セミナー会員数 8,311名 (7月13日更新)

【オンライン開催】法人オーナー必見!元国税調査官が徹底解説!利回り15%越えのアメリカ不動産を活用したスピード償却・税金対策セミナー

【オンライン開催】法人オーナー必見!元国税調査官が徹底解説!利回り15%越えのアメリカ不動産を活用したスピード償却・税金対策セミナー

【オンライン開催】法人オーナー必見!元国税調査官が徹底解説!利回り15%越えのアメリカ不動産を活用したスピード償却・税金対策セミナー

【日時】 714日(火)19:00-20:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【手続】 お申し込み後、参加に必要なURLをメールさせていただきます
【参加】 無料
【講師】 元国税調査官 根本和彦氏
【主催】 ステイジアキャピタルジャパン

今セミナーは、ご自宅からでも参加可能なオンラインセミナーで、ゲストは元国税調査官の根本和彦氏です。

≪法人の税金対策としてまだまだ使えるアメリカ不動産≫

昨年発表された税制大綱にて、建物価値の高いアメリカ不動産の減価償却を個人の所得に対してぶつけて(損益通算して)、所得税を節税する方法が使用することができなくなりました(2020年12月31日までは可能)。
しかし、実は、法人税については、まだ上記改正は入っておらず、減価償却を法人の利益にぶつける(損益通算する)ことはでき、ひそかに多くの法人オーナーに注目されております。

古い建物をリノベーションして活用することが通常であるアメリカ不動産については、資産性も高い上に、償却期間4年、建物比率の80%を超えるものも多いことから、減価償却を活用することにより、法人の税金対策をすることが可能となります。

今回は、実際にどうして法人の税金対策になるのか、なぜアメリカ不動産なのか等を元国税調査官の根本和彦氏に解説していただきます。

ご自宅からでも参加可能なオンラインセミナーです

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NY州バッファロー戸建て不動産について

ニューヨーク州の第二の都市バッファローニューヨーク州の第二の都市バッファロー

ナイアガラの滝ナイアガラの滝

今回は、法人の税金対策にも最適なニューヨーク州バファローの不動産を紹介いたします。
ご紹介する案件は、減価償却期間4年、建物比率85%以上、利回り15%前後で税金対策としても、純粋な収益目的としても大きな効果を発揮します。
ニューヨークといえば、マンハッタンのあるニューヨーク市を思い浮かべる方が多いかと思いますが、実は、「バッファロー市」は、ニューヨーク州の中では、ニューヨーク市に次ぐ人口規模を誇る第二の都市です。
同市は五大湖のひとつエリー湖の東端に接し、ナイアガラ川の始点を持ちます。そのためバッファローはアメリカ側におけるナイアガラ観光の基地としての役割を有しています。

バッファローは、2012年にニューヨーク州政府より発表されたバッファロー・ビリオン政策により、現在、ニューヨーク州がバッファロー地域経済に10億ドル(1000億円)の投資をし、バッファローの雇用創出、産業発展を目指しております。
この政策により、ニューヨーク州から、2017年には、ギガファクトリー(テスラ社の工場)に7億5,000万ドル(750億円)の助成金を投じられた他、医療研究分野やクリーンビジネス分野へ積極的に投資され、バッファロー市の産業発展が促進されております。

バッファローは、一時は主要産業であった鉄鋼、製粉業の衰退によって市街地荒廃が深刻となっていましたが、上記政策の影響もあり、近年、市街地再開発と医療、教育分野の育成が実を結び、文化・教育・医療の中心地としての地位を確立してきております。

≪稼働中・1,000万円以下≫
紹介させていただくのは、「バッファローエリア」の戸建て物件です。既に稼働中の物件が殆どでご購入と同時に家賃を受け取ることができる物件を中心にご紹介させていただきます。
価格も日本円にして1,000万円以下のものも多く、800万円台の不動産も出てきており、取り組みやすい価格設定となっております。

≪利回り15%超≫
先進国のアメリカであるにも関わらず、表面利回り15%を超える物件もあり、大きなパフォーマンスを実現できます。

≪スピード償却可能≫
また、中古の木造案件で、かつ建物比率は85%を超えておりますので、4年間でスピード償却を取ることが可能です。
純投資として高利回りを実現できると共に、節税のメリットも享受できる物件になっております。

800万円台から始められて利回り15%超えの物件についてご説明いたします

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講演者

  • 国税局OB根本和彦税理士

    根本 和彦

    1976年福島県生まれ、2002年東北大学大学院卒、元国税調査官。在学中、研究者の道に挫折し、大学院修了後はキャリア官僚として文部科学省入省。
    数千億円規模の予算獲得、大規模な法改正に担当者として従事。国家の中枢での勤務を経験。中央省庁退職後、国家公務員として地方の国税局に再就職。
    国税局では、国税調査官として会社の税務調査を行う。税務調査では、主に悪質・困難な納税者を担当し、様々な脱税手法、脱税心理等を目の当たりにする。
    国税局を退職後2016年、独立起業。国の中枢での勤務と最前線の税務調査で活躍した経験を生かし、中小企業の経営者や個人事業主に向けて、税とお金についての情報発信、コンサルティングを行っている。

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    シニア・ヴァイス・プレジデント

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

【満員御礼】オンライン開催・ロックダウンされた都市ニューヨークから生中継!アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~コロナウィルス感染前・感染後のNY不動産について語ります~

【オンライン開催】ロックダウンされた都市ニューヨークから生中継!アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~コロナウィルス感染前・感染後のNY不動産について語ります~

【オンライン開催】ロックダウンされた都市ニューヨークから生中継!アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~コロナウィルス感染前・感染後のNY不動産について語ります~

【日時】 【満員御礼】521日(木)19:00-20:00
【会場】 WEBセミナーのためご自宅等のパソコンなどを使ってご参加ください
【設定】 お申し込み後、WEBセミナーのリンクと参加方法をメールでご案内いたします
【参加】 無料
【主催】 ステイジアキャピタルジャパン
【ゲスト】 ボイラン和子(ボイラン リアルエステート CEO)

