セミナー会員数 7,378名 (8月22日更新)

【大阪開催】ニューヨーク州なのに1,000万円以下で購入可能! アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~実質利回り11%超え!~

【大阪開催】ニューヨーク州なのに1,000万円以下で購入可能! アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~実質利回り11%超え!~

【大阪開催】ニューヨーク州なのに1,000万円以下で購入可能! アメリカ・ニューヨーク不動産セミナー ~実質利回り11%超え!~

【日時】 94日(水)19:00-20:30(開場18:45~)
【会場】 関西大学梅田キャンパス
【住所】 大阪府大阪市北区鶴野町1-5 7F Room 702号室
【ゲスト】 元国税調査官 根本 和彦 氏
【参加】 無料

近年多くの投資家から注目を集めている海外不動産投資。
海外不動産投資における税制、税務申告における留意点などについて、元国税調査官を講師にお迎えして解説して頂きます。
国税調査官として税務調査をされていた際の裏話や、税務署のホンネについて聞ける絶好のチャンスとなります。
昨今の富裕層及び高所得者に対する日本の税務動向についても解説。

また、海外不動産投資をするうえで、多くの方を悩ませているのが「資金繰り」ではないでしょうか。
海外不動産の購入資金にも活用できる円建てローンの審査基準等について当日解説させていただきます。

海外不動産投資家・富裕層の皆さまにお役立ち頂ける情報をお伝えしますので是非ご参加ください。

詳しくはセミナーでご説明いたします

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米国ニューヨーク州の第二の都市「バッファロー」

1,000万円以下で節税可能な木造戸建て物件をご紹介

本セミナーでご紹介させて頂く物件は、米国ニューヨーク州の第二の都市「バッファロー」という街に立地する木造戸建て物件です。
物件の近くには単独で流れる滝の水量では北米で最も規模が大きい「ナイヤガラの滝」もあり、観光地としても国内外から多くの観光客が訪問している街です。既に稼働中の物件が殆どでご購入と同時に家賃を受け取ることができます。
価格も$84,000~と取り組みやすい価格設定となっております。
建物比率は85%を超えており4年間でスピード償却を取ることが可能です。節税と高利回りを兼ね備えた運用メリットの高い物件でございます。

ニューヨーク州にある1,000万円以下で節税可能な木造戸建て物件についてご説明いたします

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セミナー会場地図(関西大学梅田キャンパス地図)

関西大学梅田キャンパス・地図関西大学梅田キャンパス・地図


講演者

  • 国税局OB根本和彦税理士

    根本 和彦

    1976年福島県生まれ、2002年東北大学大学院卒、元国税調査官。在学中、研究者の道に挫折し、大学院修了後はキャリア官僚として文部科学省入省。
    数千億円規模の予算獲得、大規模な法改正に担当者として従事。国家の中枢での勤務を経験。中央省庁退職後、国家公務員として地方の国税局に再就職。
    国税局では、国税調査官として会社の税務調査を行う。税務調査では、主に悪質・困難な納税者を担当し、様々な脱税手法、脱税心理等を目の当たりにする。
    国税局を退職後2016年、独立起業。国の中枢での勤務と最前線の税務調査で活躍した経験を生かし、中小企業の経営者や個人事業主に向けて、税とお金についての情報発信、コンサルティングを行っている。

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社

    取締役

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

ハワイ不動産の魅力を徹底解説! ハワイ不動産セミナー ~ハワイ最新マーケット情報のご紹介~

ハワイ不動産の魅力を徹底解説! ハワイ不動産セミナー ~ハワイ最新マーケット情報のご紹介~

ハワイ不動産の魅力を徹底解説! ハワイ不動産セミナー ~ハワイ最新マーケット情報のご紹介~

【日時】 97日(土)13:30-15:30(13:15~開場)
【会場】 AP東京丸の内(Eルーム)
【住所】 東京都千代田区丸の内1-1-3 日本生命丸の内ガーデンタワー3階
【主催】 ステイジアキャピタルジャパン
【参加】 無料

世界中の投資家から常に人気を集めているハワイ不動産について、その魅力と最新マーケット情報をハワイの現地エージェント(HI 5-0 Group Inc. Executive Vice President 三澤氏)が来日し、徹底解説致します。

POINT
・なぜハワイ不動産なのか?
・ハワイでの投資を成功させるためのポイントは何か?
・別荘、賃貸運用、税務効果目的、運用+自己利用など、購入目的に合わせた物件選定の方法とは?

