セミナー会員数 5,914名 (6月20日更新)

【大阪開催!】1,000万円台から購入可能!国内融資利用可能!米ドル建ての資産形成、高利回り、大節税スキームのアメリカ不動産投資セミナー

不動産投資の「穴場」アメリカ・メンフィス

『大阪開催 1,000万円台から購入可能!国内融資利用可能!米ドル建ての資産形成、高利回り、大節税スキームのアメリカ不動産投資セミナー』

【日時】 630日(土)14:00-16:00
714日(土)14:00-16:00
721日(土)14:00-16:00
728日(土)14:00-16:00
【会場】 大阪駅前第4ビル・レンタルオフィスキューブ内会議室
【会場住所】 大阪府大阪市北区梅田1丁目11ー4ー1000大阪駅前第4ビル10階
【参加】 無料

東南アジアへの投資ブームで沸き立つ一方で、アメリカは世界中の投資家から熱い注目を集め続けています。アメリカは先進国の中で唯一人口とGDPが成長を継続しており、サブプライムローン問題からも立ち直り、中古不動産市場と賃貸物件の需要も拡大しております。また不動産取引制度がクリアな事、減価償却による大きな節税効果が期待できる事も特徴です。そんなアメリカの中で、日本人投資家にとって最適なエリアを吟味し、ご紹介致します。国内不動産投資とアメリカ不動産投資はどこがどう違うのか、東南アジアとの比較、ニューヨークやホノルルなどの有名都市との比較も踏まえ、今回はテネシー州、メンフィスを中心にわかりやすくご説明いたします。

今回のセミナーでは1,000万円代から購入可能、高利回り、取得の翌月から家賃収入を受け取り可能な物件紹介を含め、国内不動産との比較、米国内他都市との比較、購入から管理、売却までのトータルサポート、利用可能な国内融資、大節税スキーム等についてご紹介致します。

当日詳細につきましてご説明します

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投資家に選ばれる6つの理由投資家に選ばれる6つの理由


水・陸・空…すべての交通インフラが整う超一級の物流都市

メンフィス

メンフィス

メンフィスは、海路(River)・陸路(Road)・空路(Runway)・鉄道(Rail)という4つの大規模物流インフラが整っており、「メンフィス物流の4R'sと呼ばれております。アメリカ最大の物流会社Fedexの世界本社を始め、メンフィスには巨大物流関連企業が名を連ねております。移民と高い出生率による人口増加、ITの発展によるEコマース産業(Amazonなど)が主軸になっていくアメリカで、物流環境が整っていることは大変重要なポイントです。また、今後も急速に発展していくEコマース産業が大規模な雇用をさらに生むため、不動産市場の拡大・活性化し、安定のキャッシュフローをもたらします。

メンフィス不動産の魅力を余すことなくご説明いたします。

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先進国における発展途上都市だからこそ、ハイリターンが見込める

アメリカの中で利回りの高い都市は、実はメンフィスなのです。下記表は不動産投資に向いている2ベッドルームと3ベッドルームの各都市の中央値を示した価格です。不動産購入に約50万ドルの投資額が必要なニューヨーク市に比べ、メンフィス市では8万ドル - 15万ドル前後で投資可能。不動産投資において「物件価格」と「ロケーション」は、リスクとリターンをコントロールできる大きな手段となります。8万ドル - 15万ドルの価格の家は、家賃や家の大きさを考慮した際に、アメリカの平均収入の人々が最も賃貸を希望する物件です。この価格帯に投資することで、稼働率を高め、安定した不労所得を生み出すことができます。加えて、メンフィスでは、48%と賃貸人口比率が高いため、入居者探しが極めて容易。空室率は日本の平均18.8%に対して、メンフィスは5%という低さを保っています。

今、購入が可能なメンフィス不動産をご紹介いたします

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魅力ある中古物件の数々。全米1位の不動産価値上昇率!