今セミナーはご自宅のパソコンなどから参加可能なオンラインによるアメリカ・ニューヨーク不動産セミナーです。
特別ゲストはアメリカ・ニューヨークで不動産の賃貸管理会社を務めるボイラン・リアルエステートグループのボイラン和子代表取締役です。
セミナー前半ではボイラン代表からロックダウンされた都市ニューヨーク不動産についてコロナウィルス感染前の市況・感染後の見通しについて生中継で語っていただきます。
セミナー後半では先進国のアメリカ・ニューヨークであるにも関わらず、表面利回り15%を超える物件をご紹介させて頂きます。

ご自宅などから参加可能なWEBセミナーでご説明いたします

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ロックダウン中のニューヨーク

世界で最も新型コロナウィルスの影響を受けている都市のひとつであるニューヨーク。
3月22日以降ロックダウン(外出制限)となっており、その期限は当初4月19日だったものが、延長が繰り返され、現在は5月15日までとなっております。

5月中旬には、ニューヨークが「ロックダウン中」であった「4月のマーケットレポート」が出てきます。
そこで、今回もニューヨークを中継に結び、長年アメリカそしてニューヨークの不動産を見てきた、ニューヨーク不動産のプロであるボイラン和子氏に、現在、そして、これからのニューヨーク不動産について解説していただきます。

- ニューヨークの人たちの現在のライフスタイルは?
- コロナによる不動産市場への影響は?
- 失業者もかなり増えているのか?
- 賃貸や売買契約の手続きへ影響が出ているか?
- 滞納などは増えているか?
- 不動産の価格は下がったか?

等、ニューヨークのみならず、今後の投資の参考になる話が聞けるセミナーとなっております。
ニューヨーク州のクオモ知事は定例会見で「我々はもう元には戻れない。その代わりに『ニューノーマル』の世界へ前進していくのだ」と言っています。
「ニューノーマル」な不動産投資とはどのようなものか、ご興味がある方は是非ご参加ください。


米国ニューヨーク州の第二の都市「バッファロー」

ニューヨーク州の第二の都市バッファローニューヨーク州の第二の都市バッファロー

ナイアガラの滝ナイアガラの滝

今回は、ニューヨーク州の中でもコロナの被害が少なく、賃貸需要が安定している「バッファロー」の不動産を紹介いたします。 ニューヨークといえば、マンハッタンのあるニューヨーク市を思い浮かべる方が多いかと思いますが、実は、「バッファロー市」は、ニューヨーク州の中では、ニューヨーク市に次ぐ人口規模を誇る第二の都市です。同市は五大湖のひとつエリー湖の東端に接し、ナイアガラ川の始点を持ちます。そのためバッファローはアメリカ側におけるナイアガラ観光の基地としての役割を有しています。

バッファローは、2012年にニューヨーク州政府より発表されたバッファロー・ビリオン政策により、現在、ニューヨーク州がバッファロー地域経済に10億ドル(1,000億円)の投資をし、バッファローの雇用創出、産業発展を目指しております。この政策により、ニューヨーク州から、2017年には、ギガファクトリー(テスラ社の工場)に7億5,000万ドル(750億円)の助成金を投じられた他、医療研究分野やクリーンビジネス分野へ積極的に投資され、バッファロー市の産業発展が促進されております。

バッファローは、一時は主要産業であった鉄鋼、製粉業の衰退によって市街地荒廃が深刻となっていましたが、上記政策の影響もあり、近年、市街地再開発と医療、教育分野の育成が実を結び、文化・教育・医療の中心地としての地位を確立してきております。

≪稼働中・1,000万円以下≫

紹介させていただくのは、「バッファローエリア」の戸建て物件です。
既に稼働中の物件が殆どでご購入と同時に家賃を受け取ることができる物件を中心にご紹介させていただきます。
価格も日本円にして1,000万円以下のものも多く、600万円台の不動産も出てきており、取り組みやすい価格設定となっております。

≪利回り15%超≫

先進国のアメリカであるにも関わらず、表面利回り15%を超える物件もあり、大きなパフォーマンスを実現できます。
安定した投資先として人気の高いアメリカ不動産で高利回りの不動産を取得するチャンスです。
新たな投資先をお探しの方、是非、ご検討ください。

1,000万円以下から始められて利回り15%超えの物件についてご説明いたします

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講演者

  • ボイラン和子
    ボイラン リアルエステート

    グループCEO

    ボイラン和子

    1990年に渡米、ハワイで日系大手の不動産会社で主に日本人顧客の物件管理に携わる。後に米本土に渡り、ペンシルベニア州では米系老舗の大手不動産会社Coldwell Bankerてにおいて、主に地元アメリカ人の住宅売買の仲介業務に携わる。
    2010 年よりニューヨーク州在住、日系不動産会社てにおいてニュージャージー州とニューヨーク州郊外で住宅不動産仲介業と物件管理業を、その後世界最大規模の不動産フランチャイズ会社、Keller Williams NYCに移籍、商業物件、投資物件の売買、店舗リース等の仲介業務もやり始める。2017 年よりニューヨークの日系不動産会社として一番最初に進出した、45年続く老舗のフルモト不動産に数年在籍後独立、去年国際投資家へのコンサルタント業務を中心とする不動産投資会社を立ち上げた。 ニューヨーク、マンハッタンを中心に、高級住宅物件や、商業物件(ホテル、収益ビル等)の売買仲介業、また海外投資家のための投資物件の管理業務を中心に、現地の建築家やデベロッパーとも提携し物件価値をあげるための改築工事を手がけている。その他ニューヨークへ進出する日系企業のサポートやM&Aの案件も扱っている。
    数多くの不動産協会に役員として参加しており、アジア系の NPO 団体では全米一大きい全米アジア不動産協会では2017 年ジャパンコネクト会⻑、2018年国際評議会役員。世界最大の不動産団体の全米不動産協会(National Association of Realtor)では2017−2020年国際ビジネス評議会役員、そして国際不動産スペシャリスト(CIPS)の称号を持つ。ニューヨーク州リアルター協会と地元のハドソンゲートウエイ不動産協会では今年から理事に選ばれている。

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    取締役

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

【オンラインセミナー】アメリカ不動産の管理に困っているすべての人必見! アメリカ不動産 管理&売却セミナー ~所有者が把握しておくべきことは何か? HOAとは何か?