詳細なマーケットデータと事例を基にハワイ不動産の魅力をわかりやすく解説し、オアフ島の最新物件情報をご紹介致します。

ハワイ不動産について詳しくご説明いたします

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投資でも移住や別荘でも、魅力満載のハワイ不動産

従来から、日本人の富裕層からは移住先として安定した人気を誇るハワイの不動産ですが、近年ではアメリカ国内のみならず世界的にも注目されており、投資先として人気が高まっています。今回はハワイ州国際不動産評議会(HIREC)顧問で、ハワイ不動産のプロフェッショナルである三澤 剛史氏より、ハワイ不動産の魅力やマーケットの状況について語っていただきます。

セミナー内では、中古のコンドミニアムやホテルコンド、償却向き木造タウンハウスなど、具体的な物件を例にとりながら、投資先や別荘としての活用方法についてもご紹介します。

ハワイの魅力についてご説明いたします

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日本人の憧れのリゾート地、ロングステイ先としても人気 ハワイ不動産投資

アラモアナショッピングセンター アラモアナショッピングセンター

ワイキキビーチ ワイキキビーチ

オーシャンビュー オーシャンビュー

併設のショッピングセンター 併設のショッピングセンター

安定的な不動産価格の上昇が継続

ハワイ不動産は特に日本人からの人気が高く、2008年から2013年にかけてオアフ島で総額18億ドル(約2100億円)もの不動産が外国人によって売買されている中、日本人による売買額はそのうちの約64%に上る11億ドルに達しています。また、近年は中国や東南アジア諸国の富裕層・投資家によるハワイ不動産への投資が徐々に拡大しており、経済発展著しいアジアの投資マネーが流入することによって、今後も安定的な価格上昇が期待されています。なお、ハワイはコンドミニアムの多くが別荘として所有されている一方で、観光客の増加によってホテル需要が高いことから、オーナーが使用しない期間にホテルとして貸し出すことができる「コンドテル」の発祥の地と言われており、自己利用、キャピタルゲイン、インカムゲインをまとめて享受できる魅力的な投資スタイルとして注目を集めつつあります。

longstay-hawaii

(ロングステイ希望国トップ10)

日本人の憧れのリゾート地ハワイについてご説明いたします

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ご紹介案件 例


Ilikai Hotel & Suites(イリカイ ホテル&スイーツ)

「Ilikai Hotel & Suites(イリカイ ホテル&スイーツ)」は、1963年完成の歴史ある物件です。

Ilikai Hotel & Suites外観 Ilikai Hotel & Suites外観

Ilikai Hotel & Suitesエントランス Ilikai Hotel & Suitesエントランス

Ilikai Hotel & Suites室内 Ilikai Hotel & Suites室内

Ilikai Hotel & Suitesベッドルーム Ilikai Hotel & Suitesベッドルーム

【プロジェクト概要】

プロジェクトIlikai Hotel & Suites(イリカイ ホテル&スイーツ)
築年1963年
プランStudio~2Bedroom
広さ約46m²~100m²
総戸数1,011戸
階数30階
ホテル運営Aston Hotel & Resorts等
ハワイの優良物件をご紹介!

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セミナー会場地図(AP東京丸の内 会議室)


AP東京丸の内 会議室・地図AP東京丸の内 会議室・地図


講演者

  • 講演者画像
    Hawaii 5-0 Group Inc.
    Executive Vice President
    三澤 剛史

    経歴
    1980年 渡米ビバリーヒルズ・ロデオドライブでフェンディ(FENDI)のフランチャイズ事業を経験
    1989年 ビバリーヒルズで高級物件を専門に取扱うアルバレス・ハイランド・アンド・ヤング社(Alvarez, Hyland & Young: 現在のヒルトン&ハイランド社の前身)に日本人初のリアルターとして所属
    1991年 当時全米で最大のフランチャイジーであったプルデンシャル・カリフォルニアリアルティ(Prudential California Realty)国際部門のディレクターに就任。フランチャイズ母体のプルデンシャル・リアルエステイト・アフィリエイツ(PREA)と共にプルデンシャルのグローバル・ネットワークの確立に従事
    2012年 イギリスの英国王立チャータードサベイヤーズ協会(RICS)の日本法人設立および、日本の関連団体、不動産証券化協会(ARES)、日本不動産鑑定士協会、日本不動産研究所との提携関係を結ぶ際の仲介役を務める
    日米はもとより、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、香港、中国などの不動産協会とのネットワーク構築や業務提携にも尽力。国内大手不動産企業の顧問も過去に務める。不動産業界組織や関連会社の国際不動産コンサルティング業務のほか、セミナーの講演、執筆活動も行う。

