セミナー会員数 6,747名 (2月17日更新)

日経産業新聞フォーラム2019「第1回海外不動産フォーラム」
~海外不動産の将来性と海外不動産取引の注意点~

日経産業新聞フォーラム2019「第1回海外不動産フォーラム」~海外不動産の将来性と海外不動産取引の注意点~

日経産業新聞フォーラム2019「第1回海外不動産フォーラム」
~海外不動産の将来性と海外不動産取引の注意点~

【日時】 3日(〇)13:30-17:10(13:00開場)
3日(〇)10:00-18:00
【会場】 日経ホール【3月〇日・フォーラム】
東京国際フォーラムG701【3月〇日・イベント】
【住所】 東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階【3月〇日・フォーラム】
東京都千代田区丸の内3丁目5番1号G701【3月〇日・イベント】
【主催】 日本経済新聞社
【協賛】 一般社団法人 海外不動産協会
【締切】 2019年3月〇日(〇)
※お申し込みはインターネットのみからとなっております。
※申込多数の場合は抽選の上、受講券をお送りします。当選の発表は受講券の発送をもって代えさせていただきます。
【参加】 無料

昨今、日本の不動産だけにとどまらず、海外不動産に興味を持たれる方が増えてきました。魅力的な物件のみならず海外の成長を享受できると良いことが多い一方、海外ならではの取引の複雑さ、煩雑さ、また商習慣の違いにより失敗も増えてきています。
このフォーラムではそんな魅力と注意点を専門家も交えてお伝えしていきます。

フォーラムイメージフォーラムイメージ

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「開会あいさつ及び協会設立について」(13:30~)

  • 田中 圭介
    一般社団法人海外不動産協会 理事長

    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。

基調講演「国際不動産市場に与える制度のインパクト」(13:50~)

  • 中川 雅之
    日本大学経済学部 教授

    中川 雅之

    京都大学経済学部卒業、同年建設省入省後、国土交通省都市開発融資推進官などを経て、2004年から日本大学経済学部教授。専門は都市経済学で、主な著書に「都市住宅政策の経済分析」(2003年度日本経済図書文化賞)。最近の研究テーマは、実験的手法を用いた都市政策の効果分析。

「海外から見た日本の不動産とアメリカの不動産の違い」(14:20~)

  • フランク・S・オレル
    キャップブリッジ・グループ 代表取締役社長

    フランク・S・オレル

    キャップブリッジ・グループは、市場の非効率性を特定し、そのディスロケーションを活用した投資戦略を策定するバリュー投資に基づいた事業を展開しています。

「なぜ日系デベロッパーがタイのパタヤに進出したのか?」(14:50~)

  • 鈴木 一隆
    ライジングトラストグループ代表

    鈴木 一隆

    ライジングトラストの「トラスト=Trust」は、ご存知の通り「信頼・信用」を意味します。なによりも第一にお客様から信頼される事業であり企業であるために、常に感謝の気持ちを忘れることなく、全力を尽くしていく所存です。今後も一層のご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。

パネルディスカッション「日本から見た海外不動産の魅力とリスク(仮)」(15:30~)

  • 田中 圭介
    一般社団法人海外不動産協会 理事長

    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。

  • 中川 雅之
    日本大学経済学部 教授

    中川 雅之

    京都大学経済学部卒業、同年建設省入省後、国土交通省都市開発融資推進官などを経て、2004年から日本大学経済学部教授。専門は都市経済学で、主な著書に「都市住宅政策の経済分析」(2003年度日本経済図書文化賞)。最近の研究テーマは、実験的手法を用いた都市政策の効果分析。