【オンラインセミナー】アメリカ不動産の管理に困っているすべての人必見! アメリカ不動産 管理&売却セミナー ~所有者が把握しておくべきことは何か? HOAとは何か?

【オンラインセミナー】アメリカ不動産の管理に困っているすべての人必見! アメリカ不動産 管理&売却セミナー ~所有者が把握しておくべきことは何か? HOAとは何か?

【日時】 57日(木)19:00-20:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【手続】 お申し込み後、参加に必要なURLをメールさせていただきます。
【主催】 ステイジアキャピタル
【参加】 無料

ご自宅からでも参加可能なオンラインセミナーを開催します。
急増する管理に困っている人にできる限りのことをしたい、という思いから開催に至った救済目的のセミナーになります。

依頼していた管理会社の管理がストップしてしまった、連絡が取れない、という事態を受けての相談が急増している背景があり、個別での対応では間に合わないこともあり、相談内容を一般化して回答を提供します。

管理委託していた会社の業務が停止してしまい、連絡も取れない
固定資産税が支払いされておらず差し押さえされた
火災保険の加入がされていない、解約された
そもそも保有している物件の状況が分からない
何が分からないかも分からない
管理会社の変更をしたい

これらが多い相談で、それらの声に応え解決の糸口を提供することが目的です。
あなたが該当していなくても、周囲に当てはまる悩みを持つ方がいらっしゃいましたら、このセミナーの紹介をお願いいたします。

当日の内容は米国本土での物件所有者向けとなっていますが、他の地域で物件を保有する方にも一定の気付きは提供できる内容のため、同じ課題を持つ方にはご参加をお勧めします。

なお、当社で管理のお手伝いも検討していますが、当社を通じて投資頂いた既存のお客様の管理業務を優先したいことから、基本的に直接の管理受託は行っておりません。
その上で、どのようなお手伝いが可能か、どのような場合は受託を出来るか出来ないか、またその理由についてはセミナー内でお伝えします。

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当日予定しているアジェンダ

アメリカ不動産・ビフォー&アフターアメリカ不動産・ビフォー&アフター

1.最初に開催背景、このセミナーの目的、ゴールをお話しいたします。また、コロナウイルスによる賃貸市場への現時点での影響、今後の見通しをどの様に 考えているかについて共有します。

2.「すぐに確認すべき事と確認方法」について。

3.「所有者が把握しておくべき事は何か&どの様に把握するか」について。

4.「HOAとは何か」について。

5.非常に多い管理と売却の相談にかかるFAQを共有。

6.管理相談窓口のご紹介。

■最後に

アメリカの不動産は、いま目の前のコロナショックのような状況も含め、長く保有して損をしにくい、むしろ利益を生む投資先であると思っています。
但し、前提がいくつかあります。
妥当な価格で取得する、短期でなく中長期で保有する、保有している間に必要なメンテナンスを怠らない、という当たり前とも言える3点です。
売り急いで損をしないか、必要なメンテナンスが出来ているか、これらをセミナーを通じて持ち帰って頂きたいと思います。

売り急いで損をしないか、必要なメンテナンスが出来ているかご説明いたします

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講演者

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    シニア・ヴァイス・プレジデント

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

【満員御礼】オンライン開催・アメリカ・ニューヨーク州不動産セミナー 「コロナショックの捉え方」

【オンライン開催】アメリカ・ニューヨーク州不動産セミナー 「コロナショックの捉え方」

【満員御礼】オンライン開催・アメリカ・ニューヨーク州不動産セミナー 「コロナショックの捉え方」

【日時】 【満員御礼】423日(木)19:00-20:00
【会場】 WEBセミナーのため、ご自宅のパソコンなどを使ってご参加下さい
【手続】 お申し込み後、参加に必要なURLをメールさせていただきます。
【参加】 無料

今セミナーは、ご自宅からでも参加可能なオンラインセミナーです。
現在、新型コロナウィルスが猛威を振るい、世界中でその影響が出てきております。
特にニューヨーク州はアメリカでも感染者数が最も多く、大きな影響を受けております。
このような中で、今ニューヨーク州の不動産は、投資対象となりうるのか?コロナショックにおける不動産投資の道筋をお話いたします。
今、投資をするべきか悩んでいる方は、是非ご参加ください。

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米国ニューヨーク州の第二の都市「バッファロー」

ニューヨーク州の第二の都市バッファローニューヨーク州の第二の都市バッファロー

ナイアガラの滝ナイアガラの滝

今回は、ニューヨーク州の中でもコロナの被害が少なく、賃貸需要が安定している「バッファロー」の不動産を紹介いたします。
ニューヨークといえば、マンハッタンのあるニューヨーク市を思い浮かべる方が多いかと思いますが、実は、「バッファロー市」は、ニューヨーク州の中では、ニューヨーク市に次ぐ人口規模を誇る第二の都市です。
同市は五大湖のひとつエリー湖の東端に接し、ナイアガラ川の始点を持ちます。
そのためバッファローはアメリカ側におけるナイアガラ観光の基地としての役割を有しています。

