セミナー会員数 7,550名 (10月19日更新)

マレーシア ロングステイ・留学・不動産セミナー

マレーシア ロングステイ・留学・不動産セミナー

『マレーシア ロングステイ・留学・不動産セミナー』

【日時】 83日(土)10:00-12:00 ロングステイ&不動産
83日(土)13:30-14:15 留学セミナー
83日(土)14:30-16:30 ロングステイ&不動産
※午前の部、午後の部ともに内容は同じです。ロングステイセミナーと留学セミナーは両方参加可能ですが、お申し込みは別々にお願いします。
【会場】 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター
カンファレンスルーム201
【住所】 東京都中央区八重洲1-2-16 TGビル本館
【主催】 株式会社週刊住宅タイムズ
【後援】 一般財団法人ロングステイ財団・NPO法人留学協会
【企画】 株式会社コスモス・プラン
【参加】 無料

クアラルンプール都心の大型複合開発プロジェクト:ブキッビンタン シテイセンター(BBCC)。
ここには三井不動産の東南アジア初の「ららぽーと・モール」、ソニーグループのZeppも進出。
2駅に直結し、将来性の高いBBCCの概要とコンドミウム「ルセンティアレジデンス」をご紹介します!

ロングステイ⼈気のマレーシアの新築物件をご紹介します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

ルセンティアレジデンス (LUCENTIA RESIDENCES 通称BBCC)

人口が毎年20万人ほど増え、鉄道網の建設が急ピッチで進むクアラルンプール首都圏(略称:KL)。
2016~2017年の間には54の新駅が誕生し、今後5年間で更に50以上の新駅が誕生します。

BBCCプロジェクトは、KL都心:ブキッビンタン近くの再開発プロジェクトで、オフィス、大型モール、公園、ホテル、コンドミニウムを含む大型複合開発計画です。
2駅、3線に直結し、KLの主要道路にも直結し交通アクセスは大変便利なプロジェクトです。
将来的にKLCC(ツインタワー)に匹敵する都心のプロジェクトになると思われます。モール、コンサートホール、最初のオフィス棟、ホテル(ヒルトン)、第一期コンドミニアムは、2021年前半(約2年後)に完成予定です。

日本人が注目すべき点は、この大型プロジェクトに三井不動産の「ららぽーとモールKL」と、ソニー・ミュージックエンタテインメントの「Zepp」ライブ・コンサートホールが出来る事です。
BBCCは将来的に都心に働く、住む日本人の中心地になると思われます。

三井ららぽーとモール隣接の第一棟コンドミニアム「ルセンティア レジデンス タワー1」及び、昨年販売となった隣の第二棟(タワー2)とも現地で大変な人気となっており、好調な売れ行きとなっております。
この物件は投資対象としても、また日本人の別荘、リタイアメントホームに最適な物件と言えます。

今回のセミナーでは、BBCCプロジェクトの全容とルセンテイア レジデンスの最新情報をご説明致します。
BBCCは2021年前半完成に向けて、工事は予定通り進んでおり、完成すれば東京ミッドタウン級のプロジェクトになると思われます。
最近、現地人(ブミプトラ)枠のお部屋が外国人にも開放となり、良いお部屋が再度購入出来るチャンスが出て参りました。

マレーシアは、日本のロングステイ財団の統計で、13年連続世界一住みたい国に選ばれています。
また英連邦国家マレーシアのインターナショナルスクールに子女を留学させる日本人家庭も急増していています。

セミナーでは、クアラルンプール不動産、BBCCプロジェクト以外に、長期滞在ビザ(MM2H)、マレーシア ロングステイの始め方、ロングステイのメリットと注意点等を在マレーシア26年の講師がお話し致します。