  • フランク・S・オレル
    キャップブリッジ・グループ 代表取締役社長

    フランク・S・オレル

    キャップブリッジ・グループは、市場の非効率性を特定し、そのディスロケーションを活用した投資戦略を策定するバリュー投資に基づいた事業を展開しています。

  • 毛利 栄伸
    Rising Asia CO.,LTD 責任者

    毛利 栄伸

    株式会社ライジングトラスト 営業責任者。長年マンション不動産業で営業を経験。タイにてライジングアジアを立ち上げ、現在は営業責任者として活躍中。

  • 鈴木 廣政
    ハロハロホーム 最高経営責任者

    鈴木 廣政

    1979年、愛知県生まれ。大原簿記専門学校卒業後、アパレル会社での勤務をへて、2000年、同業種で独立。同年自社ブランドを立ち上げ、卸、直営店舗を展開。その後、海外生産拠点を背景にOEM事業を開始。2005年にフィリピンに行き、1人のタクシードライバーに人生の生き方を考えさせられ、同地にて為替&アテンドビジネスをはじめ、もともとの事業を売却。その後、2007年にコンサル会社、2009年にPR会社を設立。2010年にフィリピンでオフショアのシステム会社を経営するO氏と出会い、同年Hallohallo incの立上げに従事する。 2014年にHallohallo Home incを立ち上げ、Hallohallo Assets、System、Travel、WebTV、Design、Builder、Exercise、Life、School、Maintenance、Architect、Salon、Clinic、Spaやストリートチルドレン復学プログラム等、多くの新規事業をアライアンス事業として立ち上げる。

「参画会社による事業紹介および海外不動産成功実例と注意点の説明」(16:00~)

  • 株式会社シティインデックス
    カンボジア・マレーシア不動産
    シティインデックス

    現地のグループ企業と共に、開発・販売だけではなく賃貸・売買まで日系企業によりサポート。販売後のお付き合いも見据えているので、いい加減で希望的な利益数字はお伝え致しません。仲介会社ではなくグループ企業のプロジェクトのみをご紹介するので、他では紹介していない物件やどこよりも早く良い条件のお部屋を紹介可能。更に、自社ファイナンスの紹介もしており、他にはできない資産運用の提案を行っている。【会社HP】

  • ハロハロホーム
    フィリピン不動産
    ハロハロホーム

    「フィリピン投資のプロフェッショナル」として、コンドミニアムを中心とした不動産物件の紹介を行う。経済成長の条件である「人口増加」「若い平均年齢(20代前半)」「英語圏」が揃っているフィリピンにおいて、不動産を通じた資産形成をトータルでサポートする。【会社HP】

  • ライジングアジア
    タイ不動産
    ライジングアジア

    ライジングトラストグループが、タイのパタヤに立ち上げた現地法人「ライジングアジア」。日本企業ならではの正確できめ細やかな仕事で投資家の信頼に応え、投資用マンションやコンドミニアムの企画・販売、優れたアフターサービスを提供している。【会社HP】

  • 地球と不動産
    ベトナム不動産
    地球と不動産

    今回は関西電力を主要株主に持つ日系大手デベロッパー(東証一部上場)のベトナム1号案件を初公開します。株式会社地球と不動産は日本国内で唯一のベトナム不動産専門のコンサルティング会社です。代表は野村證券OBで、海外投資のスペシャリストです。ベトナム・ホーチミンには現地事務所を老舗日系賃貸管理会社の「レタントン不動産」と共同経営し、購入後の賃貸付け、管理に圧倒的な強みを発揮します。 【会社HP】

「閉会あいさつ」(17:00~)

  • 田中 圭介
    一般社団法人海外不動産協会 理事長

    田中 圭介

    外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。その後大手不動産ポータルサイト「HOME'S」で営業責任者を5年以上歴任。2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。「現地主義」を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。主な著書に「ASEAN不動産投資の教科書」など3冊。

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【Q&A】

Q,参加に必要な持ち物はありますか?
A,特にございませんので、直接お越しください。

Q,家族や友人などの同行者の分も一緒に予約できますか?
A,おひとり様ずつ個別にお申し込みをお願いします。

【注意事項】
・主催者の判断により、予告なく本イベントの全部または一部を変更または中止する場合がございます。
・ひとりでも多くのお客様にお座りいただくため、荷物置きとしての座席利用はご遠慮下さい。

会場地図・日経ビル3階会場地図・日経ビル3階

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ハワイ州国際不動産評議会顧問が語る!ハワイ不動産セミナー ~アラモアナ~カカアコ地区開発案件 & ホテルコンド案件特集~

ハワイ州国際不動産評議会顧問が語る!ハワイ不動産セミナー ~アラモアナ~カカアコ地区開発案件 & ホテルコンド案件特集~

ハワイ州国際不動産評議会顧問が語る!ハワイ不動産セミナー ~アラモアナ~カカアコ地区開発案件 & ホテルコンド案件特集~

【日時】 213日(水)19:00-20:30(18:45~開場)
【会場】 ステイジアキャピタルジャパン株式会社 会議室
【会場住所】 東京都港区三田三丁目13番12号三田MTビル5階
【主催】 ステイジアキャピタル
【参加】 無料

