セミナー会員数 6,990名 (4月26日更新)

話題のテキサス州から2つの注目エリアをご紹介! ダラス&ヒューストン不動産セミナー ~テキサス州の経済成長率は5.2%!ニューヨーク・ロサンゼルスの2倍以上~

話題のテキサス州から2つの注目エリアをご紹介! ダラス&ヒューストン不動産セミナー ~テキサス州の経済成長率は5.2%!ニューヨーク・ロサンゼルスの2倍以上~

『話題のテキサス州から2つの注目エリアをご紹介! ダラス&ヒューストン不動産セミナー ~テキサス州の経済成長率は5.2%!ニューヨーク・ロサンゼルスの2倍以上~』

【日時】 427日(土)15:00-16:30
511日(土)15:00-16:30
【会場】 ビジネスエアポート六本木
(1階にポール・スミスのお店があるビルの7階です)
【会場】 東京都港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
【参加】 無料

今セミナーでは全米でも話題のテキサス州からをダラスとヒューストン不動産をご紹介します。
テキサス州のダラスとヒューストンは全米への移動のしやすさはもちろんのこと、今後の経済の伸びが期待できるメキシコおよび中南米へのアクセスも良い事から注目されています。
その割には生活コストが低いため、他州から人がどんどん移り住んでいます。
個人だけでなく大企業もテキサスへ移動していることから雇用が増えていて不動産にも注目が集まっています。
今セミナーでは今後の値上り期待や家賃の安定収入が見込める現地不動産についてご説明いたします。

当日詳しくご説明いたします

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先進国で唯一人口が増加し、世界一の経済力を誇るアメリカ

世界の経済成長の中でアメリカがダントツのトップ 世界の経済成長の中でアメリカがダントツのトップ

先進国の人口増加 先進国で唯一アメリカだけが大幅に人口増加

全米への移動が容易なダラスとヒューストン


ダラスとヒューストンの地図ダラスとヒューストンの地図

左表は人口の急激な伸び・右表は生活コストの低さ左表は人口の急激な伸び・右表は生活コストの低さ


メキシコおよび中南米へのアクセスも良いメキシコおよび中南米へのアクセスも良い

日系企業が注目するエリア1位はテキサス州日系企業が注目するエリア1位はテキサス州


プロスポーツチームが10もあるテキサス州

プロスポーツチームが10もあるテキサス州プロスポーツチームが10もあるテキサス州

テキサス州にはプロスポーツチームが10も存在します。

バスケットボールチームはSan Antonio Spurs、Dallas Mavericks、Houston Rockets

フットボールチームはDallas Cowboys、Houston Texans

プロ野球チームはHouston Astros、Texas Rangers

ホッケーチームはDallas Stars

サッカーチームはFC Dallas、Houston Dynamos

テキサスはスポーツの盛んな州です。

テキサス州ダラス&ヒューストンの魅力を余すことなくご説明いたします。

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ダラス&ヒューストンの街並み

ダラスの街並み

ダラスの街並み

ダラスの街並み

ダラスの街並み

ヒューストンの街並み

ヒューストンの街並み

今回ご紹介する物件は高利回りのインカムゲイン&キャピタルゲインの両方を狙える不動産を中心にご案内いたします。
テキサス州では、法人、個人ともに所得税がゼロです。そのためテキサス州では所得税の納税義務は無く、連邦税だけを申告、納税します。
フォーチュン500社のうち、54社の本社がテキサス州にあり、全米でフォーチュン500社が最も多い州です。
それだけでなく日本の大手企業が続々とダラスに進出中です。

2014年:トヨタ米国本社
2016年:建機製造大手クボタ、米販売子会社の本社
2016年:電機大手パナソニック、デジタル関連の拠点
2018年:三井住友銀行、出張所を開設

