セミナー会員数 5,441名 (2月24日更新)

『第1回 投資EXPO』 日本最高峰の「投資」セミナーが集結!

投資EXPO 日本最高峰の「投資」セミナーが集結!

『第1回 投資EXPO』 日本最高峰の「投資」セミナーが集結!

【日時】 331日(土)10:00-19:00(9:30開場)
【会場】 東京ドームシティプリズムホール
【会場住所】 東京都文京区後楽1-3-61
【主催】 株式会社LIFULL
つなぐ-en-システム株式会社
【参加費】 無料(※事前登録がない場合は、参加費3,000円)

不動産投資をはじめ最新のあらゆる投資情報を網羅

不動産に加え、資産形成からライフスタイルまでのあらゆる投資ジャンルを網羅し、1日で全ての情報を得ることが可能な大規模イベントを開催します。

前回の講演前回の講演の様子

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特別講演

杉村太蔵とおのののかの熱血投資塾(14:00~)

  • 杉村 太蔵
    元衆議院議員

    杉村 太蔵

    1979年8月13日、北海道旭川市出身。2005年9月総選挙で最年少当選を果たす。小学館「バカでも資産1億円」を発行。実業家・投資家としても活躍中。

  • おの ののか
    タレント

    おの ののか

    1991年12月13日、東京都生まれ。東京ドームのビール売り子として売上No1だった事で話題に。ドラマ・バラエティとも幅広く活躍中。

不動産市況、アベノミクス、日本経済の行方(18:00~)

  • 藤巻 健史
    参議院議員

    株式会社フジマキ・ジャパン 代表取締役

    藤巻 健史

    一橋大学を卒業後、三井信託銀行に入社1985年モルガン銀行東京支店入社。
    ディーラーとしての実績を買われ、東京市場唯一の日本人支店長に抜擢、JPモルガンの会長より、「伝説のディーラー」と呼ばれる。
    現在は株式会社フジマキ・ジャパンの代表を務め2013年の参議院選挙で初当選(全国比例)国政においても活動中(日本維新の会) 週刊朝日「虎穴に入らずんばフジマキに聞け」を連載中。他数多くの著書も出版している。

投資が成立しない国内不動産で、今後も着実に勝ち残る方法(18:00~)

  • 寺尾 恵介
    不動産投資家

    満室経営新聞 編集長

    寺尾 恵介

    損害保険会社勤務の傍らスタートした不動産投資で、家賃年収5千万円超の規模を実現し、3年半でサラリーマンを卒業。
    唐突に勤務先を退職したためしばらくは融資の壁に苦しんだが、戦略的な物件売却で財務内容を改善し、事業者として再び規模を拡大。
    現在は、大家さん向けの無料情報誌「満室経営新聞」の編集長を務め、時代にあった不動産投資についての情報提供に尽力している。

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前回のフェアの様子前回のフェアの様子


講演プログラム

  • 石原 和幸
    ロイヤルファミリーが認める!世界一の庭師「暮らしを彩る、花と緑の魔法」(10:00~)
    石原 和幸

    庭園デザイナー 12年間、全世界で21個の金メダルを獲得。2006年から英国チェルシーフラワーショー金メダルを連続受賞するなど、獲得した金メダルは9つ、4度のダブル受賞に輝く。2018年は5度目のW受賞を狙う。

  • 茂木 亮介
    融資のポイント徹底解説!金利1%からの中古マンション投資セミナー(11:20~)
    茂木 亮介

    様々な物件を複数所有するオーナー経験等を生かし、お客様一人ひとりのニーズに合わせた的確なアドバイスを行っています。セミナーでは、リスクもしっかり解説することでお客様の「理解」をしっかり深めていきます。投資経験者など知識の有るお客様でもご満足いただける内容となっています。この「理解」が「安心」につながり、ご自分の条件に合った投資ができるようフォローしますので、セミナーにぜひご参加ください。

  • 楠本 祥一
    最新の融資と法人化の実情を公開!!年収並みのCFを実現する『失敗しないFA式一棟不動産投資』(15:20~)
    楠本 祥一

    株式会社ファミリーアドバイザーズ Vice President 横浜国立大学卒業後、大手総合不動産会社へ入社。 収益性の高い投資用物件、土地・戸建て・マンション、海外不動産の売買、仲介まで幅広く経験。 全国の大家さんからご相談を受けた失敗事例と、カリスマ大家さん輩出への成功事例に数多く携わる。 現在、株式会社ファミリーアドバイザーズにて、成功に導く「失敗しない収益不動産投資」を推奨している。

  • Ayala Land
    美的収納の著者、直伝!「選ばれる物件になる!さくっと“美”部屋リフォーム」(18:00~)
    草間 雅子

    フェリーチェ代表 美的収納プランナー 会社員時代、膨大な量の文書を適切に管理でき、業務の効率化が図れるファイリングシステムの機能性に関心を深める。その後、身の回りにある物を徹底して分類することによって、誰もが楽に美しい空間を維持できる「美的収納」を体系化。2003年より美的収納プランナーとして活動を開始して以来、住宅、オフィス、店舗へ収納サービスを提供するほか、家の新築、リフォーム、引っ越しにまつわる収納プランニング、住宅メーカーの商品開発や人材育成などの業務支援を行う。2013年、一般社団法人美的収納プランナー協会を設立。美的収納の計画、実施、維持等に関する専門知識を有したプロフェッショナル人材の育成にも力を注ぐ。

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出展企業紹介

  • 株式会社ファミリーアドバイザーズ
    一棟マンション
    株式会社ファミリーアドバイザーズ

    『CFの最大化』『多様な融資アレンジ』『徹底した物件調査・管理』を軸に、将来に渡り安心できる投資スキームをご提案いたします。グループ会社の税理士事務所も連携し、物件購入から出口戦略までフルサポート!【会社HP】

  • 株式会社日本アセットナビゲーション
    中古ワンルーム
    株式会社日本アセットナビゲーション

    ★弊社の特徴★
    ~価格1000万円以下、築古物件・都心物件・築浅物件をご提案~
    ~販売から管理、売却までワンストップサービス~
    ~提携金融機関が豊富で、金利1%台からご融資可能~
    リスク管理は勿論の事、出口戦略までを見据えたご提案をさせていただきます!【会社HP】

  • ライジングアジア
    タイ不動産
    ライジングアジア

    ライジングトラストグループが、タイのパタヤに立ち上げた現地法人「ライジングアジア」。日本企業ならではの正確できめ細やかな仕事で投資家の信頼に応え、投資用マンションやコンドミニアムの企画・販売、優れたアフターサービスを提供している。【会社HP】

  • アイケンジャパン
    中古区分マンション
    アイケンジャパン

    私たちは、3つのアイという考え方の基に、社員全員がそれを目指し続ける事で、結果、人間性も企業価値も高まって行くと信じます。【会社HP】

  • 日本財託
    中古区分マンション
    日本財託

    26年の実績を持つ都内中古ワンルームマンション投資の国内NO.1企業※。空室リスクが少なく、高い利回りが期待できる東京都23区内の駅から徒歩10分以内の中古ワンルームマンション投資に特化。毎月開催するマンション投資セミナーには100名以上が参加し、オーナー様の数は約6,000名。また、物件購入後の賃貸管理も行い、管理物件の年間平均入居率は98%以上を記録。管理戸数は16,000戸を超える。※全国賃貸住宅新聞「管理戸数ランキング」より、中古ワンルームマンションの販売から管理までを一括で行っている法人を抜粋(2016年3月末時点)。【会社HP】

  • Jアセットパートナーズ
    ベトナム不動産・カンボジア不動産
    Jアセットパートナーズ

    弊社は、独立系のアドバイザリー会社として大手開発会社にはない使命感を持ってサポート致します。投資家に代わり 、投資家目線で細部にこだわる徹底した現場・現物主義が重要と考えているため 、各拠点に日本人が常駐、日本クオリティのサービスを新興国で現実提供致します。 【会社HP】

  • Ayala Land
    フィリピン不動産
    Ayala Land

    Ayala Landのビジョンは、フィリピンの有力な不動産開発会社としての地位と評判を高め、国家建設の強力なパートナーになることです。フィリピン国内の活気あふれる地域に対し、計画立案された持続可能な複合使用コミュニティを開発することにより、私たちはすべてのお客様のクオリティ・オブ・ライフを継続的に向上させるよう努めています。【会社HP】

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【Q&A】

Q,参加に必要な持ち物はありますか?
A,特にございませんので、直接お越しください。

Q,それぞれのセミナーは予約できますか?
A,事前のご予約は受け付けておりません。当日先着順とさせていただいております。

Q,家族や友人などの同行者の分も一緒に予約できますか?
A,おひとり様ずつ個別にお申し込みをお願いします。

【注意事項】
・主催者の判断により、予告なく本イベントの全部または一部を変更または中止する場合がございます。
・ひとりでも多くのお客様にお座りいただくため、荷物置きとしての座席利用はご遠慮下さい。

会場地図会場地図

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大手海外デベロッパー20社超の責任者が緊急来日!『インターナショナル不動産&投資 カンファレンス2017東京』

東南アジア35社超の不動産企業が集結! インターナショナル不動産&投資 カンファレンス2017東京

『大手海外デベロッパー20社超の責任者が緊急来日!
インターナショナル不動産&投資 カンファレンス2017東京』
開催【入場無料】

【日時】 1117日(金)10:00-18:00(参加無料)
1117日(金)18:30-20:30(ネットワーキングパーティ参加費 3,000円/税込※要事前申込)
1118日(土)09:00-18:30(参加無料)
【会場】 ベルサール六本木
【主催】 プロパティアクセス
【会場住所】 東京都港区六本木7-18-18住友不動産六本木通ビル地下1階

国内では過去最大級となる20社を超える海外デベロッパーの招致に成功

アジア各国の不動産取引環境に関して透明性の高い情報を提供することを目的とした大規模カンファレンスを開催します。
参加企業は日本を含め、シンガポール、タイ、フィリピン、マレーシア、ベトナム、カンボジア、インドネシア、ミャンマー、インドなど数多くの企業が参加します。
企業ブースでは、現地でしか手に入らない最新の不動産情報を手に入れる事ができます。
また、17日(金)はネットワーキングドリンクをご用意しております。高級和牛、ドンペリニョンなど豪華賞品の抽選会があり、2016年ミスインターナショナル、カイリーによって当選者発表、賞品授与されます。カジュアルな名刺交換の機会として是非お役立てください。
(注)ネットワーキングパーティー参加希望の方は直接お申込みしてください