セミナー会場の後方には、ブースを設置し、マレーシア不動産、MM2H、ロングスティ、留学に関する個別相談の場も用意しております。是非この機会をご活用下さい。



STRATA OFFICESSTRATA OFFICES

RESIDENCES style=RESIDENCES

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

【プロジェクト概要】
⽴地KL都心(ブキッビンタン地区)
開発会社BBCC Development Snd. Bhd.
完成予定2021年
総⼾数393⼾
階数47階
⼟地形態99年の借地権
共有施設プール、展望台、ジム、ヨガルーム他
管理費約RM6.5/㎡ (約163円 RM1=25円)
1ベッド(51.62㎡)約2,758万円~
1+1ベッド(60.82m²㎡)約2,908万円~
2ベッド(79.89㎡)約3,788万円~
当日物件について詳細にご説明します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

セミナー会場地図(TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター)

TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター・会場地図TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター・会場地図

講演者

  • 講演者画像

    株式会社コスモス・プラン 代表取締役
    石原 彰太郎

    1958年群馬県生まれ。1981年慶応義塾大学、1983年米国ウイリアムメアリー大学経営大学院(MBA)卒業。日本の証券会社等に勤務の後、マレーシアに渡りゴルフ場の開発と経営に従事。1999年にトロピカル・リゾート社を設立し2万名以上の日本人のマレーシア移住をサポート。 2009年よりKLはアパマンショップ マレーシア店、他ペナン、ジョホールで不動産仲介業務を開始。多くの賃貸、売買物件仲介を手掛ける。日本人で初めてマレーシアで難関のマレーシア不動産業試験に合格。

  • 講演者画像

    特定非営利活動法人留学協会 理事長
    津吹 一晴

    私ども留学協会は、2003年内閣府の認証を受け、2009年に法務省のADR(留学に関する民間調停所)の認定を受けたNPO法人です。現在国内では、北海道事務局から沖縄事務局まで15拠点、海外にも5か国6拠点を設けることが出来ました。
    また、留学協会独自でRCA海外留学アドバイザ-資格試験を実施し、約1,200名の資格取得者が国内外で海外留学アドバイザ-として活躍を致しております。
    現在は、留学の推進とともに外国人留学生の就職支援プログラム等の実施、生活上の相談受付等をしています。既に各大使館様とのご協力体制、官庁様をはじめ、行政機関とのご協力体制、東京都消費者センタ-様をはじめ、全国の消費者センタ-とのご協力体制を構築致し、留学生の保護、支援活動の実績を有しております。特に、2013年よりトビタテ!留学JAPANの広報活動には力を入れ、出来るだけ多くの地域で説明会を開催すべく活動を致しております。

ロングステイ・長期滞在ビザ(MM2H)・留学情報・住まいの情報が満載! マレーシア・ロングステイ&留学&不動産セミナー ~13年連続住みたい国No.1のマレーシア~

ロングステイ・長期滞在ビザ(MM2H)・留学情報・住まいの情報が満載! マレーシア・ロングステイ&留学&不動産セミナー ~13年連続住みたい国No.1のマレーシア~

『ロングステイ・長期滞在ビザ(MM2H)・留学情報・住まいの情報が満載! マレーシア・ロングステイ&留学&不動産セミナー ~13年連続住みたい国No.1のマレーシア~』

【日時】 83日(土)10:00-12:00 ロングステイ&不動産
83日(土)13:30-14:15 留学セミナー
83日(土)14:30-16:30 ロングステイ&不動産
※午前の部、午後の部ともに内容は同じです。
【会場】 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター 201号室
【住所】 東京都中央区八重洲1-2-16 TGビル本館
【主催】 株式会社週刊住宅タイムズ
【後援】 一般財団法人ロングステイ財団・NPO法人留学協会
【企画】 株式会社コスモス・プラン
【参加】 無料

13年連続「世界一住みたい国」に選ばれ、留学でも人気急上昇のマレーシア。首都クアラルンプールの投資でも、自己使用でも最適な物件をご紹介いたします!
クアラルンプールで日本人駐在員が2011年以降、急増しています。2011年に6,257名だった在留邦人が2017年には19,861名と約3.2倍に増えています。