ニューヨーク州やカリフォルニア州と比べて生活コストの安さも顕著で、全米で8番目の大都市圏でありながら、カリフォルニア州サンフランシスコと比較すると、生活費は約60%、住宅費は約30%という水準です。
Win/Winプロパティーズ社では他社と違い、テナントと最低2年契約なので、安定収入と経費節減になります。
是非この機会にセミナーにご参加下さい。

インカムゲイン&キャピタルゲイン&節税も狙える物件をご紹介します

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セミナー会場地図(ビジネスエアポート六本木)

ビジネスエアポート六本木会場地図ビジネスエアポート六本木会場地図

このページは不動産会社が出した物件情報を元に作成しておりますが、当社が物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 柳原 大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    本社 共同代表/日本支社 代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と500名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。 海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

都市開発計画に沸く! シカゴ不動産セミナー ~経費後利回り6%以上!シカゴの物件紹介!!大幅節税の魅力を大公開!~

都市開発計画に沸く! シカゴ不動産セミナー ~経費後利回り6%以上!シカゴの物件紹介!!大幅節税の魅力を大公開!~

『都市開発計画に沸く! シカゴ不動産セミナー ~経費後利回り6%以上!シカゴの物件紹介!!大幅節税の魅力を大公開!~』

【日時】 518日(土)15:00-16:30
525日(土)15:00-16:30
【会場】 ビジネスエアポート六本木
(1階にポール・スミスのお店があるビルの7階です)
【会場】 東京都港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
【参加】 無料

今セミナーではアメリカ在住のWin/Win Properties 山崎美未代表よりアメリカの中でも3大都市の1つ、シカゴの不動産をご紹介させていただきます。
シカゴはアメリカ北部中央にあるイリノイ州に位置しており、ニューヨーク・ロサンゼルスに次ぐアメリカ第3の都市です。
アメリカ3大都市の1つでもあるシカゴですが他の州に比べ物価もそれほど上がっておらず、不動産価格も上昇余地が残ります。
またシカゴの不動産市場は物件価格の割に利回りが高いのも特徴です。
それに加え、2018年11月に都市開発計画が正式発表され、世界中がシカゴの不動産市況に注目しております。
今セミナーでは、イリノイ州シカゴの高利回りでインカムゲイン&キャピタルゲイン&節税が狙える戸建てを中心にご紹介します。

当日詳しくご説明いたします

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先進国で唯一人口が増加し、世界一の経済力を誇るアメリカ

世界の経済成長の中でアメリカがダントツのトップ 世界の経済成長の中でアメリカがダントツのトップ

先進国の人口増加 先進国で唯一アメリカだけが大幅に人口増加

都市別総生産は5,610億ドルで全米No.1を誇るシカゴ

2016年シカゴの都市別総生産は5,610億ドルで全米No.1を誇る2016年シカゴの都市別総生産は5,610億ドルで全米No.1を誇る

多くの有名企業の本社がシカゴにあり、日本企業も積極参入多くの有名企業の本社がシカゴにあり、日本企業も積極参入


アメリカ4大スポーツすべてが揃っているシカゴ


シカゴ・カブス・ダルビッシュ投手 カブス・ダルビッシュ投手

バスケット・シカゴ・ブルズ バスケットボール・ブルズ

アイスホッケー・ブラックホークス アイスホッケー・ブラックホークス

アメリカンフットボール・ベアーズ アメリカンフットボール・ベアーズ

シカゴにはアメリカ4大スポーツすべてが揃っています。

NBA(バスケットボール):ブルズ
MLB(野球):カブス&ホワイトソックス
NFL(アメリカンフットボール):ベアーズ
NHL(アイスホッケー):ブラックホークス

現地の人たちは少なくとも4大スポーツのいずれか1チームのファンで、街を歩いていると必ずそれぞれのチームのTシャツやユニフォームを着ている人を見かけます。シカゴはスポーツに熱い街です。

またシカゴにはとても特徴のある建築物があります。
マリーナ・シティ、トリビューンタワー、リグレービルディング、シカゴ商品取引所、トランプタワーなど歴史的な建造物から現代的な建物まで揃っています。