憧れのハワイで しかもリッツ・カールトン! ハワイ不動産セミナー ~ハワイの推奨物件をいくつかご紹介します~

憧れのハワイで しかもリッツ・カールトン!  ハワイ不動産セミナー ~ハワイの推奨物件をいくつかご紹介します~

『憧れのハワイで しかもリッツ・カールトン! ハワイ不動産セミナー ~ハワイの推奨物件をいくつかご紹介します~』

【日時】 727日(土)14:00-17:00
【会場】 アスコット丸の内東京セミナールーム
【住所】 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング22階
【特別ゲスト】 プライス・まりあ(ハワイ・エクスクルーシブエージェント)
【参加】 無料

今セミナーではハワイからエージェントのプライス・まりあ女史が来日しハワイ不動産市況や、ハワイ不動産を購入する上での注意点、メリット・デメリットなども含めたお話をさせて頂きます。
セミナーでは「ザ・リッツ・カールトンレジデンス ワイキキ」を始め、ハワイでの推奨物件をいくつかご紹介致します。
ハワイの不動産は、世界中の富裕層から別荘などとしての需要が高く、市場に出回る中古物件が減少傾向にある一方で、開発余地も乏しいことから、新規物件の供給も限定的となっているなど、需給がひっ迫しやすい状況となっており、過去30年に渡って年平均4~5%程度の安定的な価格上昇が続いています。
リーマン・ショック(2008年)に端を発した金融危機の際にも、メインマーケットとなるオアフ島の不動産はその影響を最小限に止めているなど、アメリカの他地域や他国の不動産に比べて景気の波に左右されにくい点はハワイ不動産の大きな魅力と言えます。
また、ハワイ不動産以外にもマレーシアのリッツカールトンについてもご説明いたします。
是非この機会にお越しくださいませ。

ザ・リッツ・カールトンレジデンス ワイキキについてご説明いたします

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日本人の憧れのリゾート地、ロングステイ先としても人気 ハワイ不動産投資

アラモアナショッピングセンター アラモアナショッピングセンター

ワイキキビーチ ワイキキビーチ

オーシャンビュー オーシャンビュー

併設のショッピングセンター 併設のショッピングセンター

安定的な不動産価格の上昇が継続

ハワイ不動産は特に日本人からの人気が高く、2008年から2013年にかけてオアフ島で総額18億ドル(約2100億円)もの不動産が外国人によって売買されている中、日本人による売買額はそのうちの約64%に上る11億ドルに達しています。また、近年は中国や東南アジア諸国の富裕層・投資家によるハワイ不動産への投資が徐々に拡大しており、経済発展著しいアジアの投資マネーが流入することによって、今後も安定的な価格上昇が期待されています。なお、ハワイはコンドミニアムの多くが別荘として所有されている一方で、観光客の増加によってホテル需要が高いことから、オーナーが使用しない期間にホテルとして貸し出すことができる「コンドテル」の発祥の地と言われており、自己利用、キャピタルゲイン、インカムゲインをまとめて享受できる魅力的な投資スタイルとして注目を集めつつあります。

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(ロングステイ希望国トップ10)

ハワイ不動産についてわかりやすくご説明します

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オアフ島の不動産価格推移と物件売買シェア

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ザ・リッツ・カールトンレジデンス・ワイキキ

ザ・リッツ・カールトン・レジデンス、ワイキキ・ビーチは、単に心を奪うだけでなく、お客様を新たな贅沢の境地へいざないます。暖かい風とオーシャンビューがこの地を訪れた理由を思い起こさせ、エルメスレザー調のフロントデスクはこれから待ち受けているものを彷彿とさせます。ここは、時代を超えた装飾ときめ細やかな心配りを何より大切にする都会のオアシスです。海辺まで徒歩でほんの5分です。
ザ・マーケット、ハワイ初出店のディーン&デルーカ、すし匠での印象的なダイニング
ワイキキ・ビーチで最も高い8階にある、プライベートカバナ付きインフィニティ・リゾートプール
ザ・リッツ・カールトン・スパでの現地にインスパイアされたトリートメント
スタジオ、1ベッド、2ベッド、3ベッド、4ベッドルームからお選びいただける全552室のレジデンス

遠くから見たザ・リッツ・カールトンレジデンス・ワイキキ 遠くから見たザ・リッツ・カールトンレジデンス・ワイキキ

ザ・リッツ・カールトンレジデンス・ワイキキ室内 ザ・リッツ・カールトンレジデンス・ワイキキ室内

ザ・リッツ・カールトンレジデンス・ワイキキビーチ ザ・リッツ・カールトンレジデンス・ワイキキビーチ

ザ・リッツ・カールトンレジデンス・エントランス ザ・リッツ・カールトンレジデンス・エントランス


Trump Tower Waikiki(トランプタワーワイキキ)