①電気・半導体産業中心に日系企業が、中国からマレーシアに生産拠点をシフトしている
②人口増加と所得増加が続くマレーシアに日系の流通業、飲食、サービス関連企業の進出が相次いでいる
③ロングステイする日本人シニア、留学目的にマレーシア移住する若い日本人家庭が増えている
等が理由になります。

そのような状況下、日本人が安心、快適に住める物件が求められています。今回ご紹介する加美モントキアラはクアラルンプールで日本人が集中して住むモントキアラ地区で始めての日本人向けコンドミニウムで、2021年前半完成予定です。
加美モントキアラはバスタブ、ウォシュレット等を標準装備した日本人仕様で、温泉、日本食レストラン、コンビニ等も併設。ペット可、一棟集中管理でテナントのストレスを解消。物件管理は現地日系不動産会社(コスモス・プラン社=アパマンショップ クアラルンプール店)とIreka社で行います。
オーナー様には当初2年は年5%、3~5年目は年6%の家賃保証が開発会社から提供されます。(5年後は賃貸を継続するか、自己使用に変更するか選択できます)この利回りはほぼネット利回りで現在のクアラルンプール不動産の利回りとしてはほぼベストになります。投資リスクも低く、将来自己使用に変更する場合でも最適な物件と言えます。
政治的にはマハティール政権になり早1年になりました。東海岸鉄道工事も再開となり、クアラルンプールの新幹線駅となるバンダー・マレーシア計画も再開が決定されました。これでシンガポールとクアラルンプールの新幹線計画も再度進むと思われます。中国企業の投資も継続しており、今後マレーシアは徐々にまた高度経済成長路線に戻って行くと思われます。
不動産市場は、2014年より低迷を続けておりましたが、2019年になり政府の各種不動産市場刺激政策が出され、反転の動きが見えています。まだ色々な理由で、円高(マレーシアリンギ安)が続いており、マレーシア不動産は中・長期的に絶好の買いの時期に入って来ていると思われます。
今回のセミナーでは加美レジデンスを紹介するだけでなく、「マレーシア ロングステイ&MM2Hビザ最新事情」、「現地口座開設、税金」、「マレーシア留学の勧め、インター校情報」、「移住のための不動産情報」もお話しし、マレーシアをトータルで理解できる貴重なセミナーとなります。
ぜひこの機会にマレーシアに関するトータルな情報を入手されてください!

ロングステイ⼈気のマレーシアの新築物件をご紹介します

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マレーシア首都クアラルンプールについて

アジアでも有名なペドロナスツインタワーアジアでも有名なペドロナスツインタワー

1957年にイギリスからの独立を宣言したムルデカスクエア1957年にイギリスからの独立を宣言したムルデカスクエア

マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地バツー洞窟マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地バツー洞窟

美しいKLCC公園美しいKLCC公園

クアラルンプールは、アジアのなかで治安の良い都市で、地元の人々からは「KL(ケーエル)」の愛称で親しまれています。 「泥川の交わるところ」という意味のマレー語を語源に持ち、1800年代にすず鉱山の発見と共に発展しました。 1年の各月を通じて平均気温が27℃前後で暮らしやすい環境でもあります。


クアラルンプールにはエキゾチックな熱帯植物の公園、イギリス統治時代の面影を残す趣のある歴史的建造物、活気あふれる市場、 各民族の聖地であるモスクや寺院など、それらが混在する独特の景観を持っています。