今セミナーでは、ハワイのアラモアナ~カカアコ地区の現在と今後の開発案件について現地の不動産エージェントよりご紹介させて頂きます。
ハワイ州オアフ島ワイキキの西側、アラモアナショッピングセンターがあるアラモアナ地区とその西側に続くカカアコ地区は近年大規模な開発プロジェクトが多数計画されており、投資家様からも注目を集めているエリアです。
投資家様ご自身が利用することもできて自己利用しない間はホテルプログラムに貸し出しできる自由度の高さが魅力のホテルコンド。リゾート地としての人気が高いハワイではこのホテルコンドへの投資をご検討の投資家様も多くいらっしゃることと思います。
ホテルコンド案件の具体的なご紹介に加えてホテルコンドに取り組む際のメリット・デメリットを解説致します(※ ご紹介するホテルコンド案件はセミナー日直前の募集状況に応じて変更となります)
またプレビルド案件、ホテルコンド案件以外にもパークレーンやホクアなどのセカンドホーム向きラグジュアリーコンドミニアムを合わせてご紹介させて頂きます。
皆様のご参加をお待ちしております。

当日ハワイ不動産について詳しくご説明いたします

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投資でも移住や別荘でも、魅力満載のハワイ不動産

従来から、日本人の富裕層からは移住先として安定した人気を誇るハワイの不動産ですが、近年ではアメリカ国内のみならず世界的にも注目されており、投資先として人気が高まっています。今回はハワイ州国際不動産評議会(HIREC)顧問で、ハワイ不動産のプロフェッショナルである三澤 剛史氏より、ハワイ不動産の魅力やマーケットの状況について語っていただきます。

ハワイの優良物件をご紹介!

ハワイのコンドミニアムハワイのコンドミニアム

ハワイの戸建てハワイの戸建て

※現地の物件状況によって変更になる場合があります。

ハワイの優良物件をご紹介!

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セミナー会場地図(三田MTビル)

三田MTビル・地図三田MTビル・地図


講演者

  • 講演者画像
    Hawaii 5-0 Group Inc.
    Executive Vice President
    三澤 剛史

    経歴
    1980年 渡米ビバリーヒルズ・ロデオドライブでフェンディ(FENDI)のフランチャイズ事業を経験
    1989年 ビバリーヒルズで高級物件を専門に取扱うアルバレス・ハイランド・アンド・ヤング社(Alvarez, Hyland & Young: 現在のヒルトン&ハイランド社の前身)に日本人初のリアルターとして所属
    1991年 当時全米で最大のフランチャイジーであったプルデンシャル・カリフォルニアリアルティ(Prudential California Realty)国際部門のディレクターに就任。フランチャイズ母体のプルデンシャル・リアルエステイト・アフィリエイツ(PREA)と共にプルデンシャルのグローバル・ネットワークの確立に従事
    2012年 イギリスの英国王立チャータードサベイヤーズ協会(RICS)の日本法人設立および、日本の関連団体、不動産証券化協会(ARES)、日本不動産鑑定士協会、日本不動産研究所との提携関係を結ぶ際の仲介役を務める
    日米はもとより、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、香港、中国などの不動産協会とのネットワーク構築や業務提携にも尽力。国内大手不動産企業の顧問も過去に務める。不動産業界組織や関連会社の国際不動産コンサルティング業務のほか、セミナーの講演、執筆活動も行う。

≪仙台開催≫最新の海外不動産情報が1日でわかる!『海外不動産合同セミナー in 仙台 ~海外に投資する・海外で暮す~』

最新の海外不動産情報が1日でわかる!『海外不動産合同セミナーin仙台 ~海外に投資する・海外で暮す~』

最新の海外不動産情報が1日でわかる!『海外不動産合同セミナー in 仙台 ~海外に投資する・海外で暮す~』開催【参加無料】

【日時】 421日(日)9:30-17:20(開場9:15~)
【会場】 TKP仙台カンファレンスセンター
【住所】 宮城県仙台市青葉区花京院1-2-3 ソララガーデンオフィス3階
【最寄】 JR東北本線 仙台駅 西口 徒歩3分
仙台市地下鉄南北線 仙台(地下鉄)駅 徒歩5分
【参加】 無料(入退室 自由)
【特典】 アンケート記入で最大5,000円のクオカードをその場でプレゼント!