またシカゴは音楽がとても盛んな街です。
JAZZとブルースが有名でダウンタウンには演奏を聴けるお店が沢山あります。

シカゴの魅力を余すことなくご説明いたします。

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今回ご紹介する不動産について

シカゴのビジネス街


シカゴの住宅

シカゴの住宅

今回ご紹介する物件は高利回りのインカムゲイン&キャピタルゲインの両方を狙える不動産を中心にご案内いたします。
シカゴは自宅保持者43%に対し、賃貸者57%以上と他の州に比べ持ち家率が低く、賃貸ニーズが高いため入居者探しが容易でオーナーには有利です。また物件価格の割に利回りが高く不動産投資には向いています。
Win/Winプロパティーズ社では他社と違い、テナントと最低2年契約なので、安定収入と経費節減になります。
是非この機会にセミナーにご参加下さい。

インカムゲイン&キャピタルゲイン&節税も狙える物件をご紹介します

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セミナー会場地図(ビジネスエアポート六本木)

ビジネスエアポート六本木会場地図ビジネスエアポート六本木会場地図

このページは不動産会社が出した物件情報を元に作成しておりますが、当社が物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 山崎美未(やまざき みみ)
    Win/Win Properties, LLC

    パートナー(アメリカ代表)

    山崎美未(やまざき みみ)

    米国University Of Washington経営大学院修士課程卒業。米国ニューヨークで過去10年以上にわたり翻訳会社経営を営むかたわら、2009年より米国不動産投資を始め、多くの一戸建物件や集合住宅物件などを個人所有。
    戦略は、差し押さえ物件などを安く購入、リノベーションして賃貸し、毎月多額のキャッシュフローを得つつ、市場と物件価格が上がってきたところで売却。2011年、テネシー州メンフィスが「投資額に対するキャッシュフロー比率」および将来のキャピタルゲインにおいて最高の場所であることを発見、主にメンフィス物件を購入し、利益を出し続けている。ここ数年はフロリダやアリゾナなど別都市にも拡大、世界中に住む知人などに、日本や東南アジアと比較して実質利回りのはるかに高い安定した不労所得が得られる米国不動産投資の方法を教えている。

なぜ、今アメリカなのか?湿度が低いため木造戸建に優しいカリフォルニア×有名なペンシルベニア大学などが揃うフィラデルフィア 2大都市不動産セミナー

なぜ、今アメリカなのか?湿度が低いため木造戸建に優しいカリフォルニア×有名なペンシルベニア大学などが揃うフィラデルフィア 2大都市不動産セミナー

なぜ、今アメリカなのか?湿度が低いため木造戸建に優しいカリフォルニア×有名なペンシルベニア大学などが揃うフィラデルフィア 2大都市不動産セミナー

【日時】 131日(木)18:00-19:30
【会場】 ビジネスエアポート六本木
(1階にポール・スミスのお店があるビルの7階です)
【会場住所】 東京都港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
【参加】 無料

減価償却による節税効果の高さから、現在、富裕層の投資先として注目が集まるアメリカ不動産。先進国ならではの整った取引環境とインカムゲインに加え、長期で安定したキャピタルゲインの両方で収益が期待でき、さらにタックスメリットが見込める点が人気の秘密です。

今回はカリフォルニア不動産とフィラデルフィア不動産の魅力について語ります。アメリカ各州の不動産のリアルな現状を踏まえつつ、魅力とリスクの両面からご説明します。セミナー後半ではカリフォルニアとフィラデルフィアのオススメ物件をご紹介します。