バッファローは、2012年にニューヨーク州政府より発表されたバッファロー・ビリオン政策により、現在、ニューヨーク州がバッファロー地域経済に10億ドル(1,000億円)の投資をし、バッファローの雇用創出、産業発展を目指しております。
この政策により、ニューヨーク州から、2017年には、ギガファクトリー(テスラ社の工場)に7億5,000万ドル(750億円)の助成金を投じられた他、医療研究分野やクリーンビジネス分野へ積極的に投資され、バッファロー市の産業発展が促進されております。

バッファローは、一時は主要産業であった鉄鋼、製粉業の衰退によって市街地荒廃が深刻となっていましたが、上記政策の影響もあり、近年、市街地再開発と医療、教育分野の育成が実を結び、文化・教育・医療の中心地としての地位を確立してきております。

≪稼働中・1000万円以下≫
紹介させていただくのは、「バッファローエリア」の戸建て物件です。
既に稼働中の物件が殆どでご購入と同時に家賃を受け取ることができる物件を中心にご紹介させていただきます。
価格も日本円にして1,000万円以下のものも多く、取り組みやすい価格設定となっております。

≪利回り10%超≫
先進国のアメリカであるにも関わらず、物件運営に掛かる諸経費を差し引いた利回りで10%を超える物件も多く、大きなパフォーマンスを実現できます。
安定した投資先として人気の高いアメリカ不動産で高利回りの不動産を取得するチャンスです。
新たな投資先をお探しの方、是非、ご検討ください。

1,000万円以下から始められて利回り10%超えの物件についてご説明いたします

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講演者

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    シニア・ヴァイス・プレジデント

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

現地管理会社代表 緊急来日!アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~ニューヨークなのに1,000万円から始められて利回り10%超え~

現地管理会社代表 緊急来日!アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~ニューヨークなのに1,000万円から始められて利回り10%超え~

現地管理会社代表 緊急来日!アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~ニューヨークなのに1,000万円から始められて利回り10%超え~

【日時】 227日(木)19:00-20:30(開場18:45~)
【会場】 ステイジアキャピタルジャパン
【会場住所】 東京都港区三田3丁目13番12号 三田MTビル5階
(※ビルの1階がファミリーマートです)
【ゲスト】 ボイラン和子(ボイラン リアルエステート CEO)
【参加】 無料

今セミナーではニューヨークなのに1,000万円から始められて利回り10%超えの物件をご紹介いたします。
現在販売中のニューヨーク州バッファローエリアの戸建て不動産の賃貸管理会社を務めるボイラン・リアルエステートグループの代表取締役、ボイラン和子氏が緊急来日されます。
ボイラン氏を講師としてお招きし、ニューヨークの不動産マーケット事情、不動産管理にあたっての留意点等をご講演頂きます。
セミナーの後半ではご購入可能な物件を紹介させて頂きます。
実際に紹介させて頂く物件の管理・売却についてお聞きいただける貴重なセミナーとなります。
ご興味のある方は奮ってご参加ください。

詳しくはセミナーでご説明いたします

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米国ニューヨーク州の第二の都市「バッファロー」

ニューヨーク州の第二の都市バッファローニューヨーク州の第二の都市バッファロー

ナイアガラの滝ナイアガラの滝

物件の所在地は、ニューヨーク州「バッファロー」です。ニューヨークといえば、マンハッタンのあるニューヨーク市を思い浮かべる方が多いかと思いますが、実は、「バッファロー市」は、ニューヨーク州の中では、ニューヨーク市に次ぐ人口規模を誇る第二の都市です。 同市は五大湖のひとつエリー湖の東端に接し、ナイアガラ川の始点を持ちます。そのためバッファローはアメリカ側におけるナイアガラ観光の基地としての役割を有しています。

バッファローは、2012年にニューヨーク州政府より発表されたバッファロー・ビリオン政策により、現在、ニューヨーク州がバッファロー地域経済に10億ドル(1,000億円)の投資をし、バッファローの雇用創出、産業発展を目指しております。この政策により、ニューヨーク州から、2017年には、ギガファクトリー(テスラ社の工場)に7億5,000万ドル(750億円)の助成金を投じられた他、医療研究分野やクリーンビジネス分野へ積極的に投資され、バッファロー市の産業発展が促進されております。

バッファローは、一時は主要産業であった鉄鋼、製粉業の衰退によって市街地荒廃が深刻となっていましたが、上記政策の影響もあり、近年、市街地再開発と医療、教育分野の育成が実を結び、文化・教育・医療の中心地としての地位を確立してきております。

≪紹介する物件について≫
紹介させていただくのは、「バッファローエリア」の戸建て物件です。
既に稼働中の物件が殆どでご購入と同時に家賃を受け取ることができる物件を中心にご紹介させていただきます。
価格も日本円にして1,000万円以下のものも多く、取り組みやすい価格設定となっております。

≪利回り10%超≫
先進国のアメリカであるにも関わらず、物件運営に掛かる諸経費を差し引いた利回りで10%を超える物件も多く、大きなパフォーマンスを実現できます。
安定した投資先として人気の高いアメリカ不動産で高利回りの不動産を取得するチャンスです。
新たな投資先をお探しの方、是非、ご検討ください。

1,000万円から始められて利回り10%超えの物件についてご説明いたします

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セミナー会場地図(三田MTビル)