カンファレンスイメージカンファレンスイメージ

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ゲストスピーカー

  • 清水 千弘
    日本大学教授 マサチューセッツ工科大学 不動産研究センター研究員

    教授

    清水 千弘(講演:11月17日10時35分~)

    東京工業大学大学院理工学研究科博士後期課程中退,東京大学博士(環境学)。財団法人日本不動産研究所研究員を経て,2000年に,株式会社リクルートの2人目のSpecialist職として採用され,新規事業開発に関わるとともに,リクルート住宅総合研究所(現在,すまい研究所)を設立する。早稲田大学大学院ファイナンス研究科非常勤講師,東京大学空間情報科学研究センター客員准教授,麗澤大学経済学部准教授・教授,ブリティッシュコロンビア大学経済学部客員教授,香港大学建設不動産学部客員教授,シンガポール国立大学不動産研究センター教授等を経て現在に至る。専門は,指数理論・ビッグデータ解析・不動産経済学。
    主な著者に,『市場分析のための統計学入門』朝倉書店(2016),『不動産市場の計量経済分析』朝倉書店(唐渡広志との共著(2007)),『不動産市場分析』住宅新報社(2014)など多数。国際Journalで採択された30本以上の論文を含み57本の英文論文と併せて,合計で公表論文は170本を超える。国内で報告した論文・著書に対して,日本計画行政学会,日本不動産学会,資産評価政策学会からあわせて6つの学術賞を授賞する。

  • Khun. Thithi Thongbenjamas
    シンハーエステート

    最高投資責任者

    Mr. Thiti Thongbenjamas(講演:11月17日11時20分~)

    シンハ・エステートはタイの大手財閥ブンロート・ブルワリー傘下で不動産開発事業を手掛ける企業の最高投資責任者

  • 青井 茂
    株式会社アトム

    代表取締役

    青井 茂(講演:11月17日13時20分~)

    株式会社アトムは1959年(昭和34年)、不動産管理・開発会社として創業。その源流は、志を胸に18歳で故郷富山から上京し、のちに丸井グループを創業した青井忠治にあります。「景気は自らつくるもの」。その時代に求められるものを、つねに誰よりも先んじて世の中に提供し、人々の生活を豊かにするという青井哲学は、現在の株式会社アトムにも揺るぎない信念として脈々と受け継がれています。私たちは、従来の不動ビジネスという枠に収まることなく、居住空間、働く環境、文化のさまざまな側面から世界に貢献していきます。

  • 間下 直晃
    株式会社ブイキューブ

    代表取締役社長CEO

    間下 直晃(講演:11月17日14時10分~)

    1977年生まれ、慶應義塾大学大学院修了。慶應義塾大学在学中の 1998年に、Webソリューションサービス 事業を行なう有限会社ブイキューブインターネット(現:株式会社ブイキューブ)を設立。その後、ビジュ アルコミュニケーション事業へ転換し、2008年よりWeb会議市場における国内シェアナンバーワンを獲得、 その後も10年連続で首位を獲得している。 また、米国インテルキャピタルからの出資を機に、マレーシア、シンガポール、インドネシアなど7カ国に 現地法人を設立。2013年1月よりシンガポールに移住し、「アジアNO.1のコミュニケーションプラットフォーム」の実現を目指し、海外での事業展開を積極的に進めている。2013年12月に東京証券取引所マザー ズ市場へ上場。2015年7月に東京証券取引所市場第一部へ市場変更。経済同友会幹事。

  • 内田 高弘

    ケネディクス株式会社
    執行役員
    内田 高弘(講演:11月17日12時30分~)

    当社は、創立からこれまでの間において、日本における不動産証券化市場の勃興から拡大、J-REIT市場の創設と成長、世界的な金融危機の到来、アベノミクス効果などによる日本の不動産市場の活性化など、不動産市場や資本市場における大きな変化を経験してきました。

  • Ms. Anna Tatlonghari
    アヤラランドインターナショナル

    セールス プレジデント

    Ms. Anna Tatlonghari(講演:11月18日11時40分~)

    1834年に母体である財閥企業「アヤラ・グループ」が創業したアヤラ・ランド最大の功績は、何と言ってもフィリピン経済の中心である「マカティ市」を開発したこと。かつては一面湿地帯で何も無かったマカティ市を日本の東京・大手町を想像させるような商業都市にしました。マカティ市の公共施設には「アヤラ駅」「アヤラ・ストリート」という名称がつくほどの功績を残しました。不動産、通信、金融、インフラなど、長期間、多岐に渡って築いてきた巨大資本を背景に、国の中心となる都市そのものを作り上げてしまうという規模は他の開発業者とは完全に一線を画します。

  • 長嶋 修
    株式会社さくら事務所

    代表取締役会長

    長嶋 修(講演:11月18日18時00分~)

    株式会社 さくら事務所は「人と不動産のより幸せな関係を追求し、豊かで美しい社会を次世代に手渡すこと」を目的として設立された、中立・公正な業界初の個人向け総合不動産コンサルティングサービス企業です。
    第三者性を堅持した立場から、利害にとらわれない住宅診断(ホームインスペクション)やマンション管理組合向けコンサルティング、不動産購入に関する様々なアドバイスを行なう「不動産の達人サービス」を提供しています。

  • 冨田和成
    株式会社ZUU

    代表取締役

    冨田 和成(講演:11月18日10時50分~)

    一橋大学卒。野村證券(株)にて最年少営業記録を樹立。月間350万人を集める金融経済メディア「ZUU online」や「FinTech online」など資産運用の総合プラットフォーム運営、FinTech推進支援を行う。2016年度「日本テクノロジー Fast50」にて1位受賞。「デロイト アジア太平洋地域テクノロジーFast500」8位受賞。著書に「大富豪が実践するお金の哲学」「鬼速PDCA」「営業」(クロスメディア・パブリッシング)「プライベートバンクは富裕層になにを教えているのか?」(ダイヤモンド社)等 本業とシナジーのあるお金の専門家としてビジネス経済誌での連載を多数持つ。

  • 信太 明
    アウンコンサルティング株式会社

    代表取締役

    信太 明(講演:11月18日10時05分~)

    1968年福島県福島市出身
    1992年早稲田大学政治経済学部卒業。
    1992年リクルート入社、求人広告の営業を担当する。
    1993年日本ネットワーク研究所入社、顧客企業の経営戦略策定に携わる。
    1996年エービーシーマートに入社、運営本部長として同社の店舗展開を指揮する。
    1998年アウンコンサルティングを設立、検索エンジンマーケティング(SEM)に取り組み、日本国内において、検索エンジン最適化(SEO)や検索連動型広告(P4P)に関わるコンサルティングをいち早く事業化。東京、沖縄、台湾、香港、フィリピン、タイ、シンガポール、韓国に拠点を展開。グローバルマーケティング事業を積極的に推進中。

    フィリピンに通って5年。2014年1月からは毎月渡航し、現地事情を自ら把握。
    また個人的にも現地に不動産を所有。

  • Khun. Thithi Thongbenjamas
    伊藤国際会計税務事務所

    税理士

    伊藤 耕一郎(講演:11月18日15時30分~)

    私たちは外資系企業および国内企業に、国際的な会計業務をはじめとしてファイナンシャル分野や様々なビジネスの支援サービスを提供しています。お客様が自社のコア・ビジネスの展開に集中できるように、私たちはグローカル(Glocal= global+ local) な会計知識と専門知識で対応しています。また、外国人が日本で生活する上での各種サポート・サービスや個人のライフ・プランのためのファイナンシャル分野のご相談を致します。

  • 重盛 竜也
    地球と不動産

    代表取締役

    重盛 竜也(講演:11月18日16時20分~)

    2008年大学を卒業後、研究職としてトヨタ自動車に入社。車体におけるゴム材料の耐久性などの設計支援に従事。野村證券に転職し、投資商品の販売や資産運用コンサル業務に従事。その後、不動産デベロッパーのアルファビオス経て独立。金融商品から不動産まで経験と知識が豊富。宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナー、証券外務員などの資格を持つ。地球と不動産では、法改正後に多数の売買契約サポートを実施し、購入後のサポートも整備。ホーチミンで2007年から日本企業向けに不動産仲介事業を行っているレタントン不動産と提携しており、東京とベトナムにオフィスを持つベトナム不動産投資専門会社。投資家向けのセミナーも随時開催中

  • 鈴木 廣政
    株式会社ハロハロホーム

    代表取締役

    鈴木 廣政(講演:11月17日16時40分~)

    1979年、愛知県生まれ。大原簿記専門学校卒業後、アパレル会社での勤務をへて、2000年、同業種で独立。同年自社ブランドを立ち上げ、卸、直営店舗を展開。その後、海外生産拠点を背景にOEM事業を開始。2005年にフィリピンに行き、1人のタクシードライバーに人生の生き方を考えさせられ、同地にて為替&アテンドビジネスをはじめ、もともとの事業を売却。その後、2007年にコンサル会社、2009年にPR会社を設立。2010年にフィリピンでオフショアのシステム会社を経営するO氏と出会い、同年Hallohallo incの立上げに従事する。
    2014年にHallohallo Home incを立ち上げ、Hallohallo Assets、System、Travel、WebTV、Design、Builder、Exercise、Life、School、Maintenance、Architect、Salon、Clinic、Spaやストリートチルドレン復学プログラム等、多くの新規事業をアライアンス事業として立ち上げる。

  • 徳山 明成
    デベロッパーグループ

    共同創業者

    徳山 明成(講演:11月17日15時00分~)

    慶應大学卒業後、ゴールドマン・サックス証券会社投資銀行部門入社(東京及びニューヨーク)。大型の出資案件やM&Aに多く携わる。その後、プライベート・エクイティであるカーライルのバイアウトチームに入社。投資先の発掘から投資後の経営支援まで、企業価値向上のための役割を担う。2011年にブリッジ・シー・ホールディングス、2012年に当社を創業。デベロッパーグループでは、現在インド4都市で5千戸に渡る都市開発、住宅開発を行う。公認会計士及び税理士

