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【3社集結で最新情報一挙公開!】カンボジア・プノンペン&タイ・バンコク、パタヤ3都市不動産セミナー

【3社集結で最新情報一挙公開!】カンボジア・プノンペン&タイ・バンコク、パタヤ3都市不動産セミナー

【3社集結で最新情報一挙公開!】カンボジア・プノンペン&タイ・バンコク、パタヤ3都市不動産セミナー

【日時】 1215日(土)13:30-16:30(開場13:00~)
【会場】 AP西新宿会議室S
【会場住所】 東京都新宿区西新宿7-2-4新宿喜楓ビル6階
【参加】 無料

2018年はアメリカ・トランプ大統領の発言で世界中の株式市場が振り回される1年でした。アメリカと中国の貿易摩擦、サウジアラビアの記者殺害、トルコ通貨の下落、北朝鮮問題など、2019年も世界で何が起こるかまったく予想できない状態です。
そんな中で2018年11月13日の日経新聞では日本のデベロッパーが今後積極的に東南アジアの新築マンションを手掛ける記事が出ました。
今回は東南アジア不動産に精通している3社の担当者をお呼びし、2019年の東南アジア不動産について語っていただきます。

2019年の東南アジア不動産の見通しについてご説明します

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【タイ・パタヤ】 日系企業が開発管理 だから安心海外不動産


タイ王国、世界的リゾート地パタヤの、美しいコウージービーチからほど近く、プラトムナック5通りから少し入ったところにライジングプレイスプラトムナックは誕生します。このあたりは王室の敷地があるほどの閑静な住宅地。昼も夜も賑やかなウォーキングストリートからも車で10分程度なので、動と静が両方手にできる環境です。建物は、最上階にはインフィニティプール、プールを見下ろす屋上階にフィットネスジムがある独創的な構造のStudioタイプを中心とした物件です。近隣にはパタヤフィットネスパーク、パタヤタワー、パタヤビューポイントなどがあり、たくさんの観光資源にも恵まれています。しかもEIA取得済み物件です。
海外の投資物件に興味はあるけれど躊躇してしまうのは、物件の管理やなにか問題が発生したときの対処がたいへんと思っていらっしゃる方が多いからだと思います。
今セミナーでご紹介する物件は国内と同じように、信頼できるパートナーにすべて任せることが可能です。
運営管理は物件選びと同じくらいとても重要です。

タイ・パタヤの新築不動産ライジングプレイス完成予想図タイ・パタヤの新築不動産ライジングプレイス完成予想図

好条件の新築物件が登場しました

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【タイ・バンコク】タイ最大財閥が手掛ける最先端の複合施設内の物件をご紹介!


タイ・バンコク中心のアソーク駅からBTS(スクンビット線)で約13分のプンナウィティ駅から徒歩5分に開発される商業エリア・住居エリアが融合したデジタルパーク内のコンドミニアムです。
当日はタイ・バンコクでの物件選びのコツや購入に際しての注意点をご説明します。

***おすすめポイント***
◆立地抜群
・駅徒歩5分(スカイウォークで直結予定)
・バンコク中心地からBTS(電車)で約13分
◆魅力
・タイ最大財閥のCPグループ系開発
・True Digital Park(トゥルーデジタルパーク)が2019年オープン予定
・世界で2番目に大きいGoogle Spaceがオープン予定
・Connect棟は完成済み
・オフィス棟には大手会社が複数入居予定で就労人数は20,000人を想定
・緑も多くタイでは珍しいサイクリングロードがある
・物件価格約1,500万円台~

Whizdom外観Whizdom外観

WhizdomプールWhizdomプール

Whizdom周辺Whizdom周辺

WhizdomロビーWhizdomロビー

物件概要

物件名Whizdom 101(ウィズダム101)
所在地Visavapat Co.,Ltd. (ヴィザバパット)
完成時期2019年3月
デベロッパーVisavapat Co.,Ltd. (ヴィザバパット)
専有面積27㎡~
価格1,500万円~
ローンの活用も可能です。セミナーで詳しくお伝えします

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【カンボジア・プノンペン】初の日系企業総合開発による物件

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

■カンボジアの物件ポイント
・米ドルが流通通貨!定期預金が6%の国でドル建て運用
・プノンペン国際空港徒歩圏
・開発、施工、管理まで日系企業が関わるプロジェクト
・賃貸や売買の際も日系企業である安心
・万が一のリスク回避に、賃料保証のご案内
・ボダイジュレジデンス限定!特別ファイナンスのご紹介(追加担保無しの10年分割)


緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール


日系企業プロデュース物件を詳しくご説明いたします

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セミナー会場地図(AP西新宿会議室)