三田MTビル・地図三田MTビル・地図

講演者

  • ボイラン和子
    ボイラン リアルエステート

    グループCEO

    ボイラン和子

    1990年に渡米、ハワイで日系大手の不動産会社で主に日本人顧客の物件管理に携わる。後に米本土に渡り、ペンシルベニア州では米系老舗の大手不動産会社Coldwell Bankerてにおいて、主に地元アメリカ人の住宅売買の仲介業務に携わる。
    2010 年よりニューヨーク州在住、日系不動産会社てにおいてニュージャージー州とニューヨーク州郊外で住宅不動産仲介業と物件管理業を、その後世界最大規模の不動産フランチャイズ会社、Keller Williams NYCに移籍、商業物件、投資物件の売買、店舗リース等の仲介業務もやり始める。2017 年よりニューヨークの日系不動産会社として一番最初に進出した、45年続く老舗のフルモト不動産に数年在籍後独立、去年国際投資家へのコンサルタント業務を中心とする不動産投資会社を立ち上げた。 ニューヨーク、マンハッタンを中心に、高級住宅物件や、商業物件(ホテル、収益ビル等)の売買仲介業、また海外投資家のための投資物件の管理業務を中心に、現地の建築家やデベロッパーとも提携し物件価値をあげるための改築工事を手がけている。その他ニューヨークへ進出する日系企業のサポートやM&Aの案件も扱っている。
    数多くの不動産協会に役員として参加しており、アジア系の NPO 団体では全米一大きい全米アジア不動産協会では2017 年ジャパンコネクト会⻑、2018年国際評議会役員。世界最大の不動産団体の全米不動産協会(National Association of Realtor)では2017−2020年国際ビジネス評議会役員、そして国際不動産スペシャリスト(CIPS)の称号を持つ。ニューヨーク州リアルター協会と地元のハドソンゲートウエイ不動産協会では今年から理事に選ばれている。

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    取締役

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

令和2年税制改正!アメリカ不動産 管理&売却セミナー

令和2年税制改正!アメリカ不動産 管理&売却セミナー

令和2年税制改正!アメリカ不動産 管理&売却セミナー

【日時】 1220日(金)19:00-20:30(開場18:45~)
【会場】 ステイジアキャピタルジャパン
【住所】 東京都港区三田3丁目13番12号 三田MTビル5階
(※ビルの1階がファミリーマートです)
【参加】 無料

今セミナーでは、令和2年税制大綱改正の最新情報について徹底解説させて頂きます。
米国不動産における取引前に知っておきたい管理の基礎知識から実態、ポイントを一挙公開致します。

例年12月中旬から下旬に発表される「税制大綱」。
今年は、海外不動産に関する税制改正が盛り込まれることが予想されています。
来年以降の海外不動産税制はどうなっていくのか、また、それ以外の税制改正において注意すべき点は何か。
令和2年度税制大綱発表のタイミングで、当社代表・田邊 浩久よりアメリカ不動産の管理&売却についてご説明します。
是非ご参加ください。

詳しくはセミナーでご説明いたします

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2019年11月27日 日本経済新聞 朝刊より


海外不動産投資 節税認めず 政府・与党 富裕層への課税強化へ

政府・与党は海外の不動産への投資を通じた節税をできないようにする方針だ。
今は高額な海外物件への投資で出る赤字と国内の所得を合算して税負担を減らせるが、この合算を認めないこととする。
海外の不動産への投資は富裕層に多い節税策で、ほかの納税者との間で公平でない仕組みと判断した。

与党の税制調査会で詳細を詰めたうえで、2020年度の税制改正大綱に所得税法の見直しを盛り込む。
21年分以降の所得税に適用される見通しだ。
この節税は米国などで高額な中古物件を購入し家賃収入を上回る減価償却などの赤字を発生させて日本での所得を圧縮するというものだ。
20年度の税制改正では、海外の中古物件で生じた赤字はなかったものと扱い、日本国内での損益通算には使えないようにする。

節税の背景には、日本と欧米で中古住宅の平均寿命や利用可能年数の考え方が違うことがある。
長い間使える中古物件でも、日本のルールに沿って計算すると使用可能年数が4~9年になる。
本来なら10年以上使える物件の価値を4年程度でゼロにする際、書類上は大きな赤字が発生する。
高額な物件を買うほど節税の恩恵が得られるため、富裕層を中心に利用されている。

会計検査院が富裕層の多い東京都の麹町税務署管内などで調べたところ、海外の中古物件で延べ337人が39億8千万円超の赤字を計上していた。


2019年12月01日 日本経済新聞 朝刊より


節税封じ あの手この手 ソフトバンクグループのM&A 富裕層の海外不動産投資

政府・与党は企業や個人による行き過ぎた節税策封じを進める。
ソフトバンクグループが海外M&Aに絡んで用いた節税の防止策が11月30日までに固まった。
富裕層による海外不動産投資を通じた手法も使えなくする方針だ。
ただ包括的に税逃れを制限する強力な規定の導入は見送る。
新たな節税策が登場し、いたちごっこになる恐れもある。

富裕層が使う海外不動産投資を通じた節税策も封じる。
海外投資で生じた赤字を国内の所得に合算して所得税の負担を減らせないようにする。
2016年に会計検査院から問題点を指摘され、毎年のように「もうすぐ使えなくなる可能姓がある手法」と不動産会社のセミナーでもいわれていた。

令和2年度税制大綱の概要についてご説明いたします

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先進国で唯一人口が増加し、世界一の経済力を誇るアメリカ

世界の経済成長の中でアメリカがダントツのトップ 世界の経済成長の中でアメリカがダントツのトップ

先進国の人口増加 先進国で唯一アメリカだけが大幅に人口増加

日本に居住する投資家にとって、アメリカ不動産の最大の魅力はタックスメリット(節税効果)と値上がりです。アメリカの建物評価は一般的に物件価格の約60%から80%(木造建築の場合)と日本と比較して非常に高く、築22年を超える物件であれば、今までの日本の税制ではそれを4年で償却し、節税することが可能でした。
2019年12月に発表される令和2年の税制改正では、築22年を超える物件に対し、4年での償却が不可となる可能姓がございます。

アメリカの不動産の管理について詳しくご説明いたします

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アメリカ不動産の売買の流れ(各州によって若干異なります)

アメリカ不動産の売買の流れについて

今回のセミナーでは、アメリカ不動産の売買の流れをご説明し、その上でアメリカ不動産の管理方法と売却方法をわかりやすく解説いたします。
また、実際の事例を交えながらご説明いたします。

アメリカの不動産の売却方法について詳しくご説明いたします

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セミナー会場地図(三田MTビル)