  • 石原 彰太郎
    コスモスプラン株式会社

    代表取締役

    石原 彰太郎(講演:11月18日13時50分~)

    1981年慶應義塾大学卒業、米国William &Mary大学 経営大学院(MBA)卒業、国際証券(現:東京三菱UFJ証券)でアナリスト、(株)テクノベンチャーでベンチャーキャピタル マネージャーを務めた後、マレーシア ペナンに渡りゴルフ場を開発、経営。1999年トロピカル リゾート ライフスタイル(MM2H)社を立ち上げ、現在までに10,000名を超える日本人のロングステイをサポート。1,000名以上の日本人のMM2Hビザを取得。 現在、トロピカル リゾート ライフスタイル(MM2H)社は、日本のロングステイ財団のペナンとクアラルンプールの認定サロン。2009年、日本の不動産仲介業者大手のアパマンショップネットワークに加入し、アパマンショップ ペナン店とクアラルンプール店を開店。日本で多くのロングステイ、マレーシア不動産セミナー講師を務め、テレビに多数出演。2011年6月には筑摩書房より「日本脱出先 候補No.1国 マレーシア」を出版。

  • 宗吉 敏彦
    株式会社クリード

    代表取締役

    宗吉 敏彦(講演:11月17日15時50分~)

    1965年生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、伊藤忠商事にて不動産開発やコーポレートファイナンスに従事。1996年、東京でクリード設立。当時の国内不動産業界で一般的でなかったDCFの概念を取り入れた不動産投資・評価にいち早く着目し事業をスタートさせる。私募不動産ファンド・REIT運用等を経て、2012年よりマレーシアを皮切りに本格的にアジアでの投資を展開。現在、シンガポールに事業拠点を移し、マレーシア・カンボジア・ミャンマー・バングラデシュ・ベトナム・ラオスで投資を実行している。

  • 柳原大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    代表取締役

    柳原大輝(講演:11月18日17時10分~)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と200名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。


開催イメージ開催イメージ


出展・協賛企業 (海外)

  • シンガポール金融
    Aberdeen Asset Management Asia Limited

    Aberdeen Asset Managementはグローバルな投資管理グループであり、機関投資家および個人投資家に幅広いノウハウや資産運用を提供しています。投資全般を管理する我々のアプローチは、チームの意思決定と長期的な成果に重点を置いています。機関投資家だけでなくシンガポール政府の資金運用も行っています。【会社HP】

  • Ayala Land
    フィリピン不動産
    Ayala Land

    Ayala Landのビジョンは、フィリピンの有力な不動産開発会社としての地位と評判を高め、国家建設の強力なパートナーになることです。フィリピン国内の活気あふれる地域に対し、計画立案された持続可能な複合使用コミュニティを開発することにより、私たちはすべてのお客様のクオリティ・オブ・ライフを継続的に向上させるよう努めています。【会社HP】

  • MRCB
    マレーシア不動産
    MRCB

    マレーシアン・リソーシズ・コープ(MRCB)はマレーシアの不動産・建設を中核とする複合企業です。主な部門は建設、エンジニアリング、インフラ、ビルメンテナンスサービスなどです。同社はマレーシア政府系企業でクアラルンプール中心部の開発から始まり、情報技術、独立発電事業も手掛けています。2012年度の業績は売上で12億8300万リンギット、純利益では6010万リンギットでした。総資産は59億5400万リンギットとなっています。【会社HP】

  • MAJOR DEVELOPMENT
    タイ不動産
    MAJOR DEVELOPMENT

    メジャー・デベロップメントMajor Development(MJD)社の2016年度業績は売上54億500万バーツ、純利益4億1100万バーツでした。タイの中堅住宅開発企業でもあるメジャー・デベロップメント社は2017年後半に10の新規プロジェクトを準備しています。合計金額は150億バーツを越える見通しです。【会社HP】

  • SALAN DEVELOPMENT
    タイ不動産
    SALAN DEVELOPMENT

    Salan Developmentは、グループの不動産開発事業を目的として、Saint John Holdingによって設立されました。同社の最初のプロジェクトは、Vibhavadi-Ladprao Junctionにある土地の開発でした。 この土地は、バンコクの新しいセントラルビジネス地区として重要な可能性を秘めています。 このように、当社保有土地は、この地域における最大の見通しと経済的可能性を備えた最後の大きな大型プロットの1つです。 さらに、土地は駅に非常に近い位置にあります。 【会社HP】

  • MQDC
    タイ不動産
    MQDC

    MQDC(Magnolia Quality Development Corporation, Ltd.)はタイのトップ高級不動産開発会社の1つです。MQDCは快適な環境、生活空間をつくり出すことで有名なRockwellグループとも提携しています。【会社HP】

  • Singha Estate
    タイ不動産
    Singha Estate

    Boonrawd Brewery Groupの投資および不動産開発事業者であるSingha Estate Public Company Limitedは、最高品質のプロジェクトを提供することに専念しています。【会社HP】

  • SC ASSET
    タイ不動産
    SC ASSET

    SC ASSETはタイの不動産会社です。事業の大半はバンコク市内を中心とする住宅やマンション販売です。パタヤ、ウォンヒー、シャーアムなどリゾート地での別荘販売も手掛けます。オフィスビルディングであるシナワトラタワーⅠ、シナワトラタワーⅡも保有、運営しています。【会社HP】

  • Grand Asset
    タイ不動産
    Grand Asset

    Grande Assetは3つの高級ホテル、Westin Grande Sukhumvit, Sheraton Hua Hin Resort and Spa,Sheraton Hua Hin Pranburi Villasなどを展開しています。また、大型高級コンドミニアムのHyde Sukhumvitも開発中です。グランド・アセットGrande Asset(GLAND)ではスクンビットのソイ11にHyatt Regency Bangkokホテルを273室の高級ホテルも計画中です。【会社HP】

  • DUROS LAND
    フィリピン不動産
    DUROS LAND

    DUROS LAND PROPERTIES INCは、DUROS GROUPの子会社であり、2011年に誕生しました。 DUROS LAND PROPERTIES INCは、フィリピンにおける建設、電力、食品産業など幅広い分野で活躍している企業のグループ会社です。メイン事業は、住宅、商業、工業および小売の主要な不動産開発になります。 【会社HP】

  • Creed
    カンボジア不動産
    Creed

    私募不動産ファンド・J-REIT運用を経て、2012年より、本格的にアジアで事業を開始。現在、シンガポールに事業拠点を移し、ベトナム・カンボジア・ラオス・ミャンマー・マレーシア・バングラデシュにて事業を展開。デベロッパーとして、企画・販売・建設等のフル機能のローカルチームを抱えていること、およびアジア各国でネットワークを構築していることが強み。【会社HP】

  • Rockwell Land
    フィリピン不動産
    Rockwell Land

    ロックウェル・ランドは、住居、作業スペース、ライフスタイル・ハブが一体となって地域開発を進めています。 各プロパティは、革新、独占性、比類のない品質のロックウェルの署名で作られています。居住者に主要なコミュニティで最高の生活水準を提供するために、すべてのロックウェル・コンドミニアムまたはオフィス施設は非常に高いクオリティを提供します。【会社HP】

出展・協賛企業 (日本)

  • 株式会社ZUU
    フィナンシャルメディアプラットフォーム事業
    株式会社ZUU

    「お金の不安」が解消されない一つの要因として、金融業界の構造上の問題があります。金融情報はこれまで、大手金融機関が独占し、クローズされた状態でした。金融に関するノウハウや知見が個人にあまり流通してこないのです。そのため、これまで個人は金融機関に多くの手数料を払ってきた一方で、「お金の不安」は解消されてこなかったのです。これは日本だけではなく、欧米諸国でも変わらない問題です。この状況を変えるため、一人一人の「お金の不安」を解消するために、これまで金融機関にのみ閉ざされてきた「お金の情報」をZUUは提供しています。フィナンシャルメディアプラットフォームを通して、一人一人のお金のリテラシーを向上する。お金のリテラシーが向上することで、お金の不安が無くなり、もっとチャレンジできる世界になる。これが、ZUUのコンセプトです。【会社HP】

  • 株式会社ユニコン
    WEBサイト「Soldie.jp」の運営
    株式会社ユニコン

    Soldieはアクティブに活躍するビジネスマンのための「お金を賢く使う、貯める、増やす」ための情報発信メディアです。ミドルエイジを迎えにに当たり、多くの方々が通る人生イベント、結婚、出産、子育て、マイホーム購入、遺産相続において、「お金」についての悩みはつきものです。また将来に向けた人生設計を考えるときにどのように組み立てていくべきのか、私たちはそういった悩みを解決するためにSolideを立ち上げました。 サイト名Soldieの語源となったSoldiは、イタリア語で「お金」という意味のワードですが、単に通貨としてのお金だけでなく「財産」という意味もあります。私達はSoldieを通じて、読者の皆さんが財産を築き、守り、そして次の世代に受け継いでいくための情報源として、少しでもお力になれればと願っています。【会社HP】

  • 株式会社エイリック (ARIC Inc)
    アジア不動産情報ポータルサイト『アジア不動産情報センター|ARIC』の運営
    株式会社エイリック (ARIC Inc)

    アジア不動産情報ポータルサイト『アジア不動産情報センター|ARIC』の運営、海外不動産購入に関する勉強会・セミナーの企画開催、海外不動産物件の現地視察に関するサポートなど【会社HP】

  • アウンコンサルティング株式会社
    フィリピン国内におけるオフィス及びコンドミニアムの賃貸・転売
    アウンコンサルティング株式会社

    Hands on =自社投資済みの物件を中心にご紹介、Full Service =「入口から出口まで」、Honesty =東京証券取引所第二部上場企業であること、弊社がこれまで培ってきた多言語SEMのノウハウを活かしたデータ分析、また代表が年間約130日の現地滞在で得たリアルな現地情報を元に仕入れたハンズオン物件をご紹介しております。【会社HP】