メンフィスアメリカを横断する最大級のミシシッピ河を利用した運輸により、メンフィスは大きな発展を遂げた。

メンフィスメンフィスの瀟洒な中古物件。アメリカの中古市場は新築の4倍あり、法の整備により、市場が透明化されている。

日本において、不動産はよほどの好立地でなければ、古くなるとともに価値が下がるのは常識。しかし、米国不動産は古い物件でも価値が上昇。メンフィスの2011年から2014年までの不動産価値上昇率は全米一位であり、リーマンショック後も不動産価値が変動せず、永続的に不動産価値が下がらない安定した地域として知られています。歴史的にもメンフィスの不動産市場は、20年以上も安定しており、毎年3 - 4%以上成長しております。過去の不動産バブルにおいても、大きな価格の変動が起きなかったことも大きな強みです。

本セミナーでは主に①メンフィス概要(=メンフィスってどういうところなの?)、②他都市との比較(=メンフィスはわかったけれど、他の都市と比べてどうなの?)、③物件紹介(=実際の買える物件を見てみましょう!)の3点を中心にお話しさせていただき、この他にも、弊社の過去の実績により使える大融資スキーム、また減価償却による大節税スキーム等についても、盛りだくさんで2時間ぶっ続けで『本当は教えたくない!』投資家目線の情報をシェアします!

『イマ』このチャンスを逃さないでください!会場でお待ちしております!

価格上昇によりキャピタルゲインも狙えます

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このページは不動産会社が出した物件情報を元に作成しておりますが、当社が物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 林 大一朗
    株式会社ブリッジアクション

    代表取締役

    林 大一郎

    国内大手不動産流通会社の営業マンを経て独立。 投資家にとって本物の可能性と価値のある不動産投資を探求し海外へ。 各個人の状況とニーズに合わせた投資戦略をわかりやすく提案する。 海外不動産投資に利用できる融資の紹介を含めた資金計画のアドバイスやシュミレーションも行う。

アメリカ4大都市の1つで雇用が急拡大しているフロリダ不動産投資セミナー

アメリカ4大都市の1つで雇用が急拡大しているフロリダ不動産投資セミナー

『当社主催 アメリカ4大都市の1つで雇用が急拡大している
フロリダ不動産投資セミナー』

【日時】 78日(土)14:00-16:00
【会場】 ㈱オウチーノ本社セミナー会場
【会場】 東京都港区西新橋3-23-5 御成門郵船ビル6階

今回はアメリカの中でも、4大都市の1つフロリダ州の不動産をご紹介します。2017年1月4日付けのフォーブスによりますと2017年注目のアメリカ不動産市場上位10位のうち5つもフロリダ州の地域を取り上げており、特にフロリダ州のジャクソンビルが第1位となっています。理由は人口の流入が多く、職の需要が非常に高いことが挙げられます。特に大手金融機関がフロリダ州ジャクソンビルにて雇用を急拡大していることが大きいです。今セミナーでは、フロリダ州の中でも北部にあるファイナンス産業や医療産業の盛んなジャクソンビルの高利回りの戸建てを中心にご紹介します。

オウチーノ本社で詳しいご案内(セミナー)を実施します

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ビーチリゾート、テーマパーク、メジャーリーグで有名な観光地フロリダ

フロリダには有名なマイアミのビーチリゾート、ディズニーランドやユニバーサルスタジオなどのテーマパーク、イチローが活躍しているマイアミマーリンズなどがあります。またフロリダは古くから人気があるエリアです。アメリカの中でも年中気候が暖かいため20世紀前半から高所得者中心にフロリダに別荘を所有していました。またフロリダは所得税がゼロということも高所得者を惹きつけました。そのためフロリダの不動産は昔から人気があります。今ではアメリカ国内だけでなくカナダ、ヨーロッパ、中南米などからの不動産購入者が多く、近年では中国を筆頭とするアジアからの不動産購入も増えています。フロリダでは毎年25万人の新たな雇用が生み出され、最新の調査によると全国平均を上回る人口増加が見られています。さらにベビーブーマーがこれからどんどんリタイアの年代にさしかかるため、リタイヤ組の増加も予想出来ます。今セミナーではリゾート地としての割だかな高級フロリダ州南部物件ではなく、大手金融機関の雇用が急拡大しているフロリダ州北部でインカムゲイン、キャピタルゲイン、節税が狙える割安の戸建物件をご紹介します。