マレーシア地図マレーシア地図 日本からは飛行機で約7時間30分

マレーシアで暮らす日本人の推移マレーシアで暮らす日本人の推移

ロングステイ・長期滞在ビザ(MM2H)取得方法を詳しくご説明いたします

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お勧め物件:加美レジデンス



加美レジデンス加美レジデンス

日本人が集中して住むモントキアラ地域で初めての日本人駐在員向け賃貸コンドミニアムです。加美レジデンスはマレーシア不動産の持つ良さ(美)に日本の住まいの良さ(美)を加えたユニークな物件です。
【立地】
クアラルンプール都心から北西約7KMに位置する郊外
日本人に大人気のパプリカデウタマス(500m)やソラリスモントキアラ(260m)のショッピングモール&レストラン街が徒歩圏内なので生活に便利、高速道路や主要道路へのアクセス良好で通勤にも便利
【アクセス】
クアラルンプール都心まで車で20分
KL名門ゴルフクラブまで車で10分
【おすすめポイント】
家賃保証付き物件:5年間(最初の2年間は5%、3~5年目は6%) 5年後は賃貸継続或いは自己使用のいずれか選択可能、サブリース中は共益費、修繕積立金、火災保険は管理会社負担
マレーシアでは希少なペット飼育可能物件
※家賃保証を外し、自己使用が可能になりました。或いは2年間家賃保証、3年目から自己使用等の選択も出来ます!
【共用施設】
プール、ジム、図書室、多目的ホール、共同浴場(露店風呂)、日本庭園、BBQエリア
【併設店舗(予定)】
日本食レストラン、コンビニ、託児所、ランドリー
【駐車場】1~2台付
【内装設備】
家具、家電付、日本式洗い場付バスタブ、温水洗浄便座、玄関等
【特徴】部屋の天井高3M
【開発会社】
Ireka Corporation Bhd.は建設と不動産開発の企業として、1967年にマレーシアで設立
クアラルンプール株式市場の一部上場企業、既に多くマンションやホテル等開発し高品質デベロッパーとして有名
【管理/セキュリティ】
本語対応可能な弊社と開発会社の合弁会社、物件内に修理・管理員を常駐し迅速な対応
24時間守衛サービス、日本語対応のコンシェルジュサービスを予定

【プロジェクト概要】
物件名称加美レジデンス (Kami MONT’KIARA)
地区モント・キアラ (Mon't Kiara)
住所Mont' Kiara, Kuala Lumpur
開発会社Ireka Corporation Bhd.
完成(予定)年月2020年12月
種別コンドミニアム
総戸数168戸
建物階数18階
交通情報KL市内から車で20分程度
当日物件について詳細にご説明します

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セミナー会場地図(TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター)

TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター・会場地図TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター・会場地図

講演者

  • 講演者画像

    株式会社コスモス・プラン 代表取締役
    石原 彰太郎

    1981年慶應義塾大学卒業、米国William &Mary大学 経営大学院(MBA)卒業、国際証券(現:東京三菱UFJ証券)でアナリスト、(株)テクノベンチャーでベンチャーキャピタル マネージャーを務めた後、マレーシア ペナンに渡りゴルフ場を開発、経営。1999年トロピカル リゾート ライフスタイル(MM2H)社を立ち上げ、現在までに10,000名を超える日本人のロングステイをサポート。1,000名以上の日本人のMM2Hビザを取得。 現在、トロピカル リゾート ライフスタイル(MM2H)社は、日本のロングステイ財団のペナンとクアラルンプールの認定サロン。2009年、日本の不動産仲介業者大手のアパマンショップネットワークに加入し、アパマンショップ ペナン店とクアラルンプール店を開店。日本で多くのロングステイ、マレーシア不動産セミナー講師を務め、テレビに多数出演。2011年6月には筑摩書房より「日本脱出先 候補No.1国 マレーシア」を出版。