  • プロパティエージェント株式会社
    不動産開発販売事業、プロパティマネジメント事業
    プロパティエージェント株式会社

    私たちの仕事は、モノをつくり、売り渡すことではありません。不動産にはモノとしての機能だけではなく、形のない魅力を生み出す可能性があります。人々と、地域や社会を結びつける力。それは、不動産が発揮する価値の本質です。建物としての存在を超え、暮らしを支え、街をつくる。そこから生まれた文化は、未来づくりへとつながっていきます。不動産を提供することは社会に新しい価値を創造すること。その影響力の大きさには、社会的な使命を感じています。私たちが取り組んでいるリーシングや資産管理のサービスは、不動産という無機質なものに心の通うソフトウェアを加えることに他なりません。不動産に新たな価値を与え、そして今ある価値を、さらに高い価値へと高めていくために。私たちは、未来づくりの観点から、不動産に新たな命を吹き込んでいきます。【会社HP】

  • 地球と不動産
    ベトナム不動産
    地球と不動産

    「ベトナム不動産に特化している日本唯一の会社です。ベトナムでは2015年7月に外国人所有権が解禁されましたが、弊社は解禁当初からベトナム不動産の取り扱いをしている数少ない会社です。販売だけでなく、購入いただいた方の売却サポートもさせていただいており、既に転売の実績も増えてきております。購入から売却まで全面的にサポートをさせていただきます。」【会社HP】

  • RFI
    金融投資会社
    RFI

    私たちのビジョンは、長期的な安定性と優れたパフォーマンスを備えた、世界で最も信頼できる金融投資会社です。私たちは、市場における真の魅力的な機会を捉えるために、徹底した研究と合理的な意思決定プロセスに大きな価値を置いています。【会社HP】

  • UMLAND
    不動産
    Urban Land

    アーバン・ランド・インスティチュートは、不動産を通じて世界中の繁栄するコミュニティの創造においてリーダーシップを発揮していきます。【会社HP】

  • SC ASSET
    WEB サイトを中心とするデジタルコンテツの企画・制作
    株式会社ボーダー&ポーター

    東南アジア各国・日本における、不動産購入や売却等の検討顧客を集客サポートする、デジタルマーケティングエージェンシーです。デジタル広告やUI・UX戦略設計に基づくWEBサイト・アプリケーションなどの構築、MA・DMPなどの導入支援・運用などをサポートします。東南アジア各国内におけるデジタルマーケティングのみならず、各国間のインバウンド・アウトバウンドのクロスボーダーマーケティングを支援します。【会社HP】

  • 株式会社BEYOND BORDERS
    海外不動産検索ポータル運営事業
    株式会社BEYOND BORDERS

    外国人でも購入できる海外物件の掲載に特化した多言語不動産検索サイト「SEKAI property」を運営しております。各国で不動産を購入する際の手続き方法や商慣習、不動産に関わる税金や法律についても解説していきます。【会社HP】

  • ステイジアキャピタルジャパン
    イギリス・タイ・アメリカ不動産
    ステイジアキャピタルジャパン

    世界8ヵ国12都市で海外不動産コンサルティングを展開しています。取り扱い国は、先進国から新興国まで幅広くご紹介しており、お客様のご要望に合わせた投資をご提案いたします。また、ご購入後の資産の運用や管理、売却までトータルでサポートいたします。【会社HP】

  • SIBJフィナンシャルグループ
    モンゴル・ラオス不動産
    株式会社SIBJフィナンシャルグループ

    SIBJは、モンゴル、ラオスをはじめとした後発新興国を中心に不動産開発を手掛けています。また傘下にノンバンクなどの金融機関を抱える総合記入グループでもあります。地場の金融機関が持つ多くの情報を活かして投資の判断をしておりますので、不動産の仲介業者以上に多くの情報を保有していると自負しております。投資対象国には現地常駐スタッフがおり、安全性・収益性の高い物件を常にチェックしています。【会社HP】

  • SIBJフィナンシャルグループ
    独立系資産運用会社
    株式会社ブリッジ・シー・キャピタル

    私たちはグループに税理士法人、国内外の不動産会社、建物管理会社を有する独立系資産運用会社です。 会計・税務の知識やファンド運用のノウハウを持ったプロフェッショナルが、ファンド投資、海外投資、相続対策など多種多様なサービス、投資スキームを提供いたします。 国内外の幅広いネットワークと多様なサービスをもとに、最適な投資機会を提供し投資家の皆様の期待に応えていくことが私たちの使命です。【会社HP】

【Q&A】

Q,参加に必要な持ち物はありますか?
A,特にございませんので、直接お越しください。

Q,それぞれのセミナーは予約できますか?
A,事前のご予約は受け付けておりません。当日先着順とさせていただいております。

Q,家族や友人などの同行者の分も一緒に予約できますか?
A,おひとり様ずつ個別にお申し込みをお願いします。

Q,会場への入場はどのようにすればいいですか?
A,入口にておひとり様ずつお名刺をスタッフにお伝え下さい。
 お名刺のある方はお名刺のみご提示お願いします。

Q,セミナー定員は何名ですか?
A,100名となります。満席となった場合、立ち見や入場規制をさせていただく可能性がございます。また、セミナー毎に完全入替制とさせていただきます。予めご了承下さい。

【注意事項】
・主催者の判断により、予告なく本イベントの全部または一部を変更または中止する場合がございます。
・会場内での動画撮影、音声録音等はご遠慮下さい。
・ひとりでも多くのお客様にお座りいただくため、荷物置きとしての座席利用はご遠慮下さい。

会場地図会場地図

(注)ネットワーキングパーティー参加希望の方は直接お申込みしてください

世界中から最新の不動産情報が集結!『海外不動産フェア2017』

海外不動産フェア2016

『海外不動産フェア2017』開催【入場無料】

【日時】 611日(日)10:00-18:00
【会場】 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
【主催】 株式会社オウチーノ
【協力】 株式会社ARIC

国内最大級の海外不動産フェアの開催です。世界的リゾートから経済の中心地まで、世界中から最新の海外不動産情報が集結いたします。海外不動産投資はもちろん、ロングステイに関する情報も手に入れることが可能です。
※参加企業、紹介国、豪華ゲストスピーカー情報など、このページで順次掲載していきます。

前回の海外不動産フェアでのゲスト講演前回の海外不動産フェアでのゲスト講演

フェア参加には事前のお申し込みをお願い致します

フェアに参加する(無料)フェアに参加する(無料)

ゲストスピーカー

  • 岸 博幸
    慶應義塾大学大学院

    教授

    岸 博幸

    1962年9月1日生まれ。東京都出身。
    一橋大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。通産省在籍時にコロンビア大学経営大学院に留学し、MBA取得。
    資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、第1次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当大臣だった竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。その後、江田憲司衆院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。講演では地域再生をはじめ、政治経済についての話をわかりやすく語る。おもしろく誰にでも理解できるような解説が好評である。

  • 門倉 貴史
    BRICs経済研究所代表

    エコノミスト

    門倉 貴史

    1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となり、社団法人日本経済研究センター、東南アジア研究所(シンガポール)へも出向。2002年に第一生命経済研究所に移籍し、経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国(ブラジル、ロシア、インド、中国)についての論文を数多く発表。2005年に退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。現在は、国内、国外の経済に関する著書や雑誌への執筆や、講演活動を積極的に行っている。
    『統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?』 (光文社)や、『貧困ビジネス』 (幻冬舎)などの著書でもみられる、斬新な経済への切り口と、かつ、説得力ある論理は、講演でも顕在。

  • 杉原 杏璃
    株式会社フィットワン所属

    タレント、グラビアアイドル

    杉原 杏璃

    広島県出身。グラビアクイーンとして雑誌、バラエティ番組にも多数出演。最近では小説の発表や10年前からの株式投資が話題になり株タレントしても活動の幅を広げている。

  • 石原 博光
    海外不動産投資家

    石原 博光

    1971年生まれ。95年に米国の大学を卒業後、96~97年に東京都の商社に勤務。98年に有限会社恵比寿トレーディングを設立。資金なし、コネなしまったくのゼロから起業を行った。2002年から不動産投資をはじめ、2007年までに7棟72世帯に達した後、売却と購入を経て3棟43世帯をほぼ満室で運営し、利回りは驚異の20%超え!会社とアパート経営に加えて、執筆、講演や不動産投資家の養成を行う。現在はアメリカに活動拠点を移す。

  • 田中 圭介

    ASEAN不動産研究所所長 
    株式会社エイリック 代表取締役
    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。

  • 午堂 登紀雄
    株式会社エデュビジョン

    代表取締役

    午堂 登紀雄

    1971年、岡山県生まれ。中央大学経済学部卒業。米国公認会計士。2001年に貯金70万円から、半年で400万円を貯め、不動産投資を始める。時代の流れに乗り、1年で約3億円の資産を形成し、年間1,200万円の家賃収入を得る。現在、教育・スクール事業としてFX講座の開催、出版事業など多岐にわたる分野で成功を収める。


大阪合同セミナープログラム前回開催の東京フェア

セミナープログラムセミナープログラム


出展企業の紹介

  • 株式会社シティインデックス
    カンボジア・マレーシア不動産
    シティインデックス

    現地のグループ企業と共に、開発・販売だけではなく賃貸・売買まで日系企業によりサポート。販売後のお付き合いも見据えているので、いい加減で希望的な利益数字はお伝え致しません。仲介会社ではなくグループ企業のプロジェクトのみをご紹介するので、他では紹介していない物件やどこよりも早く良い条件のお部屋を紹介可能。更に、自社ファイナンスの紹介もしており、他にはできない資産運用の提案を行っている。【会社HP】

  • ステイジアキャピタルジャパン
    イギリス・タイ・アメリカ不動産
    ステイジアキャピタルジャパン

    全世界で9拠点を設け活動している、ステイジアキャピタルグループ。海外不動産投資に関するコンサルティングをはじめ、移住・別荘・居住に関するアドバイスから海外でのオフィスや投資案件のご紹介まで、国内最大級のネットワークでプロデュースしている。【会社HP】

