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これからの不動産視察、 ベトナム or カンボジア 行くならどっち?
ベトナム&カンボジア不動産投資セミナー

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これからの不動産視察、ベトナム or カンボジア 行くならどっち?

『これからの不動産視察、ベトナム or カンボジア 行くならどっち? ベトナム&カンボジア不動産投資セミナー』

【日時】 607日(木)19:00-20:00
621日(木)19:00-20:00
625日(月)19:00-20:00
【会場】 ビヨンドボーダーズ本社セミナールーム
【会場住所】 東京都新宿区 新宿5-11-13 博雅ビル3F
【参加】 無料

もうすぐ夏休みです。すでに海外旅行の予定を立てた方、これから海外旅行の予定を立てる方、国内でのんびり過ごす方、それぞれいらっっしゃると思います。今回は、まだ具体的に海外旅行の計画を立てていない方必見のセミナーです。治安も良く、親日の国「ベトナム」、東南アジアのラストリゾート「カンボジア」の2か国に絞った「夏休みの不動産視察、カンボジア・ベトナム 行くならどっち?」セミナーを開催いたします。このセミナーでは、ベトナムとカンボジアの不動産市況及び注目の新築物件を、比較しながらわかりやすくご説明いたします。

ベトナムとカンボジアの不動産投資環境についてご説明します

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世界中から注目のアセアン経済


日本のGDPは低迷したままだが、ASEAN諸国のGDPは急拡大日本のGDPは低迷したままだが、ASEAN諸国のGDPは急拡大


ASEANは東南アジアの10ヵ国で構成され、その地理的、文化的な広がりはもちろんのこと、政治・経済的なあり方もユニークです。1人当たりGDPが日本を超えるシンガポール、人口2億5000万人で世界最大のイスラム教国インドネシア、社会主義国であるベトナム、軍政から民政への移行期にあるミャンマーなど、政治・経済制度面での多様性と自主性を尊重するASEANは、その他の地域共同体とは一線を画す存在と言えるかもしれません。
近年ASEANが注目を集める理由は、ASEAN諸国の経済発展が著しいことに他なりません。総人口6億1500万人を超える巨大市場は、今後の人口増や中間所得層拡大が期待できます。モノつくり大国日本にとって、ASEANが重要な製造拠点です。


経済収支も改善し、継続的に高いGDPを維持し続けるベトナム経済

ベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいるベトナム中心部には綺麗な建物が並んでいる

たくさんのバイクが走るベトナムの風景たくさんのバイクが走るベトナムの風景

路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する路地裏には昔ながらの野菜市場が存在する

ホーチミンの風景ホーチミンの風景

なぜ今、ベトナムなのか?

2050年までの平均実質GDP平均成長率2位のベトナム2050年までの平均実質GDP成長率2位のベトナム

経常収支・財政収支ともに大幅に改善経常収支・財政収支ともに大幅に改善

ベトナムは、石油や天然ガス、レアアースなどの鉱物や天然ゴムなど資源に恵まれているほか、農業や水産も盛んです。また安価な労働力や中国へのアクセスの良さといった利点もあり、多くの日本企業がベトナムに進出しています。その中でもIT企業の進出が他のアセアン諸国に比べて多いのが特徴です。
これは他のアセアン諸国に比べ国策としてIT技術者の育成に取り組んでいるからです。
「ポストBRICs」として注目を集めるベトナムですが、ODAの実績などからも親日派が多く、日本企業向けの特区を設ける意向もあります。インフラ面では先進国に比べ未熟な 部分が指摘されるものの、新幹線の導入を検討するなど今後も日本企業の進出が期待されます。 また2015年7月よりベトナムの不動産を外国人も購入できるようになりました。

ベトナムの現状と今後の経済成長を詳しくご説明いたします

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人口900万人の巨大都市ホーチミン市。一等地の超高級コンドが3,500万円~!

「Vinhomes Golden River」イメージ「Vinhomes Golden River」イメージ

セミナーでメインにご紹介する物件は、ベトナム最大の企業の1つで、不動産業をはじめ、小売業、電子、医療、教育などの多角的投資を行う、Vin Groupが開発する「Vinhomes Golden River (ビンホームゴールデンリバー)」プロジェクトです。

この物件は「ダイヤモンド地区」と呼ばれるホーチミン市1区の中心部に立地し、約25ヘクタールの敷地に建築面積が僅か18.6%と、ゆとりあるランドプランが特長です。敷地の約2/3を公園、ヨットハーバー、メトロ1号線3番目の駅などにする生活環境に配慮した計画となっています。

「Vinhomes Golden River」イメージ人口900万人の巨大都市ホーチミン市。一等地の超高級コンドが3,500万円~

ホーチミン市1区は東京で言えば千代田区、中央区、港区と同様に金融ビジネス街の中心地区です。本プロジェクトは、そんな都市の中心部に25ヘクタールもの開発を行い、巨大な生活環境を確保しており、地価の高い先進国では難しいプランを実現しています。1区中心部は土地が高いため6,000USD/㎡以上となります。そのため今までは分譲コンドミニアム計画が殆どありませんでした。今回は国営企業用地の一括売却で市場に出た広大な面積で、非常に希少性の高いプロジェクトとなります。

