社主催 キャピタルゲイン投資戦略セミナー』

【日時】 95日(土)14:00-16:00
910日(木)19:00-21:00
【会場】 東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F

不動産投資で収益を上げる方法としては、インカムゲインとキャピタルゲインの2種類があります。インカムゲインとは、資産を保有することで安定的・継続的に受け取ることのできる現金収入のこと。キャピタルゲインとは、保有していた資産の値段が変動することによって得られる収益のことを言います。海外不動産投資ではやはり、キャピタルゲインを期待する方が多いのではないでしょうか。 このセミナーでは、キャピタルゲインの発生するパターンから、キャピタルゲインを狙うための物件の選び方まで、徹底的にキャピタルゲインについて解説いたします。セミナーを受けた後、あなたの海外不動産投資に対する考え方がきっと変わるはずです。
※このセミナーでは、WEB未公開の物件もご紹介いたします。

オウチーノ本社で詳しいご案内(セミナー)を実施します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

所有しているだけで価格が上昇する
キャピタルゲインが発生するパターンとは?

海外不動産投資の最大の魅力ともいえるキャピタルゲイン
海外不動産投資の最大の魅力ともいえるキャピタルゲイン

完成前の物件を転売して利益を得ようとする方法は要注意
完成前の物件を転売して利益を得ようとする方法は要注意

所有しているだけで価格が上昇し、売却時に利益が得られる。キャピタルゲインには大きな魅力あります。
ただし注意しなければならないのは、プレビルド物件を早期に購入し、建設完了前に転売でキャピタルゲインを狙うという方法。建設が進むにつれてデベロッパーが物件価格を値上げするのが一般的ですが、市場価格と乖離する可能性もありますし、転売の際の手数料や税金は物件価格の10%程度はかかってきます。また、5年以内の売却には短期譲渡税が利益が約4割かかることも忘れていはいけません。そのため、海外不動産は基本的には5年以上所有することを前提の購入をお薦めします。
実際にキャピタルゲインが発生するパターンとしては主に、「為替の変動」「実需目的での購入ニーズの高まり」「現地の銀行でフルローンが可能になる」などが挙げられます。詳細はセミナーで解説いたします。

キャピタルゲインが発生するパターンを詳しく解説いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

キャピタルゲインを狙うための物件の選び方とは?

実際にキャピタルゲインを狙って物件を選ぶ際に重視するべき条件は3つあります。

1.プロによるエリアの目利き
2.物件グレードと販売価格のバランスを見極める
3.物件ごとにキャッシュフローをマイナスにしないで所有する

例えば、フィリピンでは、道を1つ隔てただけで、エリアの価値が大幅に違うということが実際にあります。何が違うのか、実際にエリアを知り尽くしている人間でないと、なかなか分からない部分です。セミナーでは、その違いについても詳しく説明いたします。

一見同じに見えても道を一本隔てただけで、エリアの価値が大きく変わるということが実際にある
一見同じに見えても道を一本隔てただけで、エリアの価値が大きく変わるということがフィリピンでは実際にある

キャピタルゲインの狙い方を詳しくお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

エリア、価格バランス、利回りで分かった狙い目の物件

フィリピン不動産

フィリピン不動産

フィリピン不動産

フィリピン不動産

上記の観点から物件を探すことで、条件に当てはまる狙い目の物件が複数見つかりました。価格も日本円で1,000万円程度から投資が可能です。それぞれの物件のキャピタルゲインに注目した見方も詳しくお伝えいたします。セミナー後には、新しい視点で物件を見ることができるようになるはずです。

セミナーではWEB未公開の物件もご紹介いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

講演者

  • 坂口卓人
    アジア太平洋大家の会

    副会長

    坂口卓人

    2011年よりフィリピン不動産投資を開始。現在は、フィリピンで投資用に購入したコンドミニアムに家族とともに移住。現地で様々なコネクションを築きつつ、不動産の調査を継続中。日本に11戸、フィリピンに3戸の不動産を所有している。

  • 佐藤 大吾
    株式会社ファーストウエルネス

    代表取締役

    佐藤大悟

    フィリピン・セブに移住し、英会話学校FEA(Firstwellness English Academy)を経営する日本人事業家。同市内にコンドミニアム多数を所有する投資家でもある。良い物件を見つける選球眼はピカイチ。 セブの不動産事情に精通し、現地のデベロッパーや富裕層にも友人知己多数。日本人投資家に利益をもたらす不動産プロジェクトの開発にも意欲的に取り組む。

ページトップへ