  • エスパシオ
    ベトナム不動産
    エスパシオコンサルタント

    ベトナム不動産は、昨年7月に外国人による所有が解禁となり、今後は外人買いによる資金の流入により、増々発展が期待されています。ホーチミン市で不動産投資会社を経営している等、現地でも事業を展開するエスパシオコンサルタント代表の有馬氏を迎え、現地不動産の魅力を解説頂きます。投資先、移住先としても非常に魅力あるベトナムについて東南アジア他国との比較等、客観的な視点からベトナムの魅力を分析していきます。【会社HP】

  • ハロハロホーム
    フィリピン不動産
    ハロハロホーム

    「フィリピン投資のプロフェッショナル」として、コンドミニアムを中心とした不動産物件の紹介を行う。経済成長の条件である「人口増加」「若い平均年齢(20代前半)」「英語圏」が揃っているフィリピンにおいて、不動産を通じた資産形成をトータルでサポートする。【会社HP】

  • アンナアドバイザーズ
    カンボジア不動産
    アンナアドバイザーズ

    アンナアドバイザーズはカンボジア投資(金融・不動産等)をメインととする、カンボジアと日本を拠点とする不動産アドバイザーです。 イオンモール近くに完成予定のシンガポールのアスコットが管理する、米ドル建ネットで5年間平均8%利回り保証&買取保証の案件をご紹介致します。【会社HP】

  • リーバンズコーポレーション
    アメリカ不動産
    ウォルトン

    カナダ創業の不動産開発・投資企業。全米の主要都市において有利な立地条件を備え、今後の開発需要が見込める未開発地の買収を行い、一般の方にも購入可能な形態で販売している。 【会社HP】

  • HOUSTON INVESTMENT TRUST
    アメリカ不動産
    HOUSTON INVESTMENT TRUST

    アメリカ・テキサスの不動産情報を中心に紹介する、新たに誕生した会社。詳細はフェアでのブースで直接ご確認ください。 【会社HP】

  • ライジングアジア
    タイ不動産
    ライジングアジア

    ライジングトラストグループが、タイのパタヤに立ち上げた現地法人「ライジングアジア」。日本企業ならではの正確できめ細やかな仕事で投資家の信頼に応え、投資用マンションやコンドミニアムの企画・販売、優れたアフターサービスを提供している。【会社HP】

  • 地球と不動産
    ベトナム不動産
    地球と不動産

    今回は関西電力を主要株主に持つ日系大手デベロッパー(東証一部上場)のベトナム1号案件を初公開します。株式会社地球と不動産は日本国内で唯一のベトナム不動産専門のコンサルティング会社です。代表は野村證券OBで、海外投資のスペシャリストです。ベトナム・ホーチミンには現地事務所を老舗日系賃貸管理会社の「レタントン不動産」と共同経営し、購入後の賃貸付け、管理に圧倒的な強みを発揮します。 【会社HP】

  • Jアセットパートナーズ
    ベトナム不動産・カンボジア不動産
    Jアセットパートナーズ

    弊社は、独立系のアドバイザリー会社として大手開発会社にはない使命感を持ってサポート致します。投資家に代わり 、投資家目線で細部にこだわる徹底した現場・現物主義が重要と考えているため 、各拠点に日本人が常駐、日本クオリティのサービスを新興国で現実提供致します。 【会社HP】

  • ウィンドゲート
    ドイツ不動産
    ウィンドゲート

    高成長都市・低空室率・高減価償却の三本の矢が揃うドイツ・ベルリンの不動産を取り扱う。不動産投資のアドバイスから実際の売買、管理など個々の投資戦略や資産運用の目的に合わせ、円滑で包括的なサポートを行う。【会社HP】

  • 株式会社NEXT
    インドネシア不動産
    NEXTグループ

    近年インドネシアは、予想を上回る勢いで急激な成長を遂げています。弊社はこの世界有数の発展の可能性を秘めたインドネシアの『第二のバリ』と言われる島、『ロンボク島』への企業の進出、不動産投資、現地視察、法人設立サポート、口座開設、情報提供など、現地ネットワークとの協力により、多方面でのサポートサービスを展開しております。 【会社HP】

  • デュアルタップ
    イギリス・タイ・マレーシア不動産
    デュアルタップインターナショナル

    デュアルタップはマレーシアやシンガポールにオフィスを構えるアジア、海外の不動産を取り扱う成長企業です。独自のパイプにより独占販売を多数取り揃えております。不動産投資物件の現地での管理から日系企業の海外進出コンサルティングまで手がけます。【会社HP】

  • オリジン
    タイ不動産
    オリジンプロパティー

    タイ証券取引市場上場デベロッパー。バンコク及び隣県で35を越えるコンドミニアム開発を行い昨年のコンドミニアムプリセール販売実績業界6位。タイの実需マーケットに合わせた魅力的なコンドミニアムを提供しています。今回はバンコク郊外、新駅直結300万円台のプロジェクトの優先紹介を致します。【会社HP】

  • 富士ハウジング株式会社
    カンボジア・タイ不動産
    センチュリー21富士リアリティ

    全世界74カ国・7100店舗を拠点に約10万人の営業マンが活躍する世界最大級の不動産チェーンネットワーク企業であるセンチュリー21。不動産売買、賃貸もセンチュリー21の国際ネットワークでサポートが可能。【会社HP】

  • 松石 滋樹
    松石滋樹公認会計士税理士事務所 所長

    公認会計士

    松石 滋樹

    東京大学経済学部卒業後、新日本監査法人に入社。一部上場の製造業や不動産業の監査を担当するとともに、外資系ファンドが組成した不動産SPCの監査を担当した。現在は個人事務所に所属し、中小企業の会計・税務をサポートするとともに個人事業主の事業計画立案に携わっている。自身も国内・海外に不動産を保有する不動産投資家でもある。

  • 高木 慎一
    信成国際税理士法人 代表社員

    税理士

    高木 慎一

    税理士法人プライスウォーターハウスクーパースにおいて、幅広い国際税務業務を経験。自身でも投資を行い個人投資家としての側面も有しているため、多角的な観点からアドバイス提供を行っています。主な著書:「図解国際税務早わかり」(中経出版、2012年7月)、「海外資産の税金のキホン」(税務経理協会、2016年7月)、月刊『国際税務』で連載中。主なセミナー:海外資産保有者のための国際税務セミナー(株式会社オウチーノ)、移転価格リスク評価のポイントと海外の税務当局におけるBEPS対応の動向(日本公認会計士協会)等。

来場プレゼント来場プレゼント

【Q&A】

Q,参加に必要な持ち物はありますか?
A,本メールに添付されている「QRコード」をご用意下さい。印刷でも画面提示でも構いません。また、ペンやメモ帳があると便利です。

Q,それぞれのセミナーは予約できますか?
A,事前のご予約は受け付けておりません。当日先着順とさせていただいております。

Q,家族や友人などの同行者の分も一緒に予約できますか?
A,おひとり様ずつ個別にお申し込みをお願いします。

Q,セミナー会場への入場はどのようにすればいいですか?
A,それぞれのセミナー会場入口にておひとり様ずつご自身のQRコードをスタッフにご提示・読取をして下さい。

Q,QRコードを提示するとどうなりますか?
A,そのセミナーを開催される企業に「氏名」「メールアドレス」「電話番号」が通知されます。

Q,定員は何名ですか?
A,メインホール200名、テラスホール70名となります。満席となった場合、立ち見や入場規制をさせていただく可能性がございます。また、セミナー毎に完全入替制とさせていただきます。予めご了承下さい。

【注意事項】
・主催者の判断により、予告なく本イベントの全部または一部を変更または中止する場合がございます。
・会場内での動画撮影、音声録音等はご遠慮下さい。
・ひとりでも多くのお客様にお座りいただくため、荷物置きとしての座席利用はご遠慮下さい。

会場地図会場地図

このページはデベロッパーが出した物件情報を元に作成しておりますが、(株)オウチーノが物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

『ドル建て』海外不動産投資の『融資』『税制』を詳しく解説!豪華ダブル講師の無料セミナー 

『ドル建て』海外不動産投資の『融資』『税制』を詳しく解説!豪華ダブル講師の無料セミナー 

『ドル建て』海外不動産投資の『融資』『税制』を詳しく解説!ダブル講師セミナー 

【日時】 723日(土)10:30-12:30
【会場】 東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F
※会場は変更となる場合がございます。変更となる場合は、メールと本ページにてお知らせ致します。
【主催】 当社 株式会社シティインデックス

国内で安全な資産の置き場所がなくなってきています。日本銀行によるマイナス金利導入により、投資信託は元本割れの危機に見舞われ、国債利回りは史上初のマイナスになりました。資産を運用することの怖さが市場に蔓延しており、家庭用金庫が飛ぶように売れています。たとえ資産を家庭の金庫に入れていても、日本政府が推し進めている円安・インフレが進めば、資産は金庫の中で目減りしていくのです。資産を守りたければ、円資産を外国通貨建て資産へ、中でも世界一の流通量を誇る「USドル建て資産」へと移行するべきです。

<セミナー参加者特典>
1 現地無料案内 お食事付き
2 講師、田中圭介氏の著書「ASEAN不動産投資の教科書」をもれなくプレゼント

セミナー参加には事前のお申込みをお願い致します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

政策金融公庫からの借り入れノウハウを解説!