フロリダ不動産の魅力を余すことなくご説明いたします。

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金融機関を中心にビジネス街としても注目されるフロリダ州ジャクソンビル

ドイツ銀行、バンクオブアメリカ、シティグループ、JPモルガンチェース、ウェルスファーゴなどグローバルな金融機関がフロリダ州ジャクソンビルで大幅に雇用の拡大を図っています。理由はこれら金融機関がニューヨーク州のような高いコストがかかるエリアからフロリダ州ジャクソンビルやノースカロライナ州に社員を移すという戦略を取っているからです。本来ですと安い人件費を求め、海外に拠点を構えるところをトランプ大統領の要求している国内での雇用促進に従った結果、フロリダ州ジャクソンビルの不動産に注目が集まっています。

フロリダの地図フロリダの地図

今、購入が可能なフロリダ不動産をご紹介いたします

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フォーブズ紙が2017年注目する不動産市場上位10位中5つがフロリダ州のエリア

2017年1月4日付けのフォーブズ「2017年注目の不動産市場は?」の記事によりますと上位10位の市場のうち5つはフロリダ州にあり、それらはフロリダの中西部、南部、南西部に位置し、まさにこれから成長するところです。これらの市場は5つの主要指標、過去よりも大きな成長、低い空室率、手頃な不動産価格、共和党のシェアが増えたことなどの点において強さを示しています。

2017年注目の不動産市場(フォーブズ2017年1月4日)

1位 ジャクソンビル(フロリダ州)
2位 ケープコラルーフォートメイヤーズ(フロリダ州)
3位 デルトナーデイトナビーチーオーマンドビーチ(フロリダ州)
4位 グランドラピッズ(ミシガン州)
5位 タンパーセントピーターズバーグ(フロリダ州)
6位 コロラドスプリング(コロラド州)
7位 チャールストン(サウスカロライナ州)
8位 サンアントニオ(テキサス州)
9位 フェニックス(アリゾナ州)
10位 ノースポート・ブレイデントン・サラソータ(フロリダ州)

フロリダの住宅フロリダの住宅

フロリダ

フロリダ

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インカムゲイン&キャピタルゲイン&節税も狙えます

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このページはデベロッパーが出した物件情報を元に作成しておりますが、(株)オウチーノが物件を買取りまたは利回りを保証するものではありません。

講演者

  • 山崎美未(やまざき みみ)
    Win/Win Properties, LLC

    パートナー(アメリカ代表)

    山崎美未(やまざき みみ)

    米国University Of Washington経営大学院修士課程卒業。米国ニューヨークで過去10年以上にわたり翻訳会社経営を営むかたわら、2009年より米国不動産投資を始め、多くの一戸建物件や集合住宅物件などを個人所有。
    戦略は、差し押さえ物件などを安く購入、リノベーションして賃貸し、毎月多額のキャッシュフローを得つつ、市場と物件価格が上がってきたところで売却。2011年、テネシー州メンフィスが「投資額に対するキャッシュフロー比率」および将来のキャピタルゲインにおいて最高の場所であることを発見、主にメンフィス物件を購入し、利益を出し続けている。ここ数年はフロリダやアリゾナなど別都市にも拡大、世界中に住む知人などに、日本や東南アジアと比較して実質利回りのはるかに高い安定した不労所得が得られる米国不動産投資の方法を教えている。

  • 柳原大輝
    株式会社WIN WIN Properties Japan

    代表取締役

    柳原大輝(やなぎはら ひろき)

    日本を中心にアジア圏の不動産投資家・市場開拓のため、現在東京オフィスに籍を置く。過去50回を超えるセミナー講師経験と200名以上のマンツーマン個別相談経験から、各個人の財務状況と知識に合った投資戦略を寄り添って提案する。海外不動産投資が初めての方には基礎からの知識を、お金の準備ができていない方には融資をはじめとしたお金の引き方もアドバイスする。

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