今回ご紹介する物件「Trump Tower Waikiki」は、現在のアメリカ・トランプ大統領が当時手がけた2009年完成のプロジェクトです。「Trump Tower Waikiki」は35㎡の手頃なサイズのユニットだけではなく、200㎡のラグジュアリーな最高級コンドミニアムもあり、完成当初から注目度は高く、限られたユニットを求め、今でも世界中から購入希望者が殺到しています。

遠くから見たTrump Tower Waikiki 遠くから見たTrump Tower Waikiki

Trump Tower Waikikiロビー Trump Tower Waikikiロビー

Trump Tower Waikiki室内 Trump Tower Waikiki室内

Trump Tower Waikiki外観 Trump Tower Waikiki外観

【プロジェクト概要】

プロジェクトTrump Tower Waikiki(トランプ タワー ワイキキ)
築年2009年
広さStudio~3Bedroom
プラン約35m²~200m²
総戸数462戸
階数38階
ホテル運営TRUMP INTERNATIONAL HOTEL MANAGEMENT LLC

Ala Moana Hotel(アラモアナホテル)

今回ご紹介する物件「アラモアナホテル」は、ハワイ最大の人気スポット「アラ モアナ ショッピングセンター」と「アラ モアナ ビーチ」に隣接しています。1970年完成で、完成当初から現在に至るまで常に高く評価されている物件です。ホテル運営はMantra Groupが行っています。

アラモアナホテル外観 アラモアナホテル外観

アラモアナホテル アラモアナホテル

アラモアナホテル室内 アラモアナホテル室内

アラモアナホテルバルコニー アラモアナホテルバルコニー

【プロジェクト概要】

プロジェクトAla Moana Hotel(アラモアナホテル)
築年1970年
プランStudio~1Bedroom
広さ約23m²~52m²
総戸数1,169戸
階数36階
ホテル運営Mantra Group Ltd.,

Ilikai Hotel & Suites(イリカイ ホテル&スイーツ)

今回ご紹介する物件「Ilikai Hotel & Suites(イリカイ ホテル&スイーツ)」は、1963年完成の歴史ある物件です。今回は室内をフルリノベーションしお求めやすい価格でご提供予定です。

Ilikai Hotel & Suites外観 Ilikai Hotel & Suites外観

Ilikai Hotel & Suitesエントランス Ilikai Hotel & Suitesエントランス

Ilikai Hotel & Suites室内 Ilikai Hotel & Suites室内

Ilikai Hotel & Suitesベッドルーム Ilikai Hotel & Suitesベッドルーム

【プロジェクト概要】

プロジェクトIlikai Hotel & Suites(イリカイ ホテル&スイーツ)
築年1963年
プランStudio~2Bedroom
広さ約46m²~100m²
総戸数1,011戸
階数30階
ホテル運営Aston Hotel & Resorts等

リッツカールトン以外のハワイ不動産もご説明いたします

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セミナー会場地図(アスコット丸の内東京セミナールーム)

アスコット丸の内東京セミナールーム会場地図アスコット丸の内東京セミナールーム会場地図


講演者

  • プライス・まりあ
    ハワイ・エクスクルーシブエージェント

    Vice President 副社長

    プライス・まりあ

    Maria Price, RA RS-80869 Vice President 副社長 Homes Discovered Hawaii RB-21699
    東京出身のバイリンガル育ち。3人の子供達はハワイに暮らして7世代目になる家族をもつ。ハワイ不動産もファミリー内では3世代目だから、もうすぐ半世紀近くハワイ不動産サービスを受け持つ。日本の大手出版紙のコーディネーションも様々手掛け、ハワイのローカル紙や雑誌でもインタビューで取り上げられる程コミュニティーにも影響力を持ち、ハワイビジネスも経験豊富な持ち主。グローバルな暮らし方、世界を渡るライフスタイル、そして様々なハワイでのライフスタイルを把握しているからそれぞれのニーズに合った不動産選びをサポート。

  • 玉邑 憲一

    株式会社ビヨンドボーダーズ
    マレーシアオフィス支社長
    玉邑 憲一

    東急リバブル(東証一部8879)で9年間幅広い分野の不動産売買仲介業に従事。その後独立し、関西エリアにて不動産会社を設立。富裕層の方を対象とした不動産売買をはじめ、数々の開発プロジェクトや大型収益不動産案件等に携わる。 急成長するアジア不動産マーケットに惹かれ、現在は妻子と共に拠点をクアラルンプールに移し、当社マレーシア現地法人代表として日々お客様とアジア諸国の不動産を視察している。