国内最大級の海外不動産合同セミナーを仙台で開催します。
世界的リゾートから経済の中心地まで、世界中から最新の海外不動産情報が集結いたします。
海外不動産投資はもちろん、ロングステイに関する情報も手に入れることが可能です。

前回の海外不動産フェアでのゲスト講演2018年10月28日開催の他会場の風景

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ゲストスピーカー

  • 重盛 竜也
    地球と不動産(ベトナム不動産)

    代表取締役

    重盛 竜也

    2008年大学を卒業後、研究職としてトヨタ自動車に入社。 車体におけるゴム材料の耐久性などの設計支援に従事。 野村證券に転職し、投資商品の販売や資産運用コンサル業務に従事。 その後、不動産デベロッパーのアルファビオスを経て、独立。 金融商品から不動産まで経験と知識が豊富。 宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナー、証券外務員などの資格を持つ。

  • 吉岡 憲史
    ステイジアキャピタルジャパン株式会社(イギリス・アメリカ・タイ不動産)

    取締役

    吉岡 憲史

    青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

  • 講演者画像
    HOUSTON INVESTMENT TRUST(アメリカ不動産)
    高橋 誠太郎

    1974年生まれ。アメリカ在住。慶應大学卒業後、経営コンサルティング会社勤務。事業投資、M&Aを手掛ける会社を神奈川にて創業後、不動産投資事業に着手。国内外に一棟物を中心にハイレバレッジ投資し、屋上BBQや社員寮活用など常識に挑戦するスタイルを貫く。数々の失敗を不屈の闘志で乗り超えるバスファインダー。

  • 吉田 寛
    ヨシダ不動産(タイ不動産)

    代表取締役

    吉田 寛

    1963年、新潟県生まれ。新潟大学卒業。大学卒業後、旅行会社社員、役員として18年間に渡り4ヶ国5都市に駐在。主に観光目的地の開発、旅行手配などの業務に携わる。2011年、ヨシダ不動産を設立し、在タイ邦人への賃貸サービスを開始。2013年、設立30年の実績を持つタイ大手不動産会社を買収。ヨシダホールディングスを設立し完全子会社へ。同年不動産売買事業、オフィス物件賃貸仲介、及び不動産管理業務を開始。他にインターネット回線を使用した日本語テレビ放送サービスを実施するJルームサービス、不動産管理メインテナンスサービスのペレグリンを子会社として持つ、タイ国内最大の日系不動産関連企業を経営。

  • 鈴木 廣政
    株式会社ハロハロホーム(フィリピン不動産)

    代表取締役

    鈴木 廣政

    1979年、愛知県生まれ。大原簿記専門学校卒業後、アパレル会社での勤務をへて、2000年、同業種で独立。同年自社ブランドを立ち上げ、卸、直営店舗を展開。その後、海外生産拠点を背景にOEM事業を開始。2005年にフィリピンに行き、1人のタクシードライバーに人生の生き方を考えさせられ、同地にて為替&アテンドビジネスをはじめ、もともとの事業を売却。その後、2007年にコンサル会社、2009年にPR会社を設立。2010年にフィリピンでオフショアのシステム会社を経営するO氏と出会い、同年Hallohallo incの立上げに従事する。
    2014年にHallohallo Home incを立ち上げ、Hallohallo Assets、System、Travel、WebTV、Design、Builder、Exercise、Life、School、Maintenance、Architect、Salon、Clinic、Spaやストリートチルドレン復学プログラム等、多くの新規事業をアライアンス事業として立ち上げる。

  • 遠藤 忠義

    株式会社ビヨンドボーダーズ(マレーシア不動産・カンボジア不動産)
    代表取締役
    遠藤 忠義

    ゴールドクレスト(東証一部 銘柄コード:8871)にて新築物件の販売を経験し、その後創業間もないSMS(現東証一部 銘柄コード:2175)に入社。営業・事業開発・人事マネージャーを歴任後、マレーシア現地法人となるSenior Marketing System Sdn Bhdを設立、自身も個人投資家として日本とアジアで物件の購入・売却を複数回経験。特にマレーシアで大きくキャピタルゲインを得た経験からお客様にも同じ経験をしていただきたいと思い当社を設立。現在は毎月のように東南アジア各国を駆け巡り、自分で投資したいと思える不動産を探し、お客様に提供している。

  • 福岡 範洋
    海外不動産セミナー.com(海外不動産全般)

    WEB責任者

    福岡 範洋

    1970年 富山県出身 筑波大学卒業 中小企業診断士・宅地建物取引士
    海外不動産セミナーに特化した海外不動産セミナー.comを運営。
    海外不動産セミナーは500回以上実施していることから、初心者にもわかりやすく海外不動産についてご説明いたします。