AP西新宿会議室・地図AP西新宿会議室・地図


講演者

  • 川島 隆広
    株式会社ライジングアジア
    海外不動産アドバイザー
    川島 隆広

    セミナーではそのトーク力を活かして、わかりやすくたのしく講義。街と不動産の関係、不動産投資の仕組みと手法の講義を得意とする。マレーシアへの赴任経験があり、東南アジア事情に精通。現在は日本とタイを行き来しながらセミナー講師を務める多忙ぶり。リピート受講者が多いのも川島隆広の特徴です。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    海外不動産チーム 課長
    藤田 昌哉

    首都圏中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60平米未満のマンション販売に従事し、国内不動産に精通。シティインデックスには創業時から在籍し、同社の海外事業立ち上げを機に海外販売業務に従事、現在に至る。 日本国内不動産において首都圏・関西・シニア向け・流通・管理と幅広い分野や場所でプロジェクトの中心として関わってきた経験を活かし、東南アジア不動産においてもお客様の様々なご要望やご相談にお応え致します。

  • 犬塚 伸彦

    株式会社デュアルタップインターナショナル
    宅地建物取引士
    犬塚 伸彦

    19歳から世界46ヶ国をバックパッカーで放浪する中、アジアの将来の可能性を肌で感じ衝撃を受ける。 特にタイに精通した情報を持っており、現地でしか分からない生の情報にこだわり、 独自の視点からの講義が定評を呼んでいる。 帰国後、某外資系リートで投資運用業を経て、賃貸売買業務など幅広く業務を経験し、 株式会社 デュアルタップインターナショナル に入社、現在に至る。

買取保証+利回保証or減価償却あなたはどっちを狙う!?新興国 VS 先進国 2か国合同セミナー~メリット・デメリットを徹底比較~

買取保証+利回保証or減価償却あなたはどっちを狙う!?新興国 VS 先進国 2か国合同セミナー~メリット・デメリットを徹底比較~

『買取保証+利回保証or減価償却あなたはどっちを狙う!?
新興国 VS 先進国 2か国合同セミナー~メリット・デメリットを徹底比較~』

【日時】 71日(土)10:30-12:30
【会場】 東京都港区西新橋3-23-5 御成門郵船ビル6F

今回は株式会社デュアルタップインターナショナル犬塚伸彦氏をお呼びし、新興国不動産投資のメリット・デメリット、先進国不動産投資のメリット・デメリットについて語って頂きます。具体的な物件としましては新興国不動産からは微笑みの国タイから買取保証+利回保証のクラビ物件を、先進国不動産からは紳士の国イギリスから減価償却のリバプール物件をご紹介します。

(注)
平成29年5月22日夜に22人が犠牲となった英国マンチェスターのコンサート会場でに起きた自爆攻撃テロで、被害にあった方、遺族の方には心よりお見舞い申し上げます。
(株)デュアルタップインターナショナルも英国の物件を販売する際に、マンチェスターへ何度か足を運びました。穏やかな街で突然起こった惨事に本当に心が痛みます。
こうしたテロに負けることなく、一日も早く普通の生活を取り戻して欲しいです。
(株)デュアルタップインターナショナルでは今後2017年6月から12月末までの間、英国物件のセミナー来場者お1人様につき10£の義援金・支援金等として寄付をしてまいります。
寄付先に関しては詳細決まり次第またご報告させて頂きます。

新興国 VS 先進国の不動産投資について詳しく紹介いたします

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新興国の代表タイでのリゾート地・大自然の楽園クラビ

ビーチではモーターを使うマリンスポーツは禁止されています。聞こえてくるのは風と波の音や鳥の声だけビーチではモーターを使うマリンスポーツは禁止されています。聞こえてくるのは風と波の音、鳥の声だけです

切り立つ石灰岩の岩壁に囲まれたその地形から、ロッククライミングの聖地としても世界的に知られている
切り立つ石灰岩の岩壁に囲まれたその地形から、ロッククライミングの聖地としても世界的に知られている

2006年よりクラビタウンの近くに国際空港がオープン。ホテル開発も進み、旅行者も増加している2006年よりクラビタウンの近くに国際空港がオープン。ホテル開発も進み、旅行者も増加している

ホテル運用スタッフ チームライタイホテル運用スタッフ チームライタイ

セミナー参加者には現地視察に関する特典もご用意しております

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2006年より国際空港がオープン アクセスの向上により旅行者が増加中

2006年よりクラビには国際空港がオープンしました。日本から飛行機で行く際にはバンコクで乗換えて南に約1時間のフライトです。クラビ国際空港の乗降客数は毎年12%以上の伸びを示しており、2015年のクラビ国際空港の乗降客数は約369万人に到達。2014年に比べ約100万人増加(36%増)しています。旅行者の増加に伴い、ホテルやサービスも充実し始めています。