女性講師による女性投資家のためのアメリカ不動産セミナー ~なぜ今、アメリカ不動産なのか?~

女性講師による女性投資家のためのアメリカ不動産セミナー ~なぜ今、アメリカ不動産なのか?~

女性講師による女性投資家のためのアメリカ不動産セミナー ~なぜ今、アメリカ不動産なのか?~

【日時】 822日(木)10:30-12:00
827日(火)18:00-19:30
829日(木)10:30-12:00
【会場】 ビジネスエアポート六本木
(1階にポール・スミスのお店があるビルの7階です)
【住所】 東京都港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
【参加】 無料

今セミナーでは、子育てと仕事の両立をしながら不動産仲介売買経験10年の女性講師(宅地建物取引士)による、女性投資家のためのアメリカ不動産セミナーを開催します。
減価償却による節税効果の高さから、現在、富裕層の投資先として注目が集まるアメリカ不動産。
先進国ならではの整った取引環境とインカムゲインに加え、長期で安定したキャピタルゲインの両方で収益が期待でき、さらにタックスメリットが見込める点が人気の秘密です。

アメリカ不動産のリアルな現状を踏まえつつ、魅力とリスクの両面から語っていただきます。

女性投資家向けにわかりやすく解説します

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アメリカ不動産の魅力

主要先進国の人口推移実績と予想主要先進国の人口推移実績と予想

日本に居住する投資家にとって、アメリカ不動産の最大の魅力はタックスメリット(節税効果)と値上がりです。アメリカの建物評価は一般的に物件価格の約60%から80%(木造建築の場合)と日本と比較して非常に高く、築22年を超える物件であれば、日本の税制ではそれを4年で償却が可能です。このふたつを組み合わせるメリットと値上がり期待が富裕層より注目されている要因のひとつです。

また、アメリカ不動産を語る上で欠かせないのが、人口の増加です。積極的な移民政策により、2100年まで人口が増加想定されおり、今後の不動産市況も安定的に拡大していくものと思われます。

アメリカ不動産のタックスメリットについて知る!

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購入の段取りとリスクについて

エスクローと不動産購入の仕組みについて

今回のセミナーでは、実際にアメリカ不動産の取得に必要な現地の銀行口座開設や、融資の受け方など、購入手続きに加えて、購入後の申告手続きや、確定申告に備えるための納税者番号の取得方法などについても、具体的にご紹介します。また、海外の投資において考えるべきリスクについても、実際の事例を交えながらご説明します。

アメリカ不動産、実際の購入手続きは?

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セミナー会場地図(ビジネスエアポート六本木)

ビジネスエアポート六本木会場地図ビジネスエアポート六本木会場地図


講演者

  • ハロハロホーム
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    資産運用コンサルタント

    志村 妙子(宅地建物取引士)

    国内不動産仲介売買経験10年以上、売買成約実績300件以上、子育てと仕事の両立16年(子育て苦戦中)、女性接客件数1,000名超。銀行融資のアレンジメントはお任せ下さい。
    来て良かったと思っていただけるようなセミナーを心がけております。

海外不動産投資の決定版!プロが教えるアメリカ不動産「減価償却」セミナー

海外不動産投資の決定版。プロが教えるアメリカ不動産「減価償却」セミナー

海外不動産投資の決定版!プロが教えるアメリカ不動産「減価償却」セミナー

【日時】 日(〇)19:00-21:00
【会場】 BIZSMART神田 貸し会議室
【住所】 東京都千代田区鍛治町1-10-6 BIZSMART神田
【参加】 無料

今セミナーでは、アメリカ不動産投資の成功法についてご説明いたします。
多くの人が不動産に投資をされていますが、思ったように利益が上がっていない、もしくは損をしているように見受けられます。
保有不動産を売却するところまで含め、トータルで利益を出されている方はごく少数です。
また日本国内では人口減少、空室率の悪化、家賃の値下がりなど明るい話が無い一方、アメリカを見ますと人口上昇、約5%程度の空室率、家賃の値上りなど明るい話でいっぱいです。
またアメリカの不動産は取引の透明性が高く、しかも節税も狙えるなど日本に比べ、多くの魅力を持っています。
今セミナーでは海外不動産売買の実務経験を積んだアルマジラフの大西代表より、アメリカ不動産の魅力と節税メリットについて語っていただきます。
是非ご参加ください。