  • 講演者画像

    特定非営利活動法人留学協会 理事長
    津吹 一晴

    私ども留学協会は、2003年内閣府の認証を受け、2009年に法務省のADR(留学に関する民間調停所)の認定を受けたNPO法人です。現在国内では、北海道事務局から沖縄事務局まで15拠点、海外にも5か国6拠点を設けることが出来ました。
    また、留学協会独自でRCA海外留学アドバイザ-資格試験を実施し、約1,200名の資格取得者が国内外で海外留学アドバイザ-として活躍を致しております。
    現在は、留学の推進とともに外国人留学生の就職支援プログラム等の実施、生活上の相談受付等をしています。既に各大使館様とのご協力体制、官庁様をはじめ、行政機関とのご協力体制、東京都消費者センタ-様をはじめ、全国の消費者センタ-とのご協力体制を構築致し、留学生の保護、支援活動の実績を有しております。特に、2013年よりトビタテ!留学JAPANの広報活動には力を入れ、出来るだけ多くの地域で説明会を開催すべく活動を致しております。

【大阪開催】マレーシア ロングステイ・留学・不動産セミナー

【大阪開催】マレーシア ロングステイ・留学・不動産セミナー

『大阪開催 マレーシア ロングステイ・留学・不動産セミナー』

【日時】 84日(日)14:00-17:00
【会場】 アプローズタワー13階貸会議室 5・6号室
【住所】 大阪府大阪市北区茶屋町19-19
【主催】 株式会社週刊住宅タイムズ
【後援】 一般財団法人ロングステイ財団・NPO法人留学協会
【企画】 株式会社コスモス・プラン
【参加】 無料

クアラルンプール都心の大型複合開発プロジェクト:ブキッビンタン シテイセンター(BBCC)。
ここには三井不動産の東南アジア初の「ららぽーと・モール」、ソニーグループのZeppも進出。
2駅に直結し、将来性の高いBBCCの概要とコンドミウム「ルセンティアレジデンス」をご紹介します!

ロングステイ⼈気のマレーシアの新築物件をご紹介します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

ルセンティアレジデンス (LUCENTIA RESIDENCES 通称BBCC)

人口が毎年20万人ほど増え、鉄道網の建設が急ピッチで進むクアラルンプール首都圏(略称:KL)。
2016~2017年の間には54の新駅が誕生し、今後5年間で更に50以上の新駅が誕生します。

BBCCプロジェクトは、KL都心:ブキッビンタン近くの再開発プロジェクトで、オフィス、大型モール、公園、ホテル、コンドミニウムを含む大型複合開発計画です。
2駅、3線に直結し、KLの主要道路にも直結し交通アクセスは大変便利なプロジェクトです。
将来的にKLCC(ツインタワー)に匹敵する都心のプロジェクトになると思われます。モール、コンサートホール、最初のオフィス棟、ホテル(ヒルトン)、第一期コンドミニアムは、2021年前半(約2年後)に完成予定です。

日本人が注目すべき点は、この大型プロジェクトに三井不動産の「ららぽーとモールKL」と、ソニー・ミュージックエンタテインメントの「Zepp」ライブ・コンサートホールが出来る事です。
BBCCは将来的に都心に働く、住む日本人の中心地になると思われます。

三井ららぽーとモール隣接の第一棟コンドミニアム「ルセンティア レジデンス タワー1」及び、昨年販売となった隣の第二棟(タワー2)とも現地で大変な人気となっており、好調な売れ行きとなっております。
この物件は投資対象としても、また日本人の別荘、リタイアメントホームに最適な物件と言えます。

今回のセミナーでは、BBCCプロジェクトの全容とルセンテイア レジデンスの最新情報をご説明致します。
BBCCは2021年前半完成に向けて、工事は予定通り進んでおり、完成すれば東京ミッドタウン級のプロジェクトになると思われます。
最近、現地人(ブミプトラ)枠のお部屋が外国人にも開放となり、良いお部屋が再度購入出来るチャンスが出て参りました。

マレーシアは、日本のロングステイ財団の統計で、13年連続世界一住みたい国に選ばれています。
また英連邦国家マレーシアのインターナショナルスクールに子女を留学させる日本人家庭も急増していています。