「Vinhomes Golden River」イメージ「Vinhomes Golden River」イメージ

「Vinhomes Golden River」イメージ「Vinhomes Golden River」イメージ

物件周辺の環境は東側がサイゴン川、北側が将来ホーチミン市で最高層になる予定のランドマーク81、西側がThi Nghe川、動物園、南側がシティビュー、ホーチミン市の現在最高層64階建てBitexcoTowerです。「ダイヤモンド地区」は、リバーサイドの素晴らしい眺望や、交通インフラ、プール、ジム、ヨットハーバー等の高級付帯施設の建設に伴い、不動産の専門家からも高い評価を得ています。

ベトナムの都心部の新築物件をご紹介します

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新たな投資フロンティアとして注目が高まるカンボジア

アンコールワットをはじめ、世界遺産の遺跡の宝庫アンコールワットをはじめ、世界遺産の遺跡の宝庫

2014年にイオンモールがオープン2014年にイオンモールがオープン

カフェブームが起こっており、プノンペンでは数多くのカフェがあるカフェブームが起こっており、プノンペンでは数多くのカフェがある

カンボジアには22か所の経済特区が設けられているカンボジアには22か所の経済特区が設けられている

なぜ今、カンボジアなのか?

カンボジア経済の推移2010年以降、リーマンショックから一気に息を吹き返し、目覚ましい成長路線をたどっている

1人あたりGDP比較東南アジア各国と比較して、カンボジアの成長余力の大きさが見てとれる

7%を超える経済成長を遂げているカンボジアは、近年、政治経済情勢が安定し、インドシナ半島の新たな投資フロンティアとして注目されつつあります。ここ数年、労働集約型業種を中心に日本企業のカンボジア進出も活発化しています。不動産投資投資先としても多くの魅力があります。
●米ドル建ての投資で為替リスクが限定的
●海外送金規制が無く入出金が容易
●経済発展著しくインカム&キャピタルゲインが両方狙える
東南アジア諸国の中ではラオス、ミャンマーに並んで今後もっとも発展して行く国と言われています。

カンボジア不動産投資のメリットを詳しくお伝えします

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今回ご説明するカンボジア新築物件「L'attrait BOEUNG KENG KANG」

L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内L'attrait BOEUNG KENG KANGの外観と室内

セミナーでご紹介する物件が所在するのは日本人や外国人駐在員などが多く住む一等地「ボンケンコン1区」(通称BKK1)で、プノンペンで一番の高級住宅地となっており、各国の大使館や国連施設、NGO施設などが多く、治安が良いことでも有名です。またこの地域で唯一日系上場企業が開発・管理をするコンドミニアムとなります。
本物件周辺には、外資系レストラン、お洒落なカフェ、高級サロンやスパ、外国製品を取り揃えるスーパーマーケット、外資系医療施設、インターナショナルスクールなど、外国人および現地富裕層向けのお店のほとんどはこのエリアに集中しています。
近年オープンしたカンボジア国内最大にして開業後1年間で1,500万人の来場者を集めたイオンショッピングモールまで車で5分の距離になります。
プノンペンしの中心に位置しているので、市内のどこへ行くにもアクセスは良好です。

ご希望の方には、後日現地へご案内し東南アジア諸国でも珍しい米ドルによる定期預金(年率4.75%)の民間最大手銀行口座開設をサポート。
視察ツアーもアレンジ可能です。ご家族・ご友人・従業員のリフレッシュのために世界遺産であるアンコールワット観光を付けたり、お友達とゴルフやカジノを楽しむこともできますのでお気軽にお問合せ下さい。

カンボジアの新築物件について詳しくご説明いたします

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講演者

  • 藤川 祐馬

    株式会社ビヨンドボーダーズ
    藤川 祐馬

    宮城県仙台市出身。立教大学在籍中に東南アジアを中心に4カ国に留学。東証一部上場企業マレーシア現地法人にてWebサービスセールス業務を行い、マレーシアの中堅ローカル社員の売上記録を抜き当時最高記録を樹立。日本帰国後、ビヨンドボーダーズに参画し入社以来一貫して不動産投資部門を担当。外国人投資家向けの日本不動産マーケットレポート作成や日本人投資家向けの海外不動産セミナー講師等その活躍は幅広い。

これからの不動産視察、 ベトナム or カンボジア 行くならどっち?
ベトナム&カンボジア不動産投資セミナー

日時
2018/6/7 19:00~
2018/6/21 19:00~
2018/6/25 19:00~
会場
ビヨンドボーダーズ本社セミナールーム(6/7、6/21、6/25)
住所
東京都新宿区 新宿5-11-13 博雅ビル3F
交通
都営新宿線「新宿三丁目駅」徒歩3分 丸の内線「新宿三丁目駅」徒歩3分
料金
無料
定員
5名
セミナー内容
1.東南アジアの経済状況と展望 2.ベトナム・カンボジア投資対象国の比較 3.2015年7月に外国人借地権が解禁されたベトナム不動産を徹底解説 4.カンボジア現地で注目の物件 のご紹介 セミナー後に、質疑応答や個別相談も承ります。

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