三田MTビル・地図三田MTビル・地図


講演者

  • 田邊 浩久
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    代表取締役

    田邊 浩久

    分譲マンションの販売・賃貸営業・プロパティマネジメント業務、オフィス・商業・住宅・更地等の不動産・不動産担保債権のアセットマネジメント業務の経験を経て、2012年ステイジアキャピタルグループに入社。マレーシア法人でクアラルンプールに駐在し、管理業務の立ち上げに寄与。翌年より日本法人に移り代表取締役に就任、世界8か国10都市の海外不動産を日本の個人投資家に提供。また不動産管理のスペシャリストとして、入居率に悩む海外不動産オーナーを多数救済している。

2020年以降 海外不動産の税制はどうなる? 国税OBによる令和2年度 税制大綱解説セミナー

2020年以降 海外不動産の税制はどうなる? 国税OBによる令和2年度 税制大綱解説セミナー

2020年以降 海外不動産の税制はどうなる? 国税OBによる令和2年度 税制大綱解説セミナー

【日時】 1224日(火)19:00-20:30(開場18:45~)
【会場】 ステイジアキャピタルジャパン
【住所】 東京都港区三田3丁目13番12号 三田MTビル5階
(※ビルの1階がファミリーマートです)
【参加】 無料

例年12月中旬から下旬に発表される「税制大綱」。
今年は、海外不動産に関する税制改正が盛り込まれることが予想されています。
来年以降の海外不動産税制はどうなっていくのか、また、それ以外の税制改正において注意すべき点は何か。
令和2年度税制大綱発表後、国税OBの根本 和彦 氏に令和2年度税制大綱の概要を解説していただきます。
また、弊社からは、今後、海外不動産による節税が、制限可能性がある中で節税だけではない海外不動産の魅力を解説させていただきます。
是非ご参加ください。

詳しくはセミナーでご説明いたします

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2019年11月27日 日本経済新聞 朝刊より


海外不動産投資 節税認めず 政府・与党 富裕層への課税強化へ

政府・与党は海外の不動産への投資を通じた節税をできないようにする方針だ。
今は高額な海外物件への投資で出る赤字と国内の所得を合算して税負担を減らせるが、この合算を認めないこととする。
海外の不動産への投資は富裕層に多い節税策で、ほかの納税者との間で公平でない仕組みと判断した。

与党の税制調査会で詳細を詰めたうえで、2020年度の税制改正大綱に所得税法の見直しを盛り込む。
21年分以降の所得税に適用される見通しだ。
この節税は米国などで高額な中古物件を購入し家賃収入を上回る減価償却などの赤字を発生させて日本での所得を圧縮するというものだ。
20年度の税制改正では、海外の中古物件で生じた赤字はなかったものと扱い、日本国内での損益通算には使えないようにする。

節税の背景には、日本と欧米で中古住宅の平均寿命や利用可能年数の考え方が違うことがある。
長い間使える中古物件でも、日本のルールに沿って計算すると使用可能年数が4~9年になる。
本来なら10年以上使える物件の価値を4年程度でゼロにする際、書類上は大きな赤字が発生する。
高額な物件を買うほど節税の恩恵が得られるため、富裕層を中心に利用されている。

会計検査院が富裕層の多い東京都の麹町税務署管内などで調べたところ、海外の中古物件で延べ337人が39億8千万円超の赤字を計上していた。


2019年12月01日 日本経済新聞 朝刊より


節税封じ あの手この手 ソフトバンクグループのM&A 富裕層の海外不動産投資

政府・与党は企業や個人による行き過ぎた節税策封じを進める。
ソフトバンクグループが海外M&Aに絡んで用いた節税の防止策が11月30日までに固まった。
富裕層による海外不動産投資を通じた手法も使えなくする方針だ。
ただ包括的に税逃れを制限する強力な規定の導入は見送る。
新たな節税策が登場し、いたちごっこになる恐れもある。

富裕層が使う海外不動産投資を通じた節税策も封じる。
海外投資で生じた赤字を国内の所得に合算して所得税の負担を減らせないようにする。
2016年に会計検査院から問題点を指摘され、毎年のように「もうすぐ使えなくなる可能姓がある手法」と不動産会社のセミナーでもいわれていた。

令和2年度税制大綱の概要についてご説明いたします

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セミナー会場地図(三田MTビル)

三田MTビル・地図三田MTビル・地図

講演者

  • 国税局OB根本和彦税理士

    根本 和彦

    1976年福島県生まれ、2002年東北大学大学院卒、元国税調査官。在学中、研究者の道に挫折し、大学院修了後はキャリア官僚として文部科学省入省。
    数千億円規模の予算獲得、大規模な法改正に担当者として従事。国家の中枢での勤務を経験。中央省庁退職後、国家公務員として地方の国税局に再就職。
    国税局では、国税調査官として会社の税務調査を行う。税務調査では、主に悪質・困難な納税者を担当し、様々な脱税手法、脱税心理等を目の当たりにする。
    国税局を退職後2016年、独立起業。国の中枢での勤務と最前線の税務調査で活躍した経験を生かし、中小企業の経営者や個人事業主に向けて、税とお金についての情報発信、コンサルティングを行っている。

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    取締役

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

カリスマ不動産コンサルタント・午堂登紀雄氏が登壇!アメリカ・ニューヨーク州バッファロー不動産セミナー

カリスマ不動産コンサルタント・午堂登紀雄氏が登壇!アメリカ・ニューヨーク州バッファロー不動産セミナー

カリスマ不動産コンサルタント・午堂登紀雄氏が登壇!アメリカ・ニューヨーク州バッファロー不動産セミナー

【日時】 1221日(土)13:30-15:30(開場13:15~)
【会場】 TKP東京駅前会議室 カンファレンスルーム1
【住所】 東京都中央区日本橋3-5-13三義ビル2階
【ゲスト】 カリスマ不動産コンサルタント 午堂登紀雄 氏
【参加】 無料