前回開催時の風景2018年10月28日開催した他会場の風景


出展企業の紹介

  • 地球と不動産
    ベトナム不動産
    地球と不動産

    2015年7月に外国人所有権が解禁されたベトナム不動産を徹底解説致します。ベトナム不動産を購入するための留意点や税制、銀行口座開設、手続き全般、今投資すべき物件、落とし穴など詳しくご説明致します。 【会社HP】

  • ステイジアキャピタルジャパン
    イギリス不動産・タイ不動産・アメリカ不動産
    ステイジアキャピタルジャパン

    全世界で9拠点を設け活動している、ステイジアキャピタルグループ。海外不動産投資に関するコンサルティングをはじめ、移住・別荘・居住に関するアドバイスから海外でのオフィスや投資案件のご紹介まで、国内最大級のネットワークでプロデュースしている。【会社HP】

  • HOUSTON INVESTMENT TRUST
    アメリカ不動産
    HOUSTON INVESTMENT TRUST

    アメリカ・テキサスの不動産情報を中心に紹介する、新たに誕生した会社。詳細はフェアでのブースで直接ご確認ください。 【会社HP】

  • ヨシダ不動産
    タイ不動産
    ヨシダ不動産

    ヨシダ不動産は日系進出企業1,000社以上を顧客に持ち、タイの日本人賃貸仲介では最大級のシェアを有する不動産会社です。2013年にコンドミニアム物件の売買事業、物件管理事業も開始し、多くの投資家の皆様からご利用頂けるようになりました。日本の投資家に購入して頂いた物件を在住日本人に賃貸仲介し、日系業者の弊社が管理を行うといった、日本人在住者が多いタイならでこそ可能となる安心安全なビジネスモデルの構築に邁進しております。首都バンコクの他にEEC(東部掲載回廊)の中心都市シラチャにも事務所があり、東部リゾート地パタヤ不動産の売買・賃貸仲介も展開しております。お客様人とっては不慣れな異言語、異文化の海外で売買・賃貸仲介サービスを実施する不動産会社として、確実・迅速・丁寧且つお客様の立場になって、を業務規範として、日々業務に励んでおります。【会社HP】

  • ハロハロホーム
    フィリピン不動産
    ハロハロホーム

    「フィリピン投資のプロフェッショナル」として、コンドミニアムを中心とした不動産物件の紹介を行う。経済成長の条件である「人口増加」「若い平均年齢(20代前半)」「英語圏」が揃っているフィリピンにおいて、不動産を通じた資産形成をトータルでサポートする。【会社HP】

  • 株式会社BEYOND BORDERS
    マレーシア不動産・カンボジア不動産
    BEYOND BORDERS

    外国人でも購入できる海外物件の掲載に特化した多言語不動産検索サイト「SEKAI property」を運営しております。各国で不動産を購入する際の手続き方法や商慣習、不動産に関わる税金や法律についても解説していきます。【会社HP】

  • 海外不動産セミナー.com
    海外不動産全般
    海外不動産セミナー.com

    海外不動産セミナー.comは海外不動産に興味をお持ちの会員が約7,000人いる海外不動産に特化したサイトです。
    月間のセミナー回数は約70回で先進国から振興国までカバーしております。【会社HP】

【Q&A】

Q,参加に必要な持ち物はありますか?
A,ペンやメモ帳があると便利です。

Q,家族や友人などの同行者の分も一緒に予約できますか?
A,おひとり様ずつ個別にお申し込みをお願いします。

Q,定員は何名ですか?
A,15名となります。満席となった場合、立ち見や入場規制をさせていただく可能性がございます。予めご了承下さい。

【注意事項】
・主催者の判断により、予告なく本イベントの全部または一部を変更または中止する場合がございます。
・ひとりでも多くのお客様にお座りいただくため、荷物置きとしての座席利用はご遠慮下さい。

TKP仙台カンファレンスセンター会場地図TKP仙台カンファレンスセンター会場地図

アメリカ不動産アカデミー「賢い海外不動産投資術」アメリカで不動産投資をする上で必要な知識と判断基準とは?

アメリカ不動産アカデミー「賢い海外不動産投資術」アメリカで不動産投資をする上で必要な知識と判断基準とは?