アメリカ不動産の魅力についてご説明いたします

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なぜ日本の不動産投資は失敗するのか

不動産投資はマイナス10%からのスタート不動産投資はマイナス10%からのスタート

日本の主要都市の空室率日本の主要都市の空室率は年々悪化

不動産投資で損をしている方は沢山います。
なぜでしょうか?
それは3つのキャッシュポイントの仕組みを理解していないことにあると思います。

1.不動産投資はマイナス10%スタート

1つ目のキャッシュポイントは諸経費です。
物件購入時に物件価格の約7%、売却時に約4%、合わせて約11%、つまり物件価格の約1割もの売買諸経費がかかります。
適正価格1億円の不動産を相場通り1億円で購入しすぐに1億円で売却した場合、適正価格で取得しているにも関わらず短期で売買を行うと1割も損をしてしまいます。
相場より10%以上安く購入できるような目利きの力、そのような物件をいち早く知らしてくれる情報網があれば別ですが、通常はマイナス10%からスタートしますので、投資不動産は何年か運営を行わなければ諸経費を上回る利益がでません。

2.所有期間の変動要素=リスク

2つ目のキャッシュポイントはインカムゲイン、賃料の手残り額です。
手残り額は以下のようになります。

手残り = 賃料 - 経費 - 返済 - 税金

それぞれが一定であれば、何年で諸経費を取り戻せるのか、何年後いくらの利益がでるのかを計算できますが、これらは毎年変動します。
その『所有期間に変動するもの = リスク』ということになります。
『所有期間に変動するもの = リスク』とは以下のようなものが上げられます。

賃料、空室率、入居者募集費用、清掃費、給湯器交換費、減価償却費、元金・元本返済割合、エアコンの故障、大規模修繕費、エレベーターの保守・点検費、金利、税金など
基本的に空室率は築年数と共に上がり、賃料は減少します。
また入居者が入れ替わるたびに次の入居者募集費用や清掃費、また10年に1度給湯器の交換やエレベーターの保守費用が掛かったりと手元に残るお金がマイナスになるような年もあるでしょう。
さらに不動産業者は火災保険の費用や、突発的にかかる費用などは教えてくれません。
不動産経営をされる方はご自身で、どういった費用がかかるのか、最悪の場合を想定し返済計画を立てなければならないのです。

3.売却時に物件価格が値下がる

3つ目は物件売却時の値上がりと値下がりです。不動産は売却をするまで利益が確定しません。

需要と供給のバランスから、日本の不動産は原則価格が下がります。

1.諸経費10%を払い、
2.その分以上の手残り賃料を稼いぎ税金も収めてきたにも関わらず、
3.貯めてきた分以上に物件の売値が下がる

ということが日本の不動産では頻繁におきています。

さらに、収入には所得税がかかるにも関わらず、値下がり分は100%損ということになります。

なぜ日本の不動産投資は失敗するのかご説明します

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アメリカ不動産投資の節税の仕組み

アメリカ不動産を日本人が購入した場合、日本の税法が適用されるアメリカ不動産を日本人が購入した場合、日本の税法が適用される

アメリカ不動産を購入する場合の4つの業者タイプアメリカ不動産を購入する場合の4つの業者タイプ

セミナーではアメリカ不動産を購入することでなぜ節税になるのかご説明します。
アメリカ不動産を日本人が購入した場合、日本の税法が適用されます。
また所得税の計算も円換算して、日本で確定申告を行います。
そのため減価償却の計算も日本の税法に則り、築22年以上の木造住宅の場合、簡便法により4年で建物部分を償却します(土地は償却されません)。

( 耐用年数 22年 × 0.2の切り捨て = 4年 )

つまり、仮に建物価格を1億円、建物割合を80%としますと、年間2,000万円の減価償却を取ることができます。
不動産所得は給料所得と合算されるので、仮に年収を2,500万円しますと、

給与所得2,500万円 - 不動産所得2,000万円 = 課税所得500万円

確定申告することにより払いすぎていた所得税・住民税約1,000万円が還付されます。

2,000万円×累進税率50% = 1,000万円

※所得税・住民税の実効税率を50%として概算
※不動産の収入を考慮せず概算

購入額と同じ価格で売却した場合、償却分8,000万円に対して譲渡税がかかりますが、5年を過ぎて売却することで長期譲渡となり、分離で20%となります。

譲渡益8,000万円 × 長期譲渡税20% = 1,600万円

累進課税の税率50%(仮)より控除し、売却後に分離で20%課税となるため節税額が購入時に確定し、通常の不動産投資の利益に追加されるため、非常に有利な条件での投資となります。

建物価格 × 建物比率 ×(自身の税率 - 20%)= 節税額

1億円 × 80%(50% - 20%)= 2,400万円

投資額1億円に対し2,400万円、つまり不動産投資とは別に投資額に対し24%の利益を確定できます。

高所得者が有利な投資法

年収が高い方ですと国内で不動産所得を得ても給与所得に合算されるので、所得税が累進課税で上がり手残りはそこまで増えません。
給与所得に合算され、高い利率の税額を支払うにも関わらず、物件は利回りが高ければ高いほど、売却時の物件価格が下がります。