クラビの周辺には、沖合に130以上の島々が点在しており、船でアイランドホッピング(島巡り)を楽しむことができるクラビの周辺には、沖合に130以上の島々が点在しており、船でアイランドホッピングを楽しむことができる

日本からクラビの空港へは、バンコクで乗り換えて南に約1時間半のフライト日本からクラビの空港へは、バンコクで乗り換えて南に約1時間半のフライト

新興国の代表タイのリゾート地クラビについてお教えします

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国内独占販売 クラビに新たに誕生するホテルを区分所有

セミナーで紹介する物件は、タイの秘境「クラビ」に誕生したばかりのコンドテル「The Lai Thai」。国内ではでデュアルタップによる独占販売の物件となります。
コンドテルとは、ホテルレンタルプログラムが入っているコンドミニアムとなります。物件オーナーは、ホテルレンタルプログラムに加入することができ、物件をホテルに預けて、ホテルの稼働率に合わせて投資家が利益を得られるというスキームです。ホテル運営なので、通常の区分所有と比べて所有している物件に賃貸がつかないというリスクがなく、安定した収入を得ることが可能です。
物件のデベロッパーはクラビ南部で実績のあるKrabi Developments (クラビ デベロップメント)、フランスの旅行作家、リリー・ヨスリー・ジューブによるタイのリゾートホテルTOP100の中にリストアップされるなど実績のある会社です。今回は代表自らセミナーにご登壇される予定です。

寒冷地に適応する資材を使った内装国内独占販売のコンドテル「The Lai Thai」完成予想図

好条件のコンドテルが新たに登場しました

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実質利回り7%保証、購入価格で買取保証、年間30日の無料宿泊付き

この「The Lai Thai」への投資には今回、様々な特典が用意されています。
・ホテル運用会社による3年間実質利回り7%保証(3年ごとに同条件にて更新可能)
・6年後の購入価格による買取保証
・毎年30日間の無料宿泊(オーナーの友人による利用も可能)
・物件視察ツアー参加者には、現地銀行口座サポート無料
キャピタルゲイン型と、インカムゲイン型の両方の要素を兼ね備えた、今後、注目を浴びるであろう物件となっております。

「The Lai Thai」外観「The Lai Thai」外観

内装1内装1

内装2内装2

「The Lai Thai」外観「The Lai Thai」外観

物件概要

物件名The Lai Thai Luxury Apartments(ザ・ライタイ・ラグジュアリー・アパートメンツ)
所在地25/1 Moo 2, Ao Nang, Krabi 81000, Thailand(アオナンビーチ)
所有権フリーホールド(永久所有権)・リースホールド(90年間の不動産賃借権)
デベロッパーKrabi Development(クラビ デベロップメント)
専有面積430 sqf – 1,582 sqf(約40平米~146平米)
価格5,000,000バーツ(約1,600万円)~
ローンの活用も可能です。セミナーで詳しくお伝えします

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先進国の代表イギリスのリバプール不動産投資

世界遺産の美しい港町でもあるリバプール 世界遺産の美しい港町でもあるリバプール

リバプールはビートルズの生まれ故郷でも有名 リバプールはビートルズの生まれ故郷でも有名

サッカーでも世界的に有名なリバプール サッカーでも世界的に有名なリバプール

建物と自然のバランスが良いリバプール 建物と自然のバランスが良いリバプール

リバプール は、イギリス・イングランド北西部マージーサイド州の中心都市で、面積は111.84㎢、人口は約48万人(2015年)です。欧州文化首都の1つで、世界的ロック・バンドであるザ・ビートルズの出身地としても有名で、人気の観光都市です。リバプール・ジョン・レノン空港とマンチェスター空港の両方が使え、近年日本人観光客も増えています。それ以外にもリバプールやエバートンなどサッカーの街として世界的に有名です。

ビートルズの生まれた街についてご説明します

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リバプールにある4つの大学(リバプール大学・リバプールジョンムーア大学・リバプールホープ大学・リバプール芸術大学)