『アメリカ不動産アカデミー「賢い海外不動産投資術」アメリカで不動産投資をする上で必要な知識と判断基準とは?』

【日時】 24~28日(全3回)
【会場】 ビジネスエアポート六本木
(1階にポール・スミスのお店があるビルの7階です)
【会場住所】 東京都港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
【参加】 無料

アメリカ不動産に関してわかりやすく解説することで、投資家の皆様に物件を見極める確かな情報とスキルをお届けします。

今セミナーでは「不動産投資の目的」、「投資する場所と物件選びぶ際の注意点」、「売却までのシミュレーション」を60分×3回にわけてわかりやすく解説いたします。
アメリカに不動産をお持ちの方にも、これからアメリカ不動産を検討している方にもわかりやすく解説いたします。

開催スケジュールと各回テーマ

第1回 不動産投資の目的を明確にする(60分)2月4日(月)18:00~19:30 ・不動産投資の仕組み(享受メリットの紹介)
・減価償却の仕組み(節税効果)
・投資の流れ(購入〜購入後のサポート)
・アメリカの国政特徴(人口増、GDP、雇用増)

第2回 投資する場所と物件選びの注意点(60分)2月6日(水)18:00~19:30 ・アメリカ、東南アジア、日本の不動産の違い
・失敗しない物件選びの成功法則
・予算やニーズに合わせたアメリカのエリア選定の仕方

第3回 売却までのシミュレーション事例(60分)2月8日(金)18:00~19:30 ・3つの物件を例に売却までのシミュレーション
・資金調達方法(フルローン、50%融資、100%融資)
・購入後のサポート体制(アセマネサービスの紹介)

物件選びをする選球眼が身につきます

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講師紹介

柳原 大輝

株式会社WIN WIN Properties Japan
本社 共同代表/日本支社 代表取締役
柳原 大輝(やなぎはら ひろき)

日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と500名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。
海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

不動産投資先として見るアメリカの魅力

常に世界中の投資家から注目を集めてきたアメリカですが、その最も大きな理由は、世界通貨アメリカドルへの投資という安心感にあります。ドルの信用度は非常に高く、世界各国で通用するだけでなく、自国通貨にかえてドルが流通している国があるほどです。家賃収入や売却益の受け取りはドルなので、為替の状況によって円に換えるかドルで持つかを選び、為替差益もねらうことができます。
そして、先進国ならではのメリットとして、取引制度がクリアで、不動産投資家の権利が法律によって守られていることがあげられます。不動産情報は明らかにされ、エスクローと呼ばれる第三者機関が不動産取引の安全性を高めています。さらに、非居住者の外国人にも融資が受けられる数少ない国の一つであり、税制上の違いから、節税メリットも得られます。

中古住宅が動くアメリカの不動産市場

アメリカと日本の不動産市場で大きく異なるのは、中古不動産と新築不動産の価値と、その取引規模です。まず、中古不動産の価値ですが、アメリカの不動産価格は立地に左右されることが多く築年数はほとんど考慮されません。日本では、30年も経つと住宅自体に価値はなくなります。そして、中古と新築の取り扱い規模ですが、ライフスタイルの変化に応じて一生のうち数回の引越しが当たり前というアメリカでは、中古住宅が取扱いシェアの約9割を占めています。新築が取扱いシェア9割弱の日本とは大きく異なる文化を持つ国なのです。そのため、物件購入後も品質を維持すれば、年数が経っても不動産価値はキープでき、多くの需要にこたえられるということです。

築年数が考慮されないアメリカでは、継続的に人口が増え、不動産流通が滞らないと考えられる場所が投資先として注目されます。現在は、ニューヨーク周辺とロサンゼルス周辺に人口が集中している傾向がありますが、約50万ドルの投資額が必要なニューヨーク市に比べ、その4分の1程度で投資ができるメンフィスやカリフォルニア南部地域への人口流入も進んでいます。また、テキサス州などメキシコ国境に接している南部の州では、ラテンアメリカからの流入が続いていることから、移民向けの住宅市場が拡大すると考えられています。

先進国でありながら、2100年まで人口が増え続けると予想されるアメリカ。経済の拡大とともに、国内の不動産市場もさらに活気づこうとしています。高い成長性とともに、ドルの信用度や制度の透明性から得られる安心感と、外国人投資家にも開かれたマーケットは、新興国への投資とは異なるアメリカならではの魅力といえます。

(注.講義のテーマは、調査の進度によって変わることがありえます)

しっかりした知識と投資センスが身につきます

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