先日、2020年度の税制改正大綱で海外の不動産への投資を通じた節税をできないようにする方針であるとの報道がされました。
世界の投資家は、節税目的で不動産を購入していません。
今後、海外不動産をどのような視点で、購入していくべきか。
カリスマ不動産コンサルタント・午堂登紀雄氏を招いてお話いただきます。

詳しくはセミナーでご説明いたします

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バッファロー市について

物件の所在地は、ニューヨーク州「バッファロー市」です。ニューヨークといえば、マンハッタンのあるニューヨーク市を思い浮かべる方が多いかと思いますが、実は、「バッファロー市」は、ニューヨーク州の中では、ニューヨーク市に次ぐ人口規模を誇る第二の都市です。

同市は五大湖のひとつエリー湖の東端に接し、ナイアガラ川の始点を持ちます。そのためバッファローはアメリカ側におけるナイアガラ観光の基地としての役割を有しています。

バッファロー市は、2012年にニューヨーク州政府より発表されたバッファロー・ビリオン政策により、現在、ニューヨーク州がバッファロー地域経済に10億ドル(1,000億円)の投資をし、バッファロー市内の雇用創出、産業発展を目指しております。この政策により、ニューヨーク州から、2017年には、SolarCity(太陽光の製造工場)に7億5,000万ドル(750億円)の助成金を投じられた他、医療研究分野やクリーンビジネス分野へ積極的に投資され、バッファロー市の産業発展が促進されております。
バッファロー市は、一時は主要産業であった鉄鋼、製粉業の衰退によって市街地荒廃が深刻となっていましたが、上記政策の影響もあり、近年、市街地再開発と医療、教育分野の育成が実を結び、文化・教育・医療の中心地としての地位を確立してきております。

※同業社様の参加はお断りいたします。

ニューヨーク州バッファローにある物件についてご説明いたします

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紹介する物件について

紹介させていただくのは、「バッファロー市」の木造戸建て物件です。
既に稼働中の物件が殆どでご購入と同時に家賃を受け取ることができる物件を中心にご紹介させていただきます。
価格も日本円にして1,000万円以下のものも多く、取り組みやすい価格設定となっております。


実質利回り8%超

先進国アメリカであるにも関わらず、物件運営に掛かる諸経費を差し引いた実質利回りで8%を超える物件も多く、大きなパフォーマンスを実現できます。

安定した投資先として人気の高いアメリカ不動産で高利回りの不動産を取得するチャンスです。
新たな投資先をお探しの方、是非、ご検討ください。

セミナー会場地図(TKP東京駅前会議室)

TKP東京駅前会議室・地図TKP東京駅前会議室・地図


講演者

  • 午堂 登紀雄
    株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズ

    代表取締役

    午堂 登紀雄

    1971年岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。米国公認会計士。
    東京都内の会計事務所、大手流通企業を経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームで経営コンサルタントとして活躍。独立後は不動産売買や教育関連事業などを手がける。現役の不動産投資家でもあり、国内・海外に物件を所有している。
    「あなたの資産を守る海外投資法 」(角川フォレスタ) など著書多数

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    取締役

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

海外不動産による節税は今年まで? 元国税庁OBも緊急登壇! ニューヨーク州なのに1,000万円以下で購入可能! アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~実質利回り10%超え・スピード償却可能~

海外不動産による節税は今年まで? 元国税庁OBも緊急登壇! ニューヨーク州なのに1,000万円以下で購入可能!  アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~実質利回り10%超え・スピード償却可能~

海外不動産による節税は今年まで? 元国税庁OBも緊急登壇! ニューヨーク州なのに1,000万円以下で購入可能! アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~実質利回り10%超え・スピード償却可能~

【日時】 1118日(月)19:00-20:00(開場18:45~)
【会場】 ステイジアキャピタルジャパン
【住所】 東京都港区三田3丁目13番12号 三田MTビル5階
(※ビルの1階がファミリーマートです)
【参加】 無料

今セミナーでは、前半部分では元国税調査官の根本和彦氏が緊急登壇し、来年の税制改正について語っていただきます。
毎年12月に発表される税制大綱に向けて、来年の税制改正に何が盛り込まれるのかが話題になってきております。
消費税増税が完了した今年。
次の税制改正では、富裕層に対する海外資産の監視を強めるとのニュースも出てきております。
数年前から、言われてきている海外不動産による節税スキームについて、今年の税制大綱に盛り込まれるのか?
来年の税制改正について、元国税庁OBの根本 和彦 氏に大胆に予想していただきます。
後半部分は、ステイジアキャピタルより先進国アメリカ・ニューヨーク州の不動産にも関わらず、実質利回りが10%を超え、さらにスピード償却による節税効果も得ることができる戸建て案件をご紹介します。
ご紹介するのは、先進国アメリカの不動産にも関わらず、実質利回りが10%を超え、さらにスピード償却による節税効果も得ることができるニューヨーク州の戸建て案件です。
まだ海外投資家も注目していないエリアで、海外不動産のフロンティアといえる案件となっております。 今回は、情報を入手したばかりの新着物件もご紹介します。
セミナーでは、海外不動産投資家の皆さま・海外不動産にご興味をお持ちの皆さまのお役に立つ情報をお伝えします。
是非ご参加ください。

詳しくはセミナーでご説明いたします

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米国ニューヨーク州の第二の都市「バッファロー」について


物件の所在地は、ニューヨーク州バッファロー市です。ニューヨークといえば、マンハッタンのあるニューヨーク市を思い浮かべる方が多いかと思いますが、実は、バッファロー市は、ニューヨーク州の中では、ニューヨーク市に次ぐ人口規模を誇る第2の都市です。