セミナーでは、クアラルンプール不動産、BBCCプロジェクト以外に、長期滞在ビザ(MM2H)、マレーシア ロングステイの始め方、ロングステイのメリットと注意点等を在マレーシア26年の講師がお話し致します。

セミナー会場の後方には、ブースを設置し、マレーシア不動産、MM2H、ロングスティ、留学に関する個別相談の場も用意しております。是非この機会をご活用下さい。



STRATA OFFICESSTRATA OFFICES

RESIDENCES style=RESIDENCES

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

【プロジェクト概要】
⽴地KL都心(ブキッビンタン地区)
開発会社BBCC Development Snd. Bhd.
完成予定2021年
総⼾数393⼾
階数47階
⼟地形態99年の借地権
共有施設プール、展望台、ジム、ヨガルーム他
管理費約RM6.5/㎡ (約163円 RM1=25円)
1ベッド(51.62㎡)約2,758万円~
1+1ベッド(60.82m²㎡)約2,908万円~
2ベッド(79.89㎡)約3,788万円~
当日物件について詳細にご説明します

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セミナー会場地図(アプローズタワー)

アプローズタワー・会場地図アプローズタワー・会場地図

講演者

  • 講演者画像

    株式会社コスモス・プラン 代表取締役
    石原 彰太郎

    1958年群馬県生まれ。1981年慶応義塾大学、1983年米国ウイリアムメアリー大学経営大学院(MBA)卒業。日本の証券会社等に勤務の後、マレーシアに渡りゴルフ場の開発と経営に従事。1999年にトロピカル・リゾート社を設立し2万名以上の日本人のマレーシア移住をサポート。 2009年よりKLはアパマンショップ マレーシア店、他ペナン、ジョホールで不動産仲介業務を開始。多くの賃貸、売買物件仲介を手掛ける。日本人で初めてマレーシアで難関のマレーシア不動産業試験に合格。

  • 講演者画像

    NPO留学協会関西事務局 代表
    大西 輝彦

    立命館大学卒業後、ワーキングホリデーで訪れたオーストラリアで、約10年間、留学業務に携わる。オーストラリア政府認定留学カウンセラー資格を取得し、2007年に京都でKALEIDO留学サービスを設立。オーストラリア大使館のホームページでも紹介されている。

ロングステイの魅力・長期滞在ビザ・現地不動産・ゴルフ事情がわかる!マレーシア不動産セミナー ~12年連続住みたい国No.1のマレーシア~

ロングステイの魅力・長期滞在ビザ・現地不動産・ゴルフ事情がわかる!マレーシア不動産セミナー ~12年連続住みたい国No.1のマレーシア~

『ロングステイの魅力・長期滞在ビザ・現地不動産・ゴルフ事情がわかる!マレーシア不動産セミナー ~12年連続住みたい国No.1のマレーシア~』

【日時】 420日(土)13:00-15:00
【会場】 TKP札幌ビジネスセンター カンファレンスルーム5B
【住所】 北海道札幌市中央区北三条西3-1-44ヒューリック札幌ビル5階
【参加】 無料

今、海外でロングステイをする人が増えています。
ロングステイ財団の発表によりますと日本人が海外へロングステイをする数は1992年約90万人でした。2012年には当時よりも大幅に増加し約147万人になっております。
今回のセミナー講師はマレーシア在住26年になる石原彰太郎です。
石原彰太郎から直接、現地生活の生情報や、楽しみ方をお伝えるする特別なセミナーになります。
またセミナーではマレーシアのロングステイ・留学・長期滞在ビザ(MM2H)について詳しくご説明いたします。
セミナー後半ではクアラルンプール都心の「三井ららぽーとモール」に隣接する優良コンドミニウム(ルセンテイア レジデンス)もご紹介いたします。2駅にも隣接し、リタイアメントでも別荘でも投資用でも大変魅力的な物件です。
是非ご参加下さい。