※現地の物件状況によって変更になる場合があります。

カリフォルニアとフィラデルフィアの不動産についてご説明します

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アメリカ不動産の魅力

主要先進国の人口推移実績と予想主要先進国の人口推移実績と予想

日本に居住する投資家にとって、アメリカ不動産の最大の魅力はタックスメリット(節税効果)と値上がりです。アメリカの建物評価は一般的に物件価格の約60%から80%(木造建築の場合)と日本と比較して非常に高く、築22年を超える物件であれば、日本の税制ではそれを4年で償却が可能です。このふたつを組み合わせるメリットと値上がり期待が富裕層より注目されている要因のひとつです。

また、アメリカ不動産を語る上で欠かせないのが、人口の増加です。積極的な移民政策により、2100年まで人口が増加想定されおり、中でも今回物件をご紹介予定のカリフォルニア州(人口全米1位)は、アメリカの人口増加を象徴し、経済的にもアメリカを牽引する州と言えます。また、フィラデルフィアはここ7年間連続で人口増加を続けています。

アメリカ不動産のタックスメリットについて知る!

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

購入の段取りとリスクについて

エスクローと不動産購入の仕組みについて

今回のセミナーでは、実際にアメリカ不動産の取得に必要な現地の銀行口座開設や、融資の受け方など、購入手続きに加えて、購入後の申告手続きや、確定申告に備えるための納税者番号の取得方法などについても、具体的にご紹介します。また、海外の投資において考えるべきリスクについても、実際の事例を交えながらご説明します。

アメリカ不動産、実際の購入手続きは?

セミナーに参加する(無料)セミナーに参加する(無料)

カリフォルニア&フィラデルフィアの物件をご紹介!

物件例(カリフォルニア)物件例(カリフォルニア)

物件例(カリフォルニア)物件例(カリフォルニア)

今回、ご紹介する物件はカリフォルニアでも人気のあるエリアです。温暖な過ごしやすい気候と、海岸へのアクセスが人気の秘密です。ディズニーランドがあることでも有名で、富裕層が多く居住しています。

物件例(フィラデルフィア)物件例(フィラデルフィア)

物件例(フィラデルフィア)物件例(フィラデルフィア)

ペンシルベニア大学など有名校が多数あるフィラデルフィアの物件をご紹介します。フィラデルフィア市街地の郊外には美しい住宅地が広がっており、アメリカ人富裕層の多くが住んでいます。新緑あふれる春、蛍が舞い、リスが走る夏、紅葉の名所へ迷い込んだかと錯覚する秋、そして銀世界も楽しめる冬と四季を通して自然に囲まれた生活を楽しむことができます。手ごろな価格で購入、高利回りかつ高い建物比率で4年の加速度減価償却ができる物件ばかりです。

カリフォルニア&フィラデルフィアの物件をご紹介!

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セミナー会場地図(ビジネスエアポート六本木)

ビジネスエアポート六本木・地図ビジネスエアポート六本木・地図


講演者

  • 柳原 大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    本社 共同代表/日本支社 代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と500名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。 海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

なぜ今アメリカ不動産なのか? 固定資産税も低く気候も温暖で自然災害も少ない「ラスベガス」&抜群の安定性、手頃な価格、豊かな将来性の「テキサス」不動産セミナー

なぜ今アメリカ不動産なのか? 固定資産税も低く気候も温暖で自然災害も少ない「ラスベガス」&抜群の安定性、手頃な価格、豊かな将来性の「テキサス」不動産セミナー

なぜ今アメリカ不動産なのか? 固定資産税も低く気候も温暖で自然災害も少ない「ラスベガス」&抜群の安定性、手頃な価格、豊かな将来性の「テキサス」不動産セミナー

【日時】 124日(木)18:00-19:30
【会場】 ビジネスエアポート六本木
(1階にポール・スミスのお店があるビルの7階です)
【会場住所】 東京都港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 7階
【参加】 無料