本セミナーでは、大手監査法人出身の公認会計士・税理士で、国内及び海外不動産に関して、会計・税務・ファイナンスの立場からサポートを行う松石氏をお迎えします。レバレッジを有利に働かせるために、国内の低金利を利用しつつ、海外の不動産を購入するノウハウをご紹介します。

国内でも特に有利な条件で融資を行う「政策金融公庫」から借り入れを行うための具体的なノウハウを解説。金利や返済期間、融資可能額の条件はもちろん、、実際にはどんな人が借りれるのか、どんな物件が借り入れ可能か、個人で申し込む事は可能なのか、審査から実行までどれくらいかかるのか等々、実際の借り入れ成功例を基にご紹介します※。

※物件や個人の属性によって、金融機関の貸付条件は変動します。また、本セミナーが借り入れを保証するものではありませんので、予めご承知おきください。

資産を守りたければ、USドルを持て

自国の通貨の価値に不安を持つ国に住む人にとって、USドルを持つことは最強の資産防衛となる。
自国の通貨の価値に不安を持つ国に住む人にとって、USドルを持つことは最強の資産防衛となる。

国債決済通貨や基軸通貨として世界一の流通量を誇るのがUSドルです。安定感と知名度、何よりもその信用力から世界最強の通貨と言えます。自国の通貨の価値がいつなくなるかも分からない国に住む人にとって、USドルを持つことは最強の資産防衛となるのです。 USドル建て資産として、まずは為替でリスクヘッジをし資産を保全し、インフレのリスクヘッジとして物価に沿って価格が上昇していく比較的割安な不動産を所有することが有効的です。 まだ比較的割安な不動産への投資先としては東南アジアが人気です。東南アジア諸国の中で、USドル建てでの不動産投資が出来る唯一の国が、カンボジアです。USドルでのカンボジア不動産投資を検討してみてください。

東南アジア唯一のUSドル建て不動産投資が可能なカンボジア

観光産業を支える世界遺産アンコールワット観光産業を支える世界遺産アンコールワット

中心地には次々に建物が増え人を呼込んでいる中心地には次々に建物が増え人を呼込んでいる

ビーチの美しさに目を見はるビーチの美しさに目を見はる

プノンペンにはイオンモールが2014年にオープンプノンペンにはイオンモールが2014年にオープン

スマートフォンの普及率は非常に高く、無料Wi-Fiスポットも急増スマートフォンの普及率は非常に高く、無料Wi-Fiスポットも急増

世界遺産の他にも、有数のビーチリゾートが点在するカンボジア。
都心部の経済発展、そして観光地として注目を集めています。

カンボジアの最新状況と今後の展望をお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるプノンペン

バンコクとホーチミンをつなぐ陸路の間という好立地バンコクとホーチミンをつなぐ陸路の間という好立地

プノンペン市内の地価上昇による期待感プノンペン市内の地価上昇による期待感

低価格の投資しやすい市場低価格の投資しやすい市場

地理的にみると、カンボジアは経済成長著しいタイとベトナムに挟まれ「大メコン経済圏」と呼ばれる地域の中間に位置しています。今年4月には、日本のODAで建設された橋が完成し、タイ・カンボジア・ベトナム間に「南部経済回廊」が開通、人と物の流れはより活発に。安価な労働力が得られるカンボジアへの投資は、さらに拡大すると予想されます。
また、プノンペンの2014年の住宅用地価格は前年比13.7%も上昇。キャピタルゲインのみならず、インカムゲインも期待ができます。

経済回廊の拠点として住宅地価の上昇が著しいが、
まだまだ㎡単価が近隣諸国と比べ低いところに
今後の成長余力を感じる期待の国です。

投資先としてのカンボジアのポテンシャルを詳しくお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

ショッピングモール隣接、プノンペン国際空港の目の前に位置する贅沢な環境

世界中のお客様から支持を集めるマレーシア資本のLION GROUPによる大型複合施設「LION CITY Gateway」が本プロジェクトの隣地に建設中。この施設にはショッピングモールの他、ホテル、スーパーマーケット、そして映画館やボーリング場といったエンターテイメントも充実する予定。世界中のお客様から支持を集めるマレーシア資本のLION GROUPによる大型複合施設「LION CITY Gateway」が本プロジェクトの隣地に建設中。この施設にはショッピングモールの他、ホテル、スーパーマーケット、そして映画館やボーリング場といったエンターテイメントも充実する予定。

都市部と経済特区をつなぐ、プノンペン国際空港徒歩圏の優れた立地環境。空港新ターミナルも先日オープンし、グローバル展開している人気カフェが出店するなど現地の話題に。都市部と経済特区をつなぐ、プノンペン国際空港徒歩圏の優れた立地環境。空港新ターミナルも先日オープンし、グローバル展開している人気カフェが出店するなど現地の話題に。

今回ご紹介する「Bodaiju Residences」は、928戸の大規模分譲コンドミニアム。プノンペン国際空港の目の前という、アクセスの良さが光ります。付近にマレーシアのコングロマリット企業による大型ショッピングセンターの開発が始まっており、物件の約10km先に位置する「プノンペン経済特区」には企業誘致がさかんに行われるなど、海外駐在員向けのコンドミニアムの需要は高いと言えます。

市街中心部と経済特区を結ぶ空港の徒歩圏に、
新しいランドマークとなるであろう大型複合施設と共に建設中の
大規模エリア開発プロジェクトです。

Bodaijuプロジェクトの全貌をお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

プノンペン初の日系企業総合開発による物件

緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

カンボジアでは、外国人、または外国企業による土地の所有は認められていません。しかし、コンドミニアム購入に関しては規制が緩和され、購入への門戸が開かれました。新興国での投資で気になる「為替リスク」に関しても、カンボジアの流通通貨は米ドルなので、米ドル建て決済が可能です。

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

「CITYINDEX PHNOM PENH Bodaiju Residences」物件概要

所在地
Phum Tangoun, Sangkat Kakap, Khan Porsen Chey,Phnom Penh
価格
100,000USドル(約1,200万円)台から
戸数
928戸(フェーズⅠ 372戸)
専有面積(バルコニー含む)
65.8平米~
建物
鉄筋コンクリート造 14階建
竣工
フェーズⅠ 2017年末
事業主
Torreya Asset Holdings Co., Ltd. Paulownia Asset Holdings Co., Ltd.

日系企業総合開発だからこその安心・安全・クオリティ。
最新のリゾートホテルに暮らす感覚で、住む人のステータスとなる住宅です。

セミナー参加者特典をご用意しました

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

講演者

  • 松石 滋樹

    ファイナンスドットジェイピー代表
    公認会計士
    松石 滋樹

    東京大学経済学部卒業後、新日本監査法人に入社。一部上場の製造業や不動産業の監査を担当するとともに、外資系ファンドが組成した不動産SPCの監査を担当した。現在は個人事務所に所属し、中小企業の会計・税務をサポートするとともに個人事業主の事業計画立案に携わっている。

  • 田中圭介

    ASEAN不動産研究所所長 
    株式会社エイリック 代表取締役
    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    馬上 豊

    シティインデックスでは、会社設立当時から、首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を進めてきました。本セミナーでは、「Bodaiju Residences」の魅力を余すとこなくお伝えいたします。

海外不動産投資の『融資』『税制』を詳しく解説!カンボジア不動産セミナー

海外不動産投資の『融資』『税制』を詳しく解説!カンボジア不動産セミナー 

海外不動産投資の『融資』『税制』を詳しく解説!カンボジア不動産セミナー 

【日時】 72日(土)10:30-12:30
【会場】 東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F
【主催】 株式会社オウチーノ 株式会社シティインデックス

政策金融公庫からの借り入れノウハウを解説!

本セミナーでは、大手監査法人出身の公認会計士・税理士で、国内及び海外不動産に関して、会計・税務・ファイナンスの立場からサポートを行う松石氏をお迎えします。レバレッジを有利に働かせるために、国内の低金利を利用しつつ、海外の不動産を購入するノウハウをご紹介します。

国内でも特に有利な条件で融資を行う「政策金融公庫」から借り入れを行うための具体的なノウハウを解説。金利や返済期間、融資可能額の条件はもちろん、、実際にはどんな人が借りれるのか、どんな物件が借り入れ可能か、個人で申し込む事は可能なのか、審査から実行までどれくらいかかるのか等々、実際の借り入れ成功例を基にご紹介します※。

※物件や個人の属性によって、金融機関の貸付条件は変動します。また、本セミナーが借り入れを保証するものではありませんので、予めご承知おきください。

<セミナー参加者特典>
1 現地無料案内 お食事付き
2 講師、田中圭介氏の著書「ASEAN不動産投資の教科書」をもれなくプレゼント

セミナー参加には事前のお申込みをお願い致します

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

融資を使ってUSドル運用

自国の通貨の価値に不安を持つ国に住む人にとって、USドルを持つことは最強の資産防衛となる。
自国の通貨の価値に不安を持つ国に住む人にとって、USドルを持つことは最強の資産防衛となる。

国債決済通貨や基軸通貨として世界一の流通量を誇るのがUSドルです。安定感と知名度、何よりもその信用力から世界最強の通貨と言えます。自国の通貨の価値がいつなくなるかも分からない国に住む人にとって、USドルを持つことは最強の資産防衛となるのです。 USドル建て資産として、まずは為替でリスクヘッジをし資産を保全し、インフレのリスクヘッジとして物価に沿って価格が上昇していく比較的割安な不動産を所有することが有効的です。 まだ比較的割安な不動産への投資先としては東南アジアが人気です。東南アジア諸国の中で、USドル建てでの不動産投資が出来る唯一の国が、カンボジアです。USドルでのカンボジア不動産投資を検討してみてください。

東南アジア唯一のUSドル建て不動産投資が可能なカンボジア

観光産業を支える世界遺産アンコールワット観光産業を支える世界遺産アンコールワット

中心地には次々に建物が増え人を呼込んでいる中心地には次々に建物が増え人を呼込んでいる

ビーチの美しさに目を見はるビーチの美しさに目を見はる

プノンペンにはイオンモールが2014年にオープンプノンペンにはイオンモールが2014年にオープン

スマートフォンの普及率は非常に高く、無料Wi-Fiスポットも急増スマートフォンの普及率は非常に高く、無料Wi-Fiスポットも急増

世界遺産の他にも、有数のビーチリゾートが点在するカンボジア。
都心部の経済発展、そして観光地として注目を集めています。

カンボジアの最新状況と今後の展望をお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるプノンペン

バンコクとホーチミンをつなぐ陸路の間という好立地バンコクとホーチミンをつなぐ陸路の間という好立地

プノンペン市内の地価上昇による期待感プノンペン市内の地価上昇による期待感

低価格の投資しやすい市場低価格の投資しやすい市場

地理的にみると、カンボジアは経済成長著しいタイとベトナムに挟まれ「大メコン経済圏」と呼ばれる地域の中間に位置しています。今年4月には、日本のODAで建設された橋が完成し、タイ・カンボジア・ベトナム間に「南部経済回廊」が開通、人と物の流れはより活発に。安価な労働力が得られるカンボジアへの投資は、さらに拡大すると予想されます。
また、プノンペンの2014年の住宅用地価格は前年比13.7%も上昇。キャピタルゲインのみならず、インカムゲインも期待ができます。