マレーシアの永住権についてご説明いたします

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直近12年間で常にロングステイ先として人気ナンバー1のマレーシア

出所:ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」調査出所:ロングステイ財団「日本人の海外ロングステイ希望先」調査

ロングステイ財団の発表によると日本人が希望する海外ロングステイ先で圧倒的ナンバー1はマレーシアです。人気の理由は、物価が日本の約3分の1で食べ物は日本人の味覚に合うものが多いこと、医療が進んでいて日本語による受診が可能な病院が多いこと、英語が使えて親日であること、1年中温暖な気候で長期滞在ビザが取得しやすいことなどがあげられます。

ロングステイ人気のマレーシアの新築物件をご紹介します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

永住権に関するフィリピンとマレーシアの比較表

クアラルンプールは、アジアのなかで治安の良い都市で、地元の人々からは「KL(ケーエル)」の愛称で親しまれています。 「泥川の交わるところ」という意味のマレー語を語源に持ち、1800年代にすず鉱山の発見と共に発展しました。
日本人が永住権を取得したいと考えた場合、一般に関心の高い国は「マレーシア」と「フィリピン」と言われております。
下記はフィリピンとマレーシアの永住権に関する比較表です。

フィリピン・マレーシアの退職者ビザ比較表フィリピン・マレーシアの退職者ビザ比較表

リタイアメントビザ取得方法を詳しくご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

三井不動産のららぽーとモールの進出が決定

クアラルンプール都心の大規模開発で、希少性と将来性が高いプロジェクトです。しかも「ららぽーと」モールとソニーコンサートホールが進出、日本人には馴染み易い物件になります。Hang Tuah駅とMRT Merdeka駅に直結し、主要道路にも直結でアクセスは抜群です。1ベッド(51㎡)、1+1ベッド(61㎡)、2ベッド(80~82㎡)と小型の部屋で、外国人最低購入価格の1万リンギット(約2,500万円)から購入可能です。駅直結で、モールに隣接しているため賃貸需要も見込めます。



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RESIDENCES style=RESIDENCES

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

TRANSIT HUBTRANSIT HUB

【プロジェクト概要】
⽴地KL都心(ブキッビンタン地区)
開発会社BBCC Development Snd. Bhd.
完成予定2021年
総⼾数393⼾
階数47階
⼟地形態99年の借地権
共有施設プール、展望台、ジム、ヨガルーム他
管理費約RM6.5/㎡ (約163円 RM1=25円)
1+1ベッド(60㎡)約2,760万円〜
2ベッド(79㎡)約3,595万円〜
デュアルキー(82㎡)約3,947万円〜
当日物件について詳細にご説明します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

セミナー会場地図(TKP札幌ビジネスセンター)

TKP札幌ビジネスセンター・会場地図TKP札幌ビジネスセンター・会場地図

講演者

  • 講演者画像

    株式会社コスモス・プラン 代表取締役
    石原 彰太郎

    1981年慶應義塾大学卒業、米国William &Mary大学 経営大学院(MBA)卒業、国際証券(現:東京三菱UFJ証券)でアナリスト、(株)テクノベンチャーでベンチャーキャピタル マネージャーを務めた後、マレーシア ペナンに渡りゴルフ場を開発、経営。1999年トロピカル リゾート ライフスタイル(MM2H)社を立ち上げ、現在までに10,000名を超える日本人のロングステイをサポート。1,000名以上の日本人のMM2Hビザを取得。 現在、トロピカル リゾート ライフスタイル(MM2H)社は、日本のロングステイ財団のペナンとクアラルンプールの認定サロン。2009年、日本の不動産仲介業者大手のアパマンショップネットワークに加入し、アパマンショップ ペナン店とクアラルンプール店を開店。日本で多くのロングステイ、マレーシア不動産セミナー講師を務め、テレビに多数出演。2011年6月には筑摩書房より「日本脱出先 候補No.1国 マレーシア」を出版。

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