減価償却による節税効果の高さから、現在、富裕層の投資先として注目が集まるアメリカ不動産。先進国ならではの整った取引環境とインカムゲインに加え、長期で安定したキャピタルゲインの両方で収益が期待でき、さらにタックスメリットが見込める点が人気の秘密です。
今回は固定資産税も低く気候も温暖で自然災害も少ない「ラスベガス」と抜群の安定性、手頃な価格、豊かな将来性の「テキサス」の2大都市の不動産セミナーを行います。
アメリカ不動産を購入する際、現地の金融機関の不動産ローンを利用しようとすると、金利が高くなるほか、契約手続きの手間が余計に掛かるなど制約が多いため、これまでは現金での購入というのが一般的でした。
そのため自己資金をある程度保有している方以外は、購入は難しいというのが今までの常識でしたが、ラスベガスのあるネバダ州やテキサス州での新規購入物件を担保とする形で国内金融機関が提供するローンを利用できるようになりました。
当ローンの金利は2.8%と現地金融機関で借り受け(外国人は4.7~4.8%)するよりも低金利で融資を受けることが可能で、また、融資に関わる諸手続きも全て日本国内、かつ日本語で完結するためストレスなく契約できます。本セミナーでは当不動産担保ローンを活用し、節税効果の高い築古木造コンドミニアムへの投資を解説いたします。

セミナーで詳しくご説明いたします

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アメリカ不動産の魅力

主要先進国の人口推移実績と予想主要先進国の人口推移実績と予想

日本に居住する投資家にとって、アメリカ不動産の最大の魅力はタックスメリット(節税効果)と値上がりです。アメリカの建物評価は一般的に物件価格の約60%から80%(木造建築の場合)と日本と比較して非常に高く、築22年を超える物件であれば、日本の税制ではそれを4年で償却が可能です。このふたつを組み合わせるメリットと値上がり期待が富裕層より注目されている要因のひとつです。

また、アメリカ不動産を語る上で欠かせないのが、人口の増加です。積極的な移民政策により、2100年まで人口が増加想定されおり、中でも今回物件をご紹介予定のテキサス州(人口全米二位)は、アメリカの人口増加を象徴し、経済的にもアメリカを牽引する州と言えます。
またラスベガスのあるネバダ州は法人税や個人所得税等が無い上に固定資産税も低いため不動産保有者にとって投資効率の高い州と言えます。

購入の段取りとリスクについて

今回のセミナーでは、実際にアメリカ不動産の取得に必要な現地の銀行口座開設や、融資の受け方など、購入手続きに加えて、購入後の申告手続きや、確定申告に備えるための納税者番号の取得方法などについても、具体的にご紹介します。また、海外の投資において考えるべきリスクについても、実際の事例を交えながらご説明します。

アメリカ不動産、実際の購入手続きは?

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ラスベガスとテキサスの物件をご紹介!

ラスベガスの戸建住宅ラスベガスの戸建住宅

ラスベガスの戸建住宅ラスベガスの戸建住宅

今回、ご紹介予定の物件は、ラスベガスでも屈指の高級住宅街が連なる、アメリカ国内でも人気エリアです。温暖な過ごしやすい気候のため、退職したアメリカ人夫婦などにとっても非常に人気です。また憧れのカルフォルニアのすぐ隣に位置しております。またカルフォルニアほど固定資産税が高くなく住みやすい地域です。

テキサスの戸建住宅テキサスの戸建住宅

テキサスの戸建住宅テキサスの戸建住宅

トヨタの北米本社が2017年にかけて移転する、テキサス州の物件をご紹介します。カウボーイの街でも有名なテキサスはアラスカに次いで2番目の面積があり、人口もカリフォルニアに次いで第2位。石油・エネルギー産業、化学産業や通信、コンピューター関連のハイテク産業、大手航空会社の本社など産業が集積しています。

ラスベガス、テキサスの物件をご紹介!

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セミナー会場地図(ビジネスエアポート六本木)

ビジネスエアポート六本木・地図ビジネスエアポート六本木・地図


講演者

  • 柳原 大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    本社 共同代表/日本支社 代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と500名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。 海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

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