1881年に創設されたリバプール大学1881年に創設されたリバプール大学

生徒数約20,000人のリバプール大学生徒数約20,000人のリバプール大学

世界最初の建築学科を創設したリバプール大学世界最初の建築学科を創設したリヴァプール大学

1825年に創設されたリバプールジョンムーア大学1825年に創設されたリバプールジョンムーア大学

生徒数約25,000人のリバプールジョンムーア大学生徒数約25,000人のリバプールジョンムーア大学

刑事裁判の学位をイギリスで初めて授与したリバプールジョンムーア大学刑事裁判の学位をイギリスで初めて授与したリバプールジョンムーア大学

2005年に創設されたリバプールホープ大学2005年に創設されたリバプールホープ大学

生徒数約7,500人のリバプールホープ大学生徒数約7,500人のリバプールホープ大学

女性の社会進出に貢献した教員養成機関を前身に持つリバプールホープ大学女性の社会進出に貢献した教員養成機関を前身に持つリバプールホープ大学

1966年に創設にされたリバプール芸術大学1966年に創設にされたリバプール芸術大学

生徒数約700人のリバプール芸術大学生徒数約700人のリバプール芸術大学

ポール・マッカートニーが後援者の代表を務めるリバプール芸術大学ポール・マッカートニーが後援者の代表を務めるリバプール芸術大学

近年、中国を中心に多くの若者がイギリスの大学に留学しています。リバプールはビートルズの生まれ故郷であることやサッカーチーム(リバプールやエバートンなど)が多いことから学生だけでなく、多くの若者が集まってきます。そのため賃貸需要が旺盛です。

リバプール大学(生徒数 約20,000人 1881年に創設)
世界最初の建築学科を創設した大学です。建築学以外、商学や医学、薬学、化学等の分野においても世界最高水準の研究功績を築いてきました。英国名門大学研究組織のRussel Group(通称:英国版アイビーリーグ)でもあります。

リバプール・ジョン・ムーア大学(生徒数 約25,000人 1825年に創設、1994年に大学として認可)
サッカーにのみ焦点をあてたプログラムやポップ音楽に焦点をあてたプログラムがあります。その他、ビジネス、レジャー、社会科学など全体で6つの学部を抱え、刑事裁判の学位をイギリスで初めて授与した大学としても知られています。

リバプール・ホープ大学(生徒数 約7,500人 2005年に創設)
女性の社会進出に貢献した教員養成機関を前身に持つ大学です。高水準のキャリアサービスとインターンなどの就業経験を得られることから、人気があります。

リバプール芸術総合大学(生徒数 約700人 1966年に創設)
元ビートルズのサー・ポール・マッカートニーが後援者の代表を務めるポピュラー音楽をメインとする芸術分野における総合大学です。 音楽およびエンターテイメント業界において次世代を担う才能の育成に力を入れています。

学生の大幅な増加で町全体が若者で溢れかえっているリバプールについてご説明します

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リバプールの生活環境

ビートルズ博物館には世界中の人が年間約30万人訪れます。ビートルズ博物館には世界中の人が年間約30万人訪れます。

3つの荘厳な建物が並ぶ観光スポット ペアヘッド3つの荘厳な建物が並ぶ観光スポット ペアヘッド

2004年にユネスコ世界遺産に指定されたアルバードドック2004年にユネスコ世界遺産に指定されたアルバードドック

今回ご紹介する物件から徒歩15分のところに博物館、レストラン、バーなどが集積するアルバードドックと呼ばれるエリアがあります(2004年にはユネスコ世界遺産にも指定されています)。またリバプールのシンボルともいわれる3つの荘厳な建物が並ぶ観光スポット「ペアヘッド」も徒歩8分のところにあります。

今回ご紹介する2 Moorfields


今回ご紹介する物件の外観(駅直結)今回ご紹介する物件の外観

2 Moorfieldsの室内2 Moorfieldsの室内

2 Moorfieldsの室内2 Moorfieldsの室内

2 Moorfieldsの室内2 Moorfieldsの室内

物件から徒歩11分に位置するターミナル駅「リバプール・ライム・ストリート駅」。
複数の長距離路線が乗り入れているため観光客のハブとしても利用される。
物件から徒歩11分に位置するターミナル駅「リバプール・ライム・ストリート駅」。複数の長距離路線が乗り入れているため観光客のハブとしても利用される。

2 Moorfieldsのロビー2 Moorfieldsのロビー

物件概要
物件名2 Moorfields, Liverpool
デベロッパーMiler Services Limited
物件所在地Liverpool L2, 2BS, UK
地目宅地
完成時期完成済み2016年6月(フルリノベーション)
建物の築年数33年
所有権999年の借地権(2014年1月より開始)
規模地上4階建
戸数135戸
ユニット広さ25~43㎡

このページはデベロッパーが出した物件情報を元に作成しておりますが、(株)オウチーノが物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 犬塚 伸彦

    株式会社デュアルタップインターナショナル
    宅地建物取引士
    犬塚 伸彦

    19歳から世界46ヶ国をバックパッカーで放浪する中、アジアの将来の可能性を肌で感じ衝撃を受ける。 特にタイに精通した情報を持っており、現地でしか分からない生の情報にこだわり、 独自の視点からの講義が定評を呼んでいる。 帰国後、某外資系リートで投資運用業を経て、賃貸売買業務など幅広く業務を経験し、 株式会社 デュアルタップインターナショナル に入社、現在に至る。

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