一方で、アメリカ不動産は所得が高いほど節税効果が大きく、経営者・役員・外資系企業・金融・証券・保険業・医師・弁護士など働き盛りの高所得の方々にはより大きなリターンを得ることができます。

日本は土地の価値が高い

当然日本の物件でも同じ計算となりますが、日本の物件の場合は土地の価格が7~8割(東京)、建物部分が2~3割となるのであまり減価償却費は大きくありません。

アメリカは土地が広大なので、土地値が低く割合は1〜3割ほどで建物部分が大半をしめるため、減価償却費が多くとることができ節税効果を生み出します。

北海道では同じ効果が得られるか?

地方の物件ですと土地が安いのでアメリカと同じように建物割合が多くなり、減価償却費も大きくとることができます。
しかし、北海道の築22年の物件が新築と同じ賃料で貸し出せ、取得時と同じ金額で売却できますでしょうか?
中古でも物件価格が上がり続けているアメリカなので、節税効果に加え、物件の値上がり益も受け取れるのです。

アメリカ人がアメリカで物件を買っても短期償却はとれない

中古の住宅は値上がりしているのでそもそも価値が大きく減る(減価償却を数年で大きく取る)という考えがありません。
よって、アメリカ人は築22年以上の木造物件を購入しても4年で償却をとれないのです。

物件価格が上がっているにも関わらず、日本人のみ建物部分を4年で償却できるという税制の歪みを利用することが可能なのです。

アメリカ不動産を使った節税についてご説明します

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アメリカ不動産への融資可能な銀行と詳細な条件について

アメリカ不動産を購入の際に融資を受けられる銀行と融資条件アメリカ不動産を購入の際に融資を受けられる銀行と融資条件


理想の融資条件と無理のない返済計画理想の融資条件と無理のない返済計画

アメリカ不動産を購入の際に融資を受けられる銀行と融資条件を表にまとめました。

アメリカの銀行

アメリカの銀行でもフェデラルセービングバンクなど、購入不動産を担保に借入れることは可能なのですが、必要書類を英訳し、数ヶ月をかけ審査を行い、金利は5%前後となりますので現地の銀行で借入をすることは現実的ではありません。

日本の銀行

幸い、日本では低金利が続いており現地の方が驚くような条件で融資を受けることができます。
セゾンファンデックスのみ現地の物件を担保に融資が受けられ、その他の銀行は、金融資産や不動産など何かしらの担保となるものが必要です。
また融資条件は借入者の資産内容やお仕事先、勤続年数などによって変わります。

セゾンファンデックス

物件価格の最大50%内の貸出金となり、現金のみ返済で元金は7年後の一括返済もしくは7年後に元利均等型の返済へと切り替えが可能です。
おおよそ返済期間15年、金利1.5%を予定しておりますが、確定しているものではありません。
現在対応している物件はアメリカでもカリフォルニア州とテキサス州となります。

日本政策金融公庫

フルローンで買われたご自宅でも投資用不動産の第二抵当でも、担保があれば2,000万円を上限に比較的容易に借入が可能です。
金利も1%前後の事例が多く、小さめの物件であればまずは公庫をおすすめします。

SMBC信託銀行プレスティア

預金3,000万円を定期預金として運用することを条件に借入が可能です。

オリックス銀行

金利が4%近くなることも多いのですが、借入額と返済期間が長くとれる傾向にあり、キャッシュ・フローはオリックス銀行がよくなるケースもあります。

東京スター銀行

SMBC信託銀行同様、比較的低金利で借りられ少し長めに返済期間を取れる事例が多いです。

三井住友銀行・みずほ銀行

基本的に都市銀行は海外不動産への投資は門前払いですが、弊社では融資実績が多く以前融資を通して頂いた担当者にお繋ぎすることが可能です。

上手な融資についてご説明いたします

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講演者

  • Robert Chan
    アルマジラフ株式会社

    代表取締役

    大西 惇也

    大学卒業後、不動産仲介会社、資産コンサルティング会社に勤務。居住用不動産の仲介に始まり、土地の有効活用・収益不動産の仲介から相続に至るまで財産の運用・管理・承継を一貫して行う。ニ代、三代先までを視野に入れた長期・継続的なコンサルティング業務を行うなかで、今後人口の減りゆく日本で、国内のみの資産運用を行うことに懸念を抱き留学。海外不動産売買の実務経験を積んだ後、アルマジラフ㈱を設立。経営者、地主、個人投資家を中心にアメリカ収益不動産も交えた、総合資産コンサルティング業務を行っている。