経済回廊の拠点として住宅地価の上昇が著しいが、
まだまだ㎡単価が近隣諸国と比べ低いところに
今後の成長余力を感じる期待の国です。

投資先としてのカンボジアのポテンシャルを詳しくお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

ショッピングモール隣接、プノンペン国際空港の目の前に位置する贅沢な環境

世界中のお客様から支持を集めるマレーシア資本のLION GROUPによる大型複合施設「LION CITY Gateway」が本プロジェクトの隣地に建設中。この施設にはショッピングモールの他、ホテル、スーパーマーケット、そして映画館やボーリング場といったエンターテイメントも充実する予定。世界中のお客様から支持を集めるマレーシア資本のLION GROUPによる大型複合施設「LION CITY Gateway」が本プロジェクトの隣地に建設中。この施設にはショッピングモールの他、ホテル、スーパーマーケット、そして映画館やボーリング場といったエンターテイメントも充実する予定。

空港徒歩圏の新しいランドマークとして地元での期待も高い空港徒歩圏の新しいランドマークとして地元での期待も高い

都市部と経済特区をつなぐ、プノンペン国際空港徒歩圏の優れた立地環境。空港新ターミナルも先日オープンし、グローバル展開している人気カフェが出店するなど現地の話題に。都市部と経済特区をつなぐ、プノンペン国際空港徒歩圏の優れた立地環境。空港新ターミナルも先日オープンし、グローバル展開している人気カフェが出店するなど現地の話題に。

今回ご紹介する「Bodaiju Residences」は、928戸の大規模分譲コンドミニアム。プノンペン国際空港の目の前という、アクセスの良さが光ります。付近にマレーシアのコングロマリット企業による大型ショッピングセンターの開発が始まっており、物件の約10km先に位置する「プノンペン経済特区」には企業誘致がさかんに行われるなど、海外駐在員向けのコンドミニアムの需要は高いと言えます。

市街中心部と経済特区を結ぶ空港の徒歩圏に、
新しいランドマークとなるであろう大型複合施設と共に建設中の
大規模エリア開発プロジェクトです。

Bodaijuプロジェクトの全貌をお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

プノンペン初の日系企業総合開発による物件

緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

カンボジアでは、外国人、または外国企業による土地の所有は認められていません。しかし、コンドミニアム購入に関しては規制が緩和され、購入への門戸が開かれました。新興国での投資で気になる「為替リスク」に関しても、カンボジアの流通通貨は米ドルなので、米ドル建て決済が可能です。

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

「CITYINDEX PHNOM PENH Bodaiju Residences」物件概要

所在地
Phum Tangoun, Sangkat Kakap, Khan Porsen Chey,Phnom Penh
価格
100,000USドル(約1,200万円)台から
戸数
928戸(フェーズⅠ 372戸)
専有面積(バルコニー含む)
65.8平米~
建物
鉄筋コンクリート造 14階建
竣工
フェーズⅠ 2017年末
事業主
Torreya Asset Holdings Co., Ltd. Paulownia Asset Holdings Co., Ltd.

日系企業総合開発だからこその安心・安全・クオリティ。
最新のリゾートホテルに暮らす感覚で、住む人のステータスとなる住宅です。

セミナー参加者特典をご用意しました

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講演者

  • 松石 滋樹

    ファイナンスドットジェイピー代表
    公認会計士
    松石 滋樹

    東京大学経済学部卒業後、新日本監査法人に入社。一部上場の製造業や不動産業の監査を担当するとともに、外資系ファンドが組成した不動産SPCの監査を担当した。現在は個人事務所に所属し、中小企業の会計・税務をサポートするとともに個人事業主の事業計画立案に携わっている。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    馬上 豊

    シティインデックスでは、会社設立当時から、首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を進めてきました。本セミナーでは、「Bodaiju Residences」の魅力を余すとこなくお伝えいたします。

<販売1ヵ月で200戸突破!> 東南アジア投資の注意点とリスク回避

株式会社オウチーノ主催セミナー「東南アジア投資の注意点とリスク回避」

当社主催「東南アジア投資の注意点とリスク回避」セミナー

【日時】 710日(日)10:30-12:30
【会場】 東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8階

経済統合を目前に控え、注目が高まるASEAN(東南アジア諸国連合)。投資家の動きもここに来てさらに活発になっています。そんな中、「ASEAN筆頭格の高成長」と予想されているカンボジアの首都プノンペンに、初の日系企業総合開発による物件が登場しました。このセミナーでは、東南アジア投資における注意点とリスク回避の方法を伝えるとともに、販売1カ月で200戸を突破した注目プロジェクトの全貌をお伝えいたします。

まずはセミナーにお越しください

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

プロジェクトの舞台は新・新興国カンボジアの首都プノンペン

観光産業を支える世界遺産アンコールワット観光産業を支える世界遺産アンコールワット

中心地には次々に建物が増え人を呼込んでいる中心地には次々に建物が増え人を呼込んでいる

ビーチの美しさに目を見はるビーチの美しさに目を見はる

プノンペンにはイオンモールが2014年にオープンプノンペンにはイオンモールが2014年にオープン

スマートフォンの普及率は非常に高く、無料Wi-Fiスポットも急増スマートフォンの普及率は非常に高く、無料Wi-Fiスポットも急増

世界遺産の他にも、有数のビーチリゾートが点在するカンボジア。
都心部の経済発展、そして観光地として注目を集めています。

カンボジアの最新状況と今後の展望をお伝えします

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日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるプノンペン

バンコクとホーチミンをつなぐ陸路の間という好立地バンコクとホーチミンをつなぐ陸路の間という好立地

プノンペン市内の地価上昇による期待感プノンペン市内の地価上昇による期待感

低価格の投資しやすい市場低価格の投資しやすい市場

地理的にみると、カンボジアは経済成長著しいタイとベトナムに挟まれ「大メコン経済圏」と呼ばれる地域の中間に位置しています。今年4月には、日本のODAで建設された橋が完成し、タイ・カンボジア・ベトナム間に「南部経済回廊」が開通、人と物の流れはより活発に。安価な労働力が得られるカンボジアへの投資は、さらに拡大すると予想されます。
また、プノンペンの2014年の住宅用地価格は前年比13.7%も上昇。キャピタルゲインのみならず、インカムゲインも期待ができます。

経済回廊の拠点として住宅地価の上昇が著しいが、
まだまだ㎡単価が近隣諸国と比べ低いところに今後の成長余力を感じる期待の国です。

投資先としてのカンボジアのポテンシャルを詳しくお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

ショッピングモール隣接、プノンペン国際空港の目の前に位置する贅沢な環境

世界中のお客様から支持を集めるマレーシア資本のLION GROUPによる大型複合施設「LION CITY Gateway」が本プロジェクトの隣地に建設中。この施設にはショッピングモールの他、ホテル、スーパーマーケット、そして映画館やボーリング場といったエンターテイメントも充実する予定。世界中のお客様から支持を集めるマレーシア資本のLION GROUPによる大型複合施設「LION CITY Gateway」が本プロジェクトの隣地に建設中。この施設にはショッピングモールの他、ホテル、スーパーマーケット、そして映画館やボーリング場といったエンターテイメントも充実する予定。

空港徒歩圏の新しいランドマークとして地元での期待も高い空港徒歩圏の新しいランドマークとして地元での期待も高い

都市部と経済特区をつなぐ、プノンペン国際空港徒歩圏の優れた立地環境。空港新ターミナルも先日オープンし、グローバル展開している人気カフェが出店するなど現地の話題に。都市部と経済特区をつなぐ、プノンペン国際空港徒歩圏の優れた立地環境。空港新ターミナルも先日オープンし、グローバル展開している人気カフェが出店するなど現地の話題に。

今回ご紹介する「Bodaiju Residences」は、928戸の大規模分譲コンドミニアム。プノンペン国際空港の目の前という、アクセスの良さが光ります。付近にマレーシアのコングロマリット企業による大型ショッピングセンターの開発が始まっており、物件の約10km先に位置する「プノンペン経済特区」には企業誘致がさかんに行われるなど、海外駐在員向けのコンドミニアムの需要は高いと言えます。

市街中心部と経済特区を結ぶ空港の徒歩圏に、
新しいランドマークとなるであろう大型複合施設と共に建設中の大規模エリア開発プロジェクトです。

Bodaiju]プロジェクトの全貌をお伝えします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

プノンペン初の日系企業総合開発による物件

緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。緑のオアシスに加え美しく現代的なデザイン。

敷地内には商業施設もある敷地内には商業施設もある

プライバシーを重視した住空間プライバシーを重視した住空間

菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件菩提樹の木陰のようなやすらぎを与える物件

緑豊かな屋上庭園とスカイプール緑豊かな屋上庭園とスカイプール

カンボジアでは、外国人、または外国企業による土地の所有は認められていません。しかし、コンドミニアム購入に関しては規制が緩和され、購入への門戸が開かれました。新興国での投資で気になる「為替リスク」に関しても、カンボジアの流通通貨は米ドルなので、米ドル建て決済が可能です。

「Bodaiju Residences」は日常生活の利便性を確保しながらも、屋上庭園やスカイプールが設けられ、リゾート気分も味わえるコンドミニアムです。アジアンテイストを取り入れた繊細なデザインは、落ち着いた雰囲気と地元の風土がミックスされ、訪れた人すべてに安らぎを与えます。プノンペンでは多くの物件で平米単価が30万円を超えている中、「Bodaiju Residences」の平米単価は18万円台。価格面でも大きな魅力があります。日系企業の進出により日本人向けのコンドミニアム需要の急増が見込まれるカンボジア・プノンペン。2017年、初の日系企業総合プロデュースによる一大プロジェクトが誕生します。

「CITYINDEX PHNOM PENH Bodaiju Residences」物件概要

所在地
Phum Tangoun, Sangkat Kakap, Khan Porsen Chey,Phnom Penh
価格
100,000USドル(約1,200万円)台から
戸数
928戸(フェーズⅠ 372戸)
専有面積(バルコニー含む)
65.8平米~
建物
鉄筋コンクリート造 14階建
竣工
フェーズⅠ 2017年末
事業主
Torreya Asset Holdings Co., Ltd. Paulownia Asset Holdings Co., Ltd.