同市は五大湖のひとつエリー湖の東端に接し、ナイアガラ川の始点を持ちます。そのためバッファローはアメリカ側におけるナイアガラ観光の基地としての役割を有しています。

バッファロー市は、2012年にニューヨーク州政府より発表されたバッファロー・ビリオン政策により、現在、ニューヨーク州がバッファロー地域経済に10億ドル(1,000億円)の投資をし、バッファロー市内の雇用創出、産業発展を目指しております。この政策により、ニューヨーク州から、2017年には、SolarCity(太陽光の製造工場)に7億5,000万ドル(750億円)の助成金を投じられた他、医療研究分野やクリーンビジネス分野へ積極的に投資され、バッファロー市の産業発展が促進されております。
バッファロー市は、一時は主要産業であった鉄鋼、製粉業の衰退によって市街地荒廃が深刻となっていましたが、上記政策の影響もあり、近年、市街地再開発と医療、教育分野の育成が実を結び、文化・教育・医療の中心地としての地位を確立してきております。

1,000万円以下で節税可能な木造戸建て物件をご紹介

セミナーでご紹介させていただくのは、バッファロー市の木造戸建て物件です。
既に稼働中の物件が殆どでご購入と同時に家賃を受け取ることができる物件を中心にご紹介させていただきます。
価格も日本円にして1,000万円以下のものも多く、取り組みやすい価格設定となっております。

≪実質利回り10%超・スピード償却≫

先進国アメリカであるにも関わらず、物件運営に掛かる諸経費を差し引いた実質利回りで10%を超える物件も多く、大きなパフォーマンスを実現できます。
また、中古の木造案件で、かつ建物比率は85%を超えておりますので、4年間でスピード償却を取ることが可能です。
純投資として高利回りを実現できると共に、節税のメリットも享受できる物件になっております。

安定した投資先として人気の高いアメリカ不動産で高利回りの不動産を取得するチャンスです。
新たな投資先をお探しの方、是非、ご検討ください。

※同業社様の参加はお断りいたします。

ニューヨーク州にある1,000万円以下で節税可能な木造戸建て物件についてご説明いたします

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セミナー会場地図(三田MTビル)

三田MTビル・地図三田MTビル・地図

講演者

  • 国税局OB根本和彦税理士

    根本 和彦

    1976年福島県生まれ、2002年東北大学大学院卒、元国税調査官。在学中、研究者の道に挫折し、大学院修了後はキャリア官僚として文部科学省入省。
    数千億円規模の予算獲得、大規模な法改正に担当者として従事。国家の中枢での勤務を経験。中央省庁退職後、国家公務員として地方の国税局に再就職。
    国税局では、国税調査官として会社の税務調査を行う。税務調査では、主に悪質・困難な納税者を担当し、様々な脱税手法、脱税心理等を目の当たりにする。
    国税局を退職後2016年、独立起業。国の中枢での勤務と最前線の税務調査で活躍した経験を生かし、中小企業の経営者や個人事業主に向けて、税とお金についての情報発信、コンサルティングを行っている。

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    取締役

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

【大阪開催】ニューヨーク州なのに1,000万円以下で購入可能! アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~実質利回り11%超え!~

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【日時】 94日(水)19:00-20:30(開場18:45~)
【会場】 関西大学梅田キャンパス
【住所】 大阪府大阪市北区鶴野町1-5 7F Room 702号室
【ゲスト】 元国税調査官 根本 和彦 氏
【参加】 無料

近年多くの投資家から注目を集めている海外不動産投資。
海外不動産投資における税制、税務申告における留意点などについて、元国税調査官を講師にお迎えして解説して頂きます。
国税調査官として税務調査をされていた際の裏話や、税務署のホンネについて聞ける絶好のチャンスとなります。
昨今の富裕層及び高所得者に対する日本の税務動向についても解説。

また、海外不動産投資をするうえで、多くの方を悩ませているのが「資金繰り」ではないでしょうか。
海外不動産の購入資金にも活用できる円建てローンの審査基準等について当日解説させていただきます。

海外不動産投資家・富裕層の皆さまにお役立ち頂ける情報をお伝えしますので是非ご参加ください。

詳しくはセミナーでご説明いたします

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米国ニューヨーク州の第二の都市「バッファロー」

1,000万円以下で節税可能な木造戸建て物件をご紹介

本セミナーでご紹介させて頂く物件は、米国ニューヨーク州の第二の都市「バッファロー」という街に立地する木造戸建て物件です。
物件の近くには単独で流れる滝の水量では北米で最も規模が大きい「ナイヤガラの滝」もあり、観光地としても国内外から多くの観光客が訪問している街です。既に稼働中の物件が殆どでご購入と同時に家賃を受け取ることができます。
価格も$84,000~と取り組みやすい価格設定となっております。
建物比率は85%を超えており4年間でスピード償却を取ることが可能です。節税と高利回りを兼ね備えた運用メリットの高い物件でございます。

ニューヨーク州にある1,000万円以下で節税可能な木造戸建て物件についてご説明いたします

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セミナー会場地図(関西大学梅田キャンパス地図)

関西大学梅田キャンパス・地図関西大学梅田キャンパス・地図


講演者

  • 国税局OB根本和彦税理士

    根本 和彦

    1976年福島県生まれ、2002年東北大学大学院卒、元国税調査官。在学中、研究者の道に挫折し、大学院修了後はキャリア官僚として文部科学省入省。
    数千億円規模の予算獲得、大規模な法改正に担当者として従事。国家の中枢での勤務を経験。中央省庁退職後、国家公務員として地方の国税局に再就職。
    国税局では、国税調査官として会社の税務調査を行う。税務調査では、主に悪質・困難な納税者を担当し、様々な脱税手法、脱税心理等を目の当たりにする。
    国税局を退職後2016年、独立起業。国の中枢での勤務と最前線の税務調査で活躍した経験を生かし、中小企業の経営者や個人事業主に向けて、税とお金についての情報発信、コンサルティングを行っている。

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    取締役

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

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