ハワイ不動産セミナー ~取引に失敗しないための基礎知識をお教えします~

ハワイ不動産セミナー ~取引に失敗しないための基礎知識をお教えします~

ハワイ不動産セミナー ~取引に失敗しないための基礎知識をお教えします~

【日時】 710日(水)19:00-20:30(18:45~開場)
【会場】 ステイジアキャピタルジャパン株式会社 会議室
【住所】 東京都港区三田3丁目13番12号 三田MTビル5階
(※ビルの1階がファミリーマートです)
【参加】 無料

日本人投資家から高い人気を誇るハワイ不動産。
ハワイの不動産を実際に購入をするときどのような手続きが必要になるのでしょうか?
今セミナーでは、日米の不動産取引の違いとはなにか、ハワイで不動産を購入する際に気を付けるべきポイントはなにかなど、取引で失敗しないために事前に知っておきたい基礎知識ついて解説させて頂きます。

Point
・ハワイ不動産購入取引における手続きの流れ
・日本とアメリカにおける不動産取引の違い
・日本で必要になる手続き 認証とは?
・ローンを利用する場合に気を付けること
・ハワイ不動産取引に関する税金 (購入時~保有中~売却時)
・購入後の不動産管理サービス

ハワイの不動産について詳しくご説明いたします

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日本人の憧れのリゾート地、ロングステイ先としても人気 ハワイ不動産投資

アラモアナショッピングセンター アラモアナショッピングセンター

ワイキキビーチ ワイキキビーチ

オーシャンビュー オーシャンビュー

併設のショッピングセンター 併設のショッピングセンター

安定的な不動産価格の上昇が継続

ハワイ不動産は特に日本人からの人気が高く、オアフ島で5年・総額18億ドル(約2,100億円)もの不動産が外国人によって売買されている中、日本人による売買額はそのうちの約64%に上る11億ドルに達しています。また、近年は中国や東南アジア諸国の富裕層・投資家によるハワイ不動産への投資が徐々に拡大しており、経済発展著しいアジアの投資マネーが流入することによって、今後も安定的な価格上昇が期待されています。なお、ハワイはコンドミニアムの多くが別荘として所有されている一方で、観光客の増加によってホテル需要が高いことから、オーナーが使用しない期間にホテルとして貸し出すことができる「コンドテル」の発祥の地と言われており、自己利用、キャピタルゲイン、インカムゲインをまとめて享受できる魅力的な投資スタイルとして注目を集めつつあります。

longstay-hawaii

(ロングステイ希望国トップ10)

ハワイの魅力についてご説明いたします

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投資でも移住や別荘でも、魅力満載のハワイ不動産

従来から、日本人の富裕層からは移住先として安定した人気を誇るハワイの不動産ですが、近年ではアメリカ国内のみならず世界的にも注目されており、投資先として人気が高まっています。
今回はハワイ州国際不動産評議会(HIREC)顧問で、ハワイ不動産のプロフェッショナルである三澤 剛史氏より、ハワイ不動産の魅力やマーケットの状況について語っていただきます。

ハワイの優良物件をご紹介!

ハワイのコンドミニアムハワイのコンドミニアム

ハワイの戸建てハワイの戸建て

※現地の物件状況によって変更になる場合があります。

取引に失敗しないための基礎知識についてご説明いたします

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三田MTビル・地図三田MTビル・地図

講演者

  • 講演者画像
    Hawaii 5-0 Group Inc.
    Executive Vice President
    三澤 剛史

    経歴
    1980年 渡米ビバリーヒルズ・ロデオドライブでフェンディ(FENDI)のフランチャイズ事業を経験
    1989年 ビバリーヒルズで高級物件を専門に取扱うアルバレス・ハイランド・アンド・ヤング社(Alvarez, Hyland & Young: 現在のヒルトン&ハイランド社の前身)に日本人初のリアルターとして所属
    1991年 当時全米で最大のフランチャイジーであったプルデンシャル・カリフォルニアリアルティ(Prudential California Realty)国際部門のディレクターに就任。フランチャイズ母体のプルデンシャル・リアルエステイト・アフィリエイツ(PREA)と共にプルデンシャルのグローバル・ネットワークの確立に従事
    2012年 イギリスの英国王立チャータードサベイヤーズ協会(RICS)の日本法人設立および、日本の関連団体、不動産証券化協会(ARES)、日本不動産鑑定士協会、日本不動産研究所との提携関係を結ぶ際の仲介役を務める
    日米はもとより、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、香港、中国などの不動産協会とのネットワーク構築や業務提携にも尽力。国内大手不動産企業の顧問も過去に務める。不動産業界組織や関連会社の国際不動産コンサルティング業務のほか、セミナーの講演、執筆活動も行う。

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