日系企業総合開発だからこその安心・安全・クオリティ。
最新のリゾートホテルに暮らす感覚で、住む人のステータスとなる住宅です。

セミナー参加者特典をご用意しました

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講演者

  • 講演者画像

    ASEAN不動産研究所所長 
    株式会社エイリック 代表取締役
    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。
    ※11月8日(日)、11月24日(火)、12月5日(土)に講演を行なっていただきます。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    シティインデックスでは、会社設立当時から、首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を進めてきました。本セミナーでは、「Bodaiju Residences」の魅力を余すとこなくお伝えいたします。

AEC発足記念セミナー カンボジア現地「日本人弁護士」が来日 不動産投資に纏わる法律を一挙解説!

AEC<ASEAN経済共同体>発足記念 特別セミナー カンボジア現地「日本人弁護士」が来日

 AEC<ASEAN経済共同体>発足記念セミナー
 『カンボジア現地「日本人弁護士」が来日』

【日時】 312日(土)14:00-16:00
【会場】 東京都港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留8F
【主催】 株式会社オウチーノ 株式会社シティインデックス

ASEAN統合でその成長余力の高さから、新たな主役として注目を集めるカンボジア。毎年7%を超える高い経済成長力や、海外送金の規制がなく、東南アジア唯一の米ドル建てでの不動産投資が出来る点などが魅力です。一方、中心部では供給が過剰気味であり勝てる物件を選ぶ必要がある段階に来ています。賢く投資するためには、法律面のメリット・デメリットについても深く知っておく必要があります。このセミナーでは、カンボジア現地で活躍する弁護士の村上 暢昭先生をお迎えして、東南アジア各国との法律面での比較や、不動産投資における魅力と注意点を一挙公開いたします。

ASEANでの不動産投資先を法律面から判断してください

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「こんなはずじゃなかった‥!」とならないために
海外不動産投資家として知っておくべき法律知識

10カ国、人口6億人、GDP2.5兆ドルの一大経済圏が誕生する。ASEANでの不動産投資を法律面から解説する。10カ国、人口6億人、GDP2.5兆ドルの一大経済圏が誕生する。ASEANでの不動産投資を法律面から解説する。

高利回り、キャピタルゲイン――、華々しい魅力をうたう海外不動産投資ですが、一方で登記がきちんと出来ていなかったり、税金面で当初計算していなかった費用が発生して利回りが想定より下がってしまった、などのトラブルも中にはあります。投資は最終的には自己責任です。購入後に「こんなはずじゃなかった‥」とならないためにも、最低限の法律知識を持ってから購入を検討しましょう。このセミナーでは、海外不動産投資における知っておくべき法律のポイントをお伝えいたします。

海外不動産投資家として知っておくべき法律知識をお伝えします

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購入時にかかるのは物件の価格だけじゃない!?
各国によって不動産投資にかかる費用は大きく違う

ベトナムでは賃貸収入の20%を納税する必要があるベトナムでは賃貸収入の20%を納税する必要がある

フィリピンで320万ペソ以上の物件購入時には12%のVAT(付加価値税)が発生するフィリピンで320万ペソ以上の物件購入時には12%のVAT(付加価値税)が発生する

海外不動産投資を考える際に、物件の価格だけで表面利回りを判断していないでしょうか?例えば有名な例では、フィリピンで320万ペソ以上の物件購入時には12%のVAT(付加価値税)が発生いたします。ベトナムでは賃貸収入の20%を納税する必要があったりなど、購入、賃貸、売却時に各国でそれぞれかかる税率は違います。カンボジアでは取得時には約4%、賃貸時に10%、売却時には利益税20%が発生いたします。ASEAN各国と比較して、どの程度メリットがあるのか?セミナーでは詳しくお伝えいたします。

ASEAN各国の不動産投資にかかる費用を解説します

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物件売却時とその後の注意点
日本にお金をどう持ってくるのか

国ごとに海外への送金規制があるのです不動産の売却後に要注意。国ごとに海外への送金規制があるのです

海外不動産投資での出口戦略は売却までと考えがちですが、その後にも実は注意してください。というのも、国ごとに海外への送金規制があるのです。各国、入金は簡単なのですが、高額の出金の際には書類で複数の許可を取らなければならなかったり、限度額が設定されていたりと、ひと苦労です。カンボジアでは入出金規制がなくドル建ての取り引きなので、家賃の受け取りや、売却後の高額な資金の日本への送金も簡単に行うことが可能となります。

海外不動産投資の出口戦略は売却までではありません

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新たな主役として注目を集めるカンボジア
成長余力の高さと、成長速度の速さが魅力

ASEAN経済統合により、域内の「人・物・金」の動きが自由化されます。それにより、経済のフラット化が進むことで、相対的な経済水準の低い、ラオス、ミャンマー、カンボジアなどに有利な情勢になっていきます。ラオス、ミャンマーは不動産の所有権登記がまだできませんので、カンボジアが新たなASEANの主役に急浮上しております。

ASEAN各国1人あたりGDP 経済のフラット化が進むことで、相対的な経済水準の低い、ラオス、ミャンマー、カンボジアなどに有利な情勢へ

参加予約フォームよりご予約ください。終了後に質疑応答も承ります

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日系企業の進出が加速
カンボジア・プノンペン初の日系企業プロデュース物件が登場

カンボジア・プノンペンに初の日系企業プロデュース物件が登場カンボジア・プノンペンに初の日系企業プロデュース物件が登場

国内でマンションの開発・分譲を行うデベロッパーの「シティインデックス」が海初進出の舞台に選んだのは、カンボジア・プノンペンでした。複数国で進出を検討した結果、日本人への販売を考えた際、不動産に関する法律面が整備されているカンボジアを選択いたしました。セミナーではシティインデックスのカンボジア進出の背景と、取り扱うプロジェクトの全貌をお伝えいたします。

セミナー終了後には個別相談も可能です

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講演者

  • 村上暢昭
    JBL Mekong パートナー

    弁護士

    村上 暢昭

    東京大学卒業後、兵庫県姫路市で弁護士として3年半を過ごし、ニューヨークに語学留学。2014年6月よりカンボジアでの勤務を開始。日本国内での民事一般、国際企業法務対応経験をもとに、カンボジア進出戦略の策定、進出時のリーガルフォロー、紛争発生時の対応等を日本・カンボジアの法律の差異を踏まえての執務を行う。

  • 藤田 昌哉

    株式会社シティインデックス
    営業部 営業課 海外不動産チーム
    藤田 昌哉

    国内でデベロッパー業務を展開するシティインデックスは、設立当初より首都圏を中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60㎡未満のマンションの開発・分譲を行う、都市型コンパクトマンションのトップランナー。2015年より海外不動産の販売を開始。当日は、東南アジアにおける不動産投資の戦略をデベロッパーの立場から話していただきます。

【WEBセミナー】 田中圭介が語る 「東南アジア不動産投資」
~ASEAN各国を駆けずり回って掴んだ情報を惜しみなくお伝えします~

WEBセミナー 田中圭介が語る「東南アジア不動産投資」

『WEBセミナー 田中圭介が語る「東南アジア不動産投資」
~ASEAN各国を駆けずり回って掴んだ情報を惜しみなくお伝えします~』

【日時】 46日(木)19:00-20:00
【会場】 WEBセミナー形式のため会場はございません。
パソコンにログインしてご参加頂きます。
【ログイン方法】 ご予約頂いた方には前日までにID・パスワードをメールにてお送りいたします。

AECの発足、各国を結ぶ交通網の発展などから、さらなる経済発展をとげようとしている東南アジア不動産投資に注目が集まっています。成長著しいアセアン諸国への不動産投資ですので、大きな期待があるとともに不透明な部分が多いのも事実です。そのため興味はあるけれども実際には投資できていない、という方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は現在の各国経済状況や不動産市場の実態、今後の展望を踏まえ、投資する上でのメリットとデメリットについて、ASEAN不動産経済研究所の代表である田中圭介氏に解りやすく解説して頂きます。WEBセミナーですのでご自宅のパソコンから見ることが可能です。

海外不動産投資に興味をお持ちの方のためにセミナーを開催します

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田中圭介氏が語る東南アジア不動産投資セミナーは常に満席状態

2月12日大阪で開催された田中圭介氏によるセミナーの風景2月12日大阪で開催された田中圭介氏によるセミナーの風景

東南アジア不動産投資の第一人者である田中圭介氏のセミナーを聞きたいという方は全国にたくさんいらっしゃいます。今回はその要望にお応えすべく、北は北海道から南は九州・沖縄にお住まいの方までご自宅から視聴が可能となります。なかなか無い機会ですので、是非ご利用ください。

田中圭介氏によるセミナーがどこからでも視聴可能です

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海外不動産投資のメリット・デメリット

田中圭介氏が語る東南アジア不動産投資セミナーは常に満席状態田中圭介氏が語る東南アジア不動産投資セミナーは常に満席状態

投資にはリスクとリターンがございます。もちろん海外不動産投資にリスクとリターンが存在します。主なリスクは「購入時に想定以上に費用がかかった」「賃料収入が期待していたほどではなかった」「売却したいが売却先がなかなか見つからない」「新築で購入したのに物件の劣化が激しい」「管理費など想定以上に毎月のコストがかかった」など。このセミナーでは海外不動産投資でおこりうるリスクをわかりやすく説明します。海外不動産投資を行う上であらゆるリスクを想定することが必要です。

海外不動産投資のリスクとリターンについてご説明いたします

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

パソコンだけでなくスマートフォンからも視聴可能

前回の海外不動産フェアでの田中圭介氏による講演前回の海外不動産フェアでの田中圭介氏による講演

今WEBセミナーはパソコンだけでなく、お持ちのスマートフォンからも視聴可能です。時間の都合が合わずご自宅で視聴できない方でも、スマートフォンを使って外からでも視聴できます。なかなか無い機会ですので、是非ご利用ください。

お手元のスマートフォンでも視聴可能です

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講演者

  • 田中 圭介
    ASEAN不動産研究所所長
    エイリック 代表